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2011年10月18日

『Growing Reed』日本のアニメや漫画の持つ力について教えてください

『天地明察』のツイッターを読んでいたら(今更ですが)、岡田くんは観察隊員(?)さんをコンサートに招待したようですね。
そして、打ち上げにも参加したという隊員さん。
打ち上げなのにV6のメンバーがお世話になっている人に挨拶をして廻る会になっていたとのこと。
真央さんのコメントにある気配りなV6の姿と重なりますね。
…それにしても、武術の先生を招待したという話はとんと聞きませんな〜。
世界が違いすぎるから観られたくないのかな?恥ずかしいのでしょうかね〜。
ちょっと気になってしまいました(^^;)

さて、そんなところでりりーさんから『Growing Reed』のレポートを頂きました!!
どうぞ!!

*******************

それではざっくりといってみましょう♪


ゲスト 安彦良和(やすひこよしかず)さん ・ 漫画家
ファーストガンダムのキャラターデザインをされた方。

今に続くガンダム人気。 ファーストガンダムの魅力のひとつが“安彦だち”。ちょっとそってる。ファンの中では有名。ぼくも結構見てるんですよね。
今だからいえることを聞いていけたらいいなあと思っている。
ガンダムの話はもちろん、アニメやマンガにおけるキャラクターの魅力、日本のアニメやマンガのもつちからについてお聞きしたいなと思います。

<音楽あけて>

岡「機動戦士ガンダム・ジ・オリジン。完結されて今度アニメ化なんですよね。僕ら世代、ちょっと上のガンダム世代、大変じゃないですか」
安「やられる人、大変だろうなと。ぼくはもうやらないんですよ。スタッフのかたにもう丸投げしてきたんです」
岡「もう渡しますよ〜っていう、それってどうなんですか?ご自身がやりたいってないんですか?」
安「もうじゅんぶんやって20年もたちますからね。もうだめです。時差もありますし」

岡「このオリジナルをやるというのはドキドキしちゃいますよね。もともとオリジンをなぜ描こうと思われたんですか?」
安「断りきれなかったというのが一つ。それと始めた時からファーストガンダムを放映してから20年たってますからね、若い人が知らないのが寂しかった。もともとはこういう話だったんだよっていうのをわかってほしいと」
岡「でもなんだかファーストガンダム、ちょっと違いますよね」
安「そうですね〜。違っていたと思います」
岡「なんだろう、人間味があるというか。安彦さんがやらなくなってからアニメになっていったような・・・ちょっと変わっている感じがする」
安「そのころご存知?」
岡「ぼくもあとで見た人ですけど。でも読み返すとすごいですよね」
安「生まれてないですよね」
岡「生まれてないです」

岡「どこから仕事を始められたのですか?」
安「アニメーターですね。学生時代にマッチのラベルを描くアルバイトをした。それでお金をもらえた。これで食っていけるかもしれない、とそれで東京へ出てきた」
岡「ずっとアニメーターを?」
安「20年やってました。ちょうど20年。やめてからも20年」

岡「ガンダムのキャラクターのデザインをするようになったのは?」
安「小さな会社で描き手がいない。すぐ仕事が回ってきた」
岡「違う何かがあったんじゃないですか?独特じゃないですか」
安「ないと思いますよ」
岡「え〜どういうことですか、それ。個性ありまくりだと思いますよ〜」
安「アニメーターというのはいろいろな絵柄を描かなくちゃいけない。個性というのかごちゃ混ぜになってぼくの味みたいなものができているのかもしれないですね」
岡「一枚一枚、絵のきり方が独特のかんじがしますよね」
安「そういっていただけると心強い」
岡「だって安彦だちというのも、たちかたもある」
安「あれはだれでもかいていますよ」
岡「最初にはじめたのは安彦さんですよね」
安「あれは虫プロで教わったんですよ」
岡「あ〜そうなんですか」
安「いろんなこと教わったものの一つで」
岡「へえ〜」

岡「ガンダムが回ってきた時どう思われましたか?」
安「企画会をやって、企画室っている6畳の和室で。何にもアイディアが出ない。お開きになって宿題だ!と。で富野善幸がレポートをつくってきた。おもしろいと、これでいこうと。さっぱりわけわかんない話だけど。キャラはおれがかく、メカは大河原」
岡「3人の関係性ってどうだったんですか?」
安「特にない。大河原さんは会ったこともなかった。富野善幸とは3本目くらいだった。でもツーカーできまった。異様に気があった。富野善幸という人と。
主人公の性格、髪の毛の色とか。ちょうどそのころ二人とも同じような苦労を、世間の風に翻弄されて積もっていたものが同じだったのかなと」
岡「そのころ何を抱えられていたんですか?」
安「要求されるものがワンパターン。違ったものははねつけられる。好き勝手をどうやって通そうか、そういうことですね」

岡「(笑)あの〜 お会いしたかんじ、すごい優しそうなかんじなんですけど、中にいろいろあるのはすごくわかるんですけど、どういう方なんですかね〜」
安「だれですか?ぼくですか? 結構きれるんですよ」
 (ふたりで笑いあっていました)
安「富野善幸のほうがしぶといですね。彼は我慢強い人ですよ。今はわからないけど」

このあとアフレコだろうからと、安彦さんがはなしだしてくれましたが、ピーピーと声を消す音の連続でした〜

初めやった仕事、テレビ局(ピー)、テレビ局の人に褒めていただけるのかなあ〜と思っていたら怒られた。僕と富野と製作会社の人3人いて局の人のいわれた。プロデュサーはあわてた。富野はがまんして。僕はふざけんなという思い。ぼくがぶちきれたのを富野はもくもくとやり直していた。20代ですね〜と安彦さん。

「20代か〜」と岡田くん。

“日本のアニメ、本当のちからって一体なんなんでしょうか”ということで・・・

岡「ガンダムはアニメの何をかえたとおもわれますか?」
安「アニメブームというと巨人の星とかいろいろ言われるが、ガンダムはオリジナル。アニメ関係者が無からつくった、それが変化だったと思う。そのはしりが宇宙戦艦ヤマト。アニメの関係者が何もないところからできると身を持って示した最初のもの、脚色ではなくて。それはもう意地ですよ。アニメっていうのはわりがあわないと言われる。いいものにしてもほめられない。原作がいいからと言われる。オリジナルだと全部自己責任。いいものができたらおれたちが作ったといえる。それまでそういうものがなかった」
岡「う〜ん、今読んでも色あせない、すごいですよね。それが名作っていわれるものだと思うんですよ」
安「ですね。自分でいうのも何だけど、かいていて面白いなと思いました」
岡「昔のものとか見させてもらって、あ、昔のものだなと思ってしまうものもあるけど、ガンダム初期のは今でも色あせない」

安「でも絵がひどいんですよね」
岡「え〜そうですか〜」
安「最初にオリジンをなぜ描いたの?といわれて言い忘れましたけど、絵がひどいと。あのころ時間がない、お金がない、人手がないで精一杯やってもあんなもんだった。それがつらいところ」
岡「人にわたったアニメがちゃんとなればいいですね。でも僕は安彦さんのこう原画のやつ、好きですけどね〜」
安「今の人たちはうまいからきっといいものになると思いますよ」
岡「今のアニメ、レベル高いですか?」
安「ええ高いですね。びっくりしますね。ようやるなあ〜と。袋小路にはいった感じもあるかな〜とかいろいろあるけど。アートではないのでちょっと勘違いしてしまうと、アドバンテージをもっていたところがマイナスになってしまう」
岡「アドバンテージをもっていたところとは具体的にいうと?」
安「オリジナリティーとか自由さとか。アニメもマンガもね」

岡「その自由さ。安彦さんって歴史ものかかれたりすること多いじゃないですか」
安「歴史という素材をいろんな関心を自由に。外国では形のきまったものをおきかえることはやるけど大胆に脚色することはやらない。絵のうまさで勝負しちゃいけない。自由さ、精神ですよ。それを忘れるとやばいなと思う」

岡「今はどういうスタイルでやられているんですか?」
安「むかしからの手描きで。アシスタントもつかわないで。」
岡「ひとりでトーンとかはるんですか?」
安「正確にいうとアシスタント一人いてトーンとかはらせてる(笑)。僕の絵はへたなんだけど、ペンじゃなくて筆で描くので手伝えない。ベタとかトーンは大丈夫なんですけど」
岡「アニメとかかいているとき楽しいですか? 何年?」
安「40年」
岡「つらいってことないですか?生み出す」
安「マイペースでやっているから、それはないですね」
岡「楽しんで40年間描き続けるってすごいですね」
安「だから、あの〜何というか、きわどい人生だけど、いい人生(だった)」
岡「だった、というと終わるみたいで。まだいっぱい残してもらわないと」
安「みんな年とってもがんばっていらっしゃるから頑張らないと。なかなか降りられない」
岡「頑張ってください。いいキャラクターが生まれた時どんな気持?」
安「ツーカーでアムロとか描いたときは気持良かったですね。案の定監督もOKっていったとき気持良かったですね。わりといいものってすーっとでるんじゃないですか」
岡「いい時ってそうなんですよね〜 自然にふぅーってできちゃうのがいいものだったりするんですよね」
安「苦しんでも苦しんでもぱっとしなかったりね。NG,NGなんてやってるとね」

岡「あの〜 描くっていうのはどういうことですか?」
安「描く?! 気持。まんがのことしが知らないけどみんな同じだと思うけど、気持が筆を通して絵になる。プレーと気持がぴたっと合う、一体化したときいいものができる。何でも同じだと思うんですけどね」

岡「これから何をえがきたいですか?」
安「自分の一番好きな歴史ネタをまとめてみたい」
岡「どのへんの歴史?」
安「今考えているのは、日露戦争のころ」
岡「ふ〜む」


<最後の岡田くんのまとめ>

いやあ、でも、この世代の方はおもしろいんですよね〜
何だろうね〜 戦う気概を持っているというか、お会いした感じは優しそうであれなんですけど、中にある、あの、最終的には戦うなら戦いますよっていう感じの方が多い。
だから相当、ファーストガンダムもそうだろうし、ねえ、ファーストだけしかやらなかった理由とかもね、聞いちゃいけないのかな、わからないですけど。
なんかいろいろ戦ったんだろうなっていう、きちんとしたものを持ちながらね、あったんだろうし。
もっと話をきいていたかったなって言う感じをさせていただける方でしたね。

そうですね〜 あと面白かったのは、日本のマンガ家はへただっていったのが印象的。大事にしなければいけないのは自由さだって。僕の世代はアニメがうまくてちゃんとできててという意識が強い。
その自由さを大事にしてほしいという安彦さんのかんじっていうのも僕らもうけとめて、いろいろなところでもそうなのかなという気がしましたね。

<安彦さんのことば>

僕にとってガンダムという作品は、世界をつくるというのは究極の夢なんですけど、それができたのかな〜という、もしかしたらという。
そうだとしたらとっても大切な作品だなあ〜と。
作品世界を作り出すのが夢。それがなかなか難しい。それができた幸福な例だったのかなと、凄くかけがえのないものだったんだなと思います。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

以上です。
次回のテーマは「文学の可能性って何ですか?」
ゲストは作家の平野啓一郎さん
ぼくと同じ30代、いろいろな話ができると思います、との岡田くんでした♪

*******************

ありがとうございました!!

最初の方はガンダムの話ばかりで、全くついて行けませんでした。
私はガンダムは観てないんですよね。
強いて言えば『ヤマト』ですが、これもあまり記憶はないんです。
それほど熱心に観ていなかったというか…。
ロボットものだと『マジンガーZ』などというのを思い出してしまいました。
これは観ていたけど…やっぱり記憶が余りないです(ただし、歌は妙に覚えている)。
岡田くんは漫画もよく見ているから、こういう話題にもばっちりついて行ってますよね。さすがだなぁ…。



では、レスり〜です。



>お送りする前のチェック、もっとしっかりしないと(-_-;)お手数おかけしましたm(__)m
いやいや、大丈夫ですよ。ありがとうございました(^^)

>過去にも色々ありましたね。誰かがケガをして途中退場なんてことも。でも、目の前で見ていたお客さま以外は気づかないくらいスムーズにステージは進行していくんだそうです(で、その後でちょっと事情説明を入れる)そのフォローもすごい。
凄いですよねぇ。人が抜けてもちゃんとダンスもして、続けていけるというのは大変なことだと思うんですよね。咄嗟にフォーメーションも変えなきゃ行けない。でも打ち合わせている余裕はないわけで。
みんなそれぞれちゃんと考えて動いているということですものね。

>私が記憶している限りでは、ブイコンが開催中止や延期になったことはないのでは?中には台風などの影響で何かあったなんてことはあったかもしれませんが。
それは考えたら大変な事ですよね。

>衣装・メイク道具がほぼ全焼してもちゃんとツアー続ける人たちですから。
ありましたね!!
これは衝撃的でしたね。森田くんが考えた衣装が…。でも、いろんなところからかき集めて衣装を調達したんでしたね。平行して作り直したりして。
メイクは岡田くんは当たり前のように人(長野くん?)のを使っていたといいますね(^^)

>今は「ダセー!」なんて笑われることかもしれませんが、彼らのこういう「根性!」「なせばなる!」みたいなところ、私は大好きです^^
そして絶対に諦めない強さ…ですね。

>某誌に「ブイはツアーが終わると、メンバーが手分けしてコンサートをした各会場へ手書きのお礼状を送っている」という記事が。初めて読んだとき、こういうところがブイのいいところだな〜^^と思うと同時に、こういうグループだから、周囲から信用信頼されるんだろうな、としみじみ(^^♪
私もこれは読んだ記憶があります。
自分たちでお礼状を手書き…これはもう社会人として見習わなければと思いました。

>「6人を連れて飲みに行くことがあるんだが、そういうときは大抵お座敷にしている。そうすると、綺麗どころ(芸者さん?)の踊りとかが始まるんだ。すると、彼らはグラスや箸を置いて、きちんと正座して、その踊りをちゃんと見ている。感心したよ」
もう…本当に立派ですよね。
思うに…坂本くんがそういうのをリードしているのではないかなぁと。リーダーがいい加減だとどうしても乱れるんじゃないかと思うんですよ。言うだけ言って自分は適当なら反感もたれるでしょうし。でも坂本くんは自分から進んでそういう姿を見せてみんなに教えてきたんじゃないかなって思うんです。

>みのさんを始め、所謂“大人”の方たちに、こんな風に信頼されて大事にされているのは、やはりメンバーの努力や心の有り様ゆえでしょう。改めて、いいグループにファンになれてよかったな〜と嬉しくなりました。
そうですね!
みんな年下だけど、教えられることばかりです。



ういさん、

初めまして(^^)

>いつも楽しく拝見させて頂いてています。今回、思いきって初めてコメントしてみました…。
ありがとうございます!!

>うう…、緊張する……。笑
大丈夫ですよ〜〜♪

>准くんが酔っ払ってカラオケでトゥルーラブを歌っていた件、きっと結構昔の話の事だと思いますよ(^^)
お♪

>トニの話の流れで、快:「前に韓国で岡田、トゥルーラブ歌ってたよ。酔っぱらって(笑)。」博:「いいね〜なんかね(笑)。それを撮っときたかったね。」快:「盛り上がっちゃって、オレたちもう。」昌::「あぁあ〜結構まえか?」
そうなんですね。酔っぱらってと言うのがちょっとびっくりですよね。自他共にかなり強いと言っているような気がするので。

>でも、その酔っ払って歌っている准くんを想像するとめちゃくちゃ萌えますね(^∀^)!今度は是非カメラ付きでお願いします!
そうですね〜。
まっかっかになってそう。
その様子を特典映像で観たいですね。

>後、サイコロ振って旅したい〜の話をしてた時、私も思わず「准くんとやれ!准くんと!」って思っちゃいました(笑)。坂本くんなら、だてに准くんより重いサイコロ振ってませんよ〜!て(笑)。
いいですね〜。坂本くんとの2人旅、ふたたび!!
今度はいろんな話が出来るかもしれないですよね。

>あ…、何か初めてのコメントなのに、凄い馴れ馴れしく(図々しく?)喋っちゃってすみません…(>_<)
いやいや、全然そんなことないですよ。大丈夫です(^^)

>また、お邪魔してもよろしいでしょうか?
もちろん!!



真央さん、ふたたび

>あー、岡田くんが酔っ払って歌ってた歌、判明してすっきりしました。ありがとうございます^^
私も間違えちゃいましたね〜。失礼しました。

>韓国は確かに随分以前から行ってますよね。アルバムのPRも兼ねて、カミセンが屋台の売り子さん体験したり、イノッチがツートップの寝起きドッキリやったり。
あ、この寝起き、何かで観たことがあります。
坂本くんはマスクしてませんでしたっけ?

>確かカミセンがまだ10代の頃?あ、未成年じゃ酔っ払わないか(^^ゞ
あ〜、それはないですよ〜。あったら大問題ですよね。だめだめ。(^^;)

>なんにしても、ノリノリで熱唱している岡田くん、一度見てみたいです!!
しかもヨッパライですよ(^^;)



伊藤さん、

>マネージャーさんとの距離感もバッチシなかんじが素敵です。トニセンおもしろい(><)
V6ってスタッフから平気でつっこまれたりしますよね。それだけ気さくな感じなのでしょうね。

>確かにFIREが連想されますね。
やってもらいたいですよね。

>岡田さんも酔っぱらうんですか〜メンバー内でも強いほうだと思うので意外です(^^)シラフでいなくてもいい仲間っていうことですね♪
私もちょっと意外な感じがしました。
きっと気分良くどんどん飲んでしまったのかもしれないですね。強いやつ…とか。

>21日発売のオリスタ、どうやらV6の横アリレポ 8ペーシみたいですね!楽しみです!
これは絶対外せないですね。楽しみです!!



千春さん、

>なんで北海道は全国放送してない番組が多すぎるんだよぉ〜(;。;)
『ネクジェネ』に関しては、東京圏でも放送してないんですよね。それが不思議です。

>それにしても、年上の方や専門家からの評価がすごく高いことに驚きですね。なんだかもう、嬉しくて誇らしくて泣けてきます。やっぱりもう目線は母親!?
岡田くんにしても年上に可愛がられていますものね。
みんなしっかりした考えを持っているし、それでいて健気で頑張り屋さんってところが年上からすると可愛いなぁって思えるのかもしれないですね。

>リーダーや長野君の旅。是非北海道においでませ〜ヽ(*^。^*)ノこっそり後ついてっちゃうけど・・・(笑
私も追跡しちゃいますよ。どこまでも(^^)

>ただしポンコツ車で山の中で止まっちゃったら、ホントにマジで大変ですよ!なんにもないし、携帯もつながらないし。そしてほら、この時期熊も出ちゃうんだから(恐
ああ〜…熊!!これは怖いですね〜。住宅街とかなんかでしたっけ。
走るのが速いから追いかけられたら大変!!

>あ・・・でも、もしもの時はウチの旦那、車の整備士なんで格安で直しちゃいますよ〜(^_^)b
あ、いいですね〜。
そういえば、『学校〜』の旅で、坂本くんが車を壊した(?)ことがあったんですよね。
岡田くんに「坂道でブレーキべた踏みするからだよ」って言われちゃって「俺のせいなの?」ってちょっと哀しそうでした。
posted by さすらい母 at 00:46| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(1) | 岡田准一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朝早くから、すみません…ちょっと気になったので。岡田君が酔って歌ったのって、V6(または岡田君のソロ)では無いんですか?岡田君、Truthというソロ(しかも自分で作詞!)があるんですけど…違うんですか?
Posted by ファイト at 2011年10月18日 05:36
母さま みなさま〜(*^_^*)

ういさま

いらっしゃまいせ〜(●^o^●)
母さまのお部屋は本当に温かく楽しいお部屋です
コメントのやり取りも素敵なのです♪
いっぱいお喋りされてくださいね


母さま〜
ガンダム、私も分かりません
確か高校生の時にやっていた気がします
それが一番最初じゃないかしら?
同級生(女子高なので女子)が大ファンでした

ファーストガンダムだけ
無から産み出した、創り出したプライド?
岡田君の言う通り戦いや複雑な想いなど、色々とあるのでしょうね

アニメや漫画がきっかけで勉強しちゃうこともありますよね
私は「ベルサイユのばら」でフランス革命
「オルフェウスの窓」でロシア革命に興味を持ち勉強しました
そこだけ点が良かったです(^▽^;)
友人は「エースをねらえ」でテニスを始めました
スポーツ物は影響を与えやすいですよね
ガンダムが好きな子は何に興味を広げるのかな
医療ロボットとか災害ロボットなどの発明に繋がったりすると素敵ですね(*^_^*)

今朝の朝イチご飯
城戸埼愛さんでしたがイノッチが「木村拓哉さんのドラマ始まりましたね」って話しかけました
イノッチ、放送中に話題にしてくれてありがとう(*゚ー゚*)
城戸埼愛さんのは木村君のファンなのです
「見ました」って嬉しそうに答えられていました
「SMAP木村拓哉、秋川雅史のファン」って
テロップ付きで嬉しくなっちゃいました(〃^▽^〃)


そんなこんなでまた〜(*^o^*)/~
Posted by REON&うららママ at 2011年10月18日 17:53
こんばんは。はじめてお邪魔させていただきます。
樹乃枝(きのえ)と申します。

トラックバック認証ありがとうございました(*^^*)
安彦作品とガンダム関連メインのオタクなブログですのに、こちらに貼らせていただき恐縮しております。
ブログ記事内にてリンクと感想を少し添えさせていただきました。

岡田さんのラジオのレポは何度読み返しても貴重かつ興味深い内容です。
レポを書いてくださったりりーさんへ。
ありがとうございました♪
この場をお借りしまして<m(__)m>

ジャニーズタレント。
過去にたのきんトリオと少年隊にハマった経歴があります(笑)
現在は嵐を応援中。
V6との夢の共演、あるといいですよね♪

それでは、失礼いたします(^-^)
Posted by 樹乃枝 at 2011年10月21日 21:57
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『THE ORIGIN』はまだまだアツい(≧▽≦*)!!
Excerpt: 「勝手にヤスヒコ祭り!」☆安彦良和さんのインタビュー記事をいくつかリンクしました。そしていよいよキタ!!コミック最終巻情報♪トークショーも!
Weblog: pot-pourri ―ポプリ―
Tracked: 2011-10-21 20:50