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2013年06月22日

『ガチャガチャV6』マニアック雑誌・森田剛の巻

台風はナントカ低気圧に変わりましたが、西日本は大変な雨の様子。
みなさんの地域はいかがでしょうか?
気をつけてくださいね。


『an・an』については明日辺り書いていきたいと思ってますのでよろしくお願いします(^^)

さて、今日はすなふきんさんから届いた『ガチャガチャV6』です。
どうぞ!!

******************

今夜見逃せば一生見られない? マニアック雑誌  担当は剛くん
(森田くんは勝手にナレーションの入ったVTRを見ながらつっこんでいるものです。坂本くんの時と同じ:母注)


学校の生徒たちが、読むのは教科書。では、先生たちが読むのは?
剛「プレイボーイでしょ!」
先生たちがバイブルのように愛読している雑誌が
『月刊 生徒指導』
中島みゆきの曲がはまりそうな表紙(きれいな景色や、花)だが…
…ここでBGMが“地上の星”(ご存じ、プロジェクトXの主題歌です)
剛「そうだね、わかるよ」(うんうん、とうなづく)
1970年創刊、時代で変化する生徒問題を真正面から取り組んできたこの雑誌。
剛「いいね!中島みゆき!いいね!」
昨年6月号の特集は『暴れる生徒、そのとき教師は』
10年前の特集『出会い系サイトと生徒指導』
剛「ニュースで見たことがあるキーワードだね、全部」
ナ“それでは、お待たせしました、ここで、森田に生徒指導Q!”
剛「俺か」「急にくるんだな」
ナ“森田がまだやんちゃな10代だった1998年”
剛「やめろ!」「こういうの、いらないから!」
その年の10月の特集は、学生のとある行動を心配した特集。
『どうする? ( ? )・( ? )・( ?  )』
剛「え〜なんだろ? あれじゃない?なんか家出とか、あと、床に…道路に座るとか、万引き」
正解は…『どうする?(ガム)・(お菓子)・(買い食い)』 
剛「ほんとに?」
ナ“くだらないことかもしれませんが、当時の学校は、飲食の持ち込み、下校中の買い食い、などが、真剣に問題になっていたんです。”
日本屈指の教師や、大学教授による連載があり、中でも“生徒指導のカリスマ”吉田順さんが現場で培った『鉄則』を伝授する、『新・生徒指導24の鉄則』が人気。
まず、面白い教師になれ!ということで、面白いことを言ってもらった。
吉「社会科を教えてたから、江戸時代を教えた日は、お、月曜日だぞ、水戸黄門をみ・と・こ・う、とかね」←見事に決めた!さすがは吉田順!とナレーション。
子どもはダジャレが大好きだから、そうすることで親近感を持たせる。
面白い教師になり、子どもとの距離を縮め、生徒の悩みや葛藤に向きあうことが信念だそうです。
剛「深いねぇ〜」
他にも人気の連載、『若者文化辞典』
『どや顔』『パズドラ』『ぱるる』など、若者がよく使う言葉をフリーライターの今一生(こん いっしょう)さんが丁寧に解説。これにはベテランの先生も大助かり!
剛「なるほどね 勉強してるんだ」
ナ“それではお待たせしました、森田に生徒指導Q”
剛「もういいよ」…(ここで坂本くんなら、待ってないよ!と突っ込みが入るんでしょうね〜)剛くん、おとなしい〜。
今年の6月号で取り上げている『マカンコウサッポウ』という言葉、いったいどんな意味でしょうか?という問題。※印で1時間以内にお答え下さい、とテロップが出て、
剛「いやいやいやいや、つらいわ!1時間も考えたくないよ!」(咳き込んでます!)
剛「マカンコウサッポウ」「ドラゴンボールじゃないの?」「あまり詳しくないからわかんないけど…」…「(画面のカウントダウン表示を見て)まだ59分も残ってる!俺、ほったらかしにされるの?これ」「ドラゴンボールでしょ」
正解発表!記事には「『ドラゴンボール』には、気を利用して相手を吹き飛ばす技が登場する。それが、『魔貫光殺砲』、それを静止画で表現しようとする遊びが女子高生を中心に流行り始めている」そうです。
剛「へ〜、どういうこと?」
真ん中の女子高生が両手を左右に広げ、左右にいる人がそれぞれ、真ん中の人に吹き飛ばされたかのようにジャンプする、その瞬間を携帯で撮影し、ネットにアップする。
その写真を見て、口を開けたまま、固まる剛くん。
剛「なるほど、あ〜、今どきっぽいっちゃ、今どきっぽい」
と納得したところで、一つ目のマニアック雑誌は終わりです。(『マカンコウサッポウ』で、検索すると出てきます。これは見てもらわないと、わからないでしょうね〜なので、ぜひ!)

『鳩』と聞くとどこか近寄りがたいイメージだが…(そうですか??)
鳩の映像が出てくると、剛「怖いねぇ、鳩怖いね、うわぁ〜〜」と、早くもびびり気味。
100羽以上飼っている人は1万人以上いるそうです。
剛「うわぁ、すごい!」「怖いな〜鳩」…何かトラウマでも??
1羽1000万円する鳩も。剛「嘘でしょ!?」

雑誌『愛鳩の友』
鳩は鳩でも、大気圏で競われる不可視のスポーツ、鳩レースの専門誌。
剛「昔からあるのかな?鳩レース」
良い鳩を飼い、子どもを産んで、優秀なアスリート(鳩)を育てる、そんなコンセプトで1956年創刊。以来、愛鳩家に愛され57年。表紙はレースで活躍した鳩。
剛「たまんないだろうね、鳩好きには」
ここで鳩Q。昨年の1月から6月までの号が並び(ほとんど、同じような鳩の写真…)5秒間シャッフルした後、4月号はどれか?剛「左から2番目」
正解は3番目、で、剛くん、なぜかびっくり顔!にやっと笑いながら「惜しいな」
ナ“予想通り、全く鳩には興味がない森田”
剛「ははは、わかってるね、そうなんだよ」
森田の代わりにスタッフが『愛鳩の友』編集長のもとへ。
編集長の明神恵里さん。
ス“鳩レースってどこが面白いですか?”
編“鳩はね、帰ってくるんだよ、とにかく、遠くから、北海道からでも”
ここで、剛くん、手で顔を隠して笑ってる!(予告で見たのはこれ!)
編“あの〜雨にも負けず、風にも負けず、お水も飲まずに、まっしぐらに自分のところに帰って来てくれるから、その姿を見たときにものすごい感動なんですよね”と、訛りが何とも可愛らしい編集長。
鳩レースがスタートする瞬間のVTR。剛「初めて見る!」
北海道から関東の自宅までの1000qのレース。
剛「うわっ!すご!気持ち悪!!」「うわぁ うわぁ」「気持ち悪!」「うわぁ〜、落ちてる!落ちてる!」と大騒ぎ!
1万羽を超える鳩たち、何日もかけて、自宅へ飛んで行くと聞いて、「へぇ〜」
鳩の基礎が学べる『鳩レースのイロハにホヘト』という記事には、鳩のオスはイクメンの優等生、オスもミルクを出す、という愛鳩家には常識であることが紹介されていたり、広告には鳩の餌だけでなく、鳩のシャンプー、鳩自身も売っている。
特別価格でも¥98,000!!びっくり!!

ナ“そろそろ森田も鳩レースに参加したくてウズウズしているはず!”ス“ハハハハ”
剛くんの突っ込みはなし。怪訝そうに首をかしげているだけ。
編集長にどんな鳩レースがあるか聞いてみた。
剛「へんしゅうちょ?」(裏声で)
秋に、その年生まれたひなが初めて参加する若鳩レース、春には全国で600〜700のレースがあるそうです。その中の3大レース。
ジャパンカップ(1000q)東日本チャンピオン(1000q)グランドナショナル(1100q)
剛「コレ、放したら終わりでしょ?」
今年のジャパンカップとグランドナショナルの両方1位で鳩が帰ってきたという前代未聞の記録を作った人がいたそうです。
鳩レース史上初の2冠の松浦邦彦さん井その心境をきいてみると、
『他人事みたい、正直に受け入れられなかった。1つだったら喜びも大きかったのかな…』
『あまりにもとんでもない偉業をしてしまった…そっちの想いが強くて、まだ地に足がつかない…』という感想。
剛「そんなに浮ついちゃってるの」
ナ“おそらく、森田も大気圏を飛ぶ鳩に国境はないと感じているだろう”
剛「確かに!」「音楽と一緒だよね」「国境はないね」(剛くんは根っからのミュージシャン!だよね、ここでこのセリフのずっしりと重いこと)
ナ“いよいよ、やる気になった森田のために、スタッフが代わりに聞いてみた”
Q、初心者がとりあえず始めるときはどういった鳩をえらべばいいか?
A、まずは、自分ちの近くで先生を見つける。たとえば、及川さんとか…ね。(ってだれ?)
Q、及川さん?どんな方なんですか?
A、鳩だけで生きてきた人です。
剛「ぐふぅ〜〜(変な笑い声!)」
愛鳩歴50年の及川茂さん。
剛「すごい人がいるんだね」
Q、鳩のことを知ることが出来る?
A、そうですね…それでみんな行っちゃったらこまるんだけど〜〜(編集長さんちょっと
天然入ってる?)
ナ“はたして、鳥ギライな森田は、1000万円で鳩を買うのか!?”
剛くん、及川さんのもとへ…。
ドアに鳩の写真。部屋にはトロフィー、やカップがずらり。
鳩を飼うために建てたビル、屋上に鳩を飼っている。レース鳩200羽、種付け用鳩200羽。
高校生の時に知人から、レース用の鳩の卵をもらい、初レースで初優勝したことがきっかけ。その優勝鳩に『若大将』と命名。競馬と同じで、血統が大事なレース鳩。
血を絶やすことなく交配させ「若大将系」を確立し鳩界のサラブレッドとして活躍している。
お金より鳩が大事、愛とロマン!
剛「かっこいいっす!」
及「森田さん、(エサ)あげてみな!鳥、嫌いでしょ?」
剛「嫌いっす…」
及「大丈夫、かわいいから…」
剛「こわいこわいこわい…(ホントに怖がってる〜〜)」
及「大きい声出さないで、大丈夫」
手のひらからエサを食べさせる剛くん。
剛「めっちゃ、食ってる!」とひきつっている!
及「かわいいでしょ?」
剛「気持ち悪い」「気持ち悪いっす、鳩〜〜」と目が宙を見てる。
ここ、本当に気持ち悪そうでした。

帰巣本能を利用して行われるレース。長距離でも飛び続ける鳩を育てるために日々、トレーニング。
剛「オレも飼おうかな、鳩…」(マジ!?)
トレーニング方法は毎日決まった時間に鳩小屋の屋根を解放し、一斉に大空へ。
剛「お、きたきた、出てきた出てきた、おお、かっこいい!」
鳩小屋の上を飛ばすことで筋肉をつけさせ、秋のレースに合わせて飛ばす時間を伸ばしていくそうです。(スカイツリーのすぐそばだったんです)
スカイツリーの周りを休まず飛び続けた鳩たちが30分後鳩舎へ…。
剛「降りてきた、偉いぞお前たち、帰ってきたのか〜(声、裏返ってます〜)」
剛「愛とロマンが少しわかった気がしますよ」
ス“鳩を見る目、変わりましたか?”
剛「変わりました、鳩飼います!」 ス“ワハハハ”
剛「屋上の家に引っ越して…」(本当かい?)絶対、スタッフも信じてない!

以上で、マニアック雑誌 『月刊 生徒指導』と、『愛鳩の友』終わります。

次回、(来週ではないのかな?)またもや、マニアック雑誌のようです。
『下水道』と『うなぎ』……まぁ、今回も、今まで知らなかった事をいろいろと知ることが出来て、面白かったと言えば面白かったんですが、何回も続くとちょっとお腹いっぱい…。
オープニングで “世の中には気になるお仕事がいっぱい”と言っているのだからマニアック雑誌から離れてお仕事を探してほしいものです。

******************

ありがとうございました!!

確かにひとつのものに集中するきらいはありますが、雑誌を介して“気になるお仕事”にアクセスしていると…解釈できなくもないかということで(^^)
下水道というと、下水道を歩いたりする?

“マカンコウサッポウ”はテレビで紹介されているのを見ました。
いろんなパターンを考えてうつしているんですよね。
流行っているみたい(でも取り上げられる頃は下火だったりするかも?)。

鳩ですけど、以前通っていた駅までの道の途中に鳩を飼っている人がいて、朝、放しているんですよね。
それはいいんですけど、上からの落下物が気になってしょうがない…。だからそのタイミングだとちょっとはらはらしながら歩いたものでした。
芸能界だと新沼謙治さんが有名ですよね。
でも、あんだけ気持ち悪いと言いながら、それでもちゃんと鳩に対する思いなどをくみ取るところがいいなぁと思いました。
鳩レースに参加してたら怖い(^^;)



では、レスり〜です。



naoさん、

>図書館戦争も上映が終わり、DVD発売を待っていますが、映画や大河と楽しみが次々と控えていますね。早く見たいです〜。
時代劇が続きますね。あ、その前には本当の戦争物…。

>岡田君にすっかり心奪われてしまっていろいろ検索していると、岡田君だけでなくV6ファンの方のコメントなども目にすることが多く、私もV6の良さを感じるようになってきました!メンバーの名前とか見つけると何だかテンションがあがってきますね。
そうかもしれませんね(実は他のかたのブログをチェックする余裕が一切なく…)。
みなさんきっと、V6というグループそのもののファンでもあるというか、あの6人の様が大好きなんでしょうね(私もです)。

>数日前も雑誌を見ていると岡田君が登場している広告があり、思わぬところで出会えて喜んでいたのですが、さらにページをめくっていくと料理のコーナーに坂本君が。「おおっ、ここにもV6が!」と嬉しくなりました(^^)
もしや『ノンストップ』と連動しているあの雑誌でしょうか??
で、岡田くんはラップかな?

>そんな状態になった私ですが、V6の曲って数曲しか知らず(あ〜ファンの皆様ごめんなさい・・・)、まずは最新のアルバムを聴いてみようと思っているところです♪
最初はそんなもんです。もっと言ってしまえば、私は自分がファンになってからのCDしか持っておらず…。一度ざっくりレンタルしてPCに入れていたのがPCが壊れたらデータもなくなってしまって…。
借り直すか買うかしないと駄目ですね。古い曲は知らなくて…(まずいよな…)。



すなふきんさん、

>19日の夜にまた来ます…と書いておきながら予定が狂って(その時間は出かけてくれるはずの旦那が雨がひどいからと走りに行くのを取りやめ、家にいたんです!)来られませんでした〜。
あらら…どうりで(^^;)
ランニングなさってるんですか。凄いですね。

>「いいんです」のめっちゃいい声の時の長野くんの顔もなんとなく目に浮かびました。ワインは大丈夫だったんでしょうかね〜?(みんな心配してましたね〜)
ちょっと味わうくらいなら…??

>オンラインゲームというのかどうかわかりませんが、テレビでもCMしてるアメーバピグにはまっています。畑や島やカフェ、釣りなどで遊べるもので、育成ゲームのようなものです。意外?ですか?マリオや動森もひととおりやってましたし、携帯ゲームにもいっときめっちゃはまりました。だめですね〜、はまりやすくて〜。アメーバピグがきっかけで、ブログも始めたんですよ。
可愛らしいイラストのやつですね。
へぇ〜!!
ピグだけ先に始めたのですか?課金は大丈夫ですか?

>あ、もう一つ、吉行淳之介さんの文学館ですが、宮城さんは吉行さんと事実上の夫婦でしたので、亡くなった際もお葬式いっさいを取り仕切ったとのことです。その関係もあって、ねむの木村にあるのでしょうね。
知らなかった〜!!
吉行さんに関しては遠藤周作さんだったか、優男だのもてるだの書かれていたようなきがしますが、なるほど…そういう関係だったんですか。ふむふむ。

>ananも昨日買ってきました!リリーさんもおっしゃっている文章は、まさに、あの時のこと、でしょうね。
確認しました〜♫

>岡田くんの書く文章は、本当に岡田くんの内面からにじみ出てくる文章なので、心にじ〜んときます。“ゴツク”なったといっても、私はそれほどゴツイとは思わないけど、昔の岡田くんをよく知ってる人には、受け入れられないほど、ゴツイんでしょうか?
『SP』ドラマの頃、そいういう声を目にしましたね。アクションも望んでいないとか、いろいろ言われてました。でも、岡田くんが本当にやりたくて、本気で臨んで掴み取ったものですし、それが評価されているならそれでよかったんだとおもいます。もちろん私は今の“ごつい”岡田くんのほうが好きです。

>このananの写真はいつの頃のでしょうか?かなり、顔がスリムに見えます。(相変わらず、きれいな指!!)
そう昔ではないと思いますけど…綺麗ですよね(^^)。みとれちゃう。

>昨日は、『二流小説家(シリアリスト)』上川隆也さんが初主演の映画を見てきました。武田真治君が怪演でしたよ〜。
面白かったですか?ちょっと気になってます。サスペンスでしたっけ?

>溜まりに溜まった雑誌、私もようこさんを見習って近々、整頓するぞ!と今日、誓いました!
うう…。



ma-sanさん、

>このラジオは私の住んでいる所でも聞けたのに、のがしてしまってて…何せ時間が(^^;)
聞く習慣がないとなおさらですよね。

>タッキーも坂本君もとっても真面目だから、独特の雰囲気だったんじゃないですか??しかし、カッコいい先輩ですね(^^)VS嵐でもカッコよかったですよね〜
かっこよかったですよ〜。何をやっても決まりますよね。

>夏海さん、レイさん長野君の白ワインって思ったけど、よく考えたらこれは大吟醸だったんじゃないかと…
お…。確かに色合いは似てますね。

>グラスがワイングラスみたいだったからそうかと思ったけどよく考えたらこちらのお店は大吟醸とお料理の相性を研究するお店だから、仕方なく?飲んでいるのかも?(といっても飲んでる姿は確認できてないんです、形だけかな?)
おお…飲んでいるかどうか未確認であると。なるほど、じゃあちょっとだけ口を付けただけと言うことはあるかもしれませんね。

>ロケでイタリアンだったら、ワインが出てたりするけど、普段だいたいはウーロン茶とかだったので(^^)
それは徹底しているというか、やっぱりだめなんですね。

>飲んじゃって大丈夫か?って思っちゃって思わず書いちゃったんですよね〜 長野君弱いですもんね(^^)
そうなんですね。
V6は3人くらい駄目なんでしょう?面白いですよね。
つまり、酒におぼれる人がいないということ(いのっちはどうかな?呑まれはしないか)



夏海さん、

>先程ようやく、皆さんに好評なananを買ってきました。じっくり写真を眺めながら読もうと思います。
写真がいいですよ〜。もちろん内容も、ですけど。

>なんだか、ふたりの空気感を想像すると、とても不思議な感じですね(笑)
緊張してどうする?!って(^^)。でもそんなもんなのかもしれませんね。

>DVDを差し入れした話は番組で聞いたことがありましたが、同じように舞台で座長をしているタッキーはどう思ったのでしょう〜。
それぞれに色々やっているのでしょうね。
中居くんは『アタル』のメンバー全員におそろいのオリジナルスニーカーをプレゼントしたそうですよ。

>スタッフさんへのサプライズ話は初めて聞きました。なんて、カッコイイの!坂本くん(^^)
さすがですよね。

>テレステでもイノッチが、結婚式に呼ばれることが最近多いって言ってます。
読みました!

>新郎新婦のなれそめ再現VTRに出演したり、台本から参加したりするそうで・・・もしかしたらV6みんなで出演していたりして。スタッフさんのだったらありそうですよね。
なんて贅沢な!!一生の宝ですね。
そういうのに参加してくれるいのっち、さすがです。

>『VS嵐』は、後輩達と居る坂本くんが一際カッコ良かったですね〜。なので、前回ほど見せ場が無くて残念。---スタイルの良さに足の長さ、運動神経抜群な所をもっとお見せしたかったのに。(^^)v
ほんとですよ。クライミング、この間やったから期待してたんだけど…。
もしかして、何かあったら舞台にひびくから抑えたんでしょうかね。

>次は長野くんが舞台の宣伝で出てくれるのを願ってます♪
そうだ!!長野くん、見たいです。

>長野くんも運動神経抜群ですから期待できますね〜。
『ミッション〜』でも岡田くんの次にいい動きをしていましたものね。

>剛くんは・・・本人が断りそう(苦笑) 出たら出たで観ているこちらの方が緊張しそうです。
ふふ…確かに。

>母さま、剛くんの舞台、当選しました〜良かったです。
おめでとうございます!!
いのうえシェークスピアでしたっけ?

>剛くんだけは過去に複数公演申し込んで全滅や、1公演だけ当選というのを経験しているので、毎回冷や冷やしています。
ジャニーズと言うよりも他のメジャー劇団での客演が多いから席が絞られてしまうのかもしれませんね。

>でも、取れた時は目の前の席ということも多くて、席運が良いのか悪いのか?(汗)
いいんじゃないですか?

>とにかく取れてホッとしました。振り込みに行かなくっちゃ。
がんばれ〜(^^)

>飲んでいるのを見たこと何度もありますよ。
そうなんですか??!

>でも大抵、「終わっちゃいますよ?良いですか?」とか言って飲んでいたので・・・その後は収録無かったのかも(笑)
ああ…やっぱり弱いんですね(^^;)



かよさん、

初めまして!!

>以前からブログは拝見させていただいていたのですが、最近新しい方が増えているようなので、勇気を出してコメントさせていただきました。
ありがとうございます!!
“同期”のかたがたくさんですよね。私が驚いてます(^^)

>私が初めて岡田君を「なんか他の子と違うな」と思ってみたのが、元気が出るテレビのジャニーズ予備校でした(歳がばれますね・・)。
それはもう、岡田くんの原点からご存じで!凄い。

>その中の企画でファンの人がいっぱいの狭い部屋の中を突っ切ってステージまで行くとゆうのがありまして、岡田君は割と早くステージまでたどり着いたんですが、Tシャツがビリビリになってまして(笑)どんだけの勢いで突っ切ったのかと。
えぇっ!?それは、シャツだけじゃなくて傷だらけになってそうですね。
ラグビーやってたから突破力があったのかもしれませんね(^^)

>オーディションで歌を忘れて困ってた子と同一人物?と思ったことを覚えています。
おお…。

>その後、V6のデビューの時ジャニーズ予備校出身と聞いて「ああ!あの子だ!」と。(録画していなかったので、もしかしたら別の子だったのかもしれないですが、多分あってると思います)
やはり目を引く感じだったのですね。

>その後ずっと応援していたのですが、田舎に住んているためと家の事情で実はコンサートなどには行ったことがありません・・。最近はTVの露出が減っていたこともあり割と離れていたのですが、図書館戦争で一気にきました(笑)
やっぱりテレビがないのは痛いですね…。
でも、そうですか!!堂上ですか(^^)

>一緒に見た姉は「岡田君、年取ったね〜」と言っていましたが、いい感じで年を取ったなーと思ってます。
ふふ。まあしばらく見ていないとそういうのはあるかもしれませんね。
でも、おっしゃるようにいい感じで年を取っていると思います。凄く雰囲気も柔らかいし。

>ビジュアル的にはやっぱり東京タワーの頃が一番美しいと思いますが、ananで岡田君が言っているように、あれはあの頃特有の不安定な美しさかなと。
そうですよね。

>今の岡田君があの頃みたいに細くなって、あの髪型にしてもああはならないし、それがきちんと年を重ねたからだと思うし。だからこその堂上教官のカッコよさだったと思います。
そうですよね。その通りだと思います。
年齢を重ねた今だからこそ出来るのが堂上ですね。

>長い間応援していましたが、コンサートに参戦していなかったので入っていなかったファンクラブに先日入会しました!来年はなくても20周年のコンサートにはなんとか参戦したくて♪
是非!!楽しみですよね。

>今までこんな風に書き込みさせていただいた事がないので、いろいろ失礼するかもしれませんが、母様・皆様よろしくお願いします。
いやいや、全然大丈夫ですよ。
こちらこそよろしくお願いします(^^)


posted by さすらい母 at 00:25| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 森田剛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
母様、皆さん、おはようございます!今朝は久しぶりの青空で嬉しくなりました(^^)
大雨が続きましたね・・・西日本の皆さんは大丈夫だったでしょうか??

めいさん。
ラジオレポ、ありがとうございました!
坂本君、かっけーー!!\(^o^)/ダンディーでスマートな大人の振る舞いだわ〜!(除くイノッチ伝説・笑)
話し言葉を文字におこすのって難しいですよね。喋ったり笑ったりしている1つ1つが可愛くて、ぜーんぶ書き起こしたくなるんですよね〜(^^)

すなふきんさん。
ガチャガチャレポ、ありがとうございました!
正直、また雑誌ネタか〜・・・ワイプじゃなくて動いている姿がたくさん見たいのにな〜と思っていたのですが。
期待を裏切らない剛君のリアクション&コメントに大満足!
私は鳥は大好きだけど、手のひらに乗せたエサを突っつかれると痛いんですよね〜。群がってくるとちょっと怖いし!
だから鳥が苦手(というか、生き物全般が苦手??)な剛君、良く頑張った!!と思いました(^^)

このとき、一緒に観ていた夫がいつのまにか正座して食い入るように観ていて、
“なにをそんなに真剣に・・・?”と思っていたら
「子供の時、運動会が始まるときにハト飛ばしていたよね!?今はなんで飛んでないんだろうね!」と熱く語りだしたのが面白かったです(笑)
たしかに私が小さい時は、伝書鳩の存在が当たり前だった様な・・・。少年探偵団モノの必須アイテムだった覚えがあります(^^)
『F.D.F』でも屋上のスンシン登場シーンで飛んでましたね!

かよさん。はじめまして!(^^)
私の友人(ジャニーズファンではない)も、ジャニーズ予備校に岡田君が出た時のことを覚えていて
「この子は選ばれると思ってた!」と言っていました。そんなに他の子達とはオーラが違ってたんでしょうか??
これから一緒にV6・岡田君を応援していきましょうね(^^)

夏海さん。
剛君の舞台の当選、おめでとうございます!楽しみですね\(^o^)/
私はメンバーの舞台を観たことがまだないんだけど、『VS嵐』でちょこっと坂本君の舞台が映ってたのを観て、次の機会には行きたくなりました(^^)
Posted by レイ at 2013年06月22日 09:19
母さまみなさま、おはようございます。木曜金曜と1日中降り続いた雨もようやく止みました。かよさんはじめまして!元気が出るテレビの頃の岡田君を,知っているのは、非常に羨ましいです。一緒に応援していきましょうね。めいさん、すなふきんさんレポありがとうございました。坂本君いろいろ伝説多いです。スタッフにもさりげない気付かいとか、優しいし、かっこいいなあ。剛君、鳩にびびる姿目にうかびます。マカンコウサッポウ知ってます。情報番組で、取材してました。不思議なものが流行るんですね。夏海さん、剛君の舞台チケット、ゲットできて良かったですね。楽しんで来てください。私は、岡田君のエレクトラ、坂本君のゾロ、剛君の金閣寺を見ました。ミュージカルがすきなので、元気になったらまた舞台も見に行きたいです。
Posted by ワタ at 2013年06月22日 10:25
母様、皆様、こんにちは

お久しぶりです〜

図書館戦争映画から沢山の新しいお友達がコメントをされていて、嬉しいかぎりです。役者岡田君から、アイドル岡田君のファンへ、そしてV6のファンへとなって下さいね。

ラジオレポやガチャガチャV6レポなど、いつも楽しく拝見させてもらっています。
ラジオもガチャガチャも見られない地域にいるので、本当にありがたいです。いつも頭の中で妄想しながら読んでいます(笑)

昨日職場近くの映画館で図書館戦争ラスト上映でした。
仕事終わり、丁度よい時間だったので観て来ました。大きなスクリーンでの最後の堂上教官、私的には「装填」と、静かな声で言う所がツボでした。

永遠の0、コンサートDVD、大河ドラマ、蜩ノ記と、期待をしながら楽しくこれからの夏を過ごしたいなと思っています。
ところで、V6新曲情報はまだですかーー?
出ますよね!
Posted by はこ at 2013年06月22日 12:20
この後、百田さんが「世界一受けたい授業」(日本テレビ)に出ます。
『永遠の0』の話が出るかも。


Posted by さすらい母 at 2013年06月22日 20:10
不思議発見は翼くんがスペインレポートです。
Posted by さすらい母 at 2013年06月22日 21:06
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