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2009年07月11日

カミセンboys

『MR.BRAIN』
最終回ということで見ましたよ。
水嶋くん、助かりましたね!
続編だか映画化だかを視野に入れているなら(?)水嶋くんを死なせてしまうわけにはいかないですよね(^^)

市川さん、犯人?というか黒幕なんですか?
あのままにしているということは、やっぱり続きを考えてるのかな?
1話完結っぽいけれど、一本の線が伏線として張ってあった感じですね。
まともに見たのは亀梨くんの時だけだったので今回のはちょっとわかりにくかったですが、それでもなんとか楽しめました。

九十九の言っているのって脳科学と言うより推理なのでは?と思いました…。
まあ脳科学を絡ませるのは案外難しいのかもしれませんが。

そして最後の落ち。
慎吾くん、ああいう風に出てくるとは思いませんでした。
ママさん、見間違えではなかったですね!!
右上を見るのをやたらと強調してましたね。「嘘をつくとき」でしたね。
笑った〜。しかし、そこまでやるかぁ…?っていうのもちらっと感じちゃいました(^^)

テーマ曲の『ジャンプ』はとても懐かしい。
ヘビメタですよね…?
好きでした♪


コナさんのコメントに先に書かれてしまったエバラのCM。
これは必見ですよ。
とてもかわゆい。
三十路の男集団とは思えません。
“カミセンボーイズ”です。ほんと、三十路で(しつこい?)“ボーイズ”が違和感ないのはカミセンだけですね。いつまでも少年でいてください。

まさか“演芸の一種。楽器を使用した音楽ショウ”のボーイズじゃないよね(^^)


そして、今話題のカミセンPVですが、さるルートから極秘入手した(かっこいい?)ものを見ることができました。
なんすか、あの剥製は?!
“ツノウサギ”って??
どう見ても普通のウサギの剥製に鹿の角をくっつけたものにしか見えませんが、とても怪しいです。UMAのにほひが漂っている!!
ま〜さ〜か〜…。
びんちゃんにもらったとか言わないっすよね?!
ありそうだな〜〜(^^)
岡田くん、そういう趣味、あった?
UMAなら森田くんっしょ?!

さらに『爆笑!レッドカーペット』でおなじみのゆってぃも出ているんですね。覆面かぶって“ワカチコワカチコ”ってやってる人がそうらしい。
アイドル風芸人が本物のアイドルのPVに出るとは!お笑い好きの岡田くんならでは?

このPV、カミセンアルバム3部作に入ってますよね?
楽しみだわ(^^)


書き忘れてましたが…
東京12チャンネルで新しいエバラのCMを見ることができました!!
かわいかった〜♪
テレビで見ると感激もひとしおでございます(^^)


では、レスり〜です♪


れすり〜
【カミセンの最新記事】
posted by さすらい母 at 23:29| 東京 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

Casa BLUTUS

『Casa BLUTUS』です。
あまりにも細かいのでざっくりまとめました(^^;)


リード部、“俳優の岡田准一さん”ですよ。“V6の”じゃない。
そして“最終案内”と銘打っていますが、ひょっとして岡田くんもこれで最後なのかしら?
世界遺産は最後でも、また別の企画をたてて、是非岡田くんを旅に連れて行ってあげてください。

「森の墓地」というところで巨大な十字架のそばにたたずむ岡田くん。
何かの意志を秘めたような目はちょっと井上っぽいかな(^^)
でもちょっと小さなオフショットっぽいものではニコニコ笑ってます。
そこでの感想「本当に墓地なの?ちょっとゴルフ場みたい」。
確かにだだっ広い一面の芝生はそういう感じもありますね。
「岡田さんは走ってみたり跳ねたりそわそわしていた」そうです。かわいいっすね〜。さすがカミセンboyだ。

庭師の人との写真では岡田くん、なぜか地面に正座して庭師さんと談笑。…これもかわいいな…。
お手伝いを申し出て庭師さんに喜ばれたようですよ。ガーデニングの腕が活かせたね!

お墓のイメージの違いを実感した岡田くん。
できればこのお墓に入りたいとさえ言ってます(死んだときのことまで考えたか…。だから…心配になるのよ)。
明るくて開放的な墓地。
日本的なお墓とは全く違うのですね。
デートもするくらいのお墓なんですって。

ところで…
…熊、いなかったね(^^)



ではでは、外伝の続きです♪


坂本が搬送され、井上はひとまずほっと息をついた。しかしのんびりしてはいられない。とにかく所轄に連絡を入れ、犯人を引き渡さなければならない。だが本当にそれでいいのか?井上は逡巡するとある番号をプッシュした。
「俺だ」
『珍しいな。なんだ?』
電話から聞こえてきたのは公安の田中の声だ。相変わらず感情のない話し方に井上は少しむっとする。
「テロ未遂だ」
井上も冷静に言ってみる。
『大臣が狙われたんだな』
さらに冷静な声が返ってきた。
「知ってるのかよ」
『それが俺の仕事なんだよ』
「つまらねぇ仕事だな」
『何とでも言えよ。で、未遂がどうした?』
「ホシを挙げたんだがどう扱えばいい?所轄か?それとも…お前?」
『とりあえず所轄で頼むよ。そこから先はお前たちには…』
「関係ない」
井上は言葉をかぶせると投げやりな態度で電話を切った。
いつもそうだ。こっちが命がけで捕まえてもそれで終わり。確かにこっちは動く壁だ。それの何が悪い?
急に不機嫌になった井上を森田が心配そうにのぞき込んでいる。
「今は何も言うなよ」
森田が口を開く前に井上は釘を刺す。森田は虚を突かれて口を開けたまま固まってしまった。それを一瞥すると、井上は再び電話を手にした。そしてデータベースにアクセスし、所轄の番号を調べる。相手が出ると手短に事情を説明し、現場検証と犯人の引き取りを依頼した。
「あの…」
背後から弱々しい声がした。見ると後援会の会長だった。
「私たちはまだ帰れないのでしょうか?」
忘れていた。後援会員たちは一様に疲れた表情で椅子に腰掛けていた。だが、検証前に帰すわけにはいかない。
「もう少し待っていただけませんか?これから地元の警察が来ますので、そのあとはそちらの指示に従っていただきたいんです」
その言葉に落胆の色は隠せない。だが、自分の支持者が暗殺されかけたのを目前にしていることもあり、了承してくれた。



では、レスり〜です♪


れすり〜
posted by さすらい母 at 23:45| 東京 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

萌芽のころ(犬用リードアドレス追加しました)

今『おと・な・り 萌芽のころ』を読んでます。
映画以前のお話です。
映画に至るまでなのかな?
まだ読み始めたばかりです。七緒が喫茶店の花を活けるようになるいきさつのあたり…。

脚本のまなべさんが書かれた小説です。
とても読みやすいですよ。
そしてたぶんそれを読んでから映画をごらんになれば、背景や人間関係がよくわかって別な楽しみ方ができそうです。
一回はストレートに映画を感じていただいて、2回目以降はこれを基礎知識としてごらんになるとおもしろいと思います。
これを読んでから、もう一回行ってみようかな。

だいたい、映画自体、見れば見るほどなぜか泣けるポイントが増えてるんですよ。これはとても不思議な現象で…。
何回か見ると、もう展開はわかっているので、「次はあのシーンだな」なんて結構冷静に見ています。で、見落としたところを拾っていく感じもあって、そこで前に見たときに気づかなかった聡や七緒や登場人物の気持ちが強く伝わるのかもしれません。

そうはいっても私が映画で泣くというのも自分としてあり得ないというか、そういう自分に戸惑いつつ、年取ったのかなぁとか色々考えております(^^;)
見終わったあと、さりげなく顔を拭いたりなんかしてね…。
岡田くんに会ったら「泣いた?」って言われるかな♪



さて、REON&うららママさんのような愛犬家の方に参考になるHPを発見!!

なんと環境省なんですが。
『動物の愛護と適切な管理』 http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/index.html
…タイトルがいかにもですけど、左にある目次の『関連資料』は参考になるんじゃないかなって思いました。

また国民生活センターで4月に発表されたものでも、犬用のリードが破損して事故が起きている事例を紹介してます。こちらも、REONくんやうららちゃんはそれほどの力がかからないと思いますが、何かの機会にお友達に注意を促していただければと思って…。

『犬用リードの強度』
http://www.kokusen.go.jp/test/data/s_test/n-20090423_2.html 
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20090423_2.pdf(PDF版)
結構ばかにならない事故になってますので…。



久しぶりに『外伝』ちょこっといってみます。(前回は7/5でした(^^;))


ほどなく坂本が会場を出て行くのが見えた。おそらくホテル側の責任者に井上の提案を依頼しに行ったのだろう。戻ってきた坂本は井上を見ると親指を立てて見せた。ホテル側が了承してくれたようだ。
大臣は椅子から動くことなく時折やってくる支持者と談笑している。本来なら大臣から支持者の席を回るべきところだがSPに止められているのかもしれない。食事も秘書が運んでいるようだった。
井上は再びシンクロをする。
…一瞬の違和感。
そして井上が見せた一瞬の緊張感…。
それを坂本は感じた。
井上と目が合う。
井上の視線を坂本はたどろうと焦った。だが井上はすぐに目を伏せ動かなくなった。違和感を発している何かを探っているのか。
やがて顔を上げた井上は、料理をテーブルに置き、そのまま大臣の方へ向き直ったウエイターに向かってゆっくりと歩き始めた。その様子を坂本は固唾を呑んで見守る。そのとき、ウエイターがスラックスのヒップポケットを探るのが見えた。井上と坂本が同時にダッシュをかける。男の前に立ちはだかろうとした井上を坂本が大臣の方へと突き飛ばした。井上は転倒しそうになりながら大臣を待避させようと行動を切り替える。大臣に「行きましょう」と声をかけたそのとき、乾いた破裂音と森田があげた叫び声に背筋が凍り付く。
振り向くと脇腹に手を当て苦痛に顔をゆがめ壁にもたれた坂本がいた。そして森田は倒れた男の肩に膝を当て押さえ込んでいた。
井上が専属のSPに目配せをするとSPは素早く大臣を待避させ始めた。井上は会場の支持者を誘導する。そして会長に頼み、誰もそこから出ないようにしてもらうと急いで坂本に駆け寄った。
「傷は?」
「すまん。心配するな。脇をかすっただけだ」
坂本は笑おうとしたができなかった。だがその手には22口径ほどのオートマチック銃がしっかりと握られていた。井上は驚きながらもそれ以上何も言わずに電話を取り出すと救急を呼び出した。その手を坂本が押さえる。血に染まった手に井上はそっと手を添えた。
井上は要領よく救急要請を済ませると坂本に肩を貸し椅子に座らせた。
「俺には無茶はするなってさんざん言ってたじゃないですか」
「ああ…。お前は無茶をしちゃだめなんだ…。俺はこれで約束をひとつ果たしたぞ」
「約束?」
井上が不思議そうに見ると坂本はふっと笑った。
「お前を護るって約束だ」
その言葉に井上は思わず坂本を見つめた。
「だからって…」
「いつも…自分だけ…安全な場所で…」
「しゃべらないでください。傷にさわります」
井上に言われ、坂本は目を閉じると大きく息をついた。
そのとき「井上!!」と怒鳴り声がした。すっかり森田のことを忘れていた。井上は慌てて森田の元へ行く。
森田は犯人に手錠をかけ押さえ込んだままだった。井上は手を貸してやり、犯人を立たせるとネクタイをほどいて手錠とドアノブをつないだ。
森田が坂本のところへ行くと坂本はうっすらと目を開けた。
「大丈夫ですか?」
「ああ…。みっともねえな」
「何言ってんですか。もうちょっとがんばってくださいよ」
そう言っていると、救急隊が入ってきた。
救急隊は坂本を担架に乗せた。
「おまえ、行けよ」
森田が井上に言った。だが「ひとりでいい」そう言ったのは坂本だった。
「でも…」
「ただでさえ人員が足りないんだ…。俺はいいから…。犯人の引き渡しもあるだろう」
言われてみるとその通りだった。井上は後ろ髪を引かれる思いだったがSPとしてしなければならないことが優先だった。
「手が空いたら行きます」
そう約束する。



ということで、かなりまえから私の企みはママさんに読まれてましたね〜〜。
まだまだ修行が足りませぬ(^^;)

では、レスり〜です♪


れすり〜
posted by さすらい母 at 01:04| 東京 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

an・an

『an・an』は北欧のお話。
そういえば、スウェーデン(でしたよね?)に行くという、熊と戦うという“おと・な・り”メールを受け取ったのはいつのことでしたかねぇ。
今回のコラムでは「近いうちにスウェーデンに行く」と書いてあったんです。
なんだか時間軸が混乱してしまった。

印象はとてもいいということで、次回はその感想を書いてくれるそうです。
印象と実際に行ってどうかというのも楽しみと言うことです。
リフォームで飾り棚を3つ“作った”とのこと(日曜大工健在ですね)。そこに置く何かもみたいとか、アンティークの家具も見てみたいとか、仕事以外での楽しみもあるようです。デザイナーとも会えるとかで、そういうのも楽しみなんだとか。

10日に『CASA Brutus』も出ますからこれも楽しみですね。
こちらはまた『POTATO』とは違う岡田くんが見られるのかな。
ラジオは今回はないのかしら?


さて、ということで、ここらでレスり〜行かせていただきます(最近ちょっと短めの記事ですみません…)。



れすり〜
posted by さすらい母 at 23:55| 東京 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

POTATO

ど〜も!!

ご心配をお掛けして申し訳ありませんでしたm(_ _)m

コメント、本当にありがとうございます。
とてもうれしく読ませていただきました。
岡田くんへの愛だけではなく、私への愛も(勝手に!)感じさせていただきました!!

耳鼻科へ行ってきました。
変なめがね(?)をかけさせられて頭を動かして目の動きを見られたり、聴音の検査(学生以来!!)をしたりして調べていただきましたが、耳鼻科として異常はなし。メニエール病の疑いもないとのことでした。
あとは、脳梗塞、高血圧、そして体調不良からもめまいが起きますよとのことで、とりあえず様子を見ましょうということになりました。お薬も出なかったので大丈夫だと思います。…脳梗塞はどうかな〜〜(^^;)。物忘れが激しいしな…。妙なリアリティがあるね。

私の前のおばあさんもめまいだったんですよ。先生が「まためまい?時期的なものかなぁ?」なんて笑ってました(子供がいつもお世話になっているおなじみの先生なので)。


今日は『POTATO』の日でした。

写真が凄い。
何が凄いって、めっちゃくちゃアイドルじゃないですか〜〜。
絵に描いたようなアイドル。かわいいったら…ない。
最高ですねぇ。
アイドル誌ならでは。

ボートに乗っての撮影。

仕事では結構ボートに乗っているようですが、プライベートではないなぁと。ところが「ボートデートをしたことがある!」と急に思い出したらしい。
ある程度のところでこぐのをやめてお話をしたりしたようですよ。「地上よりも解放感がある」という岡田くんでした。

カミコンは今それぞれがやりたいことを出し合って模索しているようです。
セットなどの案は出ていて、それがちゃんと動くかどうかを担当の人と話し合うそう。大抵ずいぶん変えられてしまうようですが。
テーマを考えようともしたけれど、そうするとその言葉に縛られてしまうからやめたそう。
『デザートイーグル』と『Are you〜』をCDに入れたのはコンサートでやることを意識してのことだそうですから、楽しみですね。ライブでどうなるのかな。

『スピリット』みたいな曲をもらうと「V6はだれかを応援したり勇気づけたりするためにあるんだなってあらためて思うし、そう思われているのはありがたいなと思う」と岡田くん。
確かにそういう曲は多いですよね。
こういう曲って一歩間違うとお説教されてるみたいだったり、押しつけがましい感じになりやすいのですが、V6が歌っているとすんなりと心に届くんですよね。そして素直にいろんなことに気づかせてくれて、立ち上がらせてくれる。
きっとみんなの声がとても優しいのと、歌い方がとても素直だからかなぁって思いました。
『スピリット』もとても優しい声なんですよ。ほほえんでいるのもわかるし。それでいて力強い。

さてさて、岡田くんの近況はということで、「コンサート以外はないなあ」ですよ。
あれぇ!!?なにか忘れてないかい?ねぇねぇ。岡田くん。ほ、ら。
えすぴい!!
SPはどうしたの??

かなりショックです…。
また遠くへ行ってしまったの?
追いかけても追いかけても逃げていくの?
…蜃気楼じゃあるまいし…。
ただ時期が言えないだけならいいけど…。

待ちますよ。ここまできたら何年先だろうが待つ!!
それがファンの“覚悟”だね、岡田くん。



それではレスり〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 23:39| 東京 晴れ| Comment(12) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

今日はレスり〜♪

ど〜も!!

昨日はなんと朝 起きようとしたらいわゆる“回転性めまい”というものにやられてしまいまして…。

過去にも時々あったので「またか」という感じではありましたが、昨日のはちょっと強烈でした。で、ちょっとお休みさせていただきましたm(_ _)m

でもご心配なくでございます。

今日は会社でちゃんとお仕事をしてきましたので!

とはいえ、まだ油断できないので(!?)レスり〜だけで許してくださいませm(_ _)m

丈夫な私でも、たまにはこういうこともありますね(^^)


それではレスり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 22:56| 東京 曇り| Comment(11) | TrackBack(0) | レスり〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

クマグスとか

今日はなんと『笑点』の公開録画を観に行きました♪
そして、演芸のゲストのひとつがNONSTYLEだったのです。
そう、昨年のM−1グランプリ優勝の漫才コンビ。
会場ビルの入り口で並んでいると、先に石田さん(ぼけ担当・白い服)の姿が。
並んでいる人のところを通ってエレベーターホールへと向かう途中、私らのような客に捕まり、サイン・写真責め。ちょっと困惑気味ながらも応じてくださいました。
子供が好きなのにたまたまお昼のパンを買いに行っているときで、ちょっとかわいそうでしたが、とりあえず代わりにサインしていただき、写真も撮らせていただきました。

石田さんから遅れること20分くらいでしょうか。
今度は井上さんが登場。ところがちょっと様子が違う。
石田さんは1人でしたが、井上さんは女性が一緒。そしてマスクをしている。
と、女性だけがまず中に入ってきました。そして係員に「出演者なんですけどどうしたらいいですか?」みたいなことを聞いていました。その間井上さんは外。そこへお客さんの一部がサインや写真をもらいに行ったようなのですが、写真を拒否された模様。とても怒ってしまい「もう応援しない」と聞こえよがしに言っています。「相方と全然違う」みたいに。
しかし、人前が苦手なアイドル(さあ、誰でしょう?!)を知っている私はまあそんなもんかと思って見ていました。
井上さんはその後さっと行ってしまいました(^^)。
なんかトラウマでもあるのかも?!

って、ここまで書いて気がついた!
NONSTYLEって2人とも『SP』の役名と同じだわ〜。
井上と石田。ふふふ(…関係ないですから)

収録会場は5階。そこまで階段で上がらなければならず、高齢にはきつそうでした。
少し前の私でもきつかったと思います。今は通勤で4分くらい階段を上る日々なのでかなり鍛えられました!!

すべて自由席。
キャパは800席くらいとのこと。

アシスタントの落語家さんが前説をしています。そのあと、フロアマネージャーから拍手の合図を教えてもらい、練習。
そしていよいよ本番。
控え室から歌丸さんが登場し、客席の一角に座り、演芸の紹介。
2組のうち2番目の三味線漫談のかたをまず紹介のみし、そのあとNONSTYLEを紹介しそのまま漫才に突入。
さすがにおもしろかったですね〜。
テンポもいいし。
で、ぼけのパターンが以前のものから変化をしていてそれがよかった。
ちゃんと進化しているんだなぁって感心しつつ笑わせてもらいました。

もう1人の漫談の方はちょっと落ちが凝っていて、いわゆる“考え落ち”というやつでしょうかね。みなさん「笑う」というより「ああ〜、なるほど〜」と拍手のほうがおおかったです。


どっちがどっちかわからないのですが、7月26日と8月2日の二本録りでした。


終わってからは1階のエレベーターホールで出待ち。
落語家さんは忙しい中、気さくにサインや写真撮影に応じてくださいました。
みなさん結構モダンな私服姿。なかなかのおしゃれさんでした。

おつかれした〜(^^)

これがV6だったらなぁ…なんてことを考えてしまいました(^^;)
なんのガードもなく近づけてお話しできてサインもらえて写真撮れて…。
…妄想…。



おお〜、思い出した!!
今日、後楽園で収録があったのですが、同じ後楽園(東京ドーム)で今日と明日、東方神起のコンサートがあるんですね。
駅前にダフ屋が出没。声をかけられましたがあいにくこっちは“笑点”なんで(^^;)
そして、女の子が何人も“チケット譲ってください”の札を持って立ってました。
グッズ売り場への列もものすごかったですよ。びっくりした〜。どこからどこまで続いているのかわからない。そんな列がふたつもあるんです。
ものすごい人気なんだなと再認識しました。
V6のグッズ売り場の混み具合はどうですか?



ところで、昨日の『クマグス』はなかなかでしたね。

ラブホテルも準レギュラーみたいになっちゃったかな?
ラブホテルの話で盛り上がるアイドルというのもなかなか珍しいものがあります。
しかし、凝ってますね〜。
うそでもなんでもなく、行ったことがないのでこれで知ることができてよかったわ♪
それにしても、びんちゃん!また出ましたよ。それもラブホテルのルポです。
“UFO”というラブホテル。
中にある怪しい椅子に目を留め「男心をそそりますねぇ」などと言いつつ座ってスイッチオン。とても怪しく動く椅子にちょっとうれしそうだった?
昨日は外観で選んだものでして、最後の番外編は倒産したラブホテル。壮大なお城(日本のお城)のラブホテルで、なぜか岡田くんが「これは長野くんに買ってもらいたいですね。“俺の家はお城だぜ”って」(言葉は違っているかもしれません)
そういった岡田くんも不思議でしたが、それを否定しなかった長野くんもなんで?(^^;)。
このお城のラブホテル倒産のニュースは何かで見たことがあります。覚えてる。
(読み返してみて何回“ラブホテル”と書いただろう…?!格調が…)

あとは合コンクマグス。
私、合コンやったことないんですよね〜。
うちは大手の電機メーカーだったのですが、どこかの商社とやったら「自分たちと合コンできるのをありがたく思え」みたいな態度がみえみえで、すごく頭に来たと怒っていました。
昨日のかたは住友商事(でしたっけ?)はサービス精神旺盛で楽しいといってましたね。
同じ商社でも社風が違うと社員の性格も変わってくるのでしょうか?それともやはりスチュワーデスとの合コンは特別なのかな?



では、今日も外伝タイム♪


森田が坂本に近づき井上をちらちら見ながら何か話しているのが見える。やがて井上の携帯が振動した。
「はい」
『俺だ。今、森田から話を聞いた。ドアはお前のいる出入り口と横の一つを残してあとは閉じよう。料理を運び込むのも横のドアからにするよう頼んでおく』
「お願いします。招待客の照合はかなりいい加減なようです。何があってもおかしくないでしょう」
『森田から聞いたよ。大臣には常に張り付いていてもらうようにする。何かあったら動いていいぞ』
「了解」
電話を切ると井上は鋭い目で再び会場を見渡した。大臣は部屋の角にある椅子に腰掛け、満足そうに支持者を見ていた。そこへ時折支持者がグラスを持ってやってきては言葉を交わしている。その度にSPに緊張が走るのが手に取るようにわかった。それは井上にも伝わり少しずつ圧迫感を覚え始めていた。



それではレスり〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 01:06| 東京 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

CMの携帯はお早めに!

今日、なんとなくエバラのHPを開いたら、肉パンのCMがなくなっていました…。
おお〜〜いつの間に!?
キャンペーンとともに去りぬ…か…。
はぁ〜〜。
「変わった?」「さあ?」「うめぇ〜」までなくなっていましたよ。それくらい取っといてくれと思ったりするのですが、みなさんはいかがお考えですか?(と、急に問いかけてみる)


きょう、ショッピングセンターに行ったら、そこで高校生らしきカップルを見ました。
それ自体は別段珍しいことではないのですが、その男子のほうがバッグを背負おうとしたときにワイシャツ制服のワイシャツがめくれあがって、なんとズボンがお尻の半分くらいまでずり下がっていてパンツが半分以上見えてるじゃないですか!!
なんだよそのはきかた!?!
思わず駆け寄ってズボンを引きずり下ろそうかと思いましたよ。
…ったく…。かっこいいのかなんだか知らないけど、近頃の男子の制服の着方は許せませんね。
制服はきちんと着てこそかっこいいのに!!
だらだら着てるんじゃない!!だらだら歩いてるんじゃない!!真空飛び膝蹴りでも食らえ!!…と思わず逆上してしまうわけですが…。

スマートネス!!(身だしなみをきちんとし、気持ち良い行動をすること by Boyscout)


カップルと言えば…。
朝、決まった電車に乗ると決まったメンバーだったりするでしょう?それで乗ってくる夫婦とおぼしき男女(指輪してるので)、勝手に“フォーリンラブ”とネーミングさせていただいているのですが、以前は別の“フォーリンラブ”カップルだったのが最近別のカップルになったんです。
前の“フォーリンラブ”もそうでしたが、新しい二人もなんだか仲が良くて、どちらかというと彼の方が彼女になんとなく甘えるそぶりで髪をなでたりしてるわけですよ(30代に見えるのだが)。そんな二人を見ていたら(真ん前だからね…)、唐突に岡田くんが石田さんがゲストの時に言った「おまえらいちゃいちゃしてんじゃねぇよ」という言葉が頭に浮かんでしまい、思わず笑いそうになったのでした。

…すみません、つまらない話を続けてしまって(^^;)
まあね、通勤の時っていろいろあります。
でも、私はひたすらV6を聴いて精神統一♪ ありがとう、V6!!


というわけで、VVV6は森田&西川女史ぺあ対坂本&生田ぺあ。
生田くんはどうも子供扱いをされているようですね。小さいときから知ってるのかな?
森田くんはなんだか今日はあまり乗り気じゃない感じです。どうした?

オムライスはおいしそうでしたね〜。
私もとろとろは大好きなのでどこも行ってみたいな。銀座界隈ですね。行くなら気合いを入れていかないとだめだけど…。



さて、と。
ちょこっと外伝いきましょ〜♪



井上はロビーを見渡し異常がないのを確認すると素早くドアを閉めた。
宴会場には丸テーブルが10卓置かれていた。壁際には休憩用の椅子が並んでいる。そして、食事をのせたテーブルは中央にあった。各自そこから食事を取り、テーブルで食べるようになっている。
井上は落ち着いてシンクロを始めた。今のところ怪しい空気は感じられない。そう判断して顔を上げると森田がのぞき込んでいた。
「おまえ、無言で近づくのはやめてくれ」
井上が少しむっとしながら言うと森田はあっさり「わりい」と謝った。そして、「客は何人だっけ?」と尋ねる。
「50人程度としか聞いてない」
「そっか」
「それがどうかしたか?」
「うん。多いんだよな、どう見ても」
「2、3人なら誤差範囲だろう」
「もっとだ。それにどう考えてもチェックが甘いぞ」
森田の指摘に井上は眉をひそめる。
「さっき、ちらっとだけど招待客をチェックしてるところを見たんだよ。招待状受け取って、名前聞いて、名簿に印をつけて終わりだ。あれじゃ意味がない」
「そうか…」
「後援会のおばちゃんがやってるんじゃしょうがないけどな。それより、この会場、5人じゃ見きらねぇぞ」
「最初は4人だった」
「係長、よく来てくれたよ」
「いやな予感がしたんだろう」
「かもな」
「俺はここから全体を見る。あとはドアを固めよう。余分なドアは鍵をかけておく方がいい。係長に伝えてくれないか」
「わかった」
「あとの配置は係長に従えばいい」
「了解」
森田は小さく頷くと坂本の方へ駆けだした。



それではレスり〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 01:22| 東京 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

カミコン楽しみ

コンサート、みなさんなんとかなりましたでしょうか?
なんか不思議な感じです。
まさかねぇ…自分がこの歳になってジャニーズのコンサートに行くようになるとは(*^_^*)。
人生なにがあるかわからんもんですなぁ。
総立ちのコンサートも初めてだし…。
どういう格好をしていったらいいのでしょう?手荷物は大丈夫ですか?ペットボトルは持ち込み禁止でしょうね、きっと(まぁ持って行きませんけど(^^;))。

お、『ラブゲーム』が始まります。
Jazztoronics。カミセンですね〜。
といってる間にもう7月。CDの発売が着々と近づいてきますね。でも、その前にコンサートは始まるんですね。
でも絶対たのしめるからご心配なく!…あ、だれも心配してないっすね(^^)


先日のテレビでSPの仕事を紹介していて、そこで岡田くんの『SP』がふんだんに使われていたようです。
その様子がりえりえさんのブログに詳しく書かれていました♪
興味のあるかたは是非どうぞ(^^) → http://bouzen0811.jugem.jp/?eid=361




さて、と。
ちょこっと外伝いきましょ〜♪


ホテル内を歩いていると一般客が大臣に目をとめる。多くのSPに取り囲まれていては目立たない方がおかしい。
好奇の目で見ているならいい。問題は握手を求めて近づいてくる客だった。警護の立場からは拒否したいところだが政治家にそれは許されない。歩きながらも井上はシンクロを続けているようだった。その井上と感覚を少しでも共有しようと坂本も神経を研ぎ澄ませる。森田は森田でいつになく真剣なまなざしで四方に目を配っていた。
SPの厳しい警護にもひるむことなく数人の客が握手を求めてきた。そのたびに専属SPに緊張が走り、それを井上が感じ取っているのがわかった。
やがて大臣一行は会食の会場であるホテルの宴会場に着いた。井上がドアを開けながら一瞬にして会場の空気をかぎ取る。異常なしと見るやドアを大きく開け一行を通す。大臣はそのまま会場の前へと進む。それに気づいた招待客の一部が拍手をするとそれは少しずつ広がり、やがて会場を包んだ。大臣はそれに応えるように片手を上げ満面の笑みを浮かべた。



それではレスり〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 00:54| 東京 霧| Comment(9) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

9係とan・an

初めて『9係』を見ました。
おもしろかったですね。
いのっち、がんばってるな〜。今回の主役でしたね。回によって主役を回していくのかな?
警官の制服姿、似合ってました。でも、顔が小さいせいか帽子がちょっと緩そうでした。
最後の歌はなかなか渋かったですね。雰囲気に合っていたような気がします。
それから、春田さん(公安の課長)も出てらっしゃってびっくり。秘書役で、しかも取り調べられてた(^^)。どうですか、取り調べられる気持ちは…?井上の気持ちがわかったかな?…混同しないように(^^;)



さて『an・an』ですね。
今回は登山の話。
何でも友人の高橋さんを引きずり込んでおいて自分はとっとと熱が冷めちゃったらしい。でも、その高橋さんの熱中ぶりに再び山への興味がわいてきたみたいで、高橋さんに聞いてみると「山の魔力にとりつかれるからだめだ」とかなんとか言われたというんですね。
「それを知りたいんだけど」って。
以前、ラジオに出た栗城さん(栗城くんと呼んでるんですね!)は、降られた彼女が山好きで、それで彼女を夢中にさせる山とは何かと登山を始めたいきさつがあって、それをうらやましいとも。
岡田くん、植物に詳しくなってから山には入りたいと言っていて、その理由は「遭難したときにサバイバルできそうだから」って…。あのなぁ(^^;)
寝袋を持って野宿をするのもいいって言うんですよね。…立派なアウトドア派じゃねぇか!!…でも、あまりみんなを心配させないでくださいませ。
さらに樹海で遭難しかけたことがあるなんて言ってますよ。…よかった、遭難しなくて。
で、その理由は山を甘く見ていたからだと。
ちゃんとした装備で山には入るのには賛成だって。まったくもう。ほんとにチャレンジャーだな、准一!!




それではレスり〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 23:58| 東京 霧| Comment(7) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする