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2017年07月13日

『アメージパング』、そして山Pと格闘技

豪雨があちこちで降っています。
皆さんのお住まいはご無事でしょうか。
被災なさった地域の一刻も早い回復をお祈りいたします。
これからも雨が降るという予報もあります。今後の天気予報に注意なさってください。
そして、危ないと思ったら迷わず避難を。


昨日の『アメージパング』は岡田くんと森田くんの担当でした。
結局毎回なんとなく見ております。
企画としては『井ノ川モテ子事務所』。モテない外国人男性にモテるノウハウを教えるというもので今回が2回目。講師は、モテプロデュース専門家(!?)の坂東洋彰氏(キャバクラ&芸能スカウトを12年やってきたとプロフィールにあり)と合コンアナリスト・コラムニストで元JAL国際線CAの松尾知枝氏。
今回の目玉は、ボディタッチ。
ひとつ目は“ポジションチェンジ”。
歩道のない道路を歩いているときに、女性が車道側にいた場合にさりげなく「あ、危ない」と女性の二の腕をそっと触りながら位置を入れ替えるというテクニック。触る場所は二の腕がベストで間違っても腰に手を回してはいけないらしい。
そして、坂東氏の編み出した究極の技(!)が“別れ際のファイナルカット”。
デートの最後、別れるときに両手で握手を求めます。握手をして手を戻す…と思わせて力を緩めた直後にぐっと引き寄せて抱きしめてしまうという力技です。
そんなVTRを観ていたスタジオで岡田くんが「やりますか?」と提案。森田くんに「どっちやる?」と訊くと、森田くんは「俺がやりたい方?…女でしょう」と訳の分からん答え(^^;
スタッフが「ファイナルカットをやるように」指示を出したようで岡田くん、妙に嬉しそうに「え?ファイナルカット?それ、俺ねぇ…」と森田くんの右手を両手で包んで握手の形をとり「…たぶんなんだけど、ここじゃなくてここを持って…」と右手をわきの下に差し込み素早く背後に回って後ろから森田くんに抱き着きながら「抱っこする」。森田くん、苦笑いしながら「いやいやいや…技じゃん!…いつの間にかバックを取られてた!」。
修斗じゃないんだから!!そのままバックドロップしないでね(^^;
続いてはポジションチェンジ。これはゲストコメンテーターの、女性(名前が…)がお相手。
ふたりで歩道を歩いている体で、そこでいきなり岡田くん、彼女の両肩をつかんでそっと道端に倒すと(倒してるんですが、そっと置いてる感じかな)彼女を背後にかばいながら敵が向かってくるのを止めるように掌をカメラに向けました。倒された彼女はびっくり。森田くんもびっくりしつつも笑いながら「警護じゃねぇか!」。もちろん流れ始めたBGMは懐かしの『SP』のテーマ曲♪
そして岡田くんはいたずらっ子のような笑みを浮かべて満足そうでした。
もうね〜、そういうことをやらせちゃダメでしょ(^-^)。
絶対なんかやるから。大好きだから。
でも、そういう岡田くんを見るのは私は大好きです(^-^)
だから、思いっきり現代のアクションをやってもらいたいなぁと、やっぱり思うんですよね〜。


さて、たまたま買った『日経Health』。チューブの付録やダイエット特集につられて買ったんです。そしたら、山Pのインタビューが載っていて、何気なく読んで嬉しくなってしまいました。
以下、抜粋です。
『事務所の岡田さんに「格闘技の現場を見せてください」とお願いして、一流の格闘家の方が集まる現場や山登りに連れて行ってもらいました。やっているのは3つ。柔術とちょっとコアな格闘技なんですが、ジークンドーとカリというフィリピンの武術です』
『岡田さんが「本当に強い人は優しくなれる」と言っていて。その言葉がずっと心に残って、自分のハードルを越えてみたくなりました』
『正直言うと、トレーニングはつらくて逃げたいときもあるけど、ここで逃げたら、次はまた何かつらいことがあったら逃げちゃう気がするんです。岡田さんに紹介していただいた以上、続けなきゃという思いもありますし』
トレーニングの中で感じたこととして「これまでのスタイルを変えていかないと10年後の自分が何もない、空っぽな人間になってしまうんじゃないかと」。
そして「アイドルです(きっぱり)。ですけど、アイドルって意味を変えていきたいんですよね。今までの固定観念を崩していきたい」
ね〜(^-^)
山Pのインタビューは今まで読んだことがないので、これまでどんなことを言ってきたのかわかりません。けど、ある時から岡田くんと接するようになって(前から一緒になにかやってたのかなぁ?)、同じ格闘技をするようになって、きっと変わったのでしょうね。
岡田くん、何人の後輩を引きずり込むのかな(^-^)
伝道師ですね。
ジークンドーやカリがジャニーズ御用達の格闘技になりそうだわ〜(もうなってるのか?)。
そういえば、カリでは棒で相手の攻撃を受けた直後に相手の体に反撃を加えるのですが、時には足の甲だったり膝だったりするんですよね。それが、今日から始まったヒガシくんの『刑事7人』でカリっぽいシーンが出てきてなんか嬉しくなってしまいました。強盗を路地裏に追い詰めたヒガシくん(この追い詰めるシーンは『SP野望篇』のオープニングのフリーランニングっぽかったです)。ナイフを持って襲い掛かってくる相手に対して、相手の手首を返してそのナイフを相手自身に向けるのもカリっぽかったですし、そのあと特殊警棒をシュッと伸ばして、相手のナイフをかわして相手の足の甲や膝にたたきつけたのもカリっぽかったです。「相手の下半身を攻撃するのは効果的だが、その訓練を受けている人間は滅多にいない」とのことで、岡田くんはその数少ないうちに入っちゃうのね〜(^-^)
その『刑事7人』。好きなドラマですが初めての時と2作目の時と今と、キャラクター設定というか、テイストが変わったのが不思議でしょうがない。
初めての時にはヒガシくんはちょっと変わった人という設定だったし、ドラマの雰囲気もちょっとコミカルな空気をまとっていたんですよね。それが2作目から急にシリアスというかハードボイルドテイストになったんですよね。
ま、それはそれで楽しんでいますが、一体なにがあったのかと気になるところ。
山Pに戻ると、『コードブルー』も始まりますが、山P云々というのは関係なく好きなドラマだったので楽しみです(警察ものと医療ものが好み。探偵ものも、かな)。
そして、金曜日からは森田くんの『ハロー張りネズミ』が始まりますね。
どんな物語かはわからないけれど、アクションはあるかなぁとちょっと期待♪
岡田くんもこういうのに出てほしいなぁ〜。マネージャー氏もたまにはアクションの仕事を持ってきてくださいよ〜(しつこい?)。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 00:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

フィッシングメール

台風の被害は大丈夫でしょうか?


緊急情報です(ご存知かもしれませんが)。

『ライン会社はお客様から、ラインのアカウントが盗まれたことによるアカウントの変更申請のメールをいただきました。このメールは確認のために送信するものです。もしご自分で申請された場合、このメールを無視してください。本人以外の操作である場合、次のリンクをクリックして登録申請を解除してください』
というメールがフリーメールに届きました。
一瞬メールにあったリンクに飛ぼうかと思いましたが、念のためネットでこの文面を検索するとフィッシングメールだと判明!!
皆さんも気を付けてください。
もっともらしいメールなので。
どんなメールでも、たとえ公式であっても個人情報(特にパスワードやID、暗証番号)を入力させるものに関してちょっと立ち止まって調べてみることが大切だと思いました。
なお、LINEのヘルプによれば、LINEのトークでも同じようなものがあるらしいです。
https://help.line.me/line/ios/?contentId=20003774
『迷惑トークまたは迷惑メールが届いた』
『LINEを騙った連絡が届いた』
『アカウントを乗っ取るためのトークやメールに注意してください』
また、フィッシング対策協議会という団体のHPも参考になると思います。
https://www.antiphishing.jp/



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:29| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 危ない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月29日

ぶいしっくす!!

やっと発注しました!
昨日、どんなデザインか発表されましたね。
顔がもろに写っているバッグはさすがに持つのが大変と思い、ぱっと見わからなさそうなのをひとつ。そして、残り二つはステッカーにしました。定期入れとか手帳にはさんでおけそうなのがいいなと思って(^-^)
CDにコンサートにと出費がかさんじゃって結構大変ですけど、そうそうあることではないし…。
どんなコンサートを見せてくれるのか、楽しみですね。
毎回趣向を凝らしたものを見せてくれるから嬉しいです。
とはいえ、岡田くんはおそらく映画の撮影、森田くんは舞台の稽古と、それぞれ忙しい中でのコンサート。体調に気を付けてほしいなと思います。


おおっ!!!!
私、みはぐった番組をPCでお手軽に観られるってんで、よくTVerを利用しているんですが、なんとっ!!『タイガー&ドラゴン』を配信してるじゃないですか!!
7月9日20時59分までの配信のようです。11話まで(全部?)。
まだ天使の頃の岡田くん。でも煙草をぱかぱか吸っておる(^^;
『コード・ブルー』も配信してますね。
新番組前の復習なんでしょうね〜。
気になる番組、あるかもしれませんよ。PCでもスマホでも見られるので、チェックなさってみては?
http://tver.jp/
ほんと、便利な世の中になったものです。でも、V6の番組(『アメージパング』)や歌番組もやってもらえたらな〜。
期間が限られているので急がないとうっかりしてしまうところは要注意ですけど。


で、昨日の『テレ東音楽祭2017』、ご覧になりましたか?
“ダジャレ”という理由で、なぜかGINZA SIXで歌っていたV6。
なんかよくわからないけれど(^^; 『Music For The People』と『HONEY BEET』のメドレーに続いて『Can’t Get Enough』を歌ってくれました。
私としては、かっこいいV6、元気なアイドルV6、そしてセクシーなV6とV6ならではのギャップを味わえる選曲で嬉しかったです(^-^)
この夏は日テレの『THE MUSIC DAY』には残念ながら出ないようですが、なぜかジャニーズシャッフルで『WAになっておどろう』が歌われるという…。
ちょっと切ないっす(;_:)
そして、堂本剛くん、突発性難聴とのこと。
これはなかなかやっかいな病気と聞いてますが、一日も早くよくなりますように。
ミュージシャンに多いような印象…。やっぱり大音響がよくなのかなぁと…。そういえば、昔、とあるミュージシャンの人も耳が聞こえにくいのは職業病なんだよね、とおっしゃっていたけど…。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 22:37| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月24日

ご冥福をお祈りいたします

まだ発注してないんですよね。
どうしようかなぁ〜。
あ、そういえばプリンスホテルの曲にまた選ばれましたね!!
3期連続かな?
さわやかで優しくて、いいですね。
自分は自分らしく。
と書いて思い出したのは、岡田くんの言葉で「だれだれらしくというのは人が決めることなんですよね」。
これも真理だなぁと思った記憶があります。
どんな自分も自分なんだろうと。
誰だってその時々で見せる面は違いますもんね。家族だから…どころか、家族だから知らないこともたくさんありますしね。
ん、話がそれた〜(^^;


そんななか、小林麻央さんが亡くなりましたね。
お若いのに…と思いますが、最後の言葉が「愛してる」って、本当に素敵(自分はどんな言葉で最後を締めくくるんかなぁ…ちょっと怖いかも)。
海老蔵さん、結婚したばかりの頃に事件があったりして、大丈夫かなぁなんて思っていましたけど、…誤解を恐れずに言うならば、麻央さんの病気が夫婦、家族の結束をこの上ないものにしたんだろうなと思いました。今は本当に素敵な旦那様でお父さんですものね。心残りではあっても、すべてを任せられるという安心はあったんじゃないでしょうか。
そして、海老蔵さんの必死に落ち着いて話そうとしながらも流す静かな涙に心打たれました。
麻央さんのご冥福をお祈りいたします。
その少し前、野際陽子さんが亡くなりました。
『キイハンター』は好きで見てましたよ。共演の千葉さんのアクションもカッコよかったし(体操をなさっていたんですよね)。
なによりも、『9係』でも重要な役どころでしたね。『9係』は二人も大切な人を失くしてしまったのかと思うと本当に残念でなりません。
野際さん、安らかに…。

そして、個人的にはかなり驚いたのが、ギタリスト松木恒秀さんの死。
『今夜は最高!』のバックバンド“The Players”の一員として渋いギターを聞かせてくれた人でした。
ギターのカッティングもソロも渋くてかっこよかったんですよね。
派手さはないのですが、ほんと、好きでした。
数年前にはバンマスの鈴木宏昌さん(コルゲンさん)も亡くなったのですが…まさか松木さんまで…。
短大の頃にジャズクラブに通っていて、そのころのなじみのミュージシャンの訃報に触れることが多くなってきて、寂しい限りです。
天国でコルゲンさんとまたセッションをして楽しんでください。

今回は本当に寂しいニュースが続きました。

でも、生きている限りはできることをきちんとして、いつどうなってもいいようにやっていかないとなぁと、改めて思います。
posted by さすらい母 at 21:28| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

今日はレスり〜

今日はレスり〜。続きを読む
posted by さすらい母 at 22:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | レスり〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

ドラマあれこれ、そして、アルバム発表!!The ONES

もう何日更新していないのでしょう…。
最近、仕事が充実しすぎて余力が…(^^;
脳がね。
ははは。
いや、でも仕事はものっすごく充実していて、転職してよかったなぁと思ってます。
先輩もいいかたばかりで、困っているとすかさず救いの手をさしのべてくださるという…。
とかなんとか言っているうちに、いろんな番組が最終回を迎えつつあります。
『4号警備』、終わっちゃいましたね〜。
窪田くん、最後に撃たれてしまったけれど、助かってよかった。続編希望です。
それにしても、ストーカーやっていた賀来賢人くんは怖すぎました(^^;
あんな芝居ができるんですね。弁護士もので初めて観て、あのときのちょっと今時の若者っぽい雰囲気とのギャップにびっくりです。
『CRISIS』も終わっちゃったな〜。
終わり方が続編を思わせるところ、金城さんらしい(^^;
小栗くんが腕を刺されてナイフを引き抜いたところ、思わず井上を思い出したわけですが、相手に傷をぎゅっと握りつぶされちゃって、あれは痛いというか、…いや…痛いもなにもわからんくらいになっていたのかも?って勝手にいろいろ想像しちゃいましたが、基本的に私の好みのシーンでございます(^^; でも力は入らなくなっていただろうな〜と。
力が入らなくなると言えば、つい最近、人との接触で小指を思い切り手の甲側にそらされて一瞬折れたかと思ったくらいなんですけど、しばらく手に力が入らなくなったのですよ。そのことをリハビリの先生に訊いてみたら「防御反応(だったかな…?)ですよ」と言われました。今は無理をするなという体の反応なんですって。なるほどなぁと思った次第。
さて、そして、いのっちの『9係』も最終回を迎えました。次はどうなるのかとても気になりますね。視聴率はちょっと落ちてしまったそうですが、やはり渡瀬さんとのやりとりというのも面白さのひとつでしたから、9係のメンバーが好きでも雰囲気が違うことに戸惑ってしまったのは仕方のないことだと思います。でも、慣れればそれはそれとして成り立っていたと思うので、新生9係として続いてもらえたら嬉しいですね。新しいボスを迎えるのもありかもしれませんし(渡瀬さんが信頼していた役者さんがいいですね)。
そうそう、試しに見始めてはまったのが『小さな巨人』です。
本庁と所轄ってあんな感じなんでしょうかね??誰かご存じないですか?ま、多少のデフォルメはあると思うんですけど…。
『捜査一課長』というドラマも好きで観てますが、あそこで描かれている一課長と『小さな巨人』の一課長とが違いすぎてびっくりです(^^;
でも、警視庁捜査一課長にはああいう運転担当刑事はついているというので、やっぱりすごい存在なんでしょうね。でも、ふと思ったのですが、ほかの捜査課(2課、3課、4課(組対?)、警護…)の課長にもああやって運転担当刑事がついているんですかね?そのあたりもどなたかご存知ではないですか?
金曜日には『リバース』も終わりそうです。これも面白かったな〜。
これの次は森田くんの『ハローハリネズミ』ですね。楽しみです。
森田くんが連続ドラマというのは嬉しいけれど、岡田くんもぜひぜひ連続ドラマに出てほしいですね〜。『CRISIS』ばりのアクションもの希望です(^^;


さて、そしていよいよアルバム発売です!!
ちょっと前に読んだネットの話題で、またもやV6危機説があったとかで、しかし、ファンの間では誰も信じる人はおらず風物詩扱いで、かえって“コンサートがあるのか?”とか“アルバム発売か?”という前兆と捉えられている、なんて書かれていたんですよね。
まさに、コンサートとアルバムとですよ。

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エイベックスHPより
http://avex.jp/v6/discography/detail.php?id=1015043
13th ALBUM 「The ONES」

V6、13 枚目 4 年半ぶりとなるオリジナルアルバム。
タイトル「The ONES」(読み:ザ ワンズ)は、個と個の集合体が幾つも合わさって
完成したアルバムであることを意味している。
新録全 11 曲、シングル 3 曲で構成。
新録曲の中にはメンバーが考える「今、V6 でやりたいこと」をテーマに、楽曲をセレクト。
歌詞の内容・歌い分け・映像に関して、全て本人が監修したメンバープロデュース 6 曲を収録。
制作陣には秋元康・石野卓球・大橋トリオ・秦基博・浜野謙太・レキシなどを迎え、アルバムに彩りを添えている。
2017 年、まさに V6 の「今」を表した 1 枚が完成!
【初回生産限定盤A】には収録曲全曲のMUSIC VIDEO(全15曲分)を収録。
「CD+DVD」と「CD+Blu-ray」、選べる2タイプでのリリース。(価格・収録内容は同じです)
【初回生産限定盤B】のDVDには「テレビ朝日ドリームフェスティバル」のLIVE映像全編と、沖縄で撮り下ろされた特典映像を収録。
【通常盤】には、トニセン・カミセン曲の2曲をボーナストラックとして収録。

どのコンテンツも見逃せない充実の収録内容!!

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とのこと!
『ドリームフェスティバル』の映像が特典に来ましたね〜!!
そして沖縄での撮影だったとのこと。少し前に沖縄でV6の目撃談があったというのを小耳にはさんでいたのですが、これだったんですね。

さらに!
今回の予約特典。どれにしようか迷ってしまいます。

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先着予約特典!!
先着でご予約頂いたお客様にオリジナル特典をプレゼント!
★絵柄は後日発表いたします。

●TOWER RECORDS:オリジナルトートバッグ 絵柄A(不織布素材・A4サイズ)
●ローソンHMV:オリジナルトートバッグ 絵柄B(不織布素材・A4サイズ)
●TSUTAYA RECORDS :オリジナルトートバッグ 絵柄C(不織布素材・A4サイズ)
●新星堂・WonderGoo :オリジナルトートバッグ 絵柄D(不織布素材・A4サイズ)
●セブンネットショッピング:オリジナル缶ミラー 絵柄E (円形)
●mu-mo shop:オリジナルステッカー 絵柄F (ICカードサイズ・ICカードなどに貼れるステッカー)
●その他法人・店舗・ECサイト:オリジナルステッカー 絵柄G (ICカードサイズ・ICカードなどに貼れるステッカー)

※ご予約・ご購入される店舗によって、特典内容が異なります。ご注意ください。
※特典付与対象外の店舗もございますので各店舗へ予めお問い合わせの上、ご予約ください。
※特典は先着順となります。なくなり次第終了となりますのでご了承ください。
※ツタヤオンラインショッピングは予約分のみが対象となります。

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ま、3枚は買うけれど、どういう組み合わせにするか悩む日々が続きそうです。
コンサート会場で特別ななにかっていうのがまたあるかもしれないし、ほんと、悩みますね(^^;
特典もですが、メンバーそれぞれがプロデュースしたという曲も気になりますね〜。それぞれのカラーがでてるんだろうな。意外なイメージの曲だったりするかもしれないし、とにかく聴きたいですね。

エイベックスのスタッフメモもどうぞ(^-^)
http://avex.jp/v6/staff_memo/
タグ:V6 The Ones
posted by さすらい母 at 01:16| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

自由なカミセン

『COUNTDOWNTV』は2週間連続で各20分くらいも時間を割いていただけて、最高でしたね。合わせて40分ですよ!!
ふたりずつの対談。この組み合わせもなかなか絶妙。
坂本くんと森田くん、長野くんと三宅くん、いのっちと岡田くん。
長野くんと三宅くんはゆかりの場所をめぐっての対談で、最初に麻布でしたか、ラーメン屋さんに行ってました。そこでの話の中で、長野くんが当時の岡田くんを思いやることを言ってくれていて、なんかうれしかったです(はっきり覚えてないのですが…)。岡田くんはそうやって気にしてくれるお兄ちゃんたちがいてくれて、ここまでやってくることができたんだなぁと思いました。
最後にはみんながそれぞれにV6への思いを述べていました。
共通しているのは、空気のような、そしてかけがえのないものということ。
そういうのも聴けて嬉しかったです。
『アメージパング』では、辺鄙なところにあるアウトドア施設が紹介されてました。
アスレチックみたいなのもあったり、バーベキューもできたりと、子供を連れて一日遊べるところのようです。
岡田くんが「みんな(もちろんV6)で行ったら楽しいだろうね」。すると、坂本くんが「そうだね。でも、健なんかすぐ飽きちゃうんじゃない?」。岡田くんも「そうかもしれないね。剛くんもいつの間にか帰っちゃっていなくなってたりして」。
自由すぎるカミセン…(^^;
なんか頭に浮かぶ…。
城山オレンヂ園(大阪の富田林にあるらしいです)
http://yamano-oyaji.com/
みんなで行って、ぜひ特典映像に(^-^)



では、レスり〜です!



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posted by さすらい母 at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

『徹子の部屋』と『嵐にしやがれ』

しばらくご無沙汰している間に『徹子の部屋』『嵐にしやがれ』に出ましたね。
今回はいずれも旬くんと一緒♪
まあしかし、前回以上に徹子さんの破壊力が凄かった(^^;
岡田くんもどうしたらいいのか困惑していて、それがなんか可愛かったです。
ひらパーにいさんでおま!を2回やらされたのも楽しかったですが、「6歳の甥っ子さんがかわいくてしょうがないんですって?」と言ってるそばから「それで、おいくつなの、その甥っ子さん?」って、「いや、さっき6歳って…」と笑うしかない岡田くんと、飲み物を飲みかけていた旬くんも横で大爆笑でした。
もう…徹子さんったら…。
他にも、V6の写真が写った時にも「あなた(岡田くん)、どこなの?」と尋ね、三宅くんを
指し、挙句「どれだかわからない」みたいなことをおっしゃったり、本当に黒柳ワールドでした。

そして『嵐にしやがれ』も楽しかった(^-^)
旬くんはおいしそうに食べるということでCMで重宝されているようですが、そのコツみたいなのを訊かれて答えていたのが「前の日から何も食べずにおなかをすかせておく」というもの。これにはびっくりしました。ストイックだ〜!!
そして、それぞれ苦手なものをおいしく食べる演技をさせられておりました。
岡田くんは苦手なのが“ゆでた人参”とのこと。これ、私も同じというか、私は煮ている人参というか、火が通っている人参が苦手なんですよね。それで一気に親近感♪
人参一本まるまるお皿に乗っているのを見て「せめて切ってよ…」とつぶやいた姿に哀愁が…。
演技も何も、めちゃくちゃまずそうでした(^^;
続いては二人一組での体操。
岡田くんと櫻井くんが、旬くんと松潤が組んでの新しいエクササイズをやりました。
ふたりで手をつないでくるくる回りながら飛ぶというのでは、岡田くんの引く力が強すぎて櫻井くんは振り回されているだけになってしまっていたのが笑えました。
次の運動では岡田くんの上に乗っていた櫻井くんでしたが、体を支えるのが大変そうで、結局はうまくできず、怒りの岡田准一にあっという間に腕十字をかけられ「痛い痛い!」と絶叫しながら「いい人だと思ってたのに!!」と嘆いておりました。
ほんと、鮮やかな技でした。さすがUSA修斗のインストラクターだけのことはある?!
かる〜くかけているのでしょうが、痛いだろうな〜。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:59| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

追憶

今日は『追憶』の初日。
みなさん、ご覧になれましたか?
初日舞台挨拶には呼ばれませんでしたが、地元の映画館に観に行きました。
その映画館で私が観る映画はだいたい貸し切り状態が多いのですが、8割がた埋まっていて盛況といえる入りでした(先日観た『ラストコップ』も観客は多かったです)。
映画の出演者だからかどうか、岡田くんの『関ケ原』と小栗くんの『銀魂』の予告編が続けて流れました。
同じ(?)時代劇アクションという触れ込みながら岡田くんのほうは正しい時代劇、小栗くんのはファンタジー色が強い印象で、その対比も面白かったです。
最近の小栗くんはアクション俳優の色合いが濃いのでちょっと興味ありです。
あ、肝心の『追憶』…
映画を観た印象としては、前半は話が途切れ途切れのイメージがあったのですが、観ているうちに引き込まれ、気が付くとなんだかじわっときておりました。
「観てよかった」と思える映画でしたね〜。
そして、オープニングから“由緒正しい日本の映画”といった空気も感じました。
岡田くんが一部撮影をしたという話がありましたよね。確かにエンドロールの「撮影者」のひとりとして名前が入ってました!!
それと、出演者がいままで共演したかたも多くみられ、それも面白かったかな(^-^)
同僚刑事役に高橋努さんがいましたが、このかた、『SP革命篇』で井上と死闘を繰り広げたテロリスト。今回の現場でどんな感じだったかなぁなんて。
そして、四方がつっかかっていった犯人が遠藤要さん。こちらは『野望篇』でナイフで襲撃するテロリストとして登場してましたね。
『蜩ノ記』に出ていたかたも警察本部(?)の人として出ていたっけ。

まだご覧になっていない方はぜひぜひ。
もちろん好みもあるのですが、「なんか、よかったなぁ」と思える作品だと思います。

改めて映画の公式HPのインタビューを読んでちょっと驚いたんですよね。
木村さん(キャメラマン)が「旬ちゃんはどちらかといえば、三船敏郎さんのような“攻め”の俳優だけれど、准ちゃんは健さんみたいな“受け”の俳優だと思う」のくだり。
岡田くん自身、受けの演技に言及していたことがあったような記憶が…。『木更津〜』のころだったか…。
このインタビュー、うれしいことをたくさん言ってくださっているので嬉しくなってしまいます♪

ところで、安藤サクラさんと柄本祐さんってご夫婦だったんですね!!これもびっくりでした。


そういえば、今日は『サワコの朝』にも出てましたね。
『Growing Reed』に出演されたことがあったようで、親しげでした。
(「出会いの力って何ですか?」http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed_past/contents/101/)
今回の内容はファンなら絶対に知っているお話でしたが、「(14歳で上京した時のエピソードについて)今思うと涙が出ますね」って言っていたのには激しく納得。だって、自分の考えを確かめられることもなく勝手に転校させられていたなんて…。同じように転校するにしても、わかっていればみんなとちゃんとお別れもできたし、場合によってはラグビーの最後の試合にだって出られたかもしれないのに…。
でも、それがあったから今の岡田くんがあるのも事実。岡田くん自身、そういうある意味理不尽な運命を受け入れて、そのうえでしっかりと歩んでいるところが私とは全然ちがうなぁと思うし。私だったらついていけなくて途中でおかしくなっているかもしれませんもん。
posted by さすらい母 at 23:13| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

『COLORS/太陽と月のこどもたち』&『ラストコップ』

お久しぶりです♪
実は5月から転職しました。
とはいえ、業界は同じなのですが(^^;
そんなこんなでちょっと落ち着かない日々を過ごしております。
先輩方は優しいのでその点は安心ですが…。


今日は『ラストコップ』の映画初日でした。
秋葉原のタワーレコードに予約していたV6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』のCDを受け取りに行き、その帰りに『ラストコップ』を鑑賞。
この映画、おそらくはドラマを家族で楽しんでいたご家庭が多いのでしょうね。映画館は家族連れが目立ちました。
でも私はひとり〜♪
家族連れは観客動員数が見込めますよね〜。いいな〜。
内容はいつも通りのはじけっぷり。
アクションはやっぱりすごいなぁと思いました。
みなさん後ろ回し蹴りとか決まってるんですよね。
足も上がってるし。
やっぱり岡田くんにもこういうのをやってもらえたらと、どうしても思ってしまう自分が哀しい(^^;
笑って楽しんで、そして後半は泣かされてしまいました。
京極さん…、また会えるかな。

今週末は岡田くんの『追憶』が初日を迎えますね。
どうも岡田くんの作品の完成披露や初日などの舞台挨拶になかなか行けなくて残念ですけど(当たらない…)、ふつうに初日に見に行こうと思ってます。
今日の『トキオカケル』に出てましたね。
相変わらずきついトレーニングが好きみたいで…それだけはついていけないよ〜。
鬼教官、自分もきついのが好きだからとほかの人も好きだと思わないでね(^^;
TOKIOが言っていたように、岡田くんは日本の映画界を背負ってるって本当に思いますね。
大御所のカメラマン(キャメラマン、ですね)にも認められているってすごい。
でも…たまにはテレビに帰ってきてもらえたら…。


そして!!
V6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』ですよ。
PVの舞台が代々木体育館だったのですね。
改修前の撮影。回収されたらおそらくは変わってしまうかもしれない。
デビューの舞台でもあり、コンサートでは必ず会場になるその場を、改修前に、PVの現場として選んでくれて、大掛かりなセットを組んでくれたって、スタッフの愛情を感じますよね。
エイベックスV6担当スタッフメモによると、今回の3パターンにおいてはそれぞれに仕掛けがあるとか。
私は今のところ限定版のBをまだ入手していないんですけど、通常版とAはしっかり楽しみました。
通常盤の立体映像がおもしろかったです。前回から立体映像に凝っているV6。いや、これは企画者がはまってるんでしょうね〜。
歌は『COLORS』の優しい感じが大好きです。
あとの曲も聴いているけれど、もうちょっと聴きこもうっと♪
そうそう、スタッフメモにはほかにもうれしい話が書いてありますね。
これ、どうも限定盤Bを観ないとだめみたいですね。
早く来ないかな〜。
コンビニ受け取りなんですが、入金がちょっと遅れてしまったので発送もまだみたい。


話は戻って、窪田くんと言えば『4号警備』ですが、これ、相方が北村一輝さん。
これが、ちょっと頼りないおじさんっていう役どころなんです。
北村さんと言えば顔立ちがかなりはっきりしていて、ばきっとした表情が印象的な方ですし、役もそういう感じのものが多かったと思うんですが、今回のこの頼りない役、これが全く違和感ない!!同じ人かと思うくらい。
やっぱり役者ってすごい。
posted by さすらい母 at 23:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする