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2017年10月07日

V6 LIVE TOUR 2017 The ONES

またまたすんごくご無沙汰しております。

昨日の横浜アリーナ公演に行ってきました!!
2年ぶりのコンサート。
新しいアルバム引っ提げて!!ってやつです。
まだご覧になってない方もいらっしゃると思うので、内容については触れませんが、やっぱりかっこいいですね〜!(^^)!。
そして、改めて思ったのは、なんてセクシーなんだ?!ってこと。
男の色気というか、そういうのを物凄く感じました。
可愛い可愛いと言われている三宅健くんもほんとにセクシー。
かねがね思っていたのですが、カミセンの囁き(ウィスパー)はぞくぞくするほどセクシー。
トニセンはシャウト系がかっこいいですよね。
昨日は、岡田くんがなんだかすごい妙なハイテンションでびっくりしました!!
おしゃべりタイムでもその勢いは止まらず、みんなその変なノリに振り回されちゃって。
トニセン着替え中のカミセンタイムでもまだまだ止まらない岡田くん。
外では重い役を背負って主役を張っているけれど、V6の場だとお兄ちゃんたちに囲まれて好き放題。
それでバランスがとれていんだろうなぁと見ていてうれしい気持ちになってました。
付き合わされるメンバーは大変だろうけど、可愛い末っ子ちゃんだもんね。
許してくれてありがとうです(^^)
そうそう、昨日は雨だったんですよ。それも17時くらい、そろそろ会場へ…という時がピークでして。
一緒に行った友達と「これはいのっちのせいか?!」なんて笑っていたんです。
そしたら、おしゃべりタイムでいのっちが「僕のせいで雨ですみません」みたいなことを言ったんですよ〜。自覚してる?
アンコールは2回。
本番が終わってみんなでアンコールと叫んでいたんですが、なかなか出てくれなくてヤキモキしました。
そもそも引っ込むときに三宅くんの投げキッスがあったから「え?!」って思ったし。
ようやく出てきてくれて、3曲くらいだったですかね、歌ってくれて。
それで引っ込むときにまたも投げキッス。さらには場内アナウンスも入ってしまったのでちょっとショックだったんですが、いくらなんでも1回ってことはないだろうとアンコールを言い続けたら出てきてくれました。
そこで歌って戻っていくときに念入りな投げキッス。
場内アナウンスとともに照明も点いてしまったのでさすがにもう無理だろうと帰り支度をしました。
次のコンサートはいつなんだろう。
うん、そうそう、いのっちが会場に「初めての人?」って訊いたら半数以上が手を挙げていたように記憶してます。
いったいどういうことなんだろう??
新たにファンになったかたが多いのですかね?
うれしいことだけどますます激戦になる〜(^^;
posted by さすらい母 at 21:36| 東京 ☁| Comment(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月02日

なんだか大事件

日野皓正さんがソロをやめない中学生の子に対して行った“指導”が物議をかもしているようです。
まとめサイトなどを読むと、ソロ回しの時に事件は起きたらしい。
順番にソロを回していて、みんな決まった長さでやっていた。けれど、その子は延々とドラムを叩き続け、ほかのパートの子を煽って参加させたけれどうまくいかずほかの子は離脱。でもまだまだ叩き続けていたために日野さんが止めに入ったようですね。言葉で言っても止まらなかったのでスティックを取り上げて投げ捨てた…けど止まらないから実力行使に至ったというのが実態のようです。それも言われているような強さではなかったという目撃談もあります。
私もV6にはまる前はジャズやらフュージョンの世界に多少なりとも接していたのですが、ソロ回しはそこまで長いのって普通はないと思います。そして、長々とやっていても、バンマス(今回は日野さんです)がストップの合図を送れば(キリのいいところで)やめるもんです。
やりすぎたというのは当人も親御さんもわかっていて反省なさっているようですから安心しましたが…。
ニュース番組のインタビューでも幸せなひと時だったと言っているし。
日野さんがコメントで自分たちは親子なんだとおっしゃっているくらいな関係だったからこその事件だったかもしれないですね。その子は自分なら許してもらえると勘違いをしてしまったのかも。
まあなんにせよ、一部分だけを切り取って報じられると日野さんばかりが悪い感じになってしまいますね。
確かに演奏会の舞台で普通はあんなことは起きません。つまり、それだけの事態だったといえるのでしょう。
以前読んだ本に「報道が真実とは限らない」というのがあり、今回もそれを思い出しました。
報道といっても、報道する人にも意思があるからそれに見合った報じ方をすることで思ったように印象付けることはむつかしいことではないのです。報道というだけで見る側は勝手に公正中立と思ってしまう、そこに落とし穴がある。
「一部始終をカメラが見ていました」という防犯カメラなどの映像に“効果音”をつけることもあるといいますから、そこらへんを踏まえて見る必要があるのです。
新聞も偏りがありますから、できるなら全部に目を通すのが理想かもしれないですね(アンケートなどは思った結果を導き出すような設問を作ることができますからそれも踏まえて)。今はネットニュースでそれぞれの新聞の記事が読めるから、同じニュースがどのような観点で報じられているか比べ安くなっているのはありがたいことかもしれません。
…ってなんか変な話になってしまいました(^^;
ヒノテルさん、74歳でしたっけ?いまだに活動されてるのはうれしい限りです。
私が好きだったThe Playersも日野さんがゲストプレイヤーとしてアルバムに参加なさっていたし、大昔の『愛は地球を救う』(欽ちゃんがまだ関わっていたころ)に、そのThe Playersと日野さんがセッションをして、その現場を見に行ったことを思い出します。
The Playersのバンマスとギタリスト、そして日野さんの弟さんでドラマーの日野元彦さんはもうなくなってしまったけれど…。

と、なんだか重苦しい感じになってしまいました(^^;
懐かしい方を妙な話題で目にしたのでついつい…。



では、レスり〜です!!



レスり〜
ラベル:日野皓正
posted by さすらい母 at 23:51| 東京 ☁| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月29日

危機

今朝はJアラートの警報音で目覚めたかた、多かったのではないでしょうか。
私もたまたま茨城にいたのでとんだ目覚ましになりました。
6時30分に起きるつもりが、うるさい音で目が覚めたのは6時。
いったいなんだと思ったら北朝鮮がミサイル発射って…。
おかしなことにならなければよいのですが…。
まあしかし、ミサイルが近くに落ちたらよほど運がよくなければ助かるわけはないと思ったりもして。
身を伏せろとか、地下に入れとか、それは確かに必要ですが、破片が飛んでくるくらいの距離での対策でしょうね。どこに落っこちるかわからないから無駄ではないですけど。
怖いなぁと思いつつも、一方で妙に現実味がなく、頭の中で「京極さんがいたらなぁ」などと思ってしまいました。
あ、ご存じない方に説明すると、『ラストコップ』の映画版でのクライマックスシーン、唐沢さん演じる京極さんを殺すためにAIが選択したのがミサイル。ミサイルが発射され、横浜に落ちると分かったとき、京極さんは乗っていたセスナでミサイルに向かって行って命に代えて迎撃したんですよね(もちろんセスナでミサイルにぶつかるなんて無理なんですけどね。速さも高さも全然違う)。
そのシーンを思い出した。
まあ何事もなくて本当に良かった。
軌道から行くと、陸地に落ちなくても飛行機や船を巻き込む危険はあるわけで。

さてさて、話は全然飛びますが、先日の『しくじり先生』で北村弁護士が痴漢冤罪の話をしてました。
それで役に立ちそうな話が合ったのでご紹介。
少し前から、痴漢をした場合、手に相手の衣服の繊維が付くのでそれを調べてもらうのがよいらしいというのは知ってました。
それがもっと進んでいて、どの程度の強さで触ったかまでわかるし(だから、満員電車で当たっていただけというのもわかる)、相手の衣服に付いたDNAも検出できるそうです。
だから、痴漢を疑われた場合、両手を挙げて「私はこれから何も触らない。DNA検査をしてください」と言うとよいというんですね。
もちろん、弁護士に連絡をしたいと伝えるのも大事。とはいえ、普通の人で弁護士の知り合いがいるって人はあまりないですよね。そんな場合は弁護士会に連絡をするとよいそうです。そんな場合の保険もあるらしいです。
記録を取っておくのも大切。
何かに巻き込まれたと思ったら、発端から時系列で記録を取るのは大事。記憶が薄れないうちにぜひ。



では、レスり〜です!!



レスり〜
posted by さすらい母 at 22:05| 東京 ☀| Comment(1) | 危ない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月26日

関ヶ原

『関ヶ原』に行ってきました!!
そこからひらパーまでは徒歩23時間だそうですけど。
http://www.hirakatapark.co.jp/sekigahara/
半分よりは入りが多かったですかね〜。
だいたいわたしあたりから上の年代ばかりでした。
つまり、題材もそうでしょうし、岡田くん自体がそういう年代の人たちに抵抗なく受け入れられているということで、“役者・岡田准一”が浸透しているってことなんだと思います。
物語はなにか語り手がナレーターとして語っていく形式でした。本を読んでいないのでそこらへんの作りが本と同じかどうかはわからないです。
そして、これからご覧になる方で歴史があまり得意ではなかった方にアドバイスとして、本を読んでおいたほうがいいかも…。少なくとも、人間関係とどこの人かというあたりを押えておいたほうが良いかも…。
背景を知らないとよくわからないです(^^;
私は日本史(世界史も?)が全くダメで、授業で覚えているのは先生の脱線話だけという体たらくなので、今日の映画は名前が出てきてもどこのどういう人かが全く分からずに終わってしまいました。
それでも見ごたえはありましたし、岡田くんの馬術の凄さは誰が見てもわかるはず。
忍びのものの活躍も描かれていて、そういうのもなかなか面白かったです。
中越嬢も出ていて、けがをした兵士の治療にあたっていて(野戦病院)、「はらわたが抜け出たのは温めて少しずつ押し込んで」「(首のあたりを斬られたその傷を押えながら)止血が終わればまた(戦場に)戻れます」っていうセリフにびっくり!!出てしまった内臓を戻せばOKなのか〜。
…想像しないようにしようっと♪
やっぱりここまでできる役者さんってそうそういないから、やっぱり使いたくなりますよね。
馬術、古武術に長けているし。
でも、本当に次くらいはテレビで毎週会いたいです。
軽めのアクションを観たいよ。
私が死ぬまでにはぜひ!!



では、レスり〜です!
レスり〜
ラベル:岡田准一 関ヶ原
posted by さすらい母 at 22:08| 東京 ☁| Comment(2) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

岡田くんのテレビ番組

岡田くん、毎日のようにテレビに出ていてうれしい悲鳴です。
というのも、わかってはいるのに、時間になったときにはどうもいつもの癖でいつも見ている番組にチャンネルを合わせてしまうんですよね。
『MUSIC STATION』に至っては記憶から完全に欠落していて、完全に見はぐりましたし、『ホンマでっか!TV』はうっかり『刑事7人』を見ていたし(気づいたときには出番は終わっていたようで女の人だらけのコーナーでした)、『TOKIOカケル』は『ドクターG』を見ていて…でも、こちらは導入部だけで本題に入ってからは見ることができました。『ウチのガヤがすみません』もうっかりしていて、でも、こちらもオープニングだけで被害はすみました。
なんかだめだな(^^;
『ホンマでっか』は、会社の先輩が見たといって内容を教えてくれました。
あまりのストイックさ、役への入り込み方から、専門家から「DVの危険がある」と言われたとか?!
う〜ん。確かにどSなところはありますもんね。でも、どMな側面もあるし…。
「自分に厳しい」というのはともかく「人にも厳しい」と危ないかなぁ??
いやいや、でも、岡田くんは「強い人は優しい。そういう人になりたい」と言っているから、きっと人のだめな部分をちゃんと受け入れてくれる人と思います。でもあれかな、「努力をしたうえでやっぱりだめだった」というのじゃないとダメかな??
そんななか『夜会』は私としてはアクションの話が最高でした。
『関ヶ原』でも乗馬シーンが秀逸みたいですね。梅沢さんが「大したもんだ」とほめてくださってましたし。
ほんと、あれだけのことをこともなげにやってのけてしまうのだから、本当にすごいなぁと、いまさらながら思います。
『SP 革命篇』での国会議事堂の机の上を走るシーン、これ、机の幅もさることながら上に乗っている紙が怖かったと言ってましたよね。あれでつるっといったら…と。地味ながら実は危険なシーンだという…。
ドラマのほうでも折りたたみいすの上を走ってましたけど…。これは途中で転げ落ちて(台本通りと思いますが…)、それ自体が危険なことだったし。でもこれも見た目は地味な、でも危険なシーン。
車にぶつかるシーンは自分からボンネットに乗ることで危険を軽減できるといっていたのを思い出します。
監督が撮りたい映像のために自分でやるというのが岡田くんの持論ですからね〜。
もとからの運動神経に加えて日々の努力、そして度胸、勇気…。そこへ、しっかりとした演技力があるわけで、ほんと、鬼に金棒!(^^)!
いよいよ明日『関ヶ原』の公開。
舞台挨拶にははずれてしまったので、息子と地元の映画館に行ってきます。
息子よ…寝るんじゃないぞ!!
あっ!その前に『MUSIC STATION』ですね!!
今日はしっかり見ましたよ!!
激しいダンスではないけれど(一般的にはきついと思うけれど(^^;)、エレガントですよね〜。
セクシーでエレガント。それもV6の大人の魅力♪
もうコンサートは始まっていて、参戦なさった方もいらっしゃると思いますが、かっこかわいかったですか?
新曲のPVを見るにつけ本当に楽しみになってきます。
早く会いたいな〜!!
ラベル:岡田准一 V6
posted by さすらい母 at 21:15| 東京 ☁| Comment(1) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日

The ONES

みなさん、お元気でしたか?
夏というのになんだか今が梅雨みたいな天気。
地方によっては大雨、しかも“50年に一度”ということで警報が出るほどの雨が降っていましたが、ご無事でしょうか?
東京では16日連続で雨ということで、これも何十年ぶりとかいう話ですね。
そんな中、待ちに待ったV6のアルバム『The ONES』が発売になりました。
“感温印刷”とやらで印刷されたジャケットだとか。なになに?と手を押し付けてみると、なるほど、そういうことなんですな〜!(^^)!
ほんと、いろんなことをやってくれる楽しいグループ…というか、チームですよね。
誰のアイディアかわからないけれど、いろんなことを盛り込んでくれて。
メンバーそれぞれ忙しいだろうに、全曲のPVなんて、本当に贅沢すぎ。
…なんですが、PCに搭載されているBlu-rayレコーダーがおかしくてまだ観ていないんですよね〜。でも、その分楽しみ倍増です。早く観たい!!絶対かっこいいと思うから(*^^*)
肝心の歌ですが、これはもう全部いいですね〜。
それぞれのプロデュース曲もそれぞれの雰囲気が垣間見えるというか。
全体的には大人っぽい雰囲気(みんな大人ですからね〜♪)かなという印象。
V6らしい元気になれる曲もあって。
その中でもいのっち&レキシ/池ちゃんさんの『レッツゴー6匹』が気に入ってしまいました。
以前のavexのスタッフメモで
『井ノ原さんの「レッツゴー6匹」!
タイトルから、思わず微笑んでしまいますが、曲もMVも本当にHAPPYなこの曲。
歌詞や映像の中に、レキシ(ここはあえて、詞曲を提供してくださった池田貴史さん的な書き方でw)が隠れているので、ぜひ発売後に何度も聴いて・見て頂きたいです!発見がたくさんあると思います!』
とあるように、本当ににやりとしてしまう歌詞。よくこれだけうまいこと繋げてちゃんとした歌に仕上がったなぁと思います。歌詞の内容もファンとして嬉しくなるようなもので、池ちゃんさん、素晴らしい(*^^*)
そうだよ、世界はまだV6を待っているのだ!!
キセキのはじまり、ありがとうのうた、メジルシの記憶、愛のメロディー、翼になれ、自由であるために、orange、涙のアトが消える頃、太陽のあたる場所、野生の花、WAになっておどろう
これだけ盛り込まれていて、『君は気づいてるかな?歴史散りばめたこと』って歌詞もさらっと入っている。
もっちろん気づきましたとも!!
V6の歴史をレキシが歌にしたよ〜ってとこですね!(^^)!
そして、次に続く『The One』もこれからのV6についていきたいなぁって思わせてくれました。
V6はどんどんいい関係になっていくんじゃないかなぁ、って思える。
まあね〜、21年?22年?
一緒にいたらそりゃ〜特別な関係(いやいや、そういう意味じゃなく…ってどういう意味なのか?!)にもなりますよね。
いろいろあると思うけど、僕らはひとつさ!で、これからもよろしくお願いします!!
あ〜、もう一枚の特典映像もまだ観ていないんだよ〜。これも面白そうなので楽しみにして、今度の休みに観るぞ!!

そうそう、コンサートも始まりましたね。
どうでしたか??
これまた楽しみ。

26日からは『関ケ原』が公開されます。
『行列のできる法律相談所』に岡田くんが出てましたね。
昔の大御所俳優みたいな存在になりたいと言っていて、丹波さんが大遅刻して現れたときの「丹波が来たからもう大丈夫」と宣ったという話を紹介していました。
それでみんなが怒れなくなってしまうところが最高!(^^)!
丹波さんと言えば、セリフを覚えずにセリフを書いた紙を相対する俳優の胸元に貼ってそれを読んで芝居をするというエピソードもあるそうで、そういうのが許されるところが本当にすごいですね。まあ人柄あってのことだと思いますが。
そして、『関ケ原』の監督。めちゃくちゃ厳しくて皆さんだめだしをされているのに、岡田くんだけ怒られたことがなく、談笑しているという…。監督にその点を確かめると「怒るところがないんだもん」と。
すべてにおいて完璧なものを見せてくれる、監督の思い通りのことが言われなくてもできるということなんですね〜。
『追憶』でも、岡田くんが後ずさりするところのその加減が完璧だったと言われていましたし、それだけ大御所の監督がストレスなく使える役者となれば、オファーが絶えないというのも納得です。
そんな岡田くんだけど、V6ではやっぱり末っ子であり「お・か・だの3文字でしかない」っていうのが嬉しいですね♪

posted by さすらい母 at 22:52| 東京 🌁| Comment(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月28日

ドラマいろいろ。そしてV6始動

テレビ雑誌、V6が目白押しですね。
テレビにも出ているようですが、実はトニセン関係、完全に見はぐりました。
なんとかしなきゃ(^^;


今期のドラマ、『ハロー張りネズミ』ご覧になってますか?
懐かしの探偵ものって感じ♪
今日は森田くんの格闘シーンが凄かったですね。
相手は高橋努さん。
『SP革命篇』で井上である岡田くんと地下室(?)で闘ったあの人です。
あの時は井上に締め落とされましたが、今回はグレこと森田くんにカッターの刃を突き立てられました。
あの体格ですからね〜。グレなんて軽々と持ち上げてしまいますね。
グレがカッターを無造作に持って「もっと遊ぼうよ」と言った時、一瞬『ヒメアノ〜ル』が頭をよぎった私です(^^;
ちゃうちゃう。グレだから!!
でも…ほんとくどくて申し訳ないけれど、岡田くんにもこういう風に巻き込まれ型のアクションをやってもらいたいんだよ!!
映画が一段落したら、ぜひともこっちの世界に戻ってきて!!

他に『黒革の手帳』も面白いなぁと思って観てます。
この作品は過去にもいろんな女優さんがやってるんですよね。
そういうのを見比べたら面白いでしょうね。他の方のがどういうのかわかりませんが、武井嬢もなかなかやるじゃんと思いながら見ております。したたかさというか、凄い。中居里依紗嬢のおどおどしたOLからの悪女への変身ぶりもすごかったです。

『刑事7人』も面白いし、今回初めて『遺留捜査』を観てます。これもちょっと不思議な感じが面白い。
『刑事7人』の脚本家はいろいろ面白い実績のかたが担当しているようです。それも面白さの元かも。
それから、拾い物というか、テレビ東京の『下北沢ダイハード〜人生最悪の一日〜』がめちゃくちゃ面白い。なんでも11人の脚本家による一話完結のドラマ。
第一話は神保さんふんするドMの政治家が女王様の言うとおりに全裸でスーツケースに入ってお散歩する途上で起きたハプニング。
その続きのドラマ『デッドストック』はホラーで、このコントラストがすごい。でもホラーのほうはさすがに夜中に観る気にはなれず…(TVerで観ました(^^;)。

さて、V6が歌番組に出ますね。
『シブヤノオト』と『Love music』。何が出てくるのか楽しみです。
CDも来月には発売。
徐々にコンサートに向けて加速していきそうですね。
ほんと、楽しみ(^-^)
素敵なステージを魅せてくださいね♪
ラベル:V6
posted by さすらい母 at 23:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

『アメージパング』、そして山Pと格闘技

豪雨があちこちで降っています。
皆さんのお住まいはご無事でしょうか。
被災なさった地域の一刻も早い回復をお祈りいたします。
これからも雨が降るという予報もあります。今後の天気予報に注意なさってください。
そして、危ないと思ったら迷わず避難を。


昨日の『アメージパング』は岡田くんと森田くんの担当でした。
結局毎回なんとなく見ております。
企画としては『井ノ川モテ子事務所』。モテない外国人男性にモテるノウハウを教えるというもので今回が2回目。講師は、モテプロデュース専門家(!?)の坂東洋彰氏(キャバクラ&芸能スカウトを12年やってきたとプロフィールにあり)と合コンアナリスト・コラムニストで元JAL国際線CAの松尾知枝氏。
今回の目玉は、ボディタッチ。
ひとつ目は“ポジションチェンジ”。
歩道のない道路を歩いているときに、女性が車道側にいた場合にさりげなく「あ、危ない」と女性の二の腕をそっと触りながら位置を入れ替えるというテクニック。触る場所は二の腕がベストで間違っても腰に手を回してはいけないらしい。
そして、坂東氏の編み出した究極の技(!)が“別れ際のファイナルカット”。
デートの最後、別れるときに両手で握手を求めます。握手をして手を戻す…と思わせて力を緩めた直後にぐっと引き寄せて抱きしめてしまうという力技です。
そんなVTRを観ていたスタジオで岡田くんが「やりますか?」と提案。森田くんに「どっちやる?」と訊くと、森田くんは「俺がやりたい方?…女でしょう」と訳の分からん答え(^^;
スタッフが「ファイナルカットをやるように」指示を出したようで岡田くん、妙に嬉しそうに「え?ファイナルカット?それ、俺ねぇ…」と森田くんの右手を両手で包んで握手の形をとり「…たぶんなんだけど、ここじゃなくてここを持って…」と右手をわきの下に差し込み素早く背後に回って後ろから森田くんに抱き着きながら「抱っこする」。森田くん、苦笑いしながら「いやいやいや…技じゃん!…いつの間にかバックを取られてた!」。
修斗じゃないんだから!!そのままバックドロップしないでね(^^;
続いてはポジションチェンジ。これはゲストコメンテーターの、女性(名前が…)がお相手。
ふたりで歩道を歩いている体で、そこでいきなり岡田くん、彼女の両肩をつかんでそっと道端に倒すと(倒してるんですが、そっと置いてる感じかな)彼女を背後にかばいながら敵が向かってくるのを止めるように掌をカメラに向けました。倒された彼女はびっくり。森田くんもびっくりしつつも笑いながら「警護じゃねぇか!」。もちろん流れ始めたBGMは懐かしの『SP』のテーマ曲♪
そして岡田くんはいたずらっ子のような笑みを浮かべて満足そうでした。
もうね〜、そういうことをやらせちゃダメでしょ(^-^)。
絶対なんかやるから。大好きだから。
でも、そういう岡田くんを見るのは私は大好きです(^-^)
だから、思いっきり現代のアクションをやってもらいたいなぁと、やっぱり思うんですよね〜。


さて、たまたま買った『日経Health』。チューブの付録やダイエット特集につられて買ったんです。そしたら、山Pのインタビューが載っていて、何気なく読んで嬉しくなってしまいました。
以下、抜粋です。
『事務所の岡田さんに「格闘技の現場を見せてください」とお願いして、一流の格闘家の方が集まる現場や山登りに連れて行ってもらいました。やっているのは3つ。柔術とちょっとコアな格闘技なんですが、ジークンドーとカリというフィリピンの武術です』
『岡田さんが「本当に強い人は優しくなれる」と言っていて。その言葉がずっと心に残って、自分のハードルを越えてみたくなりました』
『正直言うと、トレーニングはつらくて逃げたいときもあるけど、ここで逃げたら、次はまた何かつらいことがあったら逃げちゃう気がするんです。岡田さんに紹介していただいた以上、続けなきゃという思いもありますし』
トレーニングの中で感じたこととして「これまでのスタイルを変えていかないと10年後の自分が何もない、空っぽな人間になってしまうんじゃないかと」。
そして「アイドルです(きっぱり)。ですけど、アイドルって意味を変えていきたいんですよね。今までの固定観念を崩していきたい」
ね〜(^-^)
山Pのインタビューは今まで読んだことがないので、これまでどんなことを言ってきたのかわかりません。けど、ある時から岡田くんと接するようになって(前から一緒になにかやってたのかなぁ?)、同じ格闘技をするようになって、きっと変わったのでしょうね。
岡田くん、何人の後輩を引きずり込むのかな(^-^)
伝道師ですね。
ジークンドーやカリがジャニーズ御用達の格闘技になりそうだわ〜(もうなってるのか?)。
そういえば、カリでは棒で相手の攻撃を受けた直後に相手の体に反撃を加えるのですが、時には足の甲だったり膝だったりするんですよね。それが、今日から始まったヒガシくんの『刑事7人』でカリっぽいシーンが出てきてなんか嬉しくなってしまいました。強盗を路地裏に追い詰めたヒガシくん(この追い詰めるシーンは『SP野望篇』のオープニングのフリーランニングっぽかったです)。ナイフを持って襲い掛かってくる相手に対して、相手の手首を返してそのナイフを相手自身に向けるのもカリっぽかったですし、そのあと特殊警棒をシュッと伸ばして、相手のナイフをかわして相手の足の甲や膝にたたきつけたのもカリっぽかったです。「相手の下半身を攻撃するのは効果的だが、その訓練を受けている人間は滅多にいない」とのことで、岡田くんはその数少ないうちに入っちゃうのね〜(^-^)
その『刑事7人』。好きなドラマですが初めての時と2作目の時と今と、キャラクター設定というか、テイストが変わったのが不思議でしょうがない。
初めての時にはヒガシくんはちょっと変わった人という設定だったし、ドラマの雰囲気もちょっとコミカルな空気をまとっていたんですよね。それが2作目から急にシリアスというかハードボイルドテイストになったんですよね。
ま、それはそれで楽しんでいますが、一体なにがあったのかと気になるところ。
山Pに戻ると、『コードブルー』も始まりますが、山P云々というのは関係なく好きなドラマだったので楽しみです(警察ものと医療ものが好み。探偵ものも、かな)。
そして、金曜日からは森田くんの『ハロー張りネズミ』が始まりますね。
どんな物語かはわからないけれど、アクションはあるかなぁとちょっと期待♪
岡田くんもこういうのに出てほしいなぁ〜。マネージャー氏もたまにはアクションの仕事を持ってきてくださいよ〜(しつこい?)。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 00:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

フィッシングメール

台風の被害は大丈夫でしょうか?


緊急情報です(ご存知かもしれませんが)。

『ライン会社はお客様から、ラインのアカウントが盗まれたことによるアカウントの変更申請のメールをいただきました。このメールは確認のために送信するものです。もしご自分で申請された場合、このメールを無視してください。本人以外の操作である場合、次のリンクをクリックして登録申請を解除してください』
というメールがフリーメールに届きました。
一瞬メールにあったリンクに飛ぼうかと思いましたが、念のためネットでこの文面を検索するとフィッシングメールだと判明!!
皆さんも気を付けてください。
もっともらしいメールなので。
どんなメールでも、たとえ公式であっても個人情報(特にパスワードやID、暗証番号)を入力させるものに関してちょっと立ち止まって調べてみることが大切だと思いました。
なお、LINEのヘルプによれば、LINEのトークでも同じようなものがあるらしいです。
https://help.line.me/line/ios/?contentId=20003774
『迷惑トークまたは迷惑メールが届いた』
『LINEを騙った連絡が届いた』
『アカウントを乗っ取るためのトークやメールに注意してください』
また、フィッシング対策協議会という団体のHPも参考になると思います。
https://www.antiphishing.jp/



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:29| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 危ない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月29日

ぶいしっくす!!

やっと発注しました!
昨日、どんなデザインか発表されましたね。
顔がもろに写っているバッグはさすがに持つのが大変と思い、ぱっと見わからなさそうなのをひとつ。そして、残り二つはステッカーにしました。定期入れとか手帳にはさんでおけそうなのがいいなと思って(^-^)
CDにコンサートにと出費がかさんじゃって結構大変ですけど、そうそうあることではないし…。
どんなコンサートを見せてくれるのか、楽しみですね。
毎回趣向を凝らしたものを見せてくれるから嬉しいです。
とはいえ、岡田くんはおそらく映画の撮影、森田くんは舞台の稽古と、それぞれ忙しい中でのコンサート。体調に気を付けてほしいなと思います。


おおっ!!!!
私、みはぐった番組をPCでお手軽に観られるってんで、よくTVerを利用しているんですが、なんとっ!!『タイガー&ドラゴン』を配信してるじゃないですか!!
7月9日20時59分までの配信のようです。11話まで(全部?)。
まだ天使の頃の岡田くん。でも煙草をぱかぱか吸っておる(^^;
『コード・ブルー』も配信してますね。
新番組前の復習なんでしょうね〜。
気になる番組、あるかもしれませんよ。PCでもスマホでも見られるので、チェックなさってみては?
http://tver.jp/
ほんと、便利な世の中になったものです。でも、V6の番組(『アメージパング』)や歌番組もやってもらえたらな〜。
期間が限られているので急がないとうっかりしてしまうところは要注意ですけど。


で、昨日の『テレ東音楽祭2017』、ご覧になりましたか?
“ダジャレ”という理由で、なぜかGINZA SIXで歌っていたV6。
なんかよくわからないけれど(^^; 『Music For The People』と『HONEY BEET』のメドレーに続いて『Can’t Get Enough』を歌ってくれました。
私としては、かっこいいV6、元気なアイドルV6、そしてセクシーなV6とV6ならではのギャップを味わえる選曲で嬉しかったです(^-^)
この夏は日テレの『THE MUSIC DAY』には残念ながら出ないようですが、なぜかジャニーズシャッフルで『WAになっておどろう』が歌われるという…。
ちょっと切ないっす(;_:)
そして、堂本剛くん、突発性難聴とのこと。
これはなかなかやっかいな病気と聞いてますが、一日も早くよくなりますように。
ミュージシャンに多いような印象…。やっぱり大音響がよくなのかなぁと…。そういえば、昔、とあるミュージシャンの人も耳が聞こえにくいのは職業病なんだよね、とおっしゃっていたけど…。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 22:37| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする