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2017年05月20日

自由なカミセン

『COUNTDOWNTV』は2週間連続で各20分くらいも時間を割いていただけて、最高でしたね。合わせて40分ですよ!!
ふたりずつの対談。この組み合わせもなかなか絶妙。
坂本くんと森田くん、長野くんと三宅くん、いのっちと岡田くん。
長野くんと三宅くんはゆかりの場所をめぐっての対談で、最初に麻布でしたか、ラーメン屋さんに行ってました。そこでの話の中で、長野くんが当時の岡田くんを思いやることを言ってくれていて、なんかうれしかったです(はっきり覚えてないのですが…)。岡田くんはそうやって気にしてくれるお兄ちゃんたちがいてくれて、ここまでやってくることができたんだなぁと思いました。
最後にはみんながそれぞれにV6への思いを述べていました。
共通しているのは、空気のような、そしてかけがえのないものということ。
そういうのも聴けて嬉しかったです。
『アメージパング』では、辺鄙なところにあるアウトドア施設が紹介されてました。
アスレチックみたいなのもあったり、バーベキューもできたりと、子供を連れて一日遊べるところのようです。
岡田くんが「みんな(もちろんV6)で行ったら楽しいだろうね」。すると、坂本くんが「そうだね。でも、健なんかすぐ飽きちゃうんじゃない?」。岡田くんも「そうかもしれないね。剛くんもいつの間にか帰っちゃっていなくなってたりして」。
自由すぎるカミセン…(^^;
なんか頭に浮かぶ…。
城山オレンヂ園(大阪の富田林にあるらしいです)
http://yamano-oyaji.com/
みんなで行って、ぜひ特典映像に(^-^)



では、レスり〜です!



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posted by さすらい母 at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

『徹子の部屋』と『嵐にしやがれ』

しばらくご無沙汰している間に『徹子の部屋』『嵐にしやがれ』に出ましたね。
今回はいずれも旬くんと一緒♪
まあしかし、前回以上に徹子さんの破壊力が凄かった(^^;
岡田くんもどうしたらいいのか困惑していて、それがなんか可愛かったです。
ひらパーにいさんでおま!を2回やらされたのも楽しかったですが、「6歳の甥っ子さんがかわいくてしょうがないんですって?」と言ってるそばから「それで、おいくつなの、その甥っ子さん?」って、「いや、さっき6歳って…」と笑うしかない岡田くんと、飲み物を飲みかけていた旬くんも横で大爆笑でした。
もう…徹子さんったら…。
他にも、V6の写真が写った時にも「あなた(岡田くん)、どこなの?」と尋ね、三宅くんを
指し、挙句「どれだかわからない」みたいなことをおっしゃったり、本当に黒柳ワールドでした。

そして『嵐にしやがれ』も楽しかった(^-^)
旬くんはおいしそうに食べるということでCMで重宝されているようですが、そのコツみたいなのを訊かれて答えていたのが「前の日から何も食べずにおなかをすかせておく」というもの。これにはびっくりしました。ストイックだ〜!!
そして、それぞれ苦手なものをおいしく食べる演技をさせられておりました。
岡田くんは苦手なのが“ゆでた人参”とのこと。これ、私も同じというか、私は煮ている人参というか、火が通っている人参が苦手なんですよね。それで一気に親近感♪
人参一本まるまるお皿に乗っているのを見て「せめて切ってよ…」とつぶやいた姿に哀愁が…。
演技も何も、めちゃくちゃまずそうでした(^^;
続いては二人一組での体操。
岡田くんと櫻井くんが、旬くんと松潤が組んでの新しいエクササイズをやりました。
ふたりで手をつないでくるくる回りながら飛ぶというのでは、岡田くんの引く力が強すぎて櫻井くんは振り回されているだけになってしまっていたのが笑えました。
次の運動では岡田くんの上に乗っていた櫻井くんでしたが、体を支えるのが大変そうで、結局はうまくできず、怒りの岡田准一にあっという間に腕十字をかけられ「痛い痛い!」と絶叫しながら「いい人だと思ってたのに!!」と嘆いておりました。
ほんと、鮮やかな技でした。さすがUSA修斗のインストラクターだけのことはある?!
かる〜くかけているのでしょうが、痛いだろうな〜。



では、レスり〜です!



レスり〜
posted by さすらい母 at 23:59| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

追憶

今日は『追憶』の初日。
みなさん、ご覧になれましたか?
初日舞台挨拶には呼ばれませんでしたが、地元の映画館に観に行きました。
その映画館で私が観る映画はだいたい貸し切り状態が多いのですが、8割がた埋まっていて盛況といえる入りでした(先日観た『ラストコップ』も観客は多かったです)。
映画の出演者だからかどうか、岡田くんの『関ケ原』と小栗くんの『銀魂』の予告編が続けて流れました。
同じ(?)時代劇アクションという触れ込みながら岡田くんのほうは正しい時代劇、小栗くんのはファンタジー色が強い印象で、その対比も面白かったです。
最近の小栗くんはアクション俳優の色合いが濃いのでちょっと興味ありです。
あ、肝心の『追憶』…
映画を観た印象としては、前半は話が途切れ途切れのイメージがあったのですが、観ているうちに引き込まれ、気が付くとなんだかじわっときておりました。
「観てよかった」と思える映画でしたね〜。
そして、オープニングから“由緒正しい日本の映画”といった空気も感じました。
岡田くんが一部撮影をしたという話がありましたよね。確かにエンドロールの「撮影者」のひとりとして名前が入ってました!!
それと、出演者がいままで共演したかたも多くみられ、それも面白かったかな(^-^)
同僚刑事役に高橋努さんがいましたが、このかた、『SP革命篇』で井上と死闘を繰り広げたテロリスト。今回の現場でどんな感じだったかなぁなんて。
そして、四方がつっかかっていった犯人が遠藤要さん。こちらは『野望篇』でナイフで襲撃するテロリストとして登場してましたね。
『蜩ノ記』に出ていたかたも警察本部(?)の人として出ていたっけ。

まだご覧になっていない方はぜひぜひ。
もちろん好みもあるのですが、「なんか、よかったなぁ」と思える作品だと思います。

改めて映画の公式HPのインタビューを読んでちょっと驚いたんですよね。
木村さん(キャメラマン)が「旬ちゃんはどちらかといえば、三船敏郎さんのような“攻め”の俳優だけれど、准ちゃんは健さんみたいな“受け”の俳優だと思う」のくだり。
岡田くん自身、受けの演技に言及していたことがあったような記憶が…。『木更津〜』のころだったか…。
このインタビュー、うれしいことをたくさん言ってくださっているので嬉しくなってしまいます♪

ところで、安藤サクラさんと柄本祐さんってご夫婦だったんですね!!これもびっくりでした。


そういえば、今日は『サワコの朝』にも出てましたね。
『Growing Reed』に出演されたことがあったようで、親しげでした。
(「出会いの力って何ですか?」http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed_past/contents/101/)
今回の内容はファンなら絶対に知っているお話でしたが、「(14歳で上京した時のエピソードについて)今思うと涙が出ますね」って言っていたのには激しく納得。だって、自分の考えを確かめられることもなく勝手に転校させられていたなんて…。同じように転校するにしても、わかっていればみんなとちゃんとお別れもできたし、場合によってはラグビーの最後の試合にだって出られたかもしれないのに…。
でも、それがあったから今の岡田くんがあるのも事実。岡田くん自身、そういうある意味理不尽な運命を受け入れて、そのうえでしっかりと歩んでいるところが私とは全然ちがうなぁと思うし。私だったらついていけなくて途中でおかしくなっているかもしれませんもん。
posted by さすらい母 at 23:13| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

『COLORS/太陽と月のこどもたち』&『ラストコップ』

お久しぶりです♪
実は5月から転職しました。
とはいえ、業界は同じなのですが(^^;
そんなこんなでちょっと落ち着かない日々を過ごしております。
先輩方は優しいのでその点は安心ですが…。


今日は『ラストコップ』の映画初日でした。
秋葉原のタワーレコードに予約していたV6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』のCDを受け取りに行き、その帰りに『ラストコップ』を鑑賞。
この映画、おそらくはドラマを家族で楽しんでいたご家庭が多いのでしょうね。映画館は家族連れが目立ちました。
でも私はひとり〜♪
家族連れは観客動員数が見込めますよね〜。いいな〜。
内容はいつも通りのはじけっぷり。
アクションはやっぱりすごいなぁと思いました。
みなさん後ろ回し蹴りとか決まってるんですよね。
足も上がってるし。
やっぱり岡田くんにもこういうのをやってもらえたらと、どうしても思ってしまう自分が哀しい(^^;
笑って楽しんで、そして後半は泣かされてしまいました。
京極さん…、また会えるかな。

今週末は岡田くんの『追憶』が初日を迎えますね。
どうも岡田くんの作品の完成披露や初日などの舞台挨拶になかなか行けなくて残念ですけど(当たらない…)、ふつうに初日に見に行こうと思ってます。
今日の『トキオカケル』に出てましたね。
相変わらずきついトレーニングが好きみたいで…それだけはついていけないよ〜。
鬼教官、自分もきついのが好きだからとほかの人も好きだと思わないでね(^^;
TOKIOが言っていたように、岡田くんは日本の映画界を背負ってるって本当に思いますね。
大御所のカメラマン(キャメラマン、ですね)にも認められているってすごい。
でも…たまにはテレビに帰ってきてもらえたら…。


そして!!
V6の『COLORS/太陽と月のこどもたち』ですよ。
PVの舞台が代々木体育館だったのですね。
改修前の撮影。回収されたらおそらくは変わってしまうかもしれない。
デビューの舞台でもあり、コンサートでは必ず会場になるその場を、改修前に、PVの現場として選んでくれて、大掛かりなセットを組んでくれたって、スタッフの愛情を感じますよね。
エイベックスV6担当スタッフメモによると、今回の3パターンにおいてはそれぞれに仕掛けがあるとか。
私は今のところ限定版のBをまだ入手していないんですけど、通常版とAはしっかり楽しみました。
通常盤の立体映像がおもしろかったです。前回から立体映像に凝っているV6。いや、これは企画者がはまってるんでしょうね〜。
歌は『COLORS』の優しい感じが大好きです。
あとの曲も聴いているけれど、もうちょっと聴きこもうっと♪
そうそう、スタッフメモにはほかにもうれしい話が書いてありますね。
これ、どうも限定盤Bを観ないとだめみたいですね。
早く来ないかな〜。
コンビニ受け取りなんですが、入金がちょっと遅れてしまったので発送もまだみたい。


話は戻って、窪田くんと言えば『4号警備』ですが、これ、相方が北村一輝さん。
これが、ちょっと頼りないおじさんっていう役どころなんです。
北村さんと言えば顔立ちがかなりはっきりしていて、ばきっとした表情が印象的な方ですし、役もそういう感じのものが多かったと思うんですが、今回のこの頼りない役、これが全く違和感ない!!同じ人かと思うくらい。
やっぱり役者ってすごい。
posted by さすらい母 at 23:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする