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2017年06月24日

ご冥福をお祈りいたします

まだ発注してないんですよね。
どうしようかなぁ〜。
あ、そういえばプリンスホテルの曲にまた選ばれましたね!!
3期連続かな?
さわやかで優しくて、いいですね。
自分は自分らしく。
と書いて思い出したのは、岡田くんの言葉で「だれだれらしくというのは人が決めることなんですよね」。
これも真理だなぁと思った記憶があります。
どんな自分も自分なんだろうと。
誰だってその時々で見せる面は違いますもんね。家族だから…どころか、家族だから知らないこともたくさんありますしね。
ん、話がそれた〜(^^;


そんななか、小林麻央さんが亡くなりましたね。
お若いのに…と思いますが、最後の言葉が「愛してる」って、本当に素敵(自分はどんな言葉で最後を締めくくるんかなぁ…ちょっと怖いかも)。
海老蔵さん、結婚したばかりの頃に事件があったりして、大丈夫かなぁなんて思っていましたけど、…誤解を恐れずに言うならば、麻央さんの病気が夫婦、家族の結束をこの上ないものにしたんだろうなと思いました。今は本当に素敵な旦那様でお父さんですものね。心残りではあっても、すべてを任せられるという安心はあったんじゃないでしょうか。
そして、海老蔵さんの必死に落ち着いて話そうとしながらも流す静かな涙に心打たれました。
麻央さんのご冥福をお祈りいたします。
その少し前、野際陽子さんが亡くなりました。
『キイハンター』は好きで見てましたよ。共演の千葉さんのアクションもカッコよかったし(体操をなさっていたんですよね)。
なによりも、『9係』でも重要な役どころでしたね。『9係』は二人も大切な人を失くしてしまったのかと思うと本当に残念でなりません。
野際さん、安らかに…。

そして、個人的にはかなり驚いたのが、ギタリスト松木恒秀さんの死。
『今夜は最高!』のバックバンド“The Players”の一員として渋いギターを聞かせてくれた人でした。
ギターのカッティングもソロも渋くてかっこよかったんですよね。
派手さはないのですが、ほんと、好きでした。
数年前にはバンマスの鈴木宏昌さん(コルゲンさん)も亡くなったのですが…まさか松木さんまで…。
短大の頃にジャズクラブに通っていて、そのころのなじみのミュージシャンの訃報に触れることが多くなってきて、寂しい限りです。
天国でコルゲンさんとまたセッションをして楽しんでください。

今回は本当に寂しいニュースが続きました。

でも、生きている限りはできることをきちんとして、いつどうなってもいいようにやっていかないとなぁと、改めて思います。
posted by さすらい母 at 21:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

今日はレスり〜

今日はレスり〜。続きを読む
posted by さすらい母 at 22:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | レスり〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

ドラマあれこれ、そして、アルバム発表!!The ONES

もう何日更新していないのでしょう…。
最近、仕事が充実しすぎて余力が…(^^;
脳がね。
ははは。
いや、でも仕事はものっすごく充実していて、転職してよかったなぁと思ってます。
先輩もいいかたばかりで、困っているとすかさず救いの手をさしのべてくださるという…。
とかなんとか言っているうちに、いろんな番組が最終回を迎えつつあります。
『4号警備』、終わっちゃいましたね〜。
窪田くん、最後に撃たれてしまったけれど、助かってよかった。続編希望です。
それにしても、ストーカーやっていた賀来賢人くんは怖すぎました(^^;
あんな芝居ができるんですね。弁護士もので初めて観て、あのときのちょっと今時の若者っぽい雰囲気とのギャップにびっくりです。
『CRISIS』も終わっちゃったな〜。
終わり方が続編を思わせるところ、金城さんらしい(^^;
小栗くんが腕を刺されてナイフを引き抜いたところ、思わず井上を思い出したわけですが、相手に傷をぎゅっと握りつぶされちゃって、あれは痛いというか、…いや…痛いもなにもわからんくらいになっていたのかも?って勝手にいろいろ想像しちゃいましたが、基本的に私の好みのシーンでございます(^^; でも力は入らなくなっていただろうな〜と。
力が入らなくなると言えば、つい最近、人との接触で小指を思い切り手の甲側にそらされて一瞬折れたかと思ったくらいなんですけど、しばらく手に力が入らなくなったのですよ。そのことをリハビリの先生に訊いてみたら「防御反応(だったかな…?)ですよ」と言われました。今は無理をするなという体の反応なんですって。なるほどなぁと思った次第。
さて、そして、いのっちの『9係』も最終回を迎えました。次はどうなるのかとても気になりますね。視聴率はちょっと落ちてしまったそうですが、やはり渡瀬さんとのやりとりというのも面白さのひとつでしたから、9係のメンバーが好きでも雰囲気が違うことに戸惑ってしまったのは仕方のないことだと思います。でも、慣れればそれはそれとして成り立っていたと思うので、新生9係として続いてもらえたら嬉しいですね。新しいボスを迎えるのもありかもしれませんし(渡瀬さんが信頼していた役者さんがいいですね)。
そうそう、試しに見始めてはまったのが『小さな巨人』です。
本庁と所轄ってあんな感じなんでしょうかね??誰かご存じないですか?ま、多少のデフォルメはあると思うんですけど…。
『捜査一課長』というドラマも好きで観てますが、あそこで描かれている一課長と『小さな巨人』の一課長とが違いすぎてびっくりです(^^;
でも、警視庁捜査一課長にはああいう運転担当刑事はついているというので、やっぱりすごい存在なんでしょうね。でも、ふと思ったのですが、ほかの捜査課(2課、3課、4課(組対?)、警護…)の課長にもああやって運転担当刑事がついているんですかね?そのあたりもどなたかご存知ではないですか?
金曜日には『リバース』も終わりそうです。これも面白かったな〜。
これの次は森田くんの『ハローハリネズミ』ですね。楽しみです。
森田くんが連続ドラマというのは嬉しいけれど、岡田くんもぜひぜひ連続ドラマに出てほしいですね〜。『CRISIS』ばりのアクションもの希望です(^^;


さて、そしていよいよアルバム発売です!!
ちょっと前に読んだネットの話題で、またもやV6危機説があったとかで、しかし、ファンの間では誰も信じる人はおらず風物詩扱いで、かえって“コンサートがあるのか?”とか“アルバム発売か?”という前兆と捉えられている、なんて書かれていたんですよね。
まさに、コンサートとアルバムとですよ。

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エイベックスHPより
http://avex.jp/v6/discography/detail.php?id=1015043
13th ALBUM 「The ONES」

V6、13 枚目 4 年半ぶりとなるオリジナルアルバム。
タイトル「The ONES」(読み:ザ ワンズ)は、個と個の集合体が幾つも合わさって
完成したアルバムであることを意味している。
新録全 11 曲、シングル 3 曲で構成。
新録曲の中にはメンバーが考える「今、V6 でやりたいこと」をテーマに、楽曲をセレクト。
歌詞の内容・歌い分け・映像に関して、全て本人が監修したメンバープロデュース 6 曲を収録。
制作陣には秋元康・石野卓球・大橋トリオ・秦基博・浜野謙太・レキシなどを迎え、アルバムに彩りを添えている。
2017 年、まさに V6 の「今」を表した 1 枚が完成!
【初回生産限定盤A】には収録曲全曲のMUSIC VIDEO(全15曲分)を収録。
「CD+DVD」と「CD+Blu-ray」、選べる2タイプでのリリース。(価格・収録内容は同じです)
【初回生産限定盤B】のDVDには「テレビ朝日ドリームフェスティバル」のLIVE映像全編と、沖縄で撮り下ろされた特典映像を収録。
【通常盤】には、トニセン・カミセン曲の2曲をボーナストラックとして収録。

どのコンテンツも見逃せない充実の収録内容!!

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とのこと!
『ドリームフェスティバル』の映像が特典に来ましたね〜!!
そして沖縄での撮影だったとのこと。少し前に沖縄でV6の目撃談があったというのを小耳にはさんでいたのですが、これだったんですね。

さらに!
今回の予約特典。どれにしようか迷ってしまいます。

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先着予約特典!!
先着でご予約頂いたお客様にオリジナル特典をプレゼント!
★絵柄は後日発表いたします。

●TOWER RECORDS:オリジナルトートバッグ 絵柄A(不織布素材・A4サイズ)
●ローソンHMV:オリジナルトートバッグ 絵柄B(不織布素材・A4サイズ)
●TSUTAYA RECORDS :オリジナルトートバッグ 絵柄C(不織布素材・A4サイズ)
●新星堂・WonderGoo :オリジナルトートバッグ 絵柄D(不織布素材・A4サイズ)
●セブンネットショッピング:オリジナル缶ミラー 絵柄E (円形)
●mu-mo shop:オリジナルステッカー 絵柄F (ICカードサイズ・ICカードなどに貼れるステッカー)
●その他法人・店舗・ECサイト:オリジナルステッカー 絵柄G (ICカードサイズ・ICカードなどに貼れるステッカー)

※ご予約・ご購入される店舗によって、特典内容が異なります。ご注意ください。
※特典付与対象外の店舗もございますので各店舗へ予めお問い合わせの上、ご予約ください。
※特典は先着順となります。なくなり次第終了となりますのでご了承ください。
※ツタヤオンラインショッピングは予約分のみが対象となります。

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ま、3枚は買うけれど、どういう組み合わせにするか悩む日々が続きそうです。
コンサート会場で特別ななにかっていうのがまたあるかもしれないし、ほんと、悩みますね(^^;
特典もですが、メンバーそれぞれがプロデュースしたという曲も気になりますね〜。それぞれのカラーがでてるんだろうな。意外なイメージの曲だったりするかもしれないし、とにかく聴きたいですね。

エイベックスのスタッフメモもどうぞ(^-^)
http://avex.jp/v6/staff_memo/
タグ:V6 The Ones
posted by さすらい母 at 01:16| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

自由なカミセン

『COUNTDOWNTV』は2週間連続で各20分くらいも時間を割いていただけて、最高でしたね。合わせて40分ですよ!!
ふたりずつの対談。この組み合わせもなかなか絶妙。
坂本くんと森田くん、長野くんと三宅くん、いのっちと岡田くん。
長野くんと三宅くんはゆかりの場所をめぐっての対談で、最初に麻布でしたか、ラーメン屋さんに行ってました。そこでの話の中で、長野くんが当時の岡田くんを思いやることを言ってくれていて、なんかうれしかったです(はっきり覚えてないのですが…)。岡田くんはそうやって気にしてくれるお兄ちゃんたちがいてくれて、ここまでやってくることができたんだなぁと思いました。
最後にはみんながそれぞれにV6への思いを述べていました。
共通しているのは、空気のような、そしてかけがえのないものということ。
そういうのも聴けて嬉しかったです。
『アメージパング』では、辺鄙なところにあるアウトドア施設が紹介されてました。
アスレチックみたいなのもあったり、バーベキューもできたりと、子供を連れて一日遊べるところのようです。
岡田くんが「みんな(もちろんV6)で行ったら楽しいだろうね」。すると、坂本くんが「そうだね。でも、健なんかすぐ飽きちゃうんじゃない?」。岡田くんも「そうかもしれないね。剛くんもいつの間にか帰っちゃっていなくなってたりして」。
自由すぎるカミセン…(^^;
なんか頭に浮かぶ…。
城山オレンヂ園(大阪の富田林にあるらしいです)
http://yamano-oyaji.com/
みんなで行って、ぜひ特典映像に(^-^)



では、レスり〜です!



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posted by さすらい母 at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

『徹子の部屋』と『嵐にしやがれ』

しばらくご無沙汰している間に『徹子の部屋』『嵐にしやがれ』に出ましたね。
今回はいずれも旬くんと一緒♪
まあしかし、前回以上に徹子さんの破壊力が凄かった(^^;
岡田くんもどうしたらいいのか困惑していて、それがなんか可愛かったです。
ひらパーにいさんでおま!を2回やらされたのも楽しかったですが、「6歳の甥っ子さんがかわいくてしょうがないんですって?」と言ってるそばから「それで、おいくつなの、その甥っ子さん?」って、「いや、さっき6歳って…」と笑うしかない岡田くんと、飲み物を飲みかけていた旬くんも横で大爆笑でした。
もう…徹子さんったら…。
他にも、V6の写真が写った時にも「あなた(岡田くん)、どこなの?」と尋ね、三宅くんを
指し、挙句「どれだかわからない」みたいなことをおっしゃったり、本当に黒柳ワールドでした。

そして『嵐にしやがれ』も楽しかった(^-^)
旬くんはおいしそうに食べるということでCMで重宝されているようですが、そのコツみたいなのを訊かれて答えていたのが「前の日から何も食べずにおなかをすかせておく」というもの。これにはびっくりしました。ストイックだ〜!!
そして、それぞれ苦手なものをおいしく食べる演技をさせられておりました。
岡田くんは苦手なのが“ゆでた人参”とのこと。これ、私も同じというか、私は煮ている人参というか、火が通っている人参が苦手なんですよね。それで一気に親近感♪
人参一本まるまるお皿に乗っているのを見て「せめて切ってよ…」とつぶやいた姿に哀愁が…。
演技も何も、めちゃくちゃまずそうでした(^^;
続いては二人一組での体操。
岡田くんと櫻井くんが、旬くんと松潤が組んでの新しいエクササイズをやりました。
ふたりで手をつないでくるくる回りながら飛ぶというのでは、岡田くんの引く力が強すぎて櫻井くんは振り回されているだけになってしまっていたのが笑えました。
次の運動では岡田くんの上に乗っていた櫻井くんでしたが、体を支えるのが大変そうで、結局はうまくできず、怒りの岡田准一にあっという間に腕十字をかけられ「痛い痛い!」と絶叫しながら「いい人だと思ってたのに!!」と嘆いておりました。
ほんと、鮮やかな技でした。さすがUSA修斗のインストラクターだけのことはある?!
かる〜くかけているのでしょうが、痛いだろうな〜。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:59| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

追憶

今日は『追憶』の初日。
みなさん、ご覧になれましたか?
初日舞台挨拶には呼ばれませんでしたが、地元の映画館に観に行きました。
その映画館で私が観る映画はだいたい貸し切り状態が多いのですが、8割がた埋まっていて盛況といえる入りでした(先日観た『ラストコップ』も観客は多かったです)。
映画の出演者だからかどうか、岡田くんの『関ケ原』と小栗くんの『銀魂』の予告編が続けて流れました。
同じ(?)時代劇アクションという触れ込みながら岡田くんのほうは正しい時代劇、小栗くんのはファンタジー色が強い印象で、その対比も面白かったです。
最近の小栗くんはアクション俳優の色合いが濃いのでちょっと興味ありです。
あ、肝心の『追憶』…
映画を観た印象としては、前半は話が途切れ途切れのイメージがあったのですが、観ているうちに引き込まれ、気が付くとなんだかじわっときておりました。
「観てよかった」と思える映画でしたね〜。
そして、オープニングから“由緒正しい日本の映画”といった空気も感じました。
岡田くんが一部撮影をしたという話がありましたよね。確かにエンドロールの「撮影者」のひとりとして名前が入ってました!!
それと、出演者がいままで共演したかたも多くみられ、それも面白かったかな(^-^)
同僚刑事役に高橋努さんがいましたが、このかた、『SP革命篇』で井上と死闘を繰り広げたテロリスト。今回の現場でどんな感じだったかなぁなんて。
そして、四方がつっかかっていった犯人が遠藤要さん。こちらは『野望篇』でナイフで襲撃するテロリストとして登場してましたね。
『蜩ノ記』に出ていたかたも警察本部(?)の人として出ていたっけ。

まだご覧になっていない方はぜひぜひ。
もちろん好みもあるのですが、「なんか、よかったなぁ」と思える作品だと思います。

改めて映画の公式HPのインタビューを読んでちょっと驚いたんですよね。
木村さん(キャメラマン)が「旬ちゃんはどちらかといえば、三船敏郎さんのような“攻め”の俳優だけれど、准ちゃんは健さんみたいな“受け”の俳優だと思う」のくだり。
岡田くん自身、受けの演技に言及していたことがあったような記憶が…。『木更津〜』のころだったか…。
このインタビュー、うれしいことをたくさん言ってくださっているので嬉しくなってしまいます♪

ところで、安藤サクラさんと柄本祐さんってご夫婦だったんですね!!これもびっくりでした。


そういえば、今日は『サワコの朝』にも出てましたね。
『Growing Reed』に出演されたことがあったようで、親しげでした。
(「出会いの力って何ですか?」http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed_past/contents/101/)
今回の内容はファンなら絶対に知っているお話でしたが、「(14歳で上京した時のエピソードについて)今思うと涙が出ますね」って言っていたのには激しく納得。だって、自分の考えを確かめられることもなく勝手に転校させられていたなんて…。同じように転校するにしても、わかっていればみんなとちゃんとお別れもできたし、場合によってはラグビーの最後の試合にだって出られたかもしれないのに…。
でも、それがあったから今の岡田くんがあるのも事実。岡田くん自身、そういうある意味理不尽な運命を受け入れて、そのうえでしっかりと歩んでいるところが私とは全然ちがうなぁと思うし。私だったらついていけなくて途中でおかしくなっているかもしれませんもん。
posted by さすらい母 at 23:13| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

『COLORS/太陽と月のこどもたち』&『ラストコップ』

お久しぶりです♪
実は5月から転職しました。
とはいえ、業界は同じなのですが(^^;
そんなこんなでちょっと落ち着かない日々を過ごしております。
先輩方は優しいのでその点は安心ですが…。


今日は『ラストコップ』の映画初日でした。
秋葉原のタワーレコードに予約していたV6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』のCDを受け取りに行き、その帰りに『ラストコップ』を鑑賞。
この映画、おそらくはドラマを家族で楽しんでいたご家庭が多いのでしょうね。映画館は家族連れが目立ちました。
でも私はひとり〜♪
家族連れは観客動員数が見込めますよね〜。いいな〜。
内容はいつも通りのはじけっぷり。
アクションはやっぱりすごいなぁと思いました。
みなさん後ろ回し蹴りとか決まってるんですよね。
足も上がってるし。
やっぱり岡田くんにもこういうのをやってもらえたらと、どうしても思ってしまう自分が哀しい(^^;
笑って楽しんで、そして後半は泣かされてしまいました。
京極さん…、また会えるかな。

今週末は岡田くんの『追憶』が初日を迎えますね。
どうも岡田くんの作品の完成披露や初日などの舞台挨拶になかなか行けなくて残念ですけど(当たらない…)、ふつうに初日に見に行こうと思ってます。
今日の『トキオカケル』に出てましたね。
相変わらずきついトレーニングが好きみたいで…それだけはついていけないよ〜。
鬼教官、自分もきついのが好きだからとほかの人も好きだと思わないでね(^^;
TOKIOが言っていたように、岡田くんは日本の映画界を背負ってるって本当に思いますね。
大御所のカメラマン(キャメラマン、ですね)にも認められているってすごい。
でも…たまにはテレビに帰ってきてもらえたら…。


そして!!
V6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』ですよ。
PVの舞台が代々木体育館だったのですね。
改修前の撮影。回収されたらおそらくは変わってしまうかもしれない。
デビューの舞台でもあり、コンサートでは必ず会場になるその場を、改修前に、PVの現場として選んでくれて、大掛かりなセットを組んでくれたって、スタッフの愛情を感じますよね。
エイベックスV6担当スタッフメモによると、今回の3パターンにおいてはそれぞれに仕掛けがあるとか。
私は今のところ限定版のBをまだ入手していないんですけど、通常版とAはしっかり楽しみました。
通常盤の立体映像がおもしろかったです。前回から立体映像に凝っているV6。いや、これは企画者がはまってるんでしょうね〜。
歌は『COLORS』の優しい感じが大好きです。
あとの曲も聴いているけれど、もうちょっと聴きこもうっと♪
そうそう、スタッフメモにはほかにもうれしい話が書いてありますね。
これ、どうも限定盤Bを観ないとだめみたいですね。
早く来ないかな〜。
コンビニ受け取りなんですが、入金がちょっと遅れてしまったので発送もまだみたい。


話は戻って、窪田くんと言えば『4号警備』ですが、これ、相方が北村一輝さん。
これが、ちょっと頼りないおじさんっていう役どころなんです。
北村さんと言えば顔立ちがかなりはっきりしていて、ばきっとした表情が印象的な方ですし、役もそういう感じのものが多かったと思うんですが、今回のこの頼りない役、これが全く違和感ない!!同じ人かと思うくらい。
やっぱり役者ってすごい。
posted by さすらい母 at 23:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月15日

しつこく、アクション話(^^;

岡田くんのフェイタスのCM、テレビではまだ観ていないのですが、公式HPで公開されてますね。
もっと長いバージョンってないんですかね〜。
しかし、かっこいい。傘一本で闘う(^-^)。
ショルダーホルスターを身に着けているということは、刑事ですかね♪
こういうのをドラマで観たいなぁ。
『追憶』では刑事役ですが、アクションとは全く無縁なんでしょうね。
そうそう、いまたくさん雑誌で『追憶』が紹介されていますが、私にとっては対談やインタビューもネタバレになりかねないため、立ち読みができない…けど、だからといって全部買うわけにもいかず、本当に困ってしまう…。
そうこうしているうちに、やがては『関ケ原』もメディアに出始めるでしょうし…。
アクションじゃないからと雑誌を網羅するのは割り切るしかないかな〜。


『CRISIS(クライシス) 公安機動捜査隊特捜班』の小栗くんと西島さん、『4号警備』の窪田くん、やっぱり観ていてかっこいいなぁと思うわけですよ。
みんなキレキレ。そして思うのは…特に『CRISIS』のほうですが、やられ役のかたも大変ってこと。かなりリアルに投げられたりいろいろされるし、なにより攻防のスピード、激しさ。これは『SP』でもそうでした。受け側が付いていけないと台無しですものね。というか、成り立たないわけで。
で、『CRISIS』チームはカリ・シラットを1年前から習っているとのこと。これは金城さんの勧めでしょうね。『SP』チームもドラマ終了後、映画化されるにあたってカリを習っていましたものね。
窪田くんはやはりそういうのを習っているのかなぁ?単に運動神経でこなしているのか?そこらへんが気になりますが、動きはちょっとシラットやカリっぽい…けど、もしかするとクラヴマガあたりをベースにしている可能性もあるかな?
みなさん演技もしっかりできて、アクションもばっちり。
そのうち岡田くんも交えてアクションものをやってもらえたら幸せだなぁ(^-^)
超豪華なアクションもの♪
あ、この際、唐沢さんにも加わっていただいちゃいましょう♪

もうなんでもいいから、岡田くんのアクションが観たいんだ!!



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月12日

フェイタス

昨日の『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』、おもしろかったです。
思いっきりハードボイルドの世界で、アクションもすごかったですね。
テーマというか、そういうのは金城さんの世界だなぁと思ったり。
そして、出演者が『SP』でおなじみの面々。
これからが楽しみですね〜。
…なんですが、やはりあの中に岡田くんがいないのはとても寂しいなぁと思ってもいます。
やっぱりああいうのも久しぶりに観たいなぁ。
侍、軍人、社長…こういうのを演じられる役者だから重宝されてしまうのもわかるし、それはそれで岡田くんの演技力が認められている点で感謝すべきことなのかもしれませんが、やっぱり現代のアクションの仕事も入れてほしいなぁ。これは事務所の意向なのかマネージャーの作戦なのかわかりませんけど…。
そうそう、美香さんから教えていただいたのですが、フェイタスのCMに出るとか。
ネットニュースにもありました。
『岡田准一新CMでキレのあるアクションシーンを披露』
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1806482.html
テレビでのCM発表もたまたま観たのがあるのですが「日本を代表するアクション俳優」って紹介されていましたよ(^-^)
だから!!やっぱりアクションをやってもらいたいなぁって思います。
小気味よい岡田くんのアクション、よろしくお願いいたします!!

今日は『9係』でした。
やっぱり渡瀬さんの姿がないのは寂しいですし、物足りない。
なにか出向しているような設定になっていましたね。そして、電話でちょくちょく指示をしているイメージで。
ドラマのインサートの渡瀬さんの映像が切ない…。
でも、ドラマ自体は面白いので、しっかり追いかけていきますよ(^-^)
浅輪君、相方がいないけれど頑張ってね!!

さて、木曜日は『捜査一係長』と『緊急取調室』♪
『緊急取調室』のもつなべコンビ(鈴木浩介さんともこちゃん)がお気に入りです。でも来週からかな?
posted by さすらい母 at 23:05| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

アクションが〜

今日、はっと思い出して『4号警備』を観ました。
30分ドラマなんですね。それにちょっとびっくり。
北村さんが北村さんの今までのイメージと全然違っていてびっくり。さすが演技派だなぁと思いました。つい先日観た『相棒・劇場版』でのテロリストのイメージ、それがわりといつものイメージだったのですが。
身辺警護の警備のことを“4号警備”というらしいです。“SP”っぽい仕事ですね。
そこで、依頼人(警備対象者)がナイフを持った犯人に襲われるのですが、そこで窪田くんが闘うわけです。かがんだ北村さんの背中を使って犯人に飛びつき、ナイフをかわしてかわして…ちょっと肩を切られて、そして最後は相手の腕を極める腕十字(腕ひしぎ…かどうかは私には判別不能でしたが)でとらえ、犯人確保。
あ〜もう。
こういうのを岡田くんにもたまにはやってほしいんですよね〜。
最近の窪田くんはアクションづいていて、しかもきっちり体が動いているし(『ラストコップ』でも蹴りがきれいでした)、本当に軽く嫉妬してしまいますよ。
侍や社長を演じられる数少ない若手(…ですかね?)俳優で、貴重な存在というのはわかります。
でも!!ちょっとそういうのはちょっとお休みで、現代のアクションもののお仕事を事務所の方は持ってきていただきたいな〜。

そうそう、『麦とホップ』の新しいCM、今流れているのってちょっと『SP』を意識してる感じでないですか?
ちょっとそう思いながら見てます(^-^)



では、レスり〜です!


レスり〜
posted by さすらい母 at 23:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする