お願い
ご愛読ありがとうございます。
コメントを投稿される場合、ハンドルネームは他のかたと区別ができるよう「お名前らしいもの」でお願い致します。
そうではないと判断させて頂いた場合、削除させて頂くこともありますので、ご了承下さい。
携帯からの投稿の場合、絵文字は文字化けしますのでお使いにならないようお気を付けくださいませ。

2016年11月22日

地震

今朝は関東以北は大きな地震で目が覚めた方が多かったのではないでしょうか。
私も起きたところに地震が起きました。
大きな揺れの前にちょっとした地震があって、またか(前の日も朝に揺れたので)と思っていたら、息子のスマホからひゅんひゅんいう音がして、息子がスマホを見ながら「やばいやばい」と言い始めたんです。そしたらしばらくして大きな揺れが…。それもかなり長くゆらゆら揺れました。
※ウェザーニュース提供の“地震津波の会”というサービス
https://qt.weathernews.jp/
東北の最大震度5弱。
みなさんご無事でしたでしょうか?
津波も来ましたし、本当にちょっと嫌な記憶が呼び起されますね。
そういえば、ニュージーランドで大きな地震があったあと、日本でも大きな地震が起きているという話もありますね。今回も少し前にニュージーランドで大きな地震があった…。
本当にそういう流れがあるのかちゃんと検証したわけではないですけど、なんかつながってるんですかね?
あまりへんなデマに惑わされるのはよくないですが、ちょっと気になってしまいました。
とにかく、これからも地震は起きると思います。常に「ここで何かあったらどう行動するか」というのを頭の中でイメージするだけでも違うんではないかなぁと思います。それから、普段の荷物の中に、チョコレートや飴などのちょっとしたエネルギー源と小さくてもいいのでペットボトルなど水分をもっていると安心。懐中電灯、スマホの充電器、ホイッスルなども必需品かもしれません。それだけでも持っていれば、いざというときに少しは役に立つと思われます。
あと、私がなんとなく気になってるのがこれ!
“A4シェルター・タフ”
http://a4t.jp/
大きさや形が文房具の書類ケースなんです。だから通勤・通学のカバンに入れやすい。軽いですし。
それでいてちゃんとヘルメットの役割を果たしてくれるというのがすごいと思って。
ただですね…かぶった時の見た目がなんとも(^^;
ま〜しかし、命にかえられませんからね。…って、開発の方には申し訳ないか<(_ _)>
ほかにも折りたたみのヘルメットもありますが、やはり大きいし重い。価格もこれの倍くらいするので、これはあらゆる点で優れていると思うんですよね〜。
買っちゃおうかな。



では、レスり〜です!



レスり〜
タグ:減災 震災
posted by さすらい母 at 23:00| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月12日

『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』 第73回 知ってるつもりで知らない国・イタリア&大阪発!侠気飯“ミナミの麺王”!!

●雑誌等
10/24 角川文庫「エヴェレスト 神々の山嶺」合本版(映画化帯付)

1/上 EYE-Ai2月号(V6)⇒洋雑誌扱いで取扱店舗が限られますのでご注意を。各ネット書店では予約受付中です。
1/5  ミュージカル1・2月号(坂本)(取り扱い書店が限られます。amazonでも取り扱いありますが、リアル書店で購入希望の方は公式HPで確認を。http://www.musicalmagazine.co.jp/ )
1/7 相撲ファンVol.3(三宅)
1/12 TVガイドPLUS VOL.21(表紙V6)、TV navi SMILE Vol.19(坂本・三宅)、日本映画navi(岡田)、Cinema★Cinema No.61(岡田)、シネマスクエアVol.82(岡田)、TV LIFEプレミアムVol.16(紅白)
1/14 ザテレビジョンZOOM(紅白)
1/15 J Movie Magazine Vol.07(岡田、坂本)
1/16 美ST(健)
1/23 ポポロ(V6) 、月刊TVガイド(長野連載、坂本)、TVnavi(坂本・三宅)
1/28 NYLON JAPAN(三宅連載)
2/2 シアターガイド(坂本)
2/5 ESSE(坂本連載)、GOLD(長野連載)
2/10 anan(岡田連載)、Hanako(三宅連載)、BE=PAL(井ノ原連載)、TVステーション(V6連載:長野)、週刊TVガイド(表紙:坂本森田三宅)、女性セブン(V6)
2/12 プラスアクト(岡田)、オリスタ(岡田)
2/15 山と渓谷(准)
2/16 J Movie Magazine Vol.08(岡田)
2/17 小説すばる(岡田)
2/18 ピクトアップ(岡田
2/20 エンタミクス(岡田)
2/23 ポポロ(岡田)、ランドネ(岡田)
2/24 anan(岡田連載)、月刊TVガイド(長野連載)、TVステ(V6連載:三宅)
2/25 Hanako(三宅連載)
2/27 NYLON JAPAN(三宅連載)
3/7  Marisol(岡田)、saita(岡田)、ESSE(坂本連載)
3/9  anan(岡田連載)、TVステ(V6連載)
3/10 ワンダーフォーゲル(岡田)、Hanako(三宅連載)

●TV
2/1 映画「エヴェレスト 神々の山嶺」公開記念ナビ特番:“前人未到”の挑戦への道(岡田)WOWOW22:45〜(リピート放送複数回有)
2/2 映画「エヴェレスト 神々の山嶺」公開記念ナビ特番:限界を超えろ!ロケ密着(岡田)WOWOW22:45〜(リピート放送複数回有)
2/12〜CM INDEX(麦とホップ) TOKYO MXは2/12 28時〜 他の局での放送日時は公式HP確認
3/12 「エヴェレスト 神々の山嶺」公開記念 俳優 岡田准一特集(永遠の0、おとなり、木更津キャッツアイシリーズ等)WOWOW9時〜
3/16 TOKIOカケル(岡田)フジTV

●コンサート・舞台
4/10〜5/15「滝沢歌舞伎2016」(三宅)
4/28〜6/5 ブロードウェイ・ミュージカル「フォーエヴァー プラッド」(長野)
5/26〜6/12 オフブロードウェイ・ミュージカル「Murder for Two」(坂本)

●映画
3/12 「エヴェレスト 神々の山嶺」公開
5/28 「ヒメアノ〜ル」公開
2016冬「海賊とよばれた男」公開

●その他
12/10〜眼鏡市場TVCMスタート(岡田)
2/2〜麦とホップ新CM(岡田)

++++++++++++++++++++++

やっとPCの画面が点きました。
長かった…。
その間にもけいさんから新しいリストをいただきました。
ありがとうございました。


そして、なかなかお届け出来なかったすなふきんさんからいただいた『アメージパング』です。

どうぞ!!

==*==*==*==*==*==*==*==

今夜のアメージパングは…!
知ってるつもりで知らない国「イタリア」
先週に引き続き、スタジオには、健ちゃん、イノッチ、ルーシー、サコ

イタリアはヨーロッパ南部にある、長靴のような形をした国、街行く人のイメージは…?
イケメン、パスタ、ピザ、サッカー…
健『スーツ、スーツのイメージ』
そこで番組スタッフは、徹底リサーチ!大使館に問い合わせたり、政府公認のレストラン、イタリア語教室、など、様々な場所にお邪魔して、日本で暮らすイタリア人に直接取材、さらに番組のネットワークを生かし、本国の人たちにもアンケート調査
そこで、驚きのイタリア情報を入手!それを、街行く人に伝え、知らなかった度を調査!
その結果をベスト5をランキングで発表!

第5位…イタリア人はピザに…タバスコをかけない!
健『えぇ〜〜そうなの?俺、本場と一緒だ!かけないもん』
さらにパスタにもかけない!ピザのうま味とかまろやかさがタバスコをかけるとなくなってしまうからだそうだ
タバスコをかけるのは、日本独自の文化
では、なぜ、日本では、タバスコをかけるのか?
タバスコはアメリカ生まれの調味料で、日本に来たのは1960年代
当時、日本で初めてピザを出したお店にタバスコが一緒に置かれていたため、「ピザには、タバスコ」という風習が根付いたそうだ

第4位…イタリアのトリノでは…犬の散歩を、1日3回しないと罰金6万円!
イ『ペットへの愛情が凄いんだろうね』
実際、トリの市役所のホームページには…
【犬を飼う人は、少なくとも1日3回散歩をしなければならない】
最低25ユーロ、最高500ユーロ(約6万5千円)の罰金
健『素晴らしいね!』
なぜこのような条例ができたのか?
実は、イタリア国内では、毎年多くの犬が捨てられており(年間約9万匹)トリノでは、飼い主に責任をもってもらおうとこんな条例ができそうだ

第3位…イタリアには…高級車ランボルギーニの、パトカーがある!
健『かっこいいじゃん!』
ランボルギーニといえば、イタリアを代表する世界的な自動車メーカー
ル「みんな警察になりたいよね」(笑)
そのパトカーがこちら!
http://response.jp/article/2014/05/24/223865.html
最高速度250q/h、推定価格3,000万円
健『かっこいいね』

第2位…イタリア人はパンツに…アイロンをかける!
一同「へぇ〜〜〜」
オシャレに気を遣うイタリア人は、パンツだけでなく、靴下にまでアイロンをかけているそうだ…
イ『誰かに見られるんじゃないか、という…期待を込めてるんだよ』

第1位…国民的アニメ「サザエさん」…イタリアでは…下ネタになる!
その原因は「磯野カツオ」にあるという…
健『え〜どういう事?』
どうやら、「磯野カツオ」という言葉が、イタリア語では、ヤラしい言葉になってしまうらしい…
健『へぇ〜〜何だろ?』
「磯野カツオ」イタリア語では、「わたしは…(続いての言葉が言えなくて、口を押える女性…シンガーのナンシーさん)」
笑ってしまってなかなか言えない…小声で、口元を手で隠して…
「ち〇ぽ」!つまり「おち〇ち〇」
イタリア語で、磯野=io sono (私は〜〜です)という意味、カツオ=cazzo(おち〇ち〇)という意味なので、磯野カツオは、(わたしはおち〇ち〇です)になるそうだ(笑)
(書いてるだけでも、恥ずかしい〜〜!)
皆さんも、イタリアに行った際には充分ご注意を!


大阪発!侠気飯(おとこぎめし)“ミナミの麺王”!!
今回紹介してくれるのは、日本のヤクザ映画が大好きなアメリカ人、待ち合わせ場所の住吉区・神須牟地神社(かみすむちじんじゃ)へ
明らかに、それっぽい人が…
健『ヤバイ匂いしてきたじゃん!』(笑)
まるで映画のワンシーン…
赤い派手なシャツを中に着込んで、黒の上下、サングラス…
ス“こんにちは”
「おう、待っとったか、待たせてすまんのう」
ス“ジェームズさんですか?”
「おぅ、そうやで」
サ「日本語ヤバくない?」
ス“ちょっと怖い感じの雰囲気ですけど、いつも、こんな感じなんですか?”
「せやな、よう言われるんやけど、ま、昔からヤクザ映画大好きで気付いたらこんなん、なってももうてたわ」(爆笑!)
ヤクザ映画に酔い痴れた、アメリカ人、ジェームズ・マウンテン(35歳)
こうなったきっかけは?
「小さい時にオヤジが「ブラックレイン」という映画を観に連れて行ってくれて…」
イ『あぁ〜〜あ〜』
健『あ〜ブラックレインね!』
「ブラックレイン」…高倉健とマイケル・ダグラスが協力し、ヤクザ(松田優作)と戦う物語、世界に誇るヤクザ映画
そこで、ヤクザを演じていた松田優作のカッコ良さに一目惚れし、日本のヤクザ映画にハマったそうだ
そんな彼が、一番好きなヤクザ映画は…北野武の「BROTHER」
北野武が監督と主演を務めたヤクザ映画で、あまりに好き過ぎて、毎年5回以上観るそうだ
健『そんなに好きなんだ』
イ『それはすごいね』
そこで、無理を承知で有名なあのセリフのモノマネをお願いしてみた
イ『あぁ〜〜!』
健『はい、はい、はい』
イ『大丈夫なの?』
すると…首を勢いよく傾けながら…「ファッキンジャプくらいわかれよ、馬鹿野郎!」(これ、私わかんなかったので調べてみました、当時は流行したようですね、このセリフ)
繰り返して流すので…
イ『ちょっと、ちょっと!2回やんなくていいんだよ!』(笑)
ムチャ振りに全力で答えてくれたジェームズ
イ『モノマネじゃねぇか、ただの、モノマネだよ!』
本当はいい人なのか!?彼の本性を探るため、もう少し話を聞いてみることに…
好きな女性のタイプは?
ジェ「あ〜せやな〜やっぱ、ちさと、やな」
健『ちさと?』
ス“ちさと、ですか?”
ジェ「森高千里や」
イ『あぁ〜〜〜!』
健『あ〜〜わかるわ』
アメリカでミュージックフェア、観てて顔見た瞬間、一目惚れして、ずっと好きで、いまだに毎日、映像観ているそうだ
(私らだって、岡田くんの映像、毎日でも、同じの何度でも観ていられますよね〜)
ス“あ、そうなんですか?好きな曲とかあったら、おしえてください”
ジェ「ベタやけど、“ララサンシャイン”が一番好きやで〜!♪ララ サンシャイン ララ サンシャイン ララ サン♪って」
気がつけば、若干かわいく見えてきたジェームズだが、本当に、テレビに出していい人なのか…?
その経歴を確認することに…※皆さん、もう少しだけお付き合いください
健『まだ、わかりませんからね〜』
ス“日本でどんな仕事をされてきたんですか?”
ジェ「今までいろいろやってきてんけど、歌舞伎町でボディガード、とか、京都で、保育士とか…」
保育士!?
大人からは怖がられるが、子どもからはプーさんみたいな扱いだとか…(笑)
保育士の時、子ども達からは、「じぇーむじゅしぇんしぇい」と呼ばれていたとか…
イ『忠実に再現してくれるな』(笑)
本当は、カワイイ人だと判明したので、ここでようやく、じぇーむじゅしぇんしぇいのアメージパング発表!
「侠気飯(おとこぎめし)“ミナミの麺王”」
イ『「帝王」じゃなく「麺王」』
ジェームズによると、男は「なんのために生まれて来てるか?」
「うまいもん食うて、マブイ女(スケ)を抱くために生まれてくる」
のだそうだ…
イノッチ、のけぞって大笑い!
(マブイ女を抱くために…で画面に出たイラストが、ちょっと朝香さんに似ているなぁと思っていたら…イノッチが)
イ『人妻だよ、おい!やめろ!』(というので、やっぱりそうなのかなぁ?)
ジェ「そのうまいもんいうのが、侠気飯なんや」
健『いいねぇ、オレも、ちょっと今後「マブイ女」使おう!』(笑)
侠気飯、というのは、とにかくうまい食べ物のことらしい
日本へきてからいろんなラーメン店まわって、今から行くところが一番うまかったそう
要するに、ヤクザ映画「ミナミの帝王」にかけて自分の大好きなラーメン店を紹介したかったようだ
さらに…うまいだけでなく、おもろいラーメンもあるという…
いったいどんなラーメンなのか?
やってきたのはJR長居駅徒歩3分、「893(やくざ)」ではなく「3738(みなみや)」
ジェ「まさに、ミナミの麺王やろ?おもろいやろ?ほな、いこか」
特に面白くもないが、ツッコむと怖そうなので…そのまま店内へ
営業中は満席状態が続くので中休みに撮影させていただいた
まずは、うまいラーメンから…
イ『気になるねぇ〜』

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!(ルーシー以外の3人、パ〜〜ング!でリアクション!)

ジェ「きたで、これが、チェダーチーズらーめんや」
健『わぁ〜いいな、ラーメン食べたい』
ル「え?なんかおいしそう!」
イ『チェダーチーズ!』
うまいラーメンの正体は、ラーメンにたっぷりとチェダーチーズがのった「特製辛みそチェダーらーめん」(チャーシュートッピング)1,200円
イ『粉チーズらーめん、あるもんね』
イ『味噌とチーズ合うからね』
醤油とんこつの和歌山ラーメンをベースに、ご主人が14年前に考案したチーズらーめん、そのお味は?
イ『うまそう!』
ジェ「めっちゃうまい!」
健『これ食べたいな〜』
ジェ「チーズと辛みその相性がもう、メッチャええ感じやな、これホンマ、何百回食うても全然飽きひんわぁ」
辛みそのスープにチーズが溶け、まろやかさとピリ辛さが絶妙な口当たりに
ジェ「チーズと辛みその相性ってあれやな、ブラック・レインのマイケル・ダグラスと高倉健さんみたいな相性やな」(笑)
ジェ「最初は、え?一緒にすんの?って感じやけど、一緒になってみて「あ、もう、最高やな」って感じやな」
イ『あ〜わかりやすい、わかりやすい!』(笑)
なかなか、うまいこと例えたジェームズ、その相性の良さがしっかりと伝わった、さらに…
ジェ「この麺、言うたら松田優作さんやな、マイケル・ダグラスと高倉健さんとよう絡んでるからや」(笑)
ジェ「やっぱ好きやねんコレ」
イ『役的に絡みがあるって事ね』
健『ちょっとうまいこと言ってるわ』
ジェ「♪やっぱ、好きやねん〜♪」
健『たかじんかよっ!』(笑)
http://r.gnavi.co.jp/3w350n0j0000/
ジェームズのキャラがよくわからなくなってきたが…
続いてはおもろいラーメンを紹介、それが…
その名も、冷やしラーメン「シェークヌードル」870円
つけ麺のような汁が無い麺の隣には、シェーカーが…?
ル「バーテンダーみたいなこれ、(手をシャカシャカ)をやる?」
シェーカーの中に2種類のタレ(醤油ベースの和風ダレと白みそベースのタレ)が入っていて、自分で振って、かけて食べる
ジェ「これもめっちゃうまい!2種類のタレが相性良くて、メッチャええ感じやわ、あぁ、やっぱ好きやねん」(笑)
健『また、たかじんだぁ』
ちなみにこの、シェークヌードル、商標登録もされている
シャカシャカする音を出すために、中にはビー玉が…
おもろい街、大阪ならではのアイデアらーめん
判定…3人一致でアメージパング、認定!


来週は、福岡のイケメン料理研究家が、夜の美味しい中洲を紹介!
さらに、日本人以上に、日本人過ぎる外国人!in 福岡
キャラの濃い外国人が続々と登場!



以上で〜す!

==*==*==*==*==*==*==*==

ありがとうございました!!

すなふきんさん、書きにくいことをありがとうございます(^^;)
なんかちゃんと観てなかったのかなんか、そこんとこ、全く覚えてないんですよ。
さすが深夜番組というべきか??
メンバーの反応を見たかった気がします。



レスり〜♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 23:24| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月06日

『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』 第67回 東京発!センベロ巡り!&岡山発!ポップすぎる苔の世界

●雑誌等
10/10 H(岡田)、LaLaDX(岡田)
10/15 TVガイドdan Vol.7Autumn(岡田)
10/21 FLIX(岡田)、J Movie Magazine Vol.4(岡田)
10/24 角川文庫「エヴェレスト 神々の山嶺」合本版(映画化帯付)
10/28 NYLON JSPAN(三宅連載)
11/7 SEDA(岡田)、ESSE(坂本連載)、GOLD(長野連載)
11/14 QLAP!(V6)、月刊Songs(V6)
11/16 J Movie Magazine Vol.05(森田)
11/18 TVステーション(V6連載:三宅)、TVぴあ(V6)
11/19 Hanako(表紙・特集内:長野、三宅連載)
11/21 ポポロ(V6)、SODA(V6)
11/24 月刊TVガイド(長野連載)、月刊TVnavi(V6)、TVfan(V6)、月刊ザテレビジョン(V6)、スカパーTVガイドプレミアム(V6表紙、中は番組紹介のみ)
11/25 anan(岡田連載)
11/28 NYLON JAPAN(三宅連載)
12/1 ESSE(坂本連載)
12/2 TVステーション(V6連載:井ノ原)
12/3 ぴあ Movie Special 2016 Winter(エヴェレスト完成披露試写招待)
12/4 オリスタ(井ノ原)、日経エンタテインメント(井ノ原)
12/7 GOLD(長野連載)
12/8 婦人公論(V6)
12/9 anan(岡田連載)
12/10 キネマ旬報 2016年冬の増刊号(エヴェレスト撮影現場ルポ)、Hanako(健連載)、BE-PAL(快連載)
12/14 NHKウイークリーステラ(紅白関連)、TVステーション
12/17 月刊ザテレビジョン(長野連載)
12/18 NHKウイークリーステラ(紅白関連)
12/22 ポポロ(V6)
12/24 Hanako(三宅連載)
12/25 anan(岡田連載)
12/26 NYLON JAPAN(三宅連載)

1月上旬 EYE-Ai2月号(V6)⇒洋雑誌扱いで取扱店舗が限られますのでご注意を。各ネット書店では予約受付中です。

●TV
12/5 「V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER- 放送直前スペシャル」WOWOW19時〜
12/6 WOWOWV6特集
「V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER- 放送直前スペシャル」(再)16:30〜
「ハードラックヒーロー」17:30〜
「ホールドアップダウン」18:50〜
「V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER-(収録11/1代々木)」20:30〜
12/16 「FNS歌謡祭」フジTV 19時〜
12/31 「紅白歌合戦」(V6,白組司会:井ノ原)NHK19:15〜

●ラジオ
12/24正午〜12/25正午
「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」(パーソナリティ:V6)ニッポン放送

●コンサート
2/5〜2/7 MASAYUKI SAKAMOTO Musical Concert「On MAN STANDING」

●映画
3/12 「エヴェレスト 神々の山嶺」公開
5/28 「ヒメアノ〜ル」公開
2016冬「海賊とよばれた男」公開

●その他
9/1〜Loppi受付開始:図書館戦争オリジナル手帳、図書隊キューピー
9/19〜東京アニメセンターオフィシャルショップにて「図書缶パン」発売
10/10 図書館戦争THE LAST MISSON公開、Right-on図書戦コラボパーカー発売

++++++++++++++++++++++

一応、WOWOWの契約をして、見るだけは見られます。
さらに言うと、録画も出来ます。が、他媒体には移せない状態なんです。
でも、見られるだけよしとしましょう。
今日は明日のコンサート番組にむけての事前番組でしたね。
よかったですね(^^)
コンサートのことを思い出しながら息子とみてました。
やっぱりかっこいいな〜。

では、すなふきんさんからの『アメージパング』です。

どうぞ!!

==*==*==*==*==*==*==*==

さて今夜のアメージパングは…


スタジオには、左から、健ちゃん、イノッチ、瞳子さん、サコ
健『さぁ、はじまりました、アメージパング!サコちゃんと瞳子さんで〜す、今日はよろしくお願いします』
健『イノッチもシクヨロ!』
イ『いやぁ(と、にやけて)まず、イノッチって言われたこと無いのよ、この人に』(笑)
健『俺も、初めて言った!』(笑)
イ『初めてだよ〜ビックリした』
健『楽屋入って台本で2回くらい練習したもん』(笑)
イ『無視しろよ〜そこは!気持ち悪い、気持ち悪い〜』(笑)
健『本日のアメージジパングはこちら!』

@東京発!イギリス紳士のパラダイスなセンベロ巡り!
A岡山発!ポップすぎる苔の世界

健『苔、とか、2人(瞳子さんとサコに)興味ないでしょ?』
瞳「小学生の頃、育ててました」
健『ほんとに?』
瞳「飼ってました、ホントに」
健『勝手に生えちゃってたんじゃなくて?』(笑)
瞳「(思わず、立ち上がりながら)違います!」(笑)

@東京都大井町駅で待ち合わせ…イギリス人のアダム・トレル(32)身長190p、ルパンのようなもみあげ、喋ると巻き舌のアダム、どこかうさん臭い…が、
日本歴2年の映画配給会社のプロデューサー、
紹介してくれるのは「センベロ」
ス“センベロ?”
ア「センベロ、知らないのか?これね、これこれ」
と、千円札を出す…
ア「1000円でベロいける、いっぱい飲める、いっぱい食べれる、パラダイス!ジャパニーズパラダイス!」
と、巻き舌のため聴き取りづらいが…
センベロとは…お酒やおつまみを合わせて1000円ほどの予算でベロベロに酔えて満足できるお店のこと
ス“え?ここなんですか?すごく怪しい路地じゃないですか?”
ア「何言ってるか!これ、めちゃくちゃいいじゃん!雰囲気あるか」
大井町駅からすぐのところにある東小路飲食店街、昼間でも薄暗い雰囲気を漂わす路地、何か出て来そうな路地の先にセンベロの入門編、立ち飲み居酒屋『晩杯屋(ばんぱいや)』
中は奥行きがあり、昼の3時くらいなのに人でぎっしり!
アダムがまず注文したのは、ゴールデンチューハイとマグロ刺し
ルール@知らない人でも、まずは乾杯!
なんとこのお店、チューハイが250円!と格安で飲める上に常連客に大人気の看板メニュー、マグロ刺しは200円!さんま塩焼きは150円!
今回アダムがこちらのお店で頼んだメニューは
お酒2杯(ゴールデンチューハイ、緑茶割り)に料理が3品(マグロ刺し、煮込み、新さんまの塩焼き)で、はたして
合計金額は?……1020円!
http://tabelog.com/tokyo/A1315/A131501/13141388/
上機嫌になったアダムは、次のお店へ〜
ス“さっきのお店で充分安かったのに、ここまで来る必要なかったんじゃないですか?”
ア「ちょっと違うね、デカ盛りチャンピオン!本当にデカいよ!」
東京・池袋『希望の星』
店内は若い人たちで満員!
早速アダムも注文…唐揚げ370円(でなんと12個のったお皿が運ばれてきた)
こちら、店内のほとんどのメニューが370円でボリュームがあるため、学生さんたちに人気!
アダムが、から揚げのお皿を学さんたちに差し出すと…あっというまに空に〜
健『群がってる、ピラニアのように群がってる!』(笑)
大学生たちと大盛り上がりしたところでこちらで注文したメニューは
日本酒2合、カクテル(カシスウーロン)
唐揚げ12個で合計金額は……940円!
http://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13116591/
そして、アダムおすすめ、最後のセンベロ店へ
めっちゃ面白いママがいるという…
ア「本当にアラキュー」
ス“アラキューってなんですか?”
ア「90歳くらいね、アラキューね」
ア「キャロルだ!」
東京・目黒『キャロル』
いきなり店内は出来上がった雰囲気
ス“(ママは)どこにいるんですか?”
「ここだよ」「この方です」と、お客さんが教えてくれた
マ「恥ずかし〜い!」
キャロルのママ、よしえさん、85歳
40年前から看板娘として働く、いまだ現役のママ!
マ「この間、お客さんが入ってきてくださってね、なんだ、キャロルって名前がついているから、お店若い人がいるかと思ったら、おばあちゃんかって…」(笑)
85歳ながら、とても元気なママ、その証拠に…
朝7時から(夜中の)12時まで、やってるそうだ
http://tabelog.com/tokyo/A1316/A131601/13166806/
実はこちら、お店の目の前には、タクシー会社があるため早朝、仕事終わりに運転手さんたちが飲みに来るらしい
運「朝、車洗って風呂入って、6時過ぎから7時にばあさん起こすから」
カラオケ一曲100円〜
アダムは、こちらを、酒とカラオケを合わせたセンベロ店として使っているのだとか
この店では、日本酒2杯、カラオケ3曲で合計…1100円!
ア「アメージパング、認定お願いします!」
イ『素晴らしいね〜』
健『すごいね〜』
健『それでは判定です、どうぞ!』
健『3人一致で、アメージパング、認定です』
イ『このコース行く人いるんじゃないかな、コレ見て』
イ『昼間から、夜まで楽しめちゃうね』

健『それでは次のアメージパングを見ていきましょう!』
A岡山発!ポップすぎる苔の世界
やってきたのは、岡山県岡山市、待ち合わせ場所へ向かうと…何やら、怪しげな音楽が…
いきなりセクシーな衣装で登場!
岡山県ご当地ロシア人、西川ナタリヤさん、20年前モスクワで知り合った日本人と結婚し来日、現在はベリーダンスの講師をしており、これまで、500人以上の生徒を教えてきた
そんなナタリヤが紹介したいアメージパングとは?
ナ「ポップ過ぎる苔です!」
ス“コケってあのコケですか?”
ナ「あのコケです」
そもそも、コケ(苔)とは日の当たらない場所に生えるとっても地味な植物
それが、ポップ過ぎるとは?
ス“コケってポップにしようがなくないですか?”
ナ「ポップ過ぎる苔はありますからね、コレ見て下さい!」
ナ「私のブラは苔から出来てますからね!」
健『え〜〜?』
ス“え?これ、苔で出来てるんですか?ちょっと、寄ってもいいですか?”
ナ「いいです」
カメラがナタリヤのブラに寄っていく…
イ『寄り過ぎじゃないのか?』(笑)
ナ「ポップでしょ!」
ス“ポップですね”
イ『ポップか!?』(笑)
さすがに、触るのは遠慮したものの、見事にポップな苔のブラジャー!実は、これ、ある苔の達人に特別に作ってもらったのだという
早速その苔の達人を紹介してくれるということで
岡山駅から約40分、笠岡駅に…
すると、ここの駅は苔で出来ているという…
自動販売機の周り、苔と花で覆われてます
さらに、その自動販売機のと同じ苔と花のネクタイをした駅員さん、付け心地は、見栄えも良くて着けやすいそうだ
さらに、苔と花で覆われたポスト、駅の入り口も苔で飾られていた
ナタリヤが紹介したいという、苔の達人…苔で覆われた苔カーに乗ってやってきた!
イ『うわぁ〜〜〜』
健『わぁ〜〜車だ!』
車から降りてきたのが、苔の達人、萬木善之さん(42歳)
全身、苔で覆われている……
萬「(帽子持ち上げて)ハットしました?」(ダジャレ?)
苔だけに、こいつがベスト(苔のベスト着てます)ですね、笑いコケタイ(ネクタイも)ですね」
初対面で、なかなかの玉を次々、放り込んできた萬木さん
やりとりにスタッフが困っていた所…
学校帰りの小学生が、苔カーを見て、「スゲー!」
興味津々で、近寄ってくる、
車に乗ってみたい?の問いかけに、
「一度だけでいいけど…」
さらに…「なんで、一度だけでいいの?」
小「匂いが嫌だったらイヤだから」
ナ「じゃぁ、臭ってみる?」
小「うちの尾道のじいちゃんの車の臭いに似とる」(笑)
やはり、子どもにとって苔はお年寄りのイメージなのか?
実は、苔の達人、フラワーショップ『フローリスト萬』
で、働いていて、店内には、苔で出来た様々なポップ過ぎる作品が…
コケーキ…苔で出来たケーキ
コケコッコー…ニワトリが鳴いているところ
さらに、英語で、苔をモスということから、
モス(苔)バーガーなど…
ポップな苔作品をこれまでになんと、100種類以上も作ってきたそうだ
日本で行われる国際大会でメダリストに贈られるブーケの制作も手がけていて、高橋大輔選手や、浅田真央選手との記念撮影写真が店内に飾られていた
なぜ、苔アートを作っているのか?
萬「やっぱりダジャレが効くからじゃないですか?こう見えて、苔芸歴18年位ありまして、海外でも、苔アートで向こうの方を凄いと言わせたりしたことあったので」
なんで苔アートを始めたのか、イマひとつ伝わらなかったが…
要約すると、普段は日の当たらない場所にあるものをアートにすることで脚光を浴びせたいと思ったからだという
http://y-manki.jimdo.com/%E8%8B%94%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88/
ナ「この、ポップ過ぎる苔アート、いかがでしたか?
アメージパング、認定お願いします!」
イ『すごいね〜』
健『や〜すごいです(と言いながら、扇子をひろげる健ちゃん)』
健『見て下さい!これ、萬木さんが作った苔扇子、苔んす(扇子の)脇の所に苔が…(扇子に書いてある文章は…)絶対に、コケない、でも、コケある、コッケイな扇子、苔んす、ま、全部ダジャレです、まぁ、コケちゃってるんですけどね、今』(笑)
イ『お前がコケた』(笑)
健『俺が、コケた!』(笑)
サ「あ、でもね、涼しい…」
瞳「そうでしょうね」(笑)
イ『それ、コケ無くても涼しいからね〜』(笑)
健『そして、もう一つ、苔アートがあります』
サ「何々?」
開店祝いの花輪のミニ版
『アーメージパング様、御祝、苔のアーティスト、萬木善之』と書いてあります
健『あ、今ちょっと気づいたんですけど〜アメージパング、を若干間違って、アーメージパング』(笑)
イ『いつも、サコが言ってるからだよ!』(笑)
健『それでは、判定をどうぞ!3人一致で、アメージパング、認定で〜す!』
イ『日本のイメージ強いですよね、苔って言うのは…ね、それをなんか、世界に発信するために、姿を変えてくれてるのはまさしく、アメージパング!』
健『コケーキとかね、海外の人でも、うぉ〜って思うだろうね』
イ『高橋くんや真央ちゃんにもダジャレ言ったのかな?』
健『いやぁ、言ってんじゃない、ダジャレ言いたい人はとまらないから』
イ『心なしか、あの写真の高橋くんも顔引きつってたもんね』(笑)



次週は!
ク「♪〜WOW WOW!さあ、WAになって踊ろう、この50p腕〜、顔、当たったら踊れないよ〜♪」
(岡田くん、顔中で、笑ってます♥!)
クワイエットに、最強のライバル、現る!
「クワイエット!お前のせいで、外国人、みんな、馬鹿に思われてんだよ〜!」
イ『ははははは』


次週は岡田くんが出るので、楽しみです!またダメージパング!かな?

==*==*==*==*==*==*==*==

ありがとうございました。

三宅くんの司会がとても新鮮でした。
センベロ、いのっちが似合いそう??



レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 00:07| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月21日

『『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』第59回 知って良かった、知らない国!ジョージア

※細かい掲載情報はいつものようにけいさんのコメントをご参照ください。
●雑誌
7/29 別冊カドカワDIRECT(V6)
8/19 J Movie Magazine vol.2(岡田)、シネマスクエア(岡田)
8/20 Barfout!(森田)
8/22 MAQUIA(井ノ原)
8/24 RUDO(森田表紙)、TVnavi(坂本・長野)、月刊TVガイド(森田・三宅、岡田、長野連載)
8/28 NYLON JAPAN(三宅連載)
8/29 MEKURU Vol.06(岡田)
9/3  Hanako(三宅連載)
9/4  日経エンタテインメント(井ノ原)
9/5  キネマ旬報(岡田)
9/7  ESSE(坂本連載)、GOLD(長野連載)、WINK UP(表紙巻頭:V6)、Como(岡田)
9/9 TVガイドPERSON(岡田表紙)、TVステーション(V6連載岡田)
9/10 ぴあMovieSpecial 2015Autumn(岡田表紙)、BE-PAL(井ノ原連載)
9/14 日本映画navi Vol.59(岡田・図書戦総力特集)、Cinema★Cinema 59(岡田)、シネマスクエアVol.78(准)、TOHOシネマズマガジン(岡田)
9/15 QLAP!(図書戦?)
9/16 anan(岡田連載)、FYTTE(岡田)
9/18 J Movie Magazine Vol.3(岡田表紙)、mina(岡田)、BARFOUT!241(表紙岡田)
9/19 エンタミクス(岡田)、CUT(岡田),DVD&ブルーレイでーた(岡田)
9/23 MAQUIA(岡田)、Ray(岡田)、Soup(岡田)、ポポロ(岡田、V6連載:長野・岡田)、SODA(表紙岡田)、週刊TVガイド(岡田)、TVステーション(岡田、V6連載坂本)、TVLIFE(岡田)、TVぴあ(岡田)
9/24 LaLa(岡田表紙)、月刊TVガイド(岡田、長野連載)、TVnavi(岡田)、TVfan(岡田)、Hanako(三宅連載)
9/25 レタスクラブ(岡田)
9/26 プラスアクト(表紙岡田)
9/28 MORE(岡田)、NYLON JAPAN(三宅連載)
9/30 anan(岡田連載)
10/2 サンキュ!(岡田)
10/3 キネマ旬報NEXT Vol.9(岡田)TVLIFEプレミアムVol.15(表紙巻頭:V6、岡田)、TVfanCROSS Vol.16(岡田)
10/6 TVnaviSMILE(井ノ原・森田・三宅)
10/7 Marisol(岡田)、S Cawaii(岡田)、AneCan(岡田)、Saita(V6)、ESSE(坂本連載・V6)、GOLD(長野連載)、TVステーション(V6連載森田)
10/8 Hanako(三宅連載
10/10 FINE BOYS(岡田)、BAILA(岡田)、BE-PAL(井ノ原連載)
●TV
9/12 図書隊トークセッション:制服で勝負編(岡田)WOWOWプライム9:50〜(リピート放送有)
9/14 図書隊トークセッション:私服で素顔編(岡田)WOWOWプライム13:50〜(リピート放送有)
9/15 BSプレマップ「ザ・プロファイラーSPECIAL」(准)NHKBSプレミアム11:50〜(リピート放送有)
9/20 サンデージャポン(VTRゲスト:岡田)
9/23 Mステ10時間SP(V6)TV朝日12時〜、ザ・プロファイラーSP(岡田)NHK-BS21時〜
9/28 図書館戦争スペシャルナビ番組(岡田)TBS25:46〜(関東以外のエリアの方は図書戦公式twitterで確認を)
9/30 ザ・プロファイラーSeason4スタート(岡田)NHK-BS21時〜
10/4 映画「図書館戦争」(岡田)TBS21時〜
10/5 ドラマ特別企画「図書館戦争ブック・オブ・メモリーズ」(岡田)TBS21時〜
10/10 「図書館戦争THE LAST MISSIONスペシャル」(岡田)TBSチャンネル22:30〜
10/11 「図書館戦争 THE LAST MISSION」 公開記念特番 〜図書館戦争 THE LAST QUESTION〜(岡田)チャンネルNECO12:20〜
●その他
7/28 HMV・ローソンV6当たりくじ、ローソン限定V6グッズ
9/1〜Loppi受付開始:図書館戦争オリジナル手帳、図書隊キューピー
9/16 図書館戦争THE LAST MISSON完成披露試写会
10/10 図書館戦争THE LAST MISSON公開、Right-on図書戦コラボパーカー発売(予約受付中・店頭販売も有)
10/19〜東京アニメセンターオフィシャルショップにて「図書缶パン」販売開始

++++++++++++++++++++++

雑誌等のリスト、更新されたものがけいさんから届きましたので差し替えました。
ほぼ毎日いただいております。
ありがとうございます。


今日はいよいよ(?)すなふきんさんからいただいていた『アメージパング』のレポートをお送りいたします!!

どうぞ!!

==*==*==*==*==*==*==*==

今回のアメージパングは…

坂本くん&なぁのくん、瞳子さん&ルーシー

坂『今夜は知って良かった、知らない国スペシャル!』
坂『前回「アルメニア」って言う国だったんですよ』
長『ほぅほぅほぅほぅ…』(じいさんか!?)
坂『かなり、びっくりしましたね!面白かった!』
二「すごかったですね〜私、メモったんですけれど…アルメニアについて、いろいろ…」
坂『だいたい、V(VTR)で振り返るんだけど、メモってるからそっちでお願いします』(VTR中にメモを取る瞳子)
二「あ、そうですね、ADと呼んで下さい」(笑)
二「アルメニアという国は、世界一美女が多い国として有名ですね、大使館の書記官のモニカさんも、えらい別嬪さんでした」
坂『っつうかね、顔が忙しすぎて情報が入ってこないんだよね』(笑)

世界196ヵ国、その中には、「サントメ・プリンシペ」「アンティグア・バーブーダ」「カーボヴェルデ」など、まったく知らない国がいっぱい!しかし、裏を返せば、そんな国には、胸ときめかす未知なる情報もいっぱい!
【知って良かった知らない国!】
★ジョージア
長『ジョージアってワードはよく聞くよね』
スタジオの皆さんは、この国をご存知だろうか?
坂『知らねぇ!』
実は日本に住んでいる、ジョージア人は30人ほど、普通に生活していたら、まず、出会う機会はない
坂『まず、場所が分かんない…』
街行く人にも聞いてみた
ジョージアの認知度は?ほとんどの人が、缶コーヒーと答え…
坂『あとは、州、だね』
アメリカのジョージア州と答えた人も…
結果、ジョージアを知っていた人数は100人中たったの2人!
しかし、その2人も正しい場所は知らなかった…
正解は、黒海とカスピ海にはさまれ、トルコの右上に位置する小さな国(前回のアルメニアにも近い)
長『アルメニアの近くじゃん』
番組スタッフはジョージアという国を徹底リサーチ!
大使館にも取材をお願いし、思わず人に言いたくなる驚きの情報を入手、街行く人に伝え、知って良かった度を調査!
今夜はそれをもとに作成した、驚きのベスト6をランキングで発表します

1位…???歳まで生きた人がいた
2位…ジョージアで大人気のスポーツは?
3位…ジョージアは???大国
4位…ルーブル美術館のような???がある
5位…日本そっくりな???文化がある
6位…ジョージアは???発祥の地

スタジオの皆さん!テレビの前の皆さんも、これから街行く人と共に今まで、ほとんど知らなかった、ジョージアをLet's study!
まずは、第6位!
世界一有名なお酒、「ワイン」実はジョージアが発祥の地!
トルコの北、黒海の東側に位置し、北海道よりも少し小さいジョージア。気候的にも地理的にも、ブドウ栽培に適している
そんな地で、ワインが生まれたのは、紀元前8000年頃…わかりやすく言うと、日本はまだ、縄文時代
イカルト修道院という場所にワイン製造の遺跡がある
ブドウを踏みつぶす場所や、果汁を発酵させるカメ、などが残っている
このようにしてつくられた、ジョージアのワインが世界中に広まった
そんなジョージアワイン、日本で今、密かなブームになっているという
サコに英語の通訳をお願いし、大使に取材…
ジョージアのワインが日本のコンクールで最高金賞を受賞して人気が高まっているという
日本最大級、ワイン審査会、「サクラ・ワインアワード2015」
ソムリエやワインジャーナリストなど、総勢340人の女性審査員が世界29ヵ国、2,900種類のワインを評価する
そこでジョージアのワインが最高賞を受賞!
日本のジョージアワイン輸入量はここ1年で40%も増えたそうだ
さらに驚きの情報が!
ジョージアの赤ワインは古代から世界中の人に愛されており楊貴妃やクレオパトラも飲んだという
日本にも、ジョージアワインを愛してやまない有名人が…
それは、アントニオ猪木、ジョージアのレセプションパーティでそのワインを絶賛!

第5位
ジョージアには、日本そっくりな銭湯文化がある
外国の人が日本に来て驚くものの一つに挙げられる「銭湯」
海外にも、公衆浴場施設はあるが、水着着用という場合が多いが、しかし、ジョージアでは日本と同じように全裸で入浴!
洗い場もある、が、日本と違うことは露天風呂は無いこと、全て屋内にある

第4位
ジョージアにはルーブル美術館のようなマクドナルドがある(ルーブル・ピラミッドのような、SF映画に出て来そうな近未来的なデザインのマクドナルド)
ルーブル・ピラミッド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52195323.html
(3、にジョージアのマクドナルドの写真があります)
坂『すごいなぁ〜!』
店内もオシャレ!花壇まである、開放的な空間、思わず24時間以上
居座りたくなってしまう
裏側にはガソリンスタンドが併設されている
ちなみに、ビッグマックのお値段は約650円
平均月収が5万円ほどのジョージアでは、ちょっとした高級品
(坂本くん、なぁのくん、2人同時に乗り出しながら驚いた顔で)
『えぇっ!?』
中には入らず、記念写真だけ撮って帰る人もいるそうだ

第3位
ジョージアは美人大国
(サコが書記官のヴァルカイアさんも、美人だということに気付いた)
坂『仕事中、どこ見てんだって言う話だね』(笑)
「ジョージア美人セレクション」として、何人かの綺麗な女性の写真が…
口々に「おぉ〜」「きれい〜」「凛としてる」「モデルさんみたい」
「うわぁ〜」「美しいですね」「優しい顔してる」「すげぇな〜」
坂『こんな綺麗な人見てたら疲れちゃうよ』(笑)
長『きれい、きれい』

第2位
ジョージアで大人気のスポーツは相撲
長『モンゴル相撲みたいな、ジョージア相撲みたいなのがあるのかな?』
最近、どんどん人気が高くなっているそうだ
臥牙丸(ががまる)と栃ノ心(とちのしん)はジョージア出身の力士
坂『あっ!そうか!』
2人の日本での活躍はジョージア国内のニュースに扱われるほど、相撲人気は高い
ここで、美人書記官、ヴァルカイアさんにジョージアで人気の日本を聞いてみた
ヴァ「ハルキ・ムラカミが人気です、小説がジョージア語にも翻訳されてます、芥川の小説も有名」
坂『ほぉ〜』

第1位
ジョージアには132歳まで生きた人がいた!
アンティサ・フビチャワ(享年132)
2012年に亡くなってしまったが、当時、世界最高齢の女性とされていた
実はジョージア、世界有数の長寿大国!人口約400万人中、100歳以上のお年寄りはおよそ1,000人
長生きの秘訣と言われているのが「マツォーニ」と呼ばれるヨーグルト
日本では、「カスピ海ヨーグルト」として知られている
ル「私、よく食べてる!」
長『カスピ海ヨーグルトがそうなの?』
ジョージアの家庭では毎日食べている
せっかくなのでスタジオには、ジョージアワインと、マツォーニ、さらに、ジョージアの名物料理を用意!
長『お〜、うれし〜』(顔は見えないけど、多分なぁのくん)
坂『さっそく、お願いいたします』
ル「すご〜い」
二「美味しそう」
長『ジョージア料理って見たことないから…』
坂『長野さんね、料理は詳しいんですけど…』
長『聞いたことない、全然』
坂『まずね、ワイン発祥の地ですよ』
ル「ビンが素敵ですね」
二「すごいですね」
ジョージアを代表する赤ワイン「フヴァンチカラ」
長『へぇ〜』
坂『どうですか?』
二「すごく美味しい!」(笑)
二「すごく美味しい!」
ル「すごい、なんかrightな感じ」
坂『さっぱり?』
ル「さっぱりしてる」
長『これ、飲める人はジュースかもしれない』
ル「そう!」
長『ぶどうジュース寄りな感じ、甘いの!』
坂『甘いんだ!』
長『飲めない人でも飲みやすい!』
二「いけますね〜」
坂『長野がワイン飲んで笑顔になるの、初めて見た!』(笑)
坂『びっくりした、今!』
(長野を笑顔にするワイン)とテロップ
長『これはいいかもしんない』
坂『ちなみにですね、ジョージア語で、「おいしい」は「ゲムリエリア」ていうんです』
一同「ゲムリエリア!」
坂『まだまだ、ありますんで、次いってみましょう』
続いては、チーズがたっぷり入った、パン料理、「ハチャプリ」
ジョージアでは、おにぎりのような感覚で食べられている国民食(パン生地の中にチーズが入っている)
二「いただきま〜す!」
坂『どうよ?』
二「モチモチしておる、美味しい!」
坂『(ぼそっと…)ゲムリエリア、言えよ!』(笑)
長『チーズがちゃんと満遍なくいるよね』
二「いる、確かにこれ、いる」
長『なんかねぇ、薄いパイ生地を合わせてる感じ、そのくらい軽い、でも、生地がしっとりしてるの』
坂『わかりやすいね〜』(笑)
坂『ホントにありがとうございます』(笑)
続いてはジョージア風ビーフシチュー「オーストリ」
牛肉、トマト、青唐辛子などが入った、程よい辛さがクセに成る一品
長『あ、美味しい!』
ル「なんか、酸味あるような味ですよね」
二「結構、カラっと…」
長『ラタトゥイユだけど、すごい煮詰まったというか…』
坂『けっこうしっかりしてるの?』
長『しっかりしてる、そこに、ビーンズが入って、辛みがピリピリっと来る』
長『美味しい!これ、ご飯といける!』
坂『あ〜、ご飯と合うんだ』
長『日本人に合う味だね』
坂『俺は…誰も言わないから言うけど、「ゲムリエリア」!』(笑)
お次は、ジョージアの伝統的なお菓子「チュルチュヘラ」
クルミの周りをブドウジュースに小麦粉を混ぜたものでコーテイングした、不思議な食感がするスイーツ
長『お、うぉ、うゎ!』
坂『な、どうした!?どうした!?』
長『なんだ、これ、グミみたい!ほら!』
ル「クルミっぽいよね、中に…」
坂『グミみたい?』
ル「これ、体に良さそう、すごく」
二「健康食!」
長『質感が面白いね、ぺたぺたして…』
坂『グミ食感が、ちょっと不思議だよね』
長『こりゃなんか、安心して食べられる』(笑)
ブドウの収穫期である、10月頃に作られる保存食
坂『最後ですよ、ヨーグルト「マツォーニ」』
ル「これを食べると長生きするし、美人になる」
坂『ねぇ、食べてるんでしょ?カスピ海ヨーグルト』
ル「食べてる、もう大体毎日、食べてます」
坂『だから、キレイなんだね!』
ル「ハハハハハハ…(嬉しそう)」
長『すごい喜んでる、すごい喜んでる!』(笑)
坂『どうぞ、どうぞ!マツォーニ』
長『お〜、結構酸味が…』
ル「あ、ホント!」
坂『(酸味が)強い?』
二「さらっとしてる」
長『これ、飲むヨーグルトでも、食べるヨーグルトでもどっちでもいける』
二「オーストリにかけても良さそうですね」
長『いいねぇ、これ美味しいね〜絶対美味しい!それ』
(なぁのくん、すぐさま挑戦!)
坂『お!酸味が結構…あ、あるけど』
ル「これ二日酔いに強そう」
(なぁのくん、オーストリにマツォーニをかけて食す)
長『合う!』(嬉しそう)
坂『お前、$&%きかすね〜』(ここ、どうしても聴き取れませんでした、ごめんなさい!m(__)m)

※、もし、わかる方いらしたら、補足をお願いします。

http://tabippo.net/georgia-gruziya-food/
※ジョージアは2015年4月21日まではグルジアと呼ばれていたんだそうです(知らなかった〜)

長『いや〜、魅力が満載!』
二「すごいですね〜」
坂『行きたいでしょうね〜?皆さん』
二「行きたい!」
坂『日本からジョージアへの直行便はございません!』
長『どっかで乗換?』
坂『トルコやヨーロッパを経由していくのが一般的だそうです』
坂『良かったですよ、ゲムリエリア…ゲムリエリアじゃねぇよ、ジョージア!』(笑)


次週は、
日本人以上に日本人過ぎる外国人!を徹底調査!フレンドリーな古墳とはいったい!?
坂『超フレンドリーじゃん!』
次週の担当も、坂本くん&なぁのくんです

以上です

==*==*==*==*==*==*==*==

ありがとうございました!!

ジョージアはグルジアだったんですね。で、Wikipediaで調べてみたら、そこらへんの事情も書かれていました。
もの凄く長いんで、一部抜粋してみると…

2009年3月、グルジア政府は、日本語における同国の国名表記をロシア語表記から英語表記に基づく「ジョージア」への変更(2008年のグルジア紛争による反露感情の高まりが背景にあると報道されている)を要請した。2014年10月24日に、安倍晋三総理大臣は、マルグヴェラシヴィリ大統領との共同記者会見の場において、日本政府としてこの要請に応じることを表明。これに伴い在外公館名称を変更するための法改正案が翌2015年の通常国会に提出され、衆参両院の全会一致で可決・成立し、4月22日に官報で改正法が公布・施行され、同日外務省ホームページに改名の告知がされた。

他国の名称変更も国会で法改正案として審議されて可決・成立って、なかなか大変なことなんだと驚きました。
相撲を子供が観ているのでたまに観ますが、臥ヶ丸と栃の心がそうだったですね。
頭の中では「グルジア出身」ってアナウンスされていたイメージがあります。
今は「ジョージア出身」に変わってるんですね、ということで、大相撲のHPを観たら、ジョージアになってました(^^)



レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 23:55| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月12日

いろいろ

※細かい掲載情報はいつものようにけいさんのコメントをご参照ください。
●雑誌
7/29 別冊カドカワDIRECT(V6)
8/19 J Movie Magazine vol.2(岡田)、シネマスクエア(岡田)
8/20 Barfout!(森田)
8/22 MAQUIA(井ノ原)
8/24 RUDO(森田表紙)、TVnavi(坂本・長野)、月刊TVガイド(森田・三宅、岡田、長野連載)
8/28 NYLON JAPAN(三宅連載)
8/29 MEKURU Vol.06(岡田)

9/3  Hanako(三宅連載)
9/4  日経エンタテインメント(井ノ原)
9/7  ESSE(坂本連載)、GOLD(長野連載)、WINK UP(表紙巻頭:V6)、Como(岡田)
9/9 TVガイドPERSON(岡田表紙)、TVステーション(V6連載岡田)
9/10 ぴあMovieSpecial 2015Autumn(岡田表紙)、BE-PAL(井ノ原連載)
9/14 日本映画navi Vol.59(岡田・図書戦総力特集)、Cinema★Cinema 59(岡田)、シネマスクエアVol.78(准)、TOHOシネマズマガジン(岡田)
9/16 anan(岡田連載)、FYTTE(岡田)
9/17 Hanako(三宅連載)
9/18 J Movie Magazine Vol.3(岡田表紙)
9/19 エンタミクス(岡田)、mina(岡田)、BARFOUT!241(表紙岡田)
9/23 MAQUIA(岡田)、Ray(岡田)、ポポロ(V6連載)、SODA(表紙岡田)、TVステーション(岡田、V6連載坂本)、TVLIFE(岡田)、TVぴあ(岡田)
9/24 LaLa(岡田表紙)、月刊TVガイド(長野連載)
9/26 プラスアクト(表紙岡田)
9/28 MORE(岡田)、NYLON JAPAN(三宅連載)
9/30 anan(岡田連載)
10/1 Hanako(三宅連載)
10/2 サンキュ!(岡田)
10/3 キネマ旬報NEXT Vol.9(岡田)
10/7 Marisol(岡田)、S Cawaii(岡田)、AneCan(岡田)、Saita(V6)、ESSE(坂本連載・V6)、GOLD(長野連載)、TVステーション(V6連載森田)
10/10 FINE BOYS(岡田)、BE-PAL(井ノ原連載)
●TV
8/28 ミュージックステーション2時間SP(V6)TV朝日20時〜
9/12 図書隊トークセッション:制服で勝負編(岡田)WOWOWプライム9:50〜(リピート放送有)
9/14 図書隊トークセッション:私服で素顔編(岡田)WOWOWプライム13:50〜(リピート放送有)
9/15 BSプレマップ「ザ・プロファイラーSPECIAL」(准)NHKBSプレミアム11:50〜
9/23 Mステ10時間SP(V6)TV朝日12時〜、ザ・プロファイラーSP(岡田)NHK-BS21時〜
9/30 ザ・プロファイラーSeason4スタート(岡田)NHK-BS21時〜
10/4 映画「図書館戦争」(岡田)TBS21時〜
10/5 ドラマ特別企画「図書館戦争ブック・オブ・メモリーズ」(岡田)TBS21時〜
●その他
7/28 HMV・ローソンV6当たりくじ、ローソン限定V6グッズ
9/1〜Loppi受付開始:図書館戦争オリジナル手帳、図書隊キューピー
9/16 図書館戦争THE LAST MISSON完成披露試写会
10/10 図書館戦争THE LAST MISSON公開

++++++++++++++++++++++

茨城の水害につづき、今度は宮城県のほうが水害に見舞われました。
一日も早い復旧を祈っております。
そして、今朝は東京湾を震源とする地震。
震度5弱が最大震度でしたが、被害はありませんでしたでしょうか?
なんだかいろいろ続いていやですね…。


さて…
またまたけいさんから雑誌情報等の更新情報をいただき、差し替えました!
次々と雑誌に登場するようで、本当に追いつかないですね(^^;)
嬉しい悲鳴というか。
『FYTTE』ってダイエット系の雑誌ですよね。けいさんがメールで「どうせならトレーニング披露とかしてほしいです」っておっしゃっていたのですけど、ほんとですよね。どんな内容なんだろう。でも、多少は日頃の運動について触れられているかな?
とはいっても、岡田くんばりのトレーニングは簡単にできるとは思えないですが(^^;)。


かわねこさんが、コメント欄で大阪でのグッズ販売状況を教えてくださってますが、最初がどっと混む感じでしょうかね。余裕があれば参戦しない日に夕方ゆっくり買うというのがいいのかもしれないですね。
ま、でも2時間も待てば買えるのなら悪くないと思います。場所にもよると思いますが…。
それと、気になっているのは現地でCDを購入したらなにか特別なそこだけのおまけがあるのかどうかということ。
毎回そういうのがあるので、気になってるんですよね。
ネタバレが怖くて検索出来てないんですけど、なにか情報はありましたか?



レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 22:35| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月30日

『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』第52回 大阪発!男の中の男料理!!〜復讐の章〜&炭水化物×炭水化物 戦国時代


雑誌以外はテレビとラジオはレギュラーは省略してあります。

6/3  9係アニバーサリーブック、
7/23 Hanako(三宅)、ポポロ(坂本・森田)、VOCE(坂本)
7/24 月刊TVガイド(森田・三宅、V6、長野)、TVnavi(坂本・森田、V6)、月刊ザテレビジョン(井ノ原・岡田、V6)、TVfan(長野、三宅)
7/28 NYLON JAPAN(三宅)、With(V6)
7/29 anan(V6、岡田)、TVガイド(V6),ザテレビジョン(V6)、TV LIFE(V6)、TVぴあ(V6)、TVステーション(V6、三宅)、別冊カドカワDIRECT(V6)
7/31 オリスタ(V6)、ザテレビジョンCOLORS(森田)
8/6  Hanako(V6)
8/7  AneCan(V6)
8/8  TVガイドPERSON(森田)
8/10 BE-PAL(井ノ原)
8/19 anan(岡田)
8/22 MAQUIA(井ノ原)

テレビ
7/31 永遠の0(岡田)日テレ
8/1  SONGS(V6)NHK、V6 MUSIC VIDEO SPECIAL(V6)スペースシャワーTV、天才!志村どうぶつ園2時間SP(森田)、蜩ノ記(岡田)WOWOW
8/2 男子ごはん真夏の1時間SP(井ノ原)、24時間テレビ38まであと3週間SP 日テレ、ザ鉄腕DASH(井ノ原)日テレ
8/8 24時間テレビ38まであと2週刊SP 日テレ、
8/15 天才!志村どうぶつ園(長野)日テレ
8/16 誰だって波瀾爆笑(三宅)日テレ、スクール革命!(長野)日テレ、24時間テレビ38まであと1週間SP 日テレ、行列のできる法律相談所(三宅)日テレ
8/17 人生が変わる1分間の深イイ話(坂本)日テレ
8/18 ザ少年倶楽部プレミアム(上半期未公開トーク)NHKBS
8/22 24時間テレビ直前番組、24時間テレビ
8/23 24時間テレビ

ラジオ
7/29 with you(V6メッセージ)bayfm
7/29 ミッツのオールナイトニッポンGOLD(V6特集)ニッポン放送
7/31 V6のオールナイトニッポン(坂本・長野・三宅)

その他
7/28 HMV・ローソンV6当たりくじ
   ローソン限定V6グッズ

++++++++++++++++++++++

みなさん、着々とCDおよびDVD鑑賞、すすんでますか?
私はまだ全部揃っていないこともあり、ちょっと停滞しておりますが、少しずつでも観て行きたいと思ってます。
といいつつ、とりあえずCDをかけてます。
しばらくぶりに聴く曲もたくさんあって、なんだか懐かしいなぁって思いながら聴いてます。

通常盤、絶対買って!!!!!


昨日の音楽番組はごらんになりましたか?
やっぱりV6は素晴らしいなぁとつくづく思いました。
歌は勿論、ダンスがもうなんというか…。
とにかく最初の縦一列のあれは圧巻でしたね。なんてかっこいいの?!
単に並んで綺麗に揃っているっていうのではなく、本当に動きが複雑で。それをびしっと決めてくるところがさすがです。


さらに、今日は岡田くんが『ぐるない』のゴチコーナーに登場。
前回はみごとピタリ賞でしたが、今回も驚きの結果でしたね。
あ、有岡くんに修斗の技をさらっとかけておりましたが、あれはほんと、職人芸です。
有岡くんが「なんでこの態勢になっているのかわからない」って驚いていましたが、ほんとうにあれよあれよという間に次々と技が展開されていきました。
自分としてはジークンドーの打撃系が好きなんだけど、岡田くんの関節技は惚れ惚れします。


そして明日は『永遠の0』です。
これは映画館でみたしディスクも持ってるけれど、録画しようかな。


さて、全くこれまでの話題とは関係ないですが、ちょっと気になる情報を見つけたので…。
『一歩間違えば死を招く…ネットの流行レシピ&素人レシピ』
http://nikkan-spa.jp/878917
『SPA!』の特集記事です。
この下にも同じように食に関する記事のリンクがあるので、知識としてご一読いただければと思います。
卵といえば、相当前にやっていた番組(稲垣吾郎ちゃん、ぐっさんなどがでていた)で、家庭で親子丼を作って用事があったので30分ほど経ってから食べたら、サルモネラ菌中毒で死んでしまったという話をやっていたんです(放置していた間に増殖した)。それが未だに忘れられず、だから半熟状態の卵にかんしてはちょっと神経質になってしまいます。

といったところで、すなふきんさんからいただいた『アメージパング』です。
どうぞ!!

==*==*==*==*==*==*==*==

さて、今夜のアメージパング!は…

先週に引き続き、スタジオには、イノッチ、岡田くん、瞳子さん、サコ
ただ、イノッチと岡田くんの場所が入れ替わっています

岡『今夜は、日本全国、男の中の〜〜〜(「お」の口の形のまま…)男〜〜スペシャル〜!!』(笑)
イ『岡田さん、ためるから〜この2人(瞳子さん&サコ)ず〜っとカメラに向かって(両手を広げて笑顔)…』
岡『ごめん!ごめん!』

大阪発!男の中の男料理!!〜復讐の章〜

番組スタッフは、男の中の料理を紹介する“あの男”との待ち合わせ場所「大阪城」へ、するとそこに…
ス“あっ、いた!”
イ『いた、いた、踏み台昇降運動やってるよ!』
どんなところでも、トレーニングを欠かさない、“あの男”を発見!
プロレスラーは太ももが一番大事、とステップトレーニングをしていた
ス“今日、なんで大阪城で待ち合わせ?”
秀吉が大阪城を作ったように、自分も、二の腕の筋肉をキャッスルに例えて、作ったことを自慢したかったらしい
3度目の登場、大阪府ご当地アメリカ人、クワイエット・ストーム(31)
岡『訳が分かんない…まったく頭に残らないね』
14歳でプロレスに目覚め、日本のプロレスに憧れ来日、プロレスリングノアに参戦し、活躍中
そんな彼に、まずは、残念なお知らせが…
ス“前回もアメージパングに、認定されなかったんです…”
ク「ダメ!?ダメ!?2回もダメ!?」
過去に2度出演し、2度ともダメージパング…
ダメージパン率100%の男だった
イノッチとサコ、手を叩いて大笑い!

1回目
男の中の男たちが食べる特大ステーキで、ダメージパング!
イ『ジパング(日本)がテーマでしょ?ステーキはUSA!』
2回目
男の中の男しか食べられない激辛ラーメンで、ダメージパング!
岡『これ、許しちゃダメでしょ!』
と、どちらも日本のものじゃないのでアメージパング認定されず…

ク「ダレ言うた、それ?」(笑)
ス“V6”
ク「V6!?V6ってオレのこと、キライだこと!?」
イ『アハハハハハハ!』(顔中、口にして笑ってます)
ス“キライというわけじゃない”
ク「ラーメンと言えば日本でしょ?オレ頑張った、あの、リポートやったよ!どういうこと!?」
2回連続のダメージパングに、かなりご立腹な様子
なかなか怒りが収まらないので…
ス“アレですね、あの…今日もすごい相変わらず筋肉はすごいいいですね”
ク「いつでも、スゴイよ!いつでも51p!」
岡『すごいね!』
筋肉を褒めると機嫌がよくなる(笑)
機嫌がなおったところで…
ス“じゃあ、クワイエットさん、そろそろ…”
岡『上手だねぇ~』
ス“今回は3度目の正直ということで…”
ク「Third time's a charm(3度目の正直)
今回は100%アメージパングになると思う」
そんなクワイエットが自信を持って紹介してくれる男の中の男料理とは?
ク「今回紹介するのは、男の中の男ハンバーガー!」
イ『あれ?』
岡『あやしいなぁ〜』(笑)
イ『オンエア見てるのかなぁ?』
ハンバーガー!?
ス“クワイエットさん、ハンバーガーって大丈夫?”(笑)
ク「言うと思った、ハンバーガーもちろん大丈夫」
ス“アメージパング(ジパングに点がついてます)じゃないですよね?”
ク「あのハンバーガーは、完全にアメージパング!」
ス“日本的なハンバーガー?”
ク「日本的には、あのハンバーガーは、アメージパングだよ!」
ク「それしか ないもん」(笑)
そこまでカワイく言うなら。もう、信じてみるしかないもん(笑)
どんなハンバーガーかをマイクパフォーマンスで、紹介してもらう
ク「Are you ready?男の中の男ハンバーガー、ビーフは、ジューシー、スペシャルソースはいっぱい、とても美味しいハンバーガー!」
ク「V6、もし、アメージパングにならない(時は)この、50pのウデ、in your face わかってる?」(笑)
岡『ラリアット、ラリアットなるかな〜』(冷静に技を分析(?)する岡田くん)
ク「you ready?OK!行くぞ〜!」
(周りの学生に写メとられてます(笑))
10分後…
ス“クワイエットさん、すみません、ちょっと…お店の名前も英語…(看板の絵の)ウエイトレスの出迎え方も完全にアメリカン…”(笑)
ク「見た目はアメリカン、でも、ハンバーガーはアメージパング!」
イ『町一番のアメリカンじゃないの?ひょっとしたら…』(笑)
近くには、たくさんの日本的なお店がある…(そば、タコ焼き、うどん…)
イ『そうだよ〜』
岡『まずいね』
よりによって、なんでココ?(笑)
ス“本当に大丈夫?”
ク「もちろん大丈夫、100%めっちゃ自信ある、ハンバーガーはアメージパング、ノープロブレム、レッツゴーカモン!」
岡『信じようよ!』
イ『信じよう!まぁ、そこまで言うなら…』
今のところ、しんじられるのは、クワイエットの言葉だけ
サ「頼むぞ!」

しかし、前回の悪夢がよみがえる…
(ス“ここのお店って台湾ラーメンって書いてあるけどこれ、大丈夫ですか?”
ク「うん、大丈夫、(俺は)なんで食べれる」(瞳子さん大笑い!)
二「それこそ、好き嫌いではないんだけどな」)(そうそう、そういうことじゃないんだけどな〜)
そんな気持ちに追い打ちをかけるように、店内もアメリカンな装飾
岡『前よりどんどん上がってるよね』
イ『上がってんだね〜』
サ「ハリウッド…」
岡『ヤバイ!』
二「めっちゃ、アメリカ!」
ここまで、ジパング的な要素はゼロだが…はたして、大逆転なるか?
いよいよ男の中の男ハンバーグが登場!

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

ク「きたぜ〜!!チーズ、カレーバーガー!みてごらん!」
スタジオの全員、呆れ顔…(笑)
こちらがクワイエットのアメージパング、
「チーズカレーバーガー」800円
イ『うわ、うまそ!』
岡『うまそう!』(笑)
バンズの間には、チーズ、玉ねぎ、ハンバーグ、りんご、トマト、レタス、そこにカレーはかかっている
しかし、このハンバーガーのどこが、アメージパング、なのか?
ク「見て、カレーが入ってるぞ、アメリカはない、カリーが入ってるぞ!
アメリカはカレーチーズバーガーはない!これはオリジナル、インジャパン、オンリー」

http://blog.goo.ne.jp/sintaro0919/e/5078a5156e7f0d213f1bd9be04e4551a

クワイエット!カレーは日本ではない!(爆笑)
ス“カレーって、インドだと思うんですけど…”
ク「イヤイヤイヤイヤイヤ、日本と言えば、カレーでしょ、みんなはカレー食べるでしょ?だって、ココイチは日本の店じゃない?」(笑)
ス“そうですね…”
ク「じゃ、カレーは日本でしょ!カレーは日本の食べものでしょ!」
サ「あ、それは正しい」
岡『たしかにね…』
ス“なるほど…そうですね…”
この時点で、ダメージパングっぽいが美味しそうなので…とりあえず
イ『これは食べてみたいわ!』
ク「いただきます!」
ク「めっちゃくちゃ、美味しいわ!食べる瞬間ね、カレーとジューシービーフが合わさって、ブレインが“Wow!おいしい”だ」
イ『“おいしいだ”アハハハハ』
ク「日本は、みんな小さいハンバーガー、なかなか足りない、男の中の男は大きいハンバーガー食べるよ、満足する!」
さらに、カレーには様々な隠し味が!
『ANY's Burger』店主、荻野広行さん
オ「バナナ、りんご、コーヒー」
果実、野菜、コーヒーをミキサーで…
オ「パイナップルも入ってるよ」と、クワイエットの二の腕をつかむ
オ「ほうれん草も入って入ってるよ」
ク「お〜〜、全部食べたよ!全部!全部!全部!これ全部食べたら、男の中の男になるよ!MAN'S MANパワーが出る!
ついに、Tシャツを脱ぎ、「パワー!パワー!」と言いながら椅子を持ち上げてのトレーニング、店長にうけてます…(笑)
ク「アメージパング認定お願いします!!」
岡『それでは、どうぞ!』
イノッチ…ダメージパング!
瞳子さん…アメージパング!
サコ…アメージパング!
岡『(半分笑いながら…)3人一致ならずで、残念!ダメージパングで〜〜す!』
サ「えぇ〜〜〜!?」
岡『ちょっと、大丈夫?イノッチ!!ここで、ダメ出したら(二の腕、指さして…)In your faceだよ』(笑)
サ「In your faceだよ!」
イ『ダメだよ、あれは〜いや、マジであれ、旨そうだったしアメリカよりアメリカだったよ』(笑)


時は2015年、太平の世を打ち破る一人のお男が現れた
男の名は、武蔵の国の雷入道、ジョン・カミナリ
それまでの常識を覆す戦術、炭水化物×炭水化物により、雷入道の名は関東一円に広がった
これが世にいう、炭水化物×炭水化物 戦国時代の幕開けである
そして今宵、阿波の国から一人の名将が鬨の声を上げる
炭水化物×炭水化物 戦国時代、ついに四国の地へ!

(ウガンダ語)
「ンゴウンブゼコンヨ(久しぶりやな)」
2度目の登場、徳島県ご当地ウガンダ人、阿波の弥助こと、センフマ・ユスフ(25歳)
彼は以前、日本でドハマりした「ねぎま」をまさかの、ただ、ひたすら20本食べ続けるだけという、従来のテレビ番組では絶対に成立しない戦に挑んだ
セ「ぜひ、ぜひ、炭水化物×炭水化物、ほんまにアメージパングに紹介したいなぁ、よろしくやで」
阿波の炭水化物×炭水化物を紹介してくれるという
セ「初めて食べた時はね、恋に落ちた!恋に落ちたわ」(笑)
セ「ボリュームが大きいし、安いし、ただの炭水化物ではないよ、トリプル炭水化物」
阿波の炭水化物は、なんと、トリプル炭水化物!
「ムーンサルト」(お好み焼き屋らしい)
セ「着いたやで、実は、オーナーさんも、有名な人やで、皆さん、知ってるでしょうか?」
サ「え〜?だれ?だれ?」
この阿波の弥助が惚れたトリプル炭水化物の考案者、その正体は!?
セ「お〜、久しぶりですね」
「元気?」
セ「この人が、ムーンサルトのオーナーやで」
徳島が生んだ、男の中の男、フライングキッド市原さん
実はこの方、今年で25周年を迎える技巧派現役プロレスラー
岡『現役なんだ!』
お好み焼屋の店内には…フライングキッド市原の写真や、プロレスの本格的なマスクなど、プロレス色満載!
この店に来れば…センフマもマスクをかぶり…
セ「どうや?皆さん、似合ってますか?AKA.ブラックトースト(※自分でつけたリングネーム)やで、プロレスラーになりました」
プロレスラー気分に浸れること間違い無し!
こんなお店が作る、トリプル炭水化物、とは?

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

こちらが、阿波のトリプル炭水化物、「ムーンサルトプレス」700円
見た目は普通のお好み焼きのようだが…
セ「実は皆さん、お好み焼きの上に麺がのってるやで」
そう、こちらのお好み焼きは全面に焼きそばがビッシリ!そして…
セ「焼きそばとお好み焼きと、もう一つ…見せますぞ…大好きなドライカレーやで!」
イ『えぇ〜〜!』
最後の炭水化物は、ドライカレー!
岡『え〜〜美味しそう!』
セ「日本に来て良かったなぁ、こんなものはウガンダでは絶対に食べる機会ないやで」
作り方はいたってシンプル、カレーとご飯を鉄板で混ぜ合わせ、ドライカレーに!それを、お好み焼きの生地にのせ、チーズをたっぷりとかけたら、ソースではなく、塩、こしょう、醤油で味付けした焼きそばを、そのドライカレーの上に…両面をしっかり焼いたら、トリプル炭水化物の完成!
トリプルをいっぺんに食べた、その、お味は?
セ「お好み焼きと、ドライカレーと、焼きそば、口の中で
手をつないでる感じ、ドキドキしちゃうわ」(笑)

http://mametentama.com/east/moonsalto.html

最後に、徳島が生んだ、男の中の男に聞いてみた
セ「なぜ、こんな美味しい、トリプル炭水化物を作ろうと思いましたか?」
市「なぜ?理由はないね」
イ『かっこいい〜〜!』
市「そこに鉄板があるからさ」
セ「じゃあ、なんでそんなに美味しいか教えてください」
市「それも理由がないな」
セ「あらまぁ…」(笑)
二「あらまぁ!」
セ「徳島のトリプル炭水化物、アメージパング、認定お願いします」
再びマスクをかぶったセンフマが…
イ『ハハハハ…どっちでいくんだよ〜』
セ「アメージパング、認定お願いします」
岡『アメージパング認定です!』

SUPER Very bestの「〜此処から〜」のCMが流れた後
両手で口を隠している岡田くん…何をしてるのか、と思ったら瞳子さんが同じように口を両手で隠してます…
に「私、こうですか?」
岡『誰かに似てない?』
二「誰ですか?」
イ『桐谷さん』
岡『桐谷美鈴さん』
二「え?うれしい!ホントですか?」(と思わず、手を離したら…)
イ『あ、口!口出さないで!』(笑)
二「あ、やべぇ、お、やめろ!」
岡『下手したら、豪華なんだ!綾野剛、と桐谷美鈴』(笑)
イ『共に目だけ!なんだよな』(笑)
岡『目だけ!』
イ『すげぇ!』
岡『すげぇ、豪華だ』
イ『綾野さん、髪の毛、切ったんですね〜』(笑)


以上です。

==*==*==*==*==*==*==*==

あの“二の腕In your face”を受けて立てるのは岡田くんしかいないよ〜(^^)
クワイエットさんは単に「日本でびっくりしたもの」を挙げてるんですよね。ちょっと趣旨が伝わっていないようだけど、それはそれでおもしろいってことでいいんでしょうね(^^)。
おいしそうだったけど食べ切れないかなぁ。
レスり〜
posted by さすらい母 at 23:15| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月04日

『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』第40回 3月25日放送 風呂上がりのビール&1人2千円でまぐろを食い尽くす


ちょっと空いてしまいました。
すみません(^^;)
昨日はどうがんばってもPCの画面が暗いままで全然使えなかったんです。せっかくすなふきんさんからレポートをいただいていたのに…。
申し訳なかったです。

今回の『アメージパング』はなんだか30分くらい遅れていましたね。
スタートが1時20分くらいだったでしょうか、なので、翌日会社というのを考えてとてもみることができませんでした。録画も急だったのでできなかったし。
というわけで、レポートは本当にありがたいです(^^)
では、すなふきんさんからの『アメージパング』レポートです。

どうぞ♪

*****************

さて、3月25日のアメージパング!は…


スタジオには、長野くん、健ちゃん、ルーシー、サコの4人
ル「やっほ〜〜!」
サ「ど〜も、ど〜も!」
長『は〜い、今日もはじまりましたよ〜』
健『今日はですね〜え〜と、奥から…』
長『奥から?』
健『(サコを手で示して)エディ・マーフィさん』(笑)
長『マーフィさん!』
サ「ィエ〜イ!」
健『そしてですね、アナ雪からエルサが…(と、ルーシーを紹介)』
長『あ〜、どうもどうも』
ル「レリゴー♪レリゴー♪…」
健『とにかく、うさん臭い番組だって事ね』(爆笑)
言われた2人も爆笑!

東京発!風呂上がりのビール!
紹介者が暮らしているのは、東京都高円寺
古着屋、雑貨店、味のある飲み屋など、コアな若者たちで賑わっている
ル「近くてイイね」
長『いいね、行けそうだよね』
ル「今日でも行けちゃう!みたいな」
待ち合わせたのは、青梅街道沿いの、とあるスタジオ
「こんにちは〜!日本の演劇が大好きな、アマンダで〜す!よろしく〜!」
サ「よろしく〜!」
ル「アマンダ、かわいい!」
いきなり拡声器を持って登場!演劇大好きな東京都ご当地アメリカ人、アマンダ・ワデル、26歳、5年前に来日、劇団に所属、今も稽古中だそうで…
ア「皆さん、今ちょうど、“ウォーミングアップ”している所なので、ちょっと見てみて!」
(男女問わず、カラフルなミニスカートを履いて、両手を上げたり、下げたりしながら、輪になってスキップしている)
ア「これ毎回やっているので、すっごく筋肉つくんですよ、すごいでしょう?」
長『何だ?この劇団は!』
ア「今から、私たちのパフォーマンスを見せたいのでちょっと見といてね」
サ・ル「はい!」
アマンダが中心に拡声器で何かを言うと、先ほどのウォーミングアップしていた団員たちが周りに集まってきてTシャツとカラフルなミニスカートを脱いで放り投げ、(下にはスクール水着のようなレオタード?)アマンダの声掛けに合わせて体操のような動きを…
長『何?何?(声が少し裏返って…)』
サ「ハハハハ!」
ル「はははは!」
長『これ、演劇じゃないでしょ!』(と腕組みする)
すると、胸からペンライトを取り出し、光らせてパフォーマンスは続く…
サ「お〜出た!」
長『秋葉原じゃないの?』
ル「これを考えてる人が凄い!」
上手くは説明できないが、とにかく目を引くパフォーマンス
ル「たしかにこれ、エネルギーかかるよ」
しかし、それ以上に目を引いたのが、演出家だった!
長『演出家?』
アマンダたちの反対側に白いパーカーを着た女性が、中腰になり、すごい勢いでノートに何かを書きながら、アマンダたちを見、時々何か叫んでいる…
健『え〜〜ウソでしょ?』
長『え?何?何?(と乗りだし…)』
サ「な〜に、やってるの?(とノートを書く真似)」
見ていて気になるポイントを全て書き出している!
長『え?ダメ出し、書いてんの?』
ル「ウソでしょ?」
サ「すごい!」
長『だって、ああなる必要性ないもん』
直す必要があるものだけでなく、良かった点までひたすらメモり続けているので、休む暇もない
健『この人も!この人も、パフォーマンス!だよね』
長『この人も出る人じゃないの?演出家も』
アマンダ以外の人が床に伏せって、アマンダだけが立っている…
長『あ、アマンダもいつのまにか脱いでるし…』
そんな彼女たちの劇団名は「革命アイドル暴走ちゃん」
日本のサブカル、アニソン、オタク文化などを取り入れたパフォーマンス集団
http://www.missrevodolbbbbbbbberserker.asia/
長『ミニスカ、気になるわ!』
そして…
「どうも〜はじめまして〜二階堂です〜」
演出家、二階堂瞳子さん、28歳
先ほどはちょっとぶっ飛んでいるようにも見えたが、実は彼女、世界が注目するすんごい人!
健『そうなの?』
サ「え〜〜?」
ニューヨーク近代美術館が彼女の活動を取り上げ話題になったり、日本を代表するアーティスト、村上隆が主催する、若手向けアートイベントで、審査員を務めたり国内外で活躍する演出家なのだ
二「人を圧倒させることを非常に心がけてまして、驚きのないものに人は感動しない、といいますか、全部間違ったこととか、逆にすばらしかったこととかちゃんと、ホメだし、ダメだしを激的に!激烈に!」
ル「しゃべり方からもう、演出してる〜」
その迸る演者への思いが、ノートにたくさん綴られている
健『すごいね!』
長『ノート、見たい!』
せっかくなので、ノートを見せてもらうと…
健『あんな状態で書いてるの?』
ル「書いてるよ〜ジャッキー…?」
まったく、読めない…(笑)
しかし…
二「うん(リズム)がマサミ早取りしとる、うん(リズム)が全体的に早取りしとるから気をつけて…」
彼女はノートに書いた気になった点、全てをちゃんと見ながら、演者に指示をしていた
さすがは世界的な演出家!
では、そろそろ本題に戻ります!
ア「今から皆さんにお風呂上りの一杯を紹介したいので行きましょう!」
長『本題、忘れてたわ!』(笑)
サ「本題、忘れてたね〜」
長『これでいいんじゃん、ビール!』
そう、彼女のアメージパング!は、風呂上りのビール
何でも、アマンダは近所の銭湯に初めて行った際、アメリカには無い、日本らしい建物や風呂場に感激したんだとか…
そして、銭湯からの帰りに偶然見つけた店で、ビールを飲んだら、ビックリするほど美味しくてそのコースがお気に入りとなった
ということで、まずは銭湯へ
ア「私が、いつも稽古が終わって、行っている小杉湯です」
長『小杉湯!』
こちらが、アマンダが週3回通う、小杉湯(創業81年)
http://www13.plala.or.jp/Kosugiyu/
昭和8年から営業している歴史ある銭湯は、玄関に70年前の唐破風屋根(からはふうやね)が残る
健『すご〜い!』
欄間は、今では伐採禁止の屋久杉で出来た両面彫り
そして風呂場には、銭湯に欠かせない富士山の絵!
ア「本当に、私、頭の中で、期待してた、想像していた日本の銭湯はまさにこれではないか!素晴らしいでしょ!」
ア「さっそく、入っちゃうわよ〜!」
サ「わぁ〜〜美人ですね〜」(笑)
長『はははははは!』
健『サコちゃん!』
小杉湯には4種類のお風呂(ジャグジー風呂(3種類)…42度、日替わり湯…44度、水風呂ともう1つ…)があるが、その中でも、風呂上りのビールに一番合うのが…
ア「有名なミルク風呂ですよ」
このミルク風呂、しかし、なぜ、一番ビールに合うのか?
ア「あ〜〜匂い、この香り、甘くて本当に良いです」
この匂いの正体は、ココナッツミルクやミネラルオイルなどを混ぜたクリーム、美肌効果もあって…
ア「見て下さい、肌スベスベですよ」
ル「いいねぇ〜」
そして、ビールに合う理由は、他のお風呂よりもそんなに温かく設定してないので(40度)
「このお風呂だけでゆっくりできますよ」
ミルク風呂はゆったりと入れて、保温効果も抜群!
ル「いいねぇ〜」
身体の芯まで、温まったところで流し込む、風呂上りのビールは最高なのだ!
ア「あ〜〜気持ちよかった〜」
長『やっと本題だよ!』
準備万端!
いよいよ風呂上りのビールを飲むときが来た!
サ「お!お!」
ル「その場で飲まないんだ」
ア「まさに、ここです!」
長『どこ!?』
ル「どこで?」
ア「もう、外からは分からないじゃないですか」
確かに、ただの一軒家にしか見えないが…
(住宅街の中の一軒家、画面ではガラス戸に赤い矢印)
この入口から中を覗くと…
ア「失礼しま〜す」
夕方4時の店内は、すでにビール好きのお客で賑わっている
健『4時から$%&#%…』(後半聴き取れずm(__)m)
サ「すごいね!」
長『喫茶店みたい』
こちらが、最高の、風呂上りのビールが飲める店
「麦酒工房」
http://beerkobo.web.fc2.com/
ア「皆さん、見て見て〜スゴくないですか?」
長『あ!ホントだ!』
なんと、壁は…ビールを注ぐサーバーだらけ!
長『地ビール的なもの?』
もちろん、全部違う種類のビールが出る
サ「素晴らしいよ、それ」
しかも、ヴァイツェン、ホワイトストロング、ペールエールなど、聞いたことがないようなビールばかり…
これらは全て…
ア「自家製なんですよ!」
長『あっ!作るの?』
ア「この店で作ってますからとってもオススメ!早速飲みましょうか?」
その数ある中(自家製ビール8種類)から、彼女が風呂上りの一杯に選んだのは…
ル「何?どれ?」
後味の良さが特徴の「ブロンド」
それではいよいよ〜
ル「アマンダさんて、ブリトニー・スピアーズに似てません?」
健『あぁ、そうかな』
ア「見て…見て下さい、この泡!」
ア「いいですか?もう、いいですか?さっそく先に飲みま〜す」

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

長『や!美味しそうだなぁ〜〜!』(飲めない博をもうならせる…)
ル「あ〜、美味しそう!」
長『どんな感じなの?』
ア「アメージング!!」
ア「ホントにコレです、うま〜い!」
風呂上りのビールの飲み方
まずは、ポイント@クリーミーな泡をじっくり堪能
長『いやぁ、うまそうだな〜なんか色が濃いみたい』
ポイントAビールを一気に喉へ流し込む
せっかくなので、ビールのお供も…
ソーセージ盛り合わせ炙り焼き(850円)
長『そりゃそうだ、ビールとソーセージは…』
健『合うでしょ!』
ル「思ったより大きいね、小さく見えたけど美味しそう、本格的…」
ア「美味しい!ビールにぴったり!」
ル「お箸…?」
長『タバコ持ってるみたい!』(笑)
お箸をもったまま、ビールのカップを持ち、飲んでいるアマンダ…
ア「パラダイス!」
ア「アメージパング認定、お願いします!」
長『3人一致でアメージパング!認定で〜〜す』
ル「あの、演出家ってすごい、なんか、日本が世界に誇れる日本人みたいな感じね」
健『多分彼女、あの演出家さんが、今日僕の夢に出てくると、思います!』(笑)


東京発!安い!うまい!ボリューミー!
1人2,000円でまぐろを食いつくせる店

月島で…
「Buongiorno a tutti!(皆さん、こんにちは!)ジョン・カミナリです」
イタリアのゲーム番組プロデューサー、東京都ご当地イタリア人、ジョン・カミナリ、39歳
サ「お〜出た!」
健『あ〜来た来た!』
普段はゲーム番組のプロデューサー、日本のB級グルメをこよなく愛するイタリア人が今回紹介するのは…
『まぐろ』高級なイメージもあるが…
健『ブルース・ウィリスだって…』(笑)
まぐろ料理が美味しい店、(魚仁)
ジョ「見て下さい、こんなにお客さんで賑わってて
もう、見るだけで入りたくなるような、あー美味しそうだなって思わせるような雰囲気じゃないですか?」
長『いやぁ、いいね、いいね』(長野くん、きっと行くよね)
中にはさらなる活気が…
ジョ「こんばんは〜、イタリアから来た変なイタリア人です!」
「ウェイ!ウェイ!」
ジョ「よろしく〜!」
時刻は夕方6時半、にもかかわらず、すでに皆さん、いい感じ…
「ウェーイ!」(と訳の分からない掛け声で盛り上げてくれる)
ジョ「美味しい料理、ありますか?」
客「のうてん!」
ジョ「まぐろの(のうてん)って食べたことないですけど…美味しいですか?やっぱり」
客「テカテカだよ(?)テカテカ(?)
ジョ「皆さんも良く来るんですか?このお店には」
客「来ます!来ます!来ます!」
客「まぐろのアラ大根(300円)」
ジョ「いくらですか?」
客「300円」
ジョ「300円?」
客「300円でこんなに来る、もう、食べちゃったけど…」
(こんなに…のところで、小鉢の上で手で山盛りのジェスチャー)
ジョ「え?こんなに来るんですか?(同じように手で山盛りのジェスチャー)一人前?」
客「一人前!」
確かに、安い!うまい!ボリューミー!が売りのお店みたいだ
まぐろメニューはその日の仕入れによって違うが、大体、15種類ほど
まぐろホッペ焼き(500円)や…
長『安い!』
大トロ寿司など、今回はこれらのまぐろ料理を1人2,000円分で食いつくす!
挑むのは、カミナリと番組スタッフ、合わせて4人
ジョ「この店に来たら最初に頼むべき料理があるんですよ」
ジョ「あれなんですよ」(と指さす先には…)
サービス品、親父のおまかせ盛り、まぐろメイン・他3点盛り一皿2,000円とある
ジョ「来ましたよ!皆さん」
オヤジのおまかせ盛り…大皿に確かに山盛りのお刺身
http://retty.me/area/PRE13/ARE2/SUB204/100000006558/
(こちらのサイトの写真で盛りの凄さがわかると思います)
みんなが必ず頼む、親父のおまかせ盛り(カレイの縁側、アジ、甘エビ、ホタテ、タイ、赤身、中トロ)
サ「けっこう、ボリュームじゃない」
長『ボリュームあるよ!』
2,000円ってことは…これで(中皿に取り分けた画像)1人500円!
ジョ「いくよ!(と、まぐろを一口で…)」
気になるまぐろのお味は?
ジョ「♪Bellssimo〜〜!♪(超おいしいよ〜!)オペラ風に言いました」
ジョ「や!これは何?これ!通常の厚さじゃないですよ、これはもう、すでに2貫ぐらいですよこれは!」
続いて注文したのは…まぐろのカマ焼き
ジョ「さぁ、みなさん、まぐろのカマ焼き、特大サイズで来ちゃったよ!」
まぐろのカマ焼き、特大サイズ、お値段は?
1,000円!
サ「安いね!」
長『ここ、大人数で行かないとだめだなぁ』(誰と行こうか思案中?)
ジョ「1人250円ですよこれ!」
ジョ「あっ!ほとんど力を入れてないです、入れてないです、いくよ」(とカマに箸を当て…)
「わぁ、やわらかい!」
ジョ「ほら、もう、プリプリですよ!このプリプリ感!なにこれ!」
健『食べたい!食べたい!』
サ「ヤバいね〜これ!」
ル「や〜、これ食べたいよね!」
健『ブルース・ウィリス!』
ジョ「脂はね〜、甘くて美味いんですよ、これは〜」
ジョ「もう、とろけた!」
ジョ「美味い!Buono〜♪(美味しい!)♪Bellssimo〜〜(超美味しいよ〜!)」
それにしても、とんでもなくボリューミーで美味そうなまぐろが、とんでもない値段で食べられる、一体どういうことなのか?
ジョ「どこから仕入れているんですか?」
店主、佐瀬仁志さん「中央卸し市場、築地ね、もう、魚河岸で1,2を争うね、もうえんりゅまぐろ、まぐろ、大きい問屋さんネ…」
ル「日本語を話しているんですか?」
長『ははははは』(笑)
店主「それで、たくさんいっぱい…たくさん!」
…ほとんど何を言っているのか分からなかったので、ナレーションで説明すると…
ナ「仕入れ先は築地、昔、魚屋さんだったご主人は独自のルートを持っていて、安く大量に美味しいまぐろを仕入れることができるそうだ!
1人2,000円でまぐろを食いつくす、続いて注文するのは…
ほろ酔いおじさんオススメ!「のうてん刺」
ジョ「お〜、早い!サービス早いですよ!」
のうてん刺…2,000円
長『すごい量!』
ル「のうてんって何?」
長『(頭のてっぺんを示し、教える)』
長『やぁ〜うまそう!』
ジョ「見た目〜的には中トロ的な感じ」
カミナリもはじめて食べる、まぐろののうてん刺
はたして、そのお味は?
ジョ「(まぐろののうてん刺を舌の上で転がしてる感じ…)(おもむろに、押さえた声で)Buono〜!」
ココは静かに攻めて来た!
ジョ「何だろうなぁ〜…」
健『押さえて来たね、 ウィス…ウィスパーヴァージョン!』
ジョ「あのね、赤身みたいにさっぱりしてるのに大トロ的な柔らかさ、脂がのっていて…」
長『とけちゃいそうだね〜』
ジョ「でも、全然しつこくないっていう…」
長『軽く炙っても美味しそう!』
1人2,000円でまぐろを食いつくす、まだ1,250円しか使っていないが…
ジョ「お腹いっぱいになってきたよね〜」
ス“お腹いっぱい!”“いっぱい!”
もう充分お腹いっぱい!なんというボリューム!
しかしやめるわけにはいかないので、ここで、お店名物のまぐろ料理を注文!
ジョ「きちゃったよ!まぐろの串焼でございますよ!」
まぐろのネギま串!ここにきてまさかのボリューム!
ジョ「見て下さいよ〜のらないよう〜もうちょっと大きな取り皿欲しいよね(一串が取り皿にのらない大きさ…)
長『これで、またいっぱいになっちゃう!』
ねぎとまぐろの超でっかいネギま串焼き、
そのお値段は…300円!
長『安っ!』
健『すご〜い!』
まるでお肉のように大きくカットされたまぐろは、全然串に収まっていない(串の先よりも先にまでまぐろがある)
普通のネギまと比べても、ご覧の(約4倍の幅がある)大きさ!
気になる、そのお味は?
ジョ「まぐろステーキですよ、これは!」
ジョ「もう、ジューシーで、柔らかいんですけど、このネギの風味が加わって、まぐろのうまさ、さらに引き立てるんですよ」
ル「いや、ホント、お魚に見えないですよね」
長『見えない、見えない!』
ル「これ、アメリカ人が見たら『お〜、ビーフ!』って…」
長『言わなきゃ分からないぞ、みたいな…』
こんなに美味しそうなネギま串焼を、やっつけで食べる、残念なスタッフたち…
長『そうそう、お腹いっぱいなんだもんね』
残りは450円
長『まだ、食べなきゃいけないんだ?』(笑)
ジョ「さぁ、皆さん、来たよ!」
と、来たのは大トロ寿司、1,000円!(4貫)
一同「わぁあ〜〜〜〜」
ジョ「すごいよね!4貫で1,000円、1貫250円ですよ!」
ル「あそこで一人一人2,000円 行かないとって事で、みんながんばってんだ!お腹いっぱいなのに…」
(BGMにZARDが流れ…テロップでは“苦しくてもあきらめない!”と出てます)(笑)
健『なぜ、ZARD流れてんだ?』(笑)
最後はお客さんのオススメを聞いてまわるカミナリ…
ジョ「なんか、オススメ、安くて美味いオススメありますか?」
客「まぐろのアラ大根!」「アラ大根、300円!」
ジョ「じゃ300円、あと500円?」
客「あと500円しかないんでしょ?500円じゃなかなかないよ!」
客「ほっぺ焼!ほっぺ焼!」
まぐろのアラ大根とほっぺ焼を注文して、一人2,000円達成!
もう、カミナリ以外手をつけない…
ジョ「はい!食べ終わりました!」
1人2,000円で…7品もの、まぐろ料理を食いつくした!
親父のおまかせ盛り…2,000円 まぐろのカマ焼…1,000円
のうてん刺…2,000円 大トロ寿司…1,000円 アラ大根…300円
ほっぺ焼…500円
安い、美味い、ボリューミーなこちらのお店を…」
ル「行きたい!」
ジョ「アメージパングの認定お願いします!」
長『判定ををお願いします!……3人一致でアメージパング認定です!』
長『これはちょっと、見るだけは酷だよね〜?』
健ちゃん、うんうん、と頷いてます(笑)
長『今日、この後(収録の)でも行けるよ!』
健『行きたいね!』
長『また、同じ スタッフ連れてく?』(と指さすブラック長野!)
サ「そうだね〜(とサコも指さす…)
健『いいね〜いいね〜』
サ「いいですね〜」
健『一応あの、ハンディカム持ってってまわしとこう!』(笑)
健『ホントに美味しかったか…』


※キャンクラのCM入ってました!妖精さん、まだステージ2なので、っていうヴァージョン!


今週から、15日までアメジパ、お休みです。
次回のアメージパング!は…4月21日(火)深夜0時42分〜
東京発!炎に立ち向かう命知らずなお祭り!


以上です。


今回は大変遅くなってしまい、本当に申し 訳ありませんでした〜!

*****************

最初のパフォーマンス集団。
アングラ舞踊もびっくりな派手さ!
お風呂、いわゆるスーパー銭湯ってかんじですかね。いろんなお湯があるんですね。
ビール、私は基本的に苦いので苦手なんですが(子供かよ〜)、ビール好きにはたまらない店なんだろうな〜。いや、苦手な人でも飲めるかもしれないですね。

お魚はなんか凄いですね。
これはもう、魚、肴、好きにはたまらない。
私もお刺身とか大好きなので行ってみたいな〜。
一皿でも充分満足できそうですものね。


そして、いのっち初『アド街っく天国』司会。
しっかり見届けました。
やっくんも、ちょっと複雑かな?「こっちは肩書きがないんだよ」なんて言ってましたね(いのっちは“あなたの街の宣伝部長”)。
「やっくんって呼んでいいですか?」「どっちでもいいよ」なんて。
あ、“薬丸印”がなかったな。なんでだろ?やればいいのに。
オリジナルメンバーの中に、司会として入っていくのはなかなか大変だとは思うけれど、いのっちのことだからうまくやってくれるでしょう。



レスり〜♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 23:48| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月14日

『アメージパング〜オレたち、ご当地外国人〜』第34回 2月11日放送 福岡牡蠣小屋、福岡カレー

テレビ東京版『永遠の0』はご覧になりましたか?
いろいろ感想はあると思いますし、私もちょっといろいろあるのですが、控えたいと思います(^^;)
実はまだ原作を読んでいない私にとって、このテレビ版はおそらく原作をなぞっているのだろうと思われ、より詳しい状況がわかるのがありがたいと。つまり、映画では触れられていないエピソードがあったり、映画では一人の人物が語ったエピソードが実は複数の人のエピソードだったり。あるいは、宮部さんの行動だったり。
そのあたりを知ることができてよかったなと思ってます。
零戦が飛んでるところとか発着シーンはラジコンかなぁ…??
でもちゃんと実物大のものも出てきますね。
土曜日が第2部ですね。気になるので観たいと思います。


そうそう!
またまたおめでたい話が飛び込んできましたね。
『岡田准一、「日本アカデミー賞」話題賞で初の栄冠!』
http://news.mynavi.jp/news/2015/02/13/013/
ラジオのリスナーが選ぶ賞ということで、以前には『SP 野望篇』で話題賞・作品部門に選ばれてましたね。俳優賞は初受賞。
ほんと、今回は役者として日本の賞を総なめっぽい勢いで、本当によかった。
これからますます素敵な作品を届けてくれるだろうと思うと楽しみです(^^)


それでは、すなふきんさんからいただいた『アメージパング』です。

どうぞ!!

*****************

今夜のアメージパング!は…

長『さぁ、今夜はですね、福岡のプロダンサーが紹介する飯もの2本立てでございます!』
剛『おぅっ!』
サ「お〜っ!よっ!」
剛『飯物は…(サコを親指で指して)いらないでしょ?』(笑)
長『ははははははは!いやいや、意外とグルメかもしれませんよ』(笑)

福岡に、南米コロンビアからやって来たラテンダンサー
街中(中央区薬院)にある、ダンス教室におじゃますると…
長『奥様方ばっかりだな…』
剛『・・・・・』(なぜか、口を手で押さえて笑いをこらえてます)
サ「すごいですね」
「Hola(こんにちは)Buenos dias(おはよう)Que tal?(元気?)」
福岡11年目!ご当地コロンビア人、ネデル・モンテロッサ、39歳
子どもの頃からダンスが大好きだった彼は、杉本彩さんが踊っているようなダンスはもちろん…コロンビアの民族舞踊『クンビア』まで広く日本に紹介しているのだ
長『胸の開き方が尋常じゃない』(笑)(首の広いVネックのTシャツ)
(ここで、剛くんが何か言って、それに対して長野くんが大笑いしているのですが、教室の映像で流れている音楽の音が大きくて聴き取れませんでした、ごめんなさいm(__)m)
(女性がドレスの裾を持ちあげて、くるくるまわり、男性が帽子を胸にあてて、同じようにくるくるまわり、女性に近づき、帽子をかぶせる…)
ちなみに、このダンス、女性に求愛する様を表現しているそうです
ネデルの教え子たちである、博多の姉さんたちに彼の人柄を聞いてみた
「どんなに下手でも、あきらめずに褒め言葉をくれる、『今日はここがいいな』って、で、その褒め言葉に、この年齢でもワッと舞い上がって継続していける!」(笑)
博多の姉さんたちの信頼も厚い、ネデルのアメージパング!は?
ネ「みなさん!私のアメージパングは!『かき小屋』です!Yeah!」
長『かき!』

★かき小屋

まったく聞きなれない言葉だが…(いやいや、最近よく聞きます!実は、浜名湖の近くでもかき小屋あって、行きたいと思っているんです)
長『サコさんは、知ってます?かき小屋って』
サ「聞いたことはあるけど…」
福岡では有名で〜す!とっても美味しいで〜す!
福岡の人たちにとっては当たり前!冬の定番お出かけスポット!
福岡の西に位置する糸島市、市街地から車でおよそ30分で行ける自然に恵まれた風光明媚な街でにぎの浜、白糸の滝など…
(白糸の滝なら静岡県にもあるよ〜!)
ネデルの友人の車で糸島へ
海岸線沿いを進んでいくと…
ネ「(道端に立っている大きな看板!)カキ、書いてますね〜」
ついにかき小屋の正体が明らかに!

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

ネ「見えてきました〜!かき小屋で〜す!すごい並んでるんですね、(人ではなく道の両側に建物が…)」
ス“このテントがかき小屋?”
ネ「そうです、こんなにいっぱいある、見て見て見て!」
(かきハウス、もっくん)だったり(ケンちゃん)だったり…
ネ「そっちにも並んでいますね」
長『全部、かきだ!』
糸島のかき小屋とは、漁港のすぐ隣で、かきが食べられる場で、こちらの船越漁港にはかき小屋8軒が並ぶ
糸島全体では5つの漁港に28軒ものかき小屋があるのだ!
(これはスゴイ、見たことないです、そんなにたくさん!)
長『産地なんだ…』
そもそも、糸島はかきの名産地で年間生産量は400t!
水揚げしたばかりの新鮮なかきが味わえるとあって福岡の人たちにとってはかき小屋は当たり前のお出かけスポット
その数ある中でも、ネデルのイチオシは『千龍丸』

http://itosima-kaki.askanditsgiven.biz/senryu.html

広い店内は最大110名まで利用可能
週末になると満席状態が続くそうだ
ネデルの友人、石村健太さん(30歳)(運転してきてくれたんだよね?)
その石村さんが着ている黄色いジャンパーに…(赤い矢印)
ス“その服はみんな着てますね?”
ネ「そうですね…」
石「かきの汁が飛ぶし、あと灰が舞うんで…汚れちゃうんですよ」
◎糸島のかき小屋…ジャンパー無料貸し出し
ネ「今日実は、チーズとバターとレモンを用意してきました」
お店にも、ポン酢と醤油はあるが、調味料替わりに使う食材位なら持ち込みOK!
長『あ、そうなんだ!』
◎糸島のかき小屋…調味料なら持ち込みOK
さらにドリンクメニューはあるにも関わらず、なぜか、飲み物も持ち込みOK
◎糸島のかき小屋…飲み物も持ち込み0K
長『へぇ〜〜、助かるね』
これで、商売成り立ってんの?と思っている所へ
「はいこちら、かきになりま〜す」(100均とかによくある水色のプラスチックの容器にかきが入ってくる)
ス“すごいですね”
ネ「これで、1,000円になります」
「そうですね、1カゴ1s入って1,000円になります」
長『安くない?』
剛『ほぉ〜〜』
サ「安いですね?」
長『安いよね』
ス“信じ…本当なんですか?”
「はい!ホントです」
実は
◎糸島のかき小屋…究極の直売所みたいなもの
長『これは美味しいよ〜!』
◎糸島のかき小屋…水揚げした漁港で売るから安い!
なので他のかき小屋も値段はほぼ同じ、相場は1s1,000円
ちなみに、サザエもこれで(8個)で1,000円
剛『すごいなぁ〜』
ネ「(かきは)平らな方を下にして…(火の上に)」
平らな方を下にして1分ほど焼くと…
ネ「お!見て見て見て!」(と、かきをトングでつかみ、傾ける…)
水分が出たところでひっくり返し、軽く焼けばもう食べごろ!
サ「お〜、美味そう、これ!」
からの横から貝柱の辺りをヘラでこじ開ける…
剛『美味そう〜〜!』
サ「美味そう〜」
ネ「お〜これは間違いない!絶対美味い!」
長『汁、飲みたい!』
レモンを絞った熱々のかきを…ネデルが美味しそう〜〜に食べる…食べる…食べる…
比較的穏やかな海域の育てられる船越のかきは、まろやかな味わいが特徴!
チーズとの相性も抜群だそうで…
長『チーズ…?』
チーズをかけたかきを食べる口元にマイクが…(一口で吸い込む音がひろえてます)
ネ「Muy cico(とても美味しい!)」
もちろん、バターに醤油を垂らして、まずいわけがない!
剛『うわ〜、すげえ、すげえ!』
長『これが一番いいなぁ〜』
ネ「いいね、美味い!」
数あるかき小屋の中でも『千龍丸』は炭火にこだわった希少な店
強い火力で一気に焼き上がる海の幸は、もちろん、かき以外にも、サザエ(上手にくるりと回しながら、身を出しています)
長『おぉ〜、上手にとるね』
と、食べたのはネデル友人の方…
剛『だれだろ?』(笑)
長『モデル友達』…?(ここ長野くん、勘違いしてるのでは??最初にこの友達の紹介あった時、“ネデル友人”とテロップ出てましたから…)
石「磯の香りが…汁もいただきます…美味い!」
ス“博多弁で”
長『友達は、来ちゃいなよ!と連れて来たのかな?』(ジャニーさん?)
石「ちかっぱ(とても)、美味しい!」
最後は贅沢に、2,250円のアワビを…からの中に切ってアワビを入れて焼き、バターと醤油をかける…
2人で同時に食べて…
ネ「ん〜〜、なにこれ!?」
石「やわらかい!」
ネ「これ、僕、人生初めて食べたな、この感じは…」
「ホントですか?」
ネ「いや〜、めっちゃ美味しい!これ!」
ス“アワビは食べてなかったですか?”
ネ「食べてない、こんな、この味は初めて、初めて!」
◎糸島のかき小屋…10月〜4月あたりの期間限定
ネデルと、友人と、お店の人3人で、かきを持って、
「糸島のかき小屋、アメージパング、認定お願いします!」
ネ「Por favor(お願いします)」

長『アメージパング!アメージパング!認定で〜す!』


次は、福岡で暮らすインドムービーダンサー
自宅におじゃますると…
ス“こんにちは〜”
「こんにちは〜」
ス“あなたがニーラカンダンさんですか?”
二「はい、間違いないです」と両手でVサイン!しながら…
二「イェイ!」
長『芸人さんみたいだな』(笑)
福岡県ご当地インド人、ニーラカンダン(36歳)
部屋のあちこちにインドを感じさせるものが…
(ゾウのカラフルなぬいぐるみをいくつかぶら下げた飾り…これのラクダ版、持ってます(笑))
インドの衣装の人のポスターや、ガネーシャ(インドの神様)のタペストリーなど…
ス“インドっぽいですね、部屋が…”
二「神様に(部屋の一角を指さし)毎日お祈りしている」
ス“そうなんですね、どんな風にするんですか?”
胡坐をかき、手を合わせ、お経のようなテープが流れています
(ちょっと調べてみたら、インドの宗教って8種類くらいあるんですね)
長『決まった時間なのかな』
毎日朝晩20分、必ずお祈りをしているそうだ
そんな彼の職業は、インドムービーダンサー
インド映画でおなじみのダンスを教室で教えたり、イベントに参加して、踊ったりしているそうだ
インドにいた時には、映画にも、出演!その数、なんと!
二「500本!」
サ「えぇ〜〜っ!?」
なんと、500本!インド映画にはもちろん、ハリウッド映画にも出演したことがあるそうだ(ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説)
長『いい位置で踊ってますよね〜』(ニーラ、ほぼ中央で踊ってます)
デビュー作品を見せてくれるという…(ニーラ当時13歳)
二「懐かしいな、これ」
懐かしがるニーラ、と次の瞬間!
涙をふく…
サ「え?なんで?」
剛『どうした?』(笑)
長『懐かしくて?泣けてきちゃったの?』
サ「どうしたの〜?」
長『どうしちゃったの〜?』
二「ちょっと待って…」
長『どうしたの〜』
二「涙が出てくるけど…」
剛『出てないけど…』(笑)
二「懐かしい…」
サ「あ、懐かしい!」
涙するニーラ、それをじっと見ていたスタッフは…
剛『涙出てないけど…』
1つの発見を!
剛『出てるか〜』
ス“マイケル・ジャクソンに似てますね”
サ「あ、そう思ったんだ!」
剛『あ!』
長『ホントに〜?』
二「そうです、マイケル・ジャクソン大好きよ!」
ス“意識してますか?”
二「うん」
剛『あ〜、言われてみれば…』
ス“ちょっと立ってもらってもいいですか?”
二「ちょっと待って!ちょっと待って!」
長『髪のうねり具合とか…』
アニマル柄の帽子をかぶり、マイケルの真似を始めるニーラ…
二「♪〜〜♪、(股間に手を当て)アォウ!」
サ「それだけかよ!?」(笑)
長『踊りは対して、似てないよね』(笑)
急に元気になったニーラ!この後も…黒い帽子、マイケルっぽい衣装で再び踊りの真似を…
長『お!お!マイケルだ!』(笑)
サ「お、似てるね!」
長『マイケル、あんなウェ〜ブやったっけ?』
(両手を横に伸ばし、波打たせる…)
(部屋がガタガタ、ガタガタ音がします…)
ス“マイケル・ジャクソンそっくりじゃないですか”
二「ありがとうございます」
サ「横から見たら似てるかもしれない」
ス“マイケルの格好のところ、何なんですけど…”
ス“インドムービーダンスをぼくら見て見たいと思ってるんですけど”
二「あ、そうですか!」
このあと、インドムービーダンスを披露!
(マイケルの真似ダンスより、キレが良くテンポもいい)
サ「お〜〜、素敵ですね」
剛『面白いね〜』
長『独特だね〜やっぱね〜13歳から踊り続けてるんだね』
ここで、ニーラによるアメージパング!スタート!
二「私のアメージパングは、インド人もビックリ!カレー屋さんです!!」
長『本場じゃないですか〜』

★インド人もビックリなカレー屋さん!

剛『いいねぇ〜』
それが、こちらの【バキン】日本にいながら故郷を想い出させてくれるお店なんだとか…
二「覚えてる?」
井上店主「思い出しました」(笑)
店主と挨拶を交わしたニーラは、
二「撮影しても大丈夫ですか?」「大丈夫ですか?」と全てのお客様にも丁寧にお声掛け
二「いらっしゃいませ〜(と来店してお客様に)
こんにちは〜どうも!」
二「お店を紹介したいと思って連れて来たんですよ、アメージングバング、っていう番組で…」
長『間違ってる!間違ってる!!』(笑)
店「アメージング?」
二「バング」
店「バング?」
二「アメージングバング」(笑)
店「アメージングバング?」
二「アメージングバング、イェ〜!」
店「アメージングバング、イェ〜!」(笑)
サ「間違ってるよ〜」
二・店「アメージングバング イェー!」(笑)
カメラに向かってポーズをとる、という決まりを勝手に作ったニーラ
二「すごい盛り上がったね!今からカレーを食べるよ!!」
長『早く食えよ!』(ブラック発動!)
そんなわけで、いよいよインド人もビックリなカレー登場!

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

店「はい、お待たせしました〜」
二「oh my God!」
長『(乗り出すように見て…)ボリュームすごい!』
二「いい匂いですね〜」
二「はぁ〜〜」
長『はははは』
二「本当、インド人もビックリよ、これ」
長『何入ってんだろ?これ…きのこ?』
ニーラのアメージパング、インド人もビックリなカレー
こちらのお店のメニューは、日替わり1品のみ
本日は、エリンギとぶなしめじのチキンカレー(中盛り)650円
(コーヒーゼリーとキャベツとスパイスの蒸し焼きがついてます)
長『安い!安いよ、650円』
実は井上店主、カレー作りは独学、南インドカレーを食べて感動!
自分でも作ってみたいと、カレーに関する100冊以上の本を読んで研究したそうだ
独自の配合でブレンドしたスパイス、秘伝のタレ、そしてエリンギとぶなしめじを炒めるのに使うのは…南インドの高級バターオイル『ギー』。香りがよく、焦げにくいのが特徴
そんな数々のこだわりが詰まった井上店主渾身のオリジナルカレー
本当にインド人もビックリか?
剛『はぁ〜、食べてみたいな〜』(私も食べてみたい!)
二「食べる前に、私やることあるから、ちょっと、ごめんなさいね」
(と、スプーンに少しだけすくって、額の前に捧げて、紙ナプキンの上に置く…3回ほど繰り返す)
サ「え?何それ何それ、何?マイケル・ジャクソン、何それ?」
二「亡くなった友達とか、私のパパやママに食べるものちょっとあげるの」
長『なんか(動作が)ご焼香みたいなの…』
サ「あぁ〜〜」
ス“すごく素敵な話、知ってましたか?”と店主に…
店「いえいえ、知らなかったです」
ニーラ、やっと、ひとくち食べて…カタンとスプーンを放り出し…
長『芸人さん?これ』
サ「なぁに、それ?」
二「めっちゃ!美味しいーー!」
(ビックリ顔…ナイナイの岡村さんそっくりに見えます!)
剛『だめだ!』(笑)
長『やっと食べたわ!』
多少大げさに見えなくもないが、確かにインド人がびっくりした!
剛『伝わんねぇ〜〜』
長『ホントに美味しいのかな〜?』
それはそうと、実は隠し味に日本のあるものが使われている
長『醤油とか?』(実は私もそう思った!)
店「これです」(と出したのは、昆布)
サ「こんぶ!あ〜ぁ」
しかし、ニーラは昆布を知らないようで…
二「絶対に財布!」(笑)
昆布がカレーの出汁に使われていることを意識しながら食べてもらうと…
やおら、マイクを持って店の外へ…
サ「やばい、やばい、なに?なに?」
ニーラ店の外で、大通りに向かって
二「美味しいー!」と、叫ぶ!
サ「ははははは、みんなに宣言してるよ」
店の方を向き、今度は、
二「この店、めちゃくちゃ美味しいー!」
二「中でうるさかったら、迷惑かかるから、外で、『美味しいー!』と言ったの」
外に向かって、手を振って、
二「美味しいー!」
長『こっちも迷惑だよ』(と、ブラック長野がポツリ…)
この男がビックリすればするほど、なぜか、真実味が薄れてしまう…
剛『そうか…』
そして、この後、ニーラは再び涙する…
二「ダンススタジオを見ながら学校に行く、帰る…」
と、子ども時代ダンスを習った先生の想い出を語っているとき…
二「先生は、8年間なにもお金取らずに…(涙…)」
店「すごいですね、まったくもらわないで…」
長『また…涙もろいんだね、結構ね〜』
剛『インドに帰った方がいいんじゃない?』(笑)
長『ははははははは!そうだね〜』
二「無償で教えてもらった…先生は亡くなったけど…」
いきなり泣き出すニーラに戸惑いを隠せない店主、と、思ったら!
店主の眼元がアップになり、そこには…
サ「あ〜店長もなんか、涙出てるね〜」
長『(笑いながら…)あ〜、もらってんの?もらった!』(ブラック!)
剛『優しい』
店主、メガネをはずして涙をぬぐう…(ニーラが肩を軽くたたいてます)
長野くん、剛くん、笑いすぎ!
長『なにこれ?茶番?』(ホントにもう!)
二「泣かないで…」
長『あ〜、優しいな〜店主…』
二「ここに来て、カレーを食べて本当にインドにいる感じがするよ」
泣きながら店主、うんうんうなづいています
二「ママが作ったカレーみたい」
サ「へぇ〜、すごい!」
剛くんがサコに小声で、『泣いて、泣いて…』とささやく…
サコが泣き真似を始める…(笑)
二「本当、アメージングバング、ありがとう」(笑)
長野くん!剛くん!ホントに笑いすぎ!!
サコが横で泣き真似…
二「いい友達もできたし、いいお店も紹介して、本当に私は嬉しいです」
サ「ホントにわかります」
剛『わかる?わかるんだ!』
長『わかる?』

アメージパング!認定、お願いします!

長『サコさん、涙は大丈夫?』
サ「ほんとに、ほんとに、感動します、これ」
剛『ウソつけ!』(笑)
サ「コートジボワールに帰りたい!」(笑)

長『判定をどうぞ!アメージパング!アメージパング!全員一致でアメージパング!認定で〜す』

剛『美味そうだったなぁ〜』
長『美味そうだった!』
サ「美味しそうだったね」
ほんと!美味しそうでした〜。私も食べてみた〜い!

参考までに
ニーラのブログです(最近は更新されてないようですが…)
http://ameblo.jp/neela0003/


来週は、千葉発、〇〇で日本一に輝いた歌うま中学生が登場!
スタジオには長野くん、健ちゃん、サコの3人
さらに、東京発、ゲーム大好きイタリア人が、日本人なら誰もが知っている
あの、庶民の味(〇〇〇〇を揚げたもの)を大絶賛!


以上です。

*****************

ありがとうございました!!

牡蠣小屋、いいな〜。
牡蠣の産地じゃないとなかなかないですよね。
福岡がそうだとはつゆ知らず。
広島とか宮城はよく聞きますけど…。
私、けっこう牡蠣好きなので羨ましい。東京で1度オイスターバーみたいな所で食べたんですが、けっこういい値段するんですよ。あの量で千円なんて夢のよう。かといって、関東から福岡に行くならそのお金で東京のオイスターバーでめいっぱい食べられるしな…。
すなふきんさんの行動範囲にもあるのですね!!これまたうらやましい。
行ける方はどんどん行っちゃってください(^^)。
あわびはね…わたしはアレルギーなので(^^;)

カレーもおいしそうでしたね。
独自に作り上げたルーなんて、すごい。
再現能力のない私にはできない技です。



では、レスり〜♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 00:23| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月03日

またPCが(;_;)

gamen ga
posted by さすらい母 at 23:53| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月01日

けんけつ〜 2 他

献血話です。
改めて針を観たら結構太いなぁと思って調べてみたところ、17Gで外径1.4mmのものだそうです。
斜めにカッティングされているんですよね。それがはっきりと見えるくらい太いっす。
絶対しならないよね〜というくらい頑丈そうな針です。
私は成分献血を断られたのですけど、同じ針を同じように刺して行うそうです。そして、血を引いては血小板だけを取って残りを身体に戻す…というのを繰り返すとのことでした。その、戻すのが、血管が細くて無理と言うことでしたね。血を引くのも、ただ献血するのとはちょっと違うらしく、ある程度の勢いがないと難しいみたいな話も(私が理解したこととして書いてます)。
血管が細いとか太いとか言うのはある程度遺伝とかで、なんと、父も血管が見つかりにくいと言われているらしい。
う〜む…。
献血は高校に献血車が来て、ほぼ強制的に全員献血をさせられたのが始まりでした。
当時もやっぱり血管が見つかりにくく、針を刺したまま血管を探されたこともありました(友人も同じ)。結構昔はそういう感じでした。探されたのは一回だけじゃなかったので。
あ、献血の時、都内の大きな献血ルームだと、アイスクリームがあったりハンバーガーがあったりするらしいです。
食事から時間が経っていたら、ドーナツをくれたり。
昔は200㎖献血が基本でしたが、いまは400㎖献血が基本みたいです(女性も)。
なので、年に男性は3回、女性は2回しか献血ができないんですよね。
成分献血は血小板だけで、あとは体内に戻されるのでもうちょっと間隔が短くて済みますが。
2回じゃな〜。もう一回くらいできそうなんだけど。


『ラブセン』(ゲーム)、先日“気持ちを集めよう”企画が終わったと思ったら、新しいイベントが始まりましたね。
3人ずつ前半と後半でクリアしていくんですけど、いつも一人か二人が限度。課金をしないでフルコンプは私にはいろいろ無理みたい。
スーツ姿の岡田くんはなんだか胸板がもの凄く厚く感じます(^^)
今度のは化粧品会社が舞台のオフィスラブとかで、社長が坂本くんなんですよね。
メンバーフル登場。で、岡田くんは研究員。
もちろん岡田くんから始めます(^^)
どんなお話かな?


そうそう、今日の『サワコの朝』のゲストは西田敏行さんでした。
ちゃんと覚えていないんですが、俳優と役者の違いというのをおっしゃっていて、俳優は自分に役を引き寄せる…?だったかな。
で、役者は自分を役の中に入れるとかなんとか。
自分自身は役者でいたいと思うとおっしゃってました。
そして、若い頃に尊敬する先輩に言われたのが「芝居って言うのは結局は受けなんだ。受けができるというのはそれだけの器がないとできない。最終的には受けなんだよ」みたいなことを言われたと言うんですね。
そのころはそれの意味がよくわからなかったといいます。
そこで思ったのは…岡田くんって、もうすっかりそのふたつを成し遂げているのではないかと。
岡田くんの作品を観ると、岡田くんではなく役の人がいる…つまり、役に入り込んでいるってこと。そして、『木更津〜』のときにすでに「受けの芝居ができる人」って言われてましたよね。
いやぁ…ホンモノの役者なんだわって嬉しくなっちゃいました。
おそらく、V6みんなそういうところがあるんじゃないかなって、思ったのでした。



では、レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 00:05| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月30日

けんけつ〜

昨日はなんだか気がついたら遅い時間になっていて…その上めちゃくちゃ眠かったので寝てしまいました。
今日はとりあえずレスり〜だけ、と思ってせっせとレスっていたら、またまたいきなり画面が真っ暗に…。
でも、すぐに戻ってひと安心です。
そろそろ替え時なのかな…。
というわけで、きょうはバックアップのための外付けHDDを買ってきました。
休みの日にでもバックアップしましょうかね〜。
そして、久しぶり(1年ぶり)に献血へ。
そしたら、もともと血管がわかりにくいところへもってきて、寒いもんだから看護婦さんが血管をなかなか見つけられない…。
温めるためのお湯の入ったパックを腕に当て、温かい飲み物を飲んで再チャレンジ。
それでもなかなか見つからず…。
あやうく帰らなきゃいけないところでしたが、右腕ならなんとか血管がありそうということで、採血も同じ腕でやってくださいと拝み倒して、無理矢理採血も献血も右でやっていただきました。
献血せずに帰るのは絶対にいやだったので…(^^;)
普段はやらない箇所から採血したんですが「青くなると思います」と言われ「構いません!」ということで決行。確かに青くなりました♪ でも、打撲じゃないので全然痛くはないです。
寒いとやっぱり難しいんだわ…。
東京都の献血のメール会員になっているので、けんけつちゃんのブランケットをいただけました♪
ときどき、景品がもらえるんです。タイミング次第なんですけど。
ちなみに、けんけつちゃんとは…
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/iyaku/kenketsugo/5a/about.html
耳が“血”なんですよ。



では、レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 00:51| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月21日

マッサージ

今朝は都心は雪というかあられというか、雨じゃないなにかが降りましたね。
ちょっと嬉しかったです(雪国の方には申し訳ないですが…)。
まあしかし、寒いですね〜。
風邪に気をつけてください。


ゆうべは事情があってホテルに泊まったんです。
で、お部屋にマッサージの方を呼んで、マッサージをしてもらいました。
2年近く左肩を痛めているんですけど、そこが死ぬほど痛かった〜(^^;)← 未だにリハビリ中の。
下肢も拷問のように痛かった…(足はいろんなところがよくつるんですよ)。
でも、そのあとは何も、いわゆるもみ返しというものはないので、上手なんでしょうかね。
よく、整体で肋骨が折れたとか言うけれど、痛さとしてはそのレベルだったんですけど(^^;)
なんともなく、すっきり(^^)

では、レスり〜♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 23:29| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月17日

雑記(一部訂正)



雑誌情報(すでに店頭に並んでいないものやまだ置いてあるものもあるかもしれません。必ずご確認を…)

1 月 8 日 るるぶ大分・別府・湯布院くじゅう'14〜'15
3 月10日 枚方Walker '14-'15
3 月25日 軍師官兵衛ノベライズ2巻
5 月29日 V6長野博のなっとくめし(マガジンハウス)
5 月30日 NHK大河ドラマストーリー軍師官兵衛・後編(NHK出版)
軍師官兵衛完全ガイドブックPart2(東京ニュース通信社)
軍師官兵衛 続・完全読本(産経新聞出版)
6 月23日 るるぶ福岡 博多 天神'15
9 月19 日 One Dish(坂本レシピ本)、CUT10月号
12月22日 TVガイドPLUS Vol.17
12月27日 BEST STAGE(森田)
1月 5日 週刊TVガイド V6
1月 6日 TV LIFEプレミアムVOL.12(V6表紙&巻頭)
1月16日 TVnaviSMILE Vol.15(V6表紙&巻頭)
1月24日 月刊TVnavi 3月号

連載
an・an(岡田隔週)、ポポロ(トニセン、カミセン交互)

※別冊歴史読本01黒田官兵衛歴史読本
テレビ&ラジオ番組ガイド「NHKウイークリーステラ」:大河ドラマ情報常時掲載の可能性あり
毎週水曜日発売(前倒しまたは合併号のこともあるかもしれません)
http://www.nhk-sc.or.jp/stera/

※官兵衛関連ムック
12月20日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 前編」
●産経新聞出版発行/日刊工業新聞社発売「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全読本」
●東京ニュース通信社「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全ガイドブック」
●ぴあ「軍師官兵衛ぴあ」(インタビュー無し)

5 月30日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 後編」

9月30日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 完結編」

10月11日
●NHK出版「軍師官兵衛 4」(ドラマの小説版)

※岡田くん『an・an』エッセイ集
●1月15日 マガジンハウス「オカダのはなし」税込1680円



『蜩ノ記』スペシャル番組
http://higurashinoki.jp/news/onair.html


『軍師官兵衛』レギュラー放送開始

※軍師官兵衛関連番組情報リンク
◎NHK公式
http://www1.nhk.or.jp/kanbe/rel/index.html
◎神戸放送局
http://www.nhk.or.jp/kobe/gunshikanbee/event/index.html
◎福岡放送局
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/kanbe/program/index.html

〜兵庫県内のみ〜
★NHK総合「ひょうご官兵衛を訪ねて)」
 12作のシリーズ予定(1分にまとめたものを関西地域でも放映予定)
★NHK総合
毎木曜18:10 ニュース神戸発内「官兵衛参上」コーナー

直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪

2013年
11月13日『図書館戦争』Blu-ray&DVD
11月27日『V6 LIVE TOUR 2013 "Oh! My! Goodness!"』DVD
12月21日『永遠の0』封切り

2014年
6月25日 官兵衛サウンドトラックvol.2
7月23日『永遠の0』Blu-ray、DVD発売
8月27日『涙のアトが消える頃』発売
8月29日『軍師官兵衛完全版第壱集』Blu-ray、DVD発売
10月04日『蜩ノ記』公開
10月22日『Sky's The Limit』発売

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

気になったのでちょっと調べてみました。
『アメージパング』の温泉、紹介がありました。

谷の湯です。
http://www.kannawaryokan.com/sotoyu.html
オルガちゃん、よーく考えてみたら、男湯に入ったってことですかね?
ひとけがないような古びた温泉の壁に不動明王がたっていたら、めちゃくちゃ怖くないですか?特に夜。
絶対無理だわ…。

もうひとつの青い温泉、いちのいで会館。
HPがないので検索してみてください。

別府あたりは本当に温泉が多いですね。
貸し切りだったらいいんだけど…(^^;)


『新宿鮫』シリーズ、現在文庫になっているのの最後の1冊に到達しました。
昨日まで読んでいた『狼花』。
やっぱりこれは岡田くんにやっていただきたいと思いつつ読んでおりました。
鮫島は36歳なんですが、実際よりも10歳ほど若くみえると(三宅健?!)。それは長髪のためのよう。後ろを少し長くしているんです。なぜかというと、ある闘いにより、日本刀で傷つけられた痕があるため。
…で、この作品は結構スリリングな展開で、鮫島も今まで以上に全編通して暴れているので余計に岡田くんのアクションで見てみたい感じになってしまって、勝手に脳内再生してしまいました(^^)
そういうのも楽しい♪
そういえば、上映が始まった『STジョーカー・ゲーム』もアクションが凄いってアンジャッシュの渡部さんが言っていたのでちょっと気になってます。
※すみません、訂正です。なんだかごっちゃになってしまいました…。
あ〜、軽めのアクションもの、やってくれないかなぁ。
でも、軽めのはずが気がついたらすんごいアクションになってたりして!



では、レスり〜♪


レスり〜
posted by さすらい母 at 23:47| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月08日

『アメージパング!〜オレたち、ご当地外国人〜』第18回 9月3日放送 ババヘラ、ター滝


岡田官兵衛連載関連
●水曜日:an・an、週刊ザテレビジョン、NHKウィークリーステラ、TVガイド、TVstation(官兵衛1回/月、他V6の主張)
 ※週刊ザテレビジョン、週刊TVガイド、ステラ:岡田くんによる連載は1回/月
●隔週水曜:TVぴあ
●毎月10日:THE21
●毎月24日:おとなのデジタルTVnavi、月刊TVナビ、TVfan


雑誌情報(すでに店頭に並んでいないものも含まれていますのでご注意ください)

1 月 8 日 るるぶ大分・別府・湯布院くじゅう'14〜'15
1 月10日 おしゃれヘアカタログ2014SPRING
3 月10日 枚方Walker '14-'15
3 月25日 軍師官兵衛ノベライズ2巻
5 月29日 V6長野博のなっとくめし(マガジンハウス)
5 月30日 NHK大河ドラマストーリー軍師官兵衛・後編(NHK出版)
軍師官兵衛完全ガイドブックPart2(東京ニュース通信社)
軍師官兵衛 続・完全読本(産経新聞出版)
6 月23日 るるぶ福岡 博多 天神'15
7 月 1日 目の眼8月号
7 月26日 BEST STAGE 9月号(トニセン、森田、三宅)
7 月31 日 +act.mini
8 月12 日 月刊songs 9月号
8 月19 日 日本映画navi vol.51、Cinema★Cinema 52、CINEMA SQUARE Vol65
8 月21 日 FLIX 10月号
8 月23 日 デジタルTVガイド
8 月27 日 STAGE SQUARE Vol.10(トニセン)
8 月29 日 オリスタ
8 月30 日 screen+Vol.46
9 月 3 日 MOVIEZ Vol.7(TVガイド増刊)
9 月 4 日 日経エンタテインメント10月号、女性セブン
9 月 5 日 AneCan、ダ・ヴィンチ、日経WOMAN、キネマ旬報
9 月 9 日 TVガイドPERSON VOL.25
9 月10 日 FINE BOYS、MEKURU 03
9 月12 日 小説野性時代10月号
9 月13 日 LOCATION JAPAN10月号
9 月19 日 One Dish(坂本レシピ本)、CUT10月号
9 月22 日 SODA 11/1号
9 月29 日 キネマ旬報special
10月15日 acteur11月号

※別冊歴史読本01黒田官兵衛歴史読本
テレビ&ラジオ番組ガイド「NHKウイークリーステラ」:大河ドラマ情報常時掲載の可能性あり
毎週水曜日発売(前倒しまたは合併号のこともあるかもしれません)
http://www.nhk-sc.or.jp/stera/

※官兵衛関連ムック
12月20日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 前編」
●産経新聞出版発行/日刊工業新聞社発売「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全読本」
●東京ニュース通信社「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全ガイドブック」
●ぴあ「軍師官兵衛ぴあ」(インタビュー無し)

5 月30日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 後編」

※岡田くん『an・an』エッセイ集
●1月15日 マガジンハウス「オカダのはなし」税込1680円


TV
8月29日(金) MUSICSTATION


『軍師官兵衛』レギュラー放送開始

※軍師官兵衛関連番組情報リンク
◎NHK公式
http://www1.nhk.or.jp/kanbe/rel/index.html
◎神戸放送局
http://www.nhk.or.jp/kobe/gunshikanbee/event/index.html
◎福岡放送局
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/kanbe/program/index.html

〜兵庫県内のみ〜
★NHK総合「ひょうご官兵衛を訪ねて)」
 12作のシリーズ予定(1分にまとめたものを関西地域でも放映予定)
★NHK総合
毎木曜18:10 ニュース神戸発内「官兵衛参上」コーナー

直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪

2013年
11月13日『図書館戦争』Blu-ray&DVD
11月27日『V6 LIVE TOUR 2013 "Oh! My! Goodness!"』DVD
12月21日『永遠の0』封切り

2014年
6月25日 官兵衛サウンドトラックvol.2
7月23日『永遠の0』Blu-ray、DVD発売
8月27日『涙のアトが消える頃』
8月29日『軍師官兵衛完全版第壱集』Blu-ray、DVD発売


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

みなさんのV6への思い、そして、この場を大切に思ってくださっている気持ち、本当にありがとうございます。
別のグループのファンで、V6や岡田くんのファンになってくださったのはとても嬉しいことです。なので、沢山V6の話ができたらなって思います。

この際なので、コメントそのものに対してのお願いを改めて掲載いたしますので、よろしくお願いします(PC画面では左上に簡単に書いておりますが)。

個人が録画・録音なさったものや購入・レンタルした映像・音声は、個人で楽しむ以外の目的での使用は禁じられています。
そのため、動画サイトが映像をネットで公開することは基本的に違法行為と思われます。
映像を公開して逮捕された事例もあるようです。
つまり、とてもきわどい話になってしまうため、この場で触れられるものでは無いことをご理解ください。
写真についても肖像権などが絡みますので勝手に出す事は出来ません。
歌詞については確かJASRACの許可がなければ引用ができないと思います。
許されるとしたら一言「ここが好き」程度くらいと思われます。ただし、リンクを貼ってもよいという歌詞サイトへジャンプするようにするのは大丈夫みたいです。
文献の引用は、一部なら出典を明らかにしたり語句を変えないことなど、いくつかのルールに則って行えば大丈夫のようです。
芸能活動に関する情報などはやはり公式発表があってからが望ましいです。
以上を踏まえ、コメント内の“まずい事態”に気付いたときにメルアドを存じ上げているかたなら即座にご連絡できるのですが、基本的にはこちらからご連絡の手段がありません。その場合、勝手ながら少し手を加えさせて頂く可能性があることをご承知おき頂けると幸いです。

いろいろ書きましたけど、普通に話しているようなことなら大丈夫ですので。
うっかりしやすいのが動画サイトですよね。
「色々探していて見つけました!」っていうのはちょっとまずいです。
あと、個人的にネタバレはいやなんです〜(^^;)。なので、それも個人的に要注意でお願いいたしたく(^^)。
コンサート、映画、舞台etc.、全部終わってからネタバラしはお願いしま〜す♪


さて、すなふきんさんから『アメージパング』のレポートをいただいてます。
ちなみに、昨日は『Growing Reed』はお休みでした。

ではどうぞ!!

********************

さて、今週のアメージパング!です。

今週はイノッチ&岡田くん、外国人はルーシー&サコ
イ『さあ、2014年、夏、皆さん、もう、素敵な思い出、できましたか?井ノ原快彦です(営業用の笑顔?)』
岡『おぇ〜〜い!(と、万歳)』
イ『全然関係ないですけど、サコって今いくつなんですか?』
サ「僕、三十…何歳だったっけ?三十…32歳です!」(笑)
イ『(驚いた声で)32歳なの?』
岡『(やってらんねぇ〜といった顔で)年下かよ〜!』(笑)
画面にテロップ…岡田33歳と出てます
イ『ハハハハ、岡田より下じゃん!』(笑)
さぁ、最初のご当地外国人はこちらです、リン・トレーシー・シン・フェイちゃんですね、23歳、(秋田県ご当地マレーシア人、国際教養大学4年生)秋田に住んでよかったこと、雪、初めて見た時、感動して立ちつくしたそうです』
イ『可愛いエピソードだねぇ』(笑)
岡『(無精ひげをさわりながら)へぇ〜、可愛いね〜』
番組スタッフはリンとの待ち合わせ場所、秋田県横手市へ
ス“こんにちは〜”
ル「あ〜、浴衣可愛い〜!」
ス“リンさんですか?”
リ「は〜い、リンです、お待ちしてました」
大学で日舞を習っているということで今回、着物姿で待っていてくれた
ス“せっかくなんで、ちょっと日本舞踊見させてもらえますか?”
リ「あ、いいですよ〜!」
ル「彼女、流行るね、人気出るね」
イ『彼女、流行る?人気でる?』
ル「この番組見たら」
踊ってもらったはいいが…日本舞踊を知らないスタッフは、上手いのか、どうか、正直よくわからない(笑)
イ『失礼だな!やらせといて、失礼だな〜』(笑)
リ「どうですか?」
ル「可愛い〜!よくできた〜!」
ス“あ、すごい良かったと思います”
リ「ありがとうございます」
スタッフの微妙なリアクションに、不安そうな表情を浮かべるリン
ル「可愛い〜この顔が…」
岡『不安にさせんなよ〜!』(笑)
こんなにオドオドした子がちゃんとリポート出来るのか?
ル「まゆ毛が〜まゆ毛が〜」(笑)(まゆ毛がハの字…)

アメージパング!スタート!

リ「今回私が紹介するアメージパングは、秋田県民なら誰でも知っているアイス、『ババヘラ』です!」
イ『ババヘラ?』(私、知ってる〜!)
リンのアメージパング!

★秋田県のご当地アイス、ババヘラ

リ「皆さん、ババヘラってご存知ですか?秋田ではすごい有名なんですよ」
イ『へぇ〜知らない〜』
リ「「ババア」が「ヘラ」で盛るアイスなので『ババヘラ』っていうんです」
イ『へぇ、そうなの?』
サ「なるほどね」
リ「秋田県の夏の風物詩で、週末になると、ババアたちが路上に出て来ます」(笑)
イ『ハハハハ、ちょっと、リンちゃん?リンちゃん?』(笑)
リ「マレーシアには、日本と比べ物にならないくらい路上販売している店はたくさん、あるんですけれども、、ただ、あんなにインパクトのあるババアはいないんです!」(笑)
イ『ハハハハ、リンちゃん!?』
赤道に近い常夏の国、マレーシアには、至る所に、屋台や露店があるが、彼女曰く、ババヘラ以上にインパクトのある販売員はいないという
リ「もう〜、そのババアたちが本当に可愛くて最高なんですぜひ、紹介したいんです」
イ『褒めてるから、まぁ、いいけどさ〜…』(笑)
ス“うん、ちょっと「ババア」って失礼な言い方じゃないですか?”
リ「いえいえ、みんなに「ババア」「ババア」って言われてますよ」
イ『アハハハ、え〜、そうなの?』(笑)
実は秋田ではお婆ちゃんのことをババと呼び…
イ『ババねぇ』
失礼というより、むしろ親しみを込めた呼び方なのだ
サ「ババアじゃない、ババね」
イ『ババねぇ〜、ババアじゃない』
リ「この近くでもババヘラを売っているはずなので、探しに行きましょう!」
ス“毎回販売場所は違うんですか?”
リ「は〜い、毎回どこに出没するか…わからないです」
ル「え〜、ホントに?」
これは、かなり時間がかかりそう…と、思ったら…
リ「あっ!いました!!ババアがいましたよ」
いとも簡単にババアを発見!(笑)

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

リ「皆さん、あそこ見て下さい、ババアがアイスを売っているでしょ?」
イ『ババア、って面白くなってきたな』(笑)
リ「ああやって、パラソルの下で売っているんです、手もと、手もと見て下さい、ヘラで盛っているでしょ?あれが『ババヘラ』です!すごいでしょ?」
ル「すごい美味しそうです!」
イ『あ、美味しそうじゃん!ジェラートみたい』
画面はババのアップでシャッター音がして、停止…(確かにかなりのお婆ちゃん!)
たしかに、ババアが!(再びシャッター音)で手もとのアップ
ヘラでアイスを盛っている!(再びシャッター音)でババアとアイスのアップババヘラだ!!
リ「では、さっそく買ってみましょうか?レッツゴー!」
リ「こんにちは〜、ババヘラひとつ下さいな」
バ「ありがとうございます」
リ「カワイイです!」
リ「これ見て下さい、黄色がバナナで、ピンク色がイチゴなんです(ケースの中で半分ずつ分かれている)」
ル「あ〜、美味しそう!」
リ「2つとも私の大好物です」
バ「あ〜そうですか、ありがとうございます」
イ『混ぜたりとか出来るのかなぁ〜?』
リ「すごい!ヘラを器用に使ってますよ〜少し、形でてきましたよ〜」
バナナ味でまず小さな花のように、盛っていきます
バ「かわいぐするね、可愛いから、かわいぐする」
リ「ありがとうございます!ババアもカワイイです!すごいカワイイです」(笑)
バ「ほら!」(中心が黄色、まわりがピンクの、花のようなアイス)
イ『あ、お花みたいになって…すご〜い!』
岡『あ〜、きれい!』
ル「あ〜、きれい!」
岡『すごい!』
こちらがリンのアメージパング!ババヘラアイス…200円
イ『これで、200円は安いよ〜』
秋田、夏の風物詩
リ「では、いただきま〜す、ん〜〜、甘い!涼しい!」
ル「食べてるリンちゃんもかわいい〜!」
リ「もう、真夏でちょうどいいシャーベットになっていてシャリシャリ感が最高!」
岡『美味しそう!』
ル「美味しそう!」
リ「ん〜幸せ!」
リ「アメージパングのリンです、お名前は?」と言って出したのはマイクではなく…
バ「はぁ、リンさんですか、はじめまして」
食べかけのアイス部分がなくなったババヘラをババアに差し出してます(笑)
サ「あれ?マイクが違うでしょ!?」
イ『間違えちゃった?』
小原ナツエさん
リ「小原さん、年齢はいくつですか?」
小「なんぼに見える?」
サ「なんぼに見える?カワイイな」
リ「えぇ〜〜?何歳にみえるんでしょ、50歳ですか?」
小「違います、72歳」
サ「えぇ〜〜〜!!」サコ、なぜそこまで驚く?)
岡『え〜、元気!』(落ち着いた対応…)
どう見ても、72歳の小原さんは、キャリア20年のベテラン販売員、つまり、始めたのはババアに成り立ての52歳
イ『ちょ、おいおい!ナレーションはやめとけ!』(笑)
ル「ちょっと待って!ちょっと待って!52歳はまだ全然そんなことないよ!」
小「家にいても一人暮らしで退屈だべ、楽しみながら商売できる、お金儲けが出来るでしょ?」
リ「そうなんですか!ババヘラって誰が名付けたんですか?」
小「それはナ、オラもはっきりわからねえのよ、誰か知らないけど自然に聞こえてきたのら」
『ババヘラ』誰が名付けたのかは、謎
秋田の女子高生たちが『ババヘラ』の愛称で呼び始め広まった(※諸説あり)いつしか商品名にまでなったのだ
岡『ほぉ〜』
と、ここで一つの疑問!
ル「なに〜?」
☆ババヘラを販売しているのは本当にババアだけ?
岡『そうだよね?』(笑)
イ『ババ、って言ってんだから…』
何だかんだいって、若いお姉ちゃんもいるのでは?他の販売員にも接触したところ…
登「売れました!あら、私に(カメラが)向かってるの?あ〜ら〜!」
長年の接客でしゃがれた声が魅力的な、登藤トミ子さん(73歳)…ババヘラ歴10年、や、
イ『(エプロンとスカーフが)アイスと同じ色なんだね』
菅「♪くちべに〜が〜濃すぎたかしら〜♪…」
岡『どしたの?どしたの?』(笑)
ババヘラ仲間と行くカラオケが唯一の趣味という(いきなり、大月みやこを歌い出す)菅原ケイ子さん(64歳)…ババヘラ歴4年
アイスが売れると思わず踊り出す、芳賀睦子さん(70歳)…ババヘラ歴8年、
ババヘラ歴6年の小柳優子さん(59歳)など小原さん以外の販売員も全員、ババア!
ル「そんなことな〜い!」
サ「そんなことないよ!」
イ『ちょっ!おいおいおい…』(笑)
その数、34名!(画面には『ババアだけで34名』とテロップ!(笑)
イ『ババアだけで…(笑)34名…(笑)』
岡『言い方がさ…』
リ「なぜ、あの…ババアばかりが販売員でしょうか?」
進藤冷菓(販売元)の進藤千恵子さん「え〜と、別に、お婆さんだけを販売員にしてるわけではないんですけれども、売り子さんが友達を連れてきて、それで、こう広がっていく感じになると思うんですけれど…」
ル「あ〜、なるほどね」
画面のテロップは、【販売員のババア】⇒【友達のババアを誘う】(笑)
働いているババアが、新たなババアを誘い、自然とババアだらけになっている(笑)
(イノッチ笑い過ぎ!)
ル「なんかクレーム入りそうだね〜、これ」
それにしても、年を取ったババアたちが、どうやってここまで重そうな販売グッズを運んでくるのか?
ババヘラ密着24時!!
朝6時、進籐冷菓…約400本分の大量のアイスが入った缶をババアではなく、ジジイたちがワゴンにのせていく(笑)
イ『あ、おい!そっちはダメだろ!』(笑)
岡『ただの悪口だからね!』(笑)
そして、アイスを積んだワゴンが会社を出発
午前7時…ワゴンがババアたちの家を次々と回り、ピックアップ
ル「あ〜、家まで〜へ〜」
どこで降ろされるのか、ババアたちには知らされていない
ル「結構朝早いね」
サ「早いですね〜、7時ね」
午前9時…その日の売り場に到着すると荷物と共に降ろされ、販売開始
ババアたちが路上に出る日は、売り上げが見込める、土、日、祝日
給料は歩合制、売った分だけ自分に還元されるとあって真剣
イ『頑張れば頑張る程、だね』
ル「じゃぁ、みんな買いましょうよ!」
炎天下の中でもババアたちは必死にアイスを売る!
イ『出会えるか、だよね』
ル「そうですね〜」
路上以外にも、道の駅やイベント会場なんかでも販売していてそういった客足の多い場所に配置されたババアは大喜び!一人で600本以上売ることも!
夕方6時…その日の販売を終え、迎えのワゴンに乗り込み家まで送り届けてもらう
ババアたちの長い一日が終わる

リ「(通りがかりの中学生に)皆さん、ババヘラ、よく食べていますか?」
中「はい、大好物です」
リ「どうですか?ババヘラ」
中「や、そりゃもちろん美味しいですよ」
リ「一日に何個くらい食べますか?」
中「2個から3個くらいです」
イ『だろうなぁ〜!』(答えた中学生、ちょっとぽっちゃり…)(笑)
岡『さすが、柔道部!』(この中学生、Tシャツに平鹿中、柔道部の文字が…)(岡田くん、よく見てる!)
イ『あ、書いてあるね、たしかに!』(笑)
リ「秋田県の人気ご当地アイス、ババヘラ、アメージパング認定、お願いしま〜す!」
小「お願いしま〜す!」
イ『それでは判定、どうぞ!』
イ『はい、3人一致でアメージパング認定で〜す!ありがとうございました』


続いては2度目の登場、沖縄県ご当地オランダ人ハイス・ファン・デル・ルベ、32歳
前回、彼が紹介してくれたアメージパングは…
亀仙人そっくりなバーの店長
そんなハイスは、まだまだ紹介したいアメージパングがあるという
そこで、番組スタッフは、ハイスとの待ち合わせ場所、沖縄県那覇市へ
ス“お久しぶりです、ハイスさん”
ハ「おー、お久しぶりです、なげーさあいびーんやー、また、めんそーちくぃみそーち、にふぇーでーびる」
ス“なんて言ったんですか?”
ハ「あの、お久しぶりですね、また来て下さってありがとうございました」
めんそーれ系ご当地オランダ人、ハイスはヨーロッパの北西部に位置するオランダで、生まれる学生時代は、オランダ名物の風車小屋で小麦粉を作るアルバイトをしていたというハイスは…
イ『へぇ〜!そうなんだ』
幼いころ見たテレビで(ここで出たハイスの幼い頃の写真にスタジオが反応!)
一同「可愛い〜〜!」
ル「キューピーみたい」
イ『キューピみたいで可愛いね』
日本の大相撲を見て日本に興味を持つ。その後、大学で日本語を専攻
ル「キューピーでなくなってきました」(笑)
イ『ハハハ、だんだんおじさんになってきました』(笑)
2年前に来日、現在は琉球大学大学院で、琉球言語の研究をしている
ル「すっごいね〜!」
ハ「またあれから、いろいろ探してみたんですけど、すごいところ見つけたんですよ、あの〜、また紹介したいんでマイク下さい!」
ス“リポートお願いしますね”
ハ「はい、ちゅーん ちばいびーんどー!(今日も頑張ります!)」
あんせー、ハイスがアメージパング!はじまいんどー(笑)
(それではハイスによるアメージパング!スタート!)
ハ「今回僕が紹介するのは『ター滝』です!ター滝は山奥にある、絶景の滝です、地元の人も知らないような場所にあってすごい所ですよ!」
岡『お!期待できるな〜』

★地元の人も知らないター滝!

ハ「さらに、そこはパワースポットなんで、あの行ったらパワーもらえますんで、ぜひ、いいことがあると思いますよ、行きましょうか!」
パワースポットであるター滝は那覇市内から車で2時間。大宜味村(おおぎみそん)の山奥にある、この一帯は多くの原生林が残り…
ル「すごい、きれいね」
昔から、妖精の目撃談が後を絶たないという、神聖な場所だと言われている
(妖精なら岡田くんは自分の家でも見てるよね〜!)(笑)
ハ「はい、見て下さい、川です、この川を進まないとター滝にたどり着けないです」
ハイス、川の中を歩く…
ハ「あ〜、冷たー、冷たいですよ、気持ちいいですよ」
岡『行くのが大変だね』
ハ「気持ちいいでしょ?」
ス“え?これをずっと上って行くんですか?”
ハ「そうですね」
ル「川を上って行くんですね?」
ここから40分の場所にター滝はある
イ『40分も!?』
標高50mに位置するター滝までは、川を上り、岩場や崖など道なき道を進む
イ『あの、格好でだいじょうなのかな?』
そのため、地元の人にもあまり知られていないのだ
ル「絶対体にいいですよ、こういうことやるの」
ザバッ、ザバッ、ザバッ…とハイスが川の中を進む…
ハ「大丈夫ですか?(と、後ろのスタッフに声をかけるハイスだが、その直前によろけたのを、私は見逃しませんでした!)ついてきてますか?」
ス“だいぶ、深くないですか?”(ハイスの腿あたりまでの深さ)
ハ「そうですね、昨日雨が降ったんで、ちょっと深くなりましたね」
ハ「あれ、見て下さい、(川の前方にロープが…)ロープがありますよね、そのロープで川を渡って、それから上るんですよ」
ル「すご〜い!」
イ『流れも速くなってきた』
ス“結構、急ですね”
ハ「急ですよ、険しいですよ、これこそ、冒険ですよ!」(笑)
ハイス、気分はすっかり、探検家!
ル「落ちないで〜」
サ「気を付けてね〜」
イ『マイク、置かしてあげたらいいんじゃない?』(笑)
彼の育ったオランダは国土の4分の一が標高0m以下の平地(岡田くん、耳たぶが痒かった?)
ル「あ〜、そうか、そうか、平地ですよね〜」
イ『あ〜〜』
この原生林自体がハイスには、アメージパング!
(川をロープを伝って渡る…)
ル「子どもが好きそうだよね、こういうの」
ハ「音、聞こえますか?滝の…」
ス“滝の音が聞こえますね!”
ハ「あと、少し…」
ついに、ター滝がその姿を現す!

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

ハ「僕のアメージパング!ター滝です!見て下さい!」
サ「どんな感じ?」
ル「あ〜〜!」
岡『お〜〜!』
イ『あ〜、綺麗、綺麗』
ハ「まるで映画に出るような絶景じゃないですか!」
ル「いや〜、ホント綺麗ですね」
サ「きれいね〜」
ハ「すごいでしょ!?大迫力でしょ?」
こちらがハイスのアメージパング!パワースポット、ター滝
一見、普通の滝にも見えるが、この水の流れが、日本最大の昆虫である【ヤンバルテナガコガネ】(体長13pもある…)や、くれ!絶滅危惧種である、ヤンバルクイナ
岡『え〜、ヤンバルクイナ』
特別天然記念物のノグチゲラなど、この場所でしか見ることの出来ない様々な生物を生み出しているのだ
そのため、この一帯は、東洋のガラパゴスとも言われている
ハ「ター滝はパワースポットなんでちょっと、パワーを受けて来ます」
ル「いいね〜」
イ『あ〜、大丈夫か?』
ハ「すごいよ、ここ」
ル「マイク!マイク!」
サ「マイク、大丈夫?」
イ『マイク、置いてって、マイク置いてってくれ!』(笑)
ハ「気持ちいいな!」
イ『ハハハハハハ』
その時、ハイスが深みに足をとられて、ドボン!
一同「あぁ〜〜〜!!」
サ「あ〜〜、ヤバい!ヤバい!」
ハ「(マイク)大丈夫かな…」
ハ「すっごい、そのしぶきと、風からパワー、感じますよね」
ハ「毎日の暮らしの中の苦労と、疲れ、癒されますね」
ハ「どうですか?この大迫力のター滝!アメージパングに認定お願いしま〜す!」
サ「いぇ〜い、これ、いい、これよかった!」
イ『行ってみたい?』
サ「行ってみたい!日本にこんなところがあるなんて知らなかった」
イ『まだまだいっぱいあるんだろうね〜』
イ『さぁ、それではハイスが紹介した、ター滝、
アメージパング認定か?判定お願いしま〜す』

キャンクラ、タクシー篇15秒CM、入りました!

イ『お〜、3人一致でアメージパング認定で〜す』
イ『岡田くん、決めては何でしたか?』
岡『いや、妖精出ますからね!』(笑)(低い、いい声で…)
イ『さっき、ちょっと小ばかにしてたじゃないの!』
岡『スタッフのね、なんか苦肉の感じがさ…見えるじゃん!』
(こっちは末っ子モード(笑))
イ『いろんな資料借りて来たんだよ!』(笑)

新曲のCMのあと

次週のアメージパングは広島県発、営業は週1日、カレー中華
長野くんが嬉しそうに映りました
さらに、鹿児島県発東京ドーム6個分、超巨大スーパー、
その名も、A・Z!


以上です。

********************

ありがとうございました!!

ババア連呼には笑いましたが…52歳でばばあになりたてって…。
そうか…そうなのか…。

滝は秘境みたいでしたね。
私じゃちょっと無理かなぁ…。
体力的にも、あと、虫もいそうだし…。



では、レスり〜です♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 23:47| 東京 ☁| Comment(15) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月26日

『アメージパング!〜オレたち、ご当地外国人〜』第16回 8月20日放送 巨大シーサー、巨大鯛焼き



岡田官兵衛連載関連
●水曜日:an・an、週刊ザテレビジョン、NHKウィークリーステラ、TVガイド、TVstation(官兵衛1回/月、他V6の主張)
 ※週刊ザテレビジョン、週刊TVガイド、ステラ:岡田くんによる連載は1回/月
●隔週水曜:TVぴあ
●毎月10日:THE21
●毎月24日:おとなのデジタルTVnavi、月刊TVナビ、TVfan


雑誌情報(すでに店頭に並んでいないものも含まれていますのでご注意ください)

1 月 8 日 るるぶ大分・別府・湯布院くじゅう'14〜'15
1 月10日 おしゃれヘアカタログ2014SPRING
3 月10日 枚方Walker '14-'15
3 月25日 軍師官兵衛ノベライズ2巻
5 月29日 V6長野博のなっとくめし(マガジンハウス)
5 月30日 NHK大河ドラマストーリー軍師官兵衛・後編(NHK出版)
軍師官兵衛完全ガイドブックPart2(東京ニュース通信社)
軍師官兵衛 続・完全読本(産経新聞出版)
6 月23日 るるぶ福岡 博多 天神'15
7 月 1日 目の眼8月号
7 月 2 日 TVnaviSMILE vol.13
7 月19日 キネマ旬報、DVD&ブルーレイでーた
7 月26日 BEST STAGE 9月号(トニセン、森田、三宅)
7 月31 日 +act.mini
8 月12 日 月刊songs 9月号
8 月19 日 日本映画navi vol.51、Cinema★Cinema 52、CINEMA SQUARE Vol65
8 月21 日 FLIX 10月号
8 月22 日 オリスタ
8 月23 日 デジタルTVガイド
8 月27 日 STAGE SQUARE Vol.10(トニセン)
8 月30 日 screen+Vol.46
9 月 3 日 MOVIEZ Vol.7(TVガイド増刊)
9 月 5 日 AneCan
9 月10 日 FINE BOYS
9 月12 日 小説野性時代10月号
9 月13 日 LOCATION JAPAN10月号
9 月19 日 CUT10月号
9 月22 日 SODA 11/1号

※別冊歴史読本01黒田官兵衛歴史読本
テレビ&ラジオ番組ガイド「NHKウイークリーステラ」:大河ドラマ情報常時掲載の可能性あり
毎週水曜日発売(前倒しまたは合併号のこともあるかもしれません)
http://www.nhk-sc.or.jp/stera/

※官兵衛関連ムック
12月20日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 前編」
●産経新聞出版発行/日刊工業新聞社発売「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全読本」
●東京ニュース通信社「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全ガイドブック」
●ぴあ「軍師官兵衛ぴあ」(インタビュー無し)

5 月30日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 後編」

※岡田くん『an・an』エッセイ集
●1月15日 マガジンハウス「オカダのはなし」税込1680円


TV
8月20日(日) 少年倶楽部プレミアム
8月25日(月) J-POPマンデー(BS朝日)
8月29日(金) MUSICSTATION


『軍師官兵衛』レギュラー放送開始

※軍師官兵衛関連番組情報リンク
◎NHK公式
http://www1.nhk.or.jp/kanbe/rel/index.html
◎神戸放送局
http://www.nhk.or.jp/kobe/gunshikanbee/event/index.html
◎福岡放送局
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/kanbe/program/index.html

〜兵庫県内のみ〜
★NHK総合「ひょうご官兵衛を訪ねて)」
 12作のシリーズ予定(1分にまとめたものを関西地域でも放映予定)
★NHK総合
毎木曜18:10 ニュース神戸発内「官兵衛参上」コーナー

直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪

2013年
11月13日『図書館戦争』Blu-ray&DVD
11月27日『V6 LIVE TOUR 2013 "Oh! My! Goodness!"』DVD
12月21日『永遠の0』封切り

2014年
6月25日 官兵衛サウンドトラックvol.2
7月23日『永遠の0』Blu-ray、DVD発売
8月27日『涙のアトが消える頃』
8月29日『軍師官兵衛完全版第壱集』Blu-ray、DVD発売



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

たまたま見つけた記事なんですけど、
http://ima.goo.ne.jp/column/article/1424.html
メンバーとの関係とか、ちょっと坂本くんぽいなって思いました。
メンバーを見守る感じとか、控えめだけど実は頼りになるんでしょうかね(^^)。
そんな城島くん、こんどの24時間TVで走りますね。
http://www.cyzowoman.com/2014/08/post_13304.html
こんな心配もされているみたいです。
普段全く運動をしていないと言いますものね。
「ただ、一通り考えたあと、もうひとりの自分が、“おもろいやん!”とささやきましてね(笑)」
この気持ちが最後まで続くよう、健闘を祈りたいです。
でも、ほんとに無理は禁物。
限界を超えるのは音楽だけにしてくださいませ(^^)
なんて言っている間に、今日、届きましたよ、会報が(^^)
いつもながらの笑顔です♪
さらに、セブンネットからのメールで、明日(26日)にブツが届くという知らせが(^^)
楽しみ楽しみ。
『J-POPマンデー』でちらっと観ましたが、岡田くん…涙があの大きな瞳からこぼれ落ちてました。
やっぱり岡田くんの涙は切ない…。そして…男が泣くのは嫌なんだけど、許せちゃうんですよね〜(^^)


さて、今日はりりーさんから『Growing Reed』のレポートをいただいてます。
が、実は昨日、すなふきんさんから『アメージパング』のレポートをいただいております。
なので、時系列と言うことで、今日は『アメージパング』をお送りいたします!
どうぞ(^^)

********************

さて、今週のアメージパング、スタジオには、イノッチ&岡田くん、
スタジオ外国人はルーシー&サコ

イ『え〜、本日はですね、巨大なアメージパングを2つだけスペシャル!』
岡・サ「おぉ〜〜〜!」
イ『(2人を指さして)全然意味…』
岡『(イノッチの言葉を遮って)やったぁ〜〜!!やったたぁ〜〜〜!!』
(例のごとく何も見ていない宙に浮いた目で、振りだけは大げさなバンザイ!(笑))
サ「(両手の親指をたてて)やった〜〜!」
イ『まったく意味わかってないでしょ!』(笑)

イ『最初のご当地外国人はこちらです、沖縄県ご当地バングラデシュ人、ザギル・カーン、45歳、インドレストラン経営、日本で驚いたこと、豆腐、モッツァレラチーズかと思って、パンにはさんで食べたら“味しねーな!”って話だった、なんだこれ!?って言ったらしいよ』(笑)
番組スタッフはザギルとの待ち合わせ場所。宜野湾トロピカルビーチへ
サ「わぁ〜、海いいねぇ〜!」
ル「いいですね〜」
サ「きれい」
ス“こんにちは〜”
ザ「あ、どうも、こんにちは!」
ス“あなたがザギルさんですか?”
ザ「はい、そうです」
イ『ジョニー・デップじゃない?これ、髪の毛切った?』(笑)
ス“よろしくお願いします”
ザ「あ、こちらこそ、よろしくお願いします、めんそーれ沖縄!」
イ『ジョニー・デップ!』(笑)
岡『どう、どう見たら、ジョニー・デップに見える?』(笑)
イ『メガネと帽子だけで…』
岡『メガネと帽子だけでしょ!』(笑)
バングラデシュはアジアの東南部、インドの隣に位置する国土面積は日本の半分以下で、ありながら人口はなんと約1億5千万人
イ『えぇ〜〜!』
サ「すごいな!」
※都市国家を除く(シンガポール・バーレーンなど)と世界で一番人口密度が高い国
イ『すごいね』
ザ「僕を見て何か気づかないですか?」
ス“ザギルさんをですか?”
ザ「そうです」
サ「ジョニー・デップじゃないの?」
ザ「顔、顔見てくださいよ、顔!」
ス“顔ですか?”
ザ「いや、まだ気づかないですか?」
サ・ル「何?」
ザ「僕は、『ジョニー・デップ』なんですよ、ジョニー・デップ!」(笑)
全員、大爆笑!
ス“ジョニー・デップ?”
ザ「いや、沖縄のジョニー・デップといわれているんです」
ジョニー・デップというよりは…園 子音(その しおん)監督!(笑)
イ『園さんに失礼だろ!』(笑)
どことなくうさん臭いザギルだが…
イ『ジョー二・デップというよりは…って!』(笑)
バングラデシュの首都ダッカに生まれ学生時代は庶民の足である「リキシャ(人力車)」で通学、20歳の時に一旗揚げようと来日し、現在はインドレストランのオーナー、日本人女性と結婚、3人の子どもにも恵まれている
ス“ザギルさん”
ザ「はい」
ス“ここからリポート全てお任せいたします”
ザ「ありがとうございます!任せてください!この、沖縄のジョニー・デップに全て任せてください!これからのリポートしっかりやらせて頂きます!」
それではザギルのアメージパング!スタート!
ザ「皆さん、知っていると思うんですが、沖縄と言えば、シーサーが有名なんですよ!」
イ『ノリがなぎらさんなんだよ』(笑)
ザ「家の門、もしくは屋根の上に魔除けとして置かれているんですね、ま、一般の大きさ的には、このくらい(と、手で4or50p)なんですけども今回僕が紹介するのは…超巨大シーサーなんです!」
岡『(額にしわ寄せて…)へぇ〜〜!』

★超巨大シーサー
岡『大っきんだぁ、見たい』
ザ「ものすごく大きくてまるで怪獣みたい、子どもが見たら今にも泣いちゃうようなデカいシーサーなんですよ。皆さんにそれ紹介したいので皆さん、行きましょう!ものすごく大っきいしーサーなんですよ、皆さん、来てください」
(と、ここのBGMは当然、パイレーツ・オブ・カリビアン!)
巨大シーサーは意外にもビーチから5分の場所にあるという
ザ「着きました、着きました!こちらがシーサー公園」
イ『(BGMに反応して)ほら、こんなBGM流すと調子に乗るから、ほら、ジョニー・デップだと思っちゃうから!』(笑)
【シーサー児童公園】
ザ「心臓の弱い方は準備してくださいよ、ドキっとするような、ドデかい、まるで怪獣のようなシーサーが、この小さい公園にある、信じられない!アメージング!」
岡『え〜、こんなところにあるなんて思えないけどね〜』
かなり、うさん臭いフリが入ったところで、いよいよ!

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

岡『こんなとこにあるのかな〜?』
ザ「心の準備いいですか?これが、僕のアメージパング!」
ザ「見てください!この大きさ!このヒャクリョク(※後にも何度か出てきますが、ずっとこの発音でした(笑))」
一同「うわぁ〜〜!」
イ『遊具になってんだ!』
ル「面白〜い!」
ザ「この口、この牙、この目、この鼻、この耳、ものすごく大きいんです」
ル「遊びた〜い」
こちらが、ザギルのアメージパング、超巨大シーサー!
高さは、隣接する2階建てのアパート以上
ル「いいねぇ、その子どもたちラッキーだね〜」
岡『へぇ〜』
そして、横幅はなんと、15m、ダイオウイカ並みの超巨大シーサー!
イ『ダイオウイカは別にいいけど…』(笑)
岡『普段、見れるわけじゃないからさぁ』(笑)
イ『そうなんだよ、ピンとこないんだよ』
しかし、気になるのが…(ザ「子どもが見たら今にも泣いちゃうようなデカいシーサーなんですよ!」)と言っていたが…誰一人泣いていない…(笑)
イ『ハハハハハ、楽しそうじゃねーかよ!』(笑)
ザ「ちょっと子どもに聞いてみましょう」
ザ「やっぱりこれ最初に見たらびっくりした?泣いた?」
子「泣かない!」
ザ「泣かなかった?あはは、泣かないんだ〜、あれ?みんな、誰も泣いてない?」
子「泣いてない」
ザ「泣いてないんだね」
さすがはジョニー・デップ、ただのねつ造だった!(笑)
イ『ウソついちゃったんだね』(笑)
ザ「実は、このシーサーは遊具なんですよ!」
イ『とっくに分かってるよ!』(笑)
サ「それは見て、分かるよ!」
ザ「中も入れるんで、中、入ってみましょう、どうぞ、来て下さい、あごの下から、入り口ありますね、大人の私でも入れると思います、ちょっと入ってみましょう、あの、ボクと一緒に入ってみます」
ル「でも、なんか、まわり、登りたくなりそうだよね、みんな」
イ『一回は入ってみたいよね、大人でもね』
ザ「あ、全然、入りますね、これだけ大きい…oh my God!皆さん、見てください、口の中なんですね、大人の私でも完全に、完全に立っていることが出来るんですよ」
イ『頭、まげてっけどね』(笑)(完全に、と繰り返すわりにはたしかに、少し頭まげてます(笑))
(巨大シーサーの口の中がアパートのベランダのようになっていて手すりが付いている)
ザ「シーサーのちょうど喉あたりになるんですかね?ここは、吊り橋みたいになっている」
ル「あらあら、あぶないよ〜、気を付けてね〜」
ザ「ここから、お腹の方へ行けるんですね、大人なんですけど、ちょっと、トライしてみましょう」
そしてこちらが、巨大シーサーのお腹の中
岡『へぇ〜』
ル「え〜、可愛い!」
身長175pのザギルが余裕で立つことが出来る(ザギルが手を伸ばしても天井につかない)
ザ「この沖縄のジョニー・デップが言った巨大シーサーは本当だったでしょ?!でもね、これだけじゃないんですよ、もう1つあるんですよ!」
ル「なに?」
サ「え?なに、どれだけ?」
岡『まだ、あるんだ』
ザ「絶景に立つ、巨大シーサーなんですよ!
ザギルのさらなるアメージパングは

★絶景に立つ超巨大シーサー
ザ「残波岬という所がありまして、ひゃく力満タンの(※本当は迫力満点…だと思いますが…)巨大シーサーがあるんですよ」
サ「ヒャクリョクマンタン…ハハハ」(笑)
イ『ヒャクリョクマンタンって言ってる…、迫力満点ね!』(笑)
残波岬へ〜(残波岬公園)
岡『残波岬…』
ざ「どうですか?みなさん、いい景色でしょ!言ったでしょ?」
サ「あ〜、景色はいいよ!」
ザ「このジョニー・デップは嘘つかないですよ」
ル「もうジョニー・デップはいわないで!」
イ『もう、忘れてたっつうの」(笑)
ザ「さぁ、見に行ってみましょう」(笑)
ザ「今日は、天気が悪くてあまり、キレイに見えてないですけど、晴れた日は、ものすごくキレイなんですよ、絶景、そのものですね」
(晴れた日の同じ場所からの映像)
こちらが、晴れているときのの残波岬
岡『きれい!』
イ『あ〜、いいねぇ』
ル「ハワイの空みたい」
それでは2つ目の超巨大シーサー登場です!
岡『あるのかなぁ〜?』
サ「あるのかなぁ、どこにあるのかなぁ」

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!(サコが「パ〜〜ング!」)

ザ「これが、私の、アメージパング!」
と、指さす先には…
イ・岡『わぁ〜〜!』(巨大なシーサーが…)
ザ「見てください、このシーサー」(BGMはゴジラ♪)
ザ「まさに、ひゃく力満点」(満点…は言えてる…?)(笑)
ル「かっこいいね」
ザ「比べてみてください、あの人間の背丈と、このシーサーの背丈、まさに3倍、4倍、5倍ぐらいあるような感じじゃないですか?」
ル「なんか、守ってるようね、守ってる」
岡『……(聴き取れず)すごいね〜』
ル「海に向かって守ってる」
こちらが、絶景に立つ超巨大シーサー!(4本足で立ち、後ろ脚はややまげてはいるものの、アゴからしっぽまで8m、高さ9m)
ザ「先ほどの公園のシーサーと何が違うかというと、普通のシーサーをそのまま大きくした感じなんですね、見てください、この筋肉(笑)、このシーサー、今にも動き出しそうな、びっくりさせるようなシーサーですね」(筋肉に岡田くんが反応するかと思ってがん見してたけど特になし)
ザ「どうですか?ああ^やって皆さん、写真撮ってますよ」
ザ「こんにちは〜!ボク達はどこから?」
ボク達「京都」
ザ「京都から?どう思う?このシーサー、デカいでしょ?」
ボ「これは奈良の大仏に匹敵します!」
ボ「鎌倉の大仏もや!」(笑)
ザ「このシーサーを後ろにして、ジョニー・デップと写真撮りたい人!?」
ボク達全員「はぁ〜〜い!」(笑)
ザ「はい、じゃあ、写真撮りましょ!」(笑)
イ『また調子に乗っちゃうから、認めちゃダメだよ〜』(笑)
岡『ジョニー・デップじゃないからさぁ〜…』(仕方なさそうに…)
ザ「写真お願いしま〜す!」
ワイワイとにぎやかに記念撮影!
岡『ジョニー・デップじゃないからさぁ〜人に見せたら、なに?このただのおっさん、ってねぇ?』(笑)
イ『(そう)なっちゃうからね!』
岡『ジョニー・デップじゃないからさぁ〜!』(しつこく言います(笑))
巨大シーサーはなぜ造られたのか?
ザ「琉球王国の時にここ、読谷村(よみたんそん)と中国が、国交で様々な文化を学ぶことが出来た、その(中国との)交流の証、として、モニュメントとして造られてるらしいです」
ザ「実はこのシーサーは、に海を見ているように見えるんですが、実は、このシーサーが向いているのは(敬意を表して)中国の方に向いているんだそうです、面白いじゃないですか?」
イ『へぇ〜〜!』
ザ「この巨大シーサー、アメージパングに認定お願いします!」

サ「いや〜〜、ジョニー・デップ、最高ですね!」
ル「ハッハッハッハッ!」
イ『それでは、判定、どうぞ!』
イ『3人一致でアメージパング、認定です!』


イ『さぁ、それでは、続いてのご当地外国人はこちらです、シャキル・モハメド、日本に来て驚いたこと、玄関のドアだそうです』
岡『どういうことでしょうね?』
イ『なんか、バングラデシュだと、内側に、“どうぞ〜”と招き入れるために内側に開くんだそうです』
(※バングラデシュのドアは基本、内側にしか開かない)
イ『(日本は)基本、外に開く、ので招き入れる感がないということに、ビックリしたんだそうです』
岡『へぇ〜、大学生』(脈絡なし…)
ル「建築基準です」
イ『あ、そうなの?なんで、そんな事知ってんの?』
ル「はい、不動産ずっと長い間やってる、ハハハ、私こう見えても宅建持ってますからね!」(笑)
岡『さすが!』
イ『なに、宅建持ってるの!?』
ル「あの、欧米女性で初!です」(へぇ〜すごい!)
イ『まじで!?』

番組スタッフは待ち合わせ場所に指定された、静岡県立自然公園日本平(にほんだいら)へ
ス“こんにちは!”
シ「こんにちは!」
ス“シャキルさんですか?”
シ「はい、シャキルです、あ、はじめまして、よく来てくれたんですね、ありがとうございます」
ス“すごい景色がいい所ですね”
岡『ね〜、景色いいよ』
シ「そうですよ、ここ、見て下さい!富士山見えますよ」
一同『あ、ほんとだ!』
ル「きれい」 サ「きれいね」
ル「世界遺産」
シ「ここは、日本観光地コンクールで1番、になったことあるんですよ」
岡『へぇ〜!』(この時のお口が鳥の嘴のよう…(笑))
富士山の景勝地として有名な、ここ、日本平、まさに静岡の風景を満喫できる場所なんです
サ「おお〜いいね〜」
シ「私、ホントにここ大好きなんです」
ル「はい、そんで?」
岡『ちょっとあれなのかな』
岡『可愛い感じのね…』
イ『中性的なね…』
ル「すごいいい男だね」
なよなよした仕草で大好きな日本平を紹介してくれた静岡県ご当地バングラデシュ人、シャキル・モハメド・ヌルール・アクタル、26歳
カレーの消費量が世界で一番多い国、バングラデシュで生まれ一日3食カレーを食べて育った
サ「え〜?」
シ「日本来てすごくびっくりしたことは、日本のカレー屋さんを見てすごくびっくりしたんですよ、バングラデシュだと、普通にカレーのお店は外にはないんですね」
みんながお家でカレーを食べるのでカレー屋さんが存在しないのだとか
そして、シャキルはカレーと同じくらい日本のスポーツカーが大好きで、5年前に来日
(車に寄りかかって写っている写真)
岡『(不思議そうに)え?ご本人?(言いながら、ぐいっと首を前に出す)』
来年から、車関係の職場で働くことが決まっている
(もう一枚、車と写っているシャキルの写真…モデルのようにかっこつけてます(笑))
岡『本人?これ』(笑)
(3枚目、サングラスをして、車の前で振り返るポーズのシャキル)
そろそろ、モデル風に気取った写真が鼻につき始めたところで…
イ『ついてきた!ついてきた!』(笑)
スタッフからマイクを渡されるシャキルを見て…
岡『だいぶ違うね』(笑)
イ『全然違うじゃねぇか!』
横にモデルばりの写真が画面に出ていて、※同一人物です、と書いてあります(笑)
ス“早速ですが…”
シャキル、マイクを受け取って
シ「ありがとうございます、是非、アメージパングを紹介したいと思います、よろしくお願いします!」
岡『お!でもやる気は…』
シャキルのアメージパング!スタート!
シ「私が紹介したいアメージパングは…」
サ「どんな感じ?」
シ「じつは…静岡で一番、あ、すみません間違えました」
ル「ハハハ、可愛い!」
シ「日本で一番、じゃない!え〜と、アジアで一番」
シ「じゃないですね!え〜と、実は…」
イ『編集しろよ!もう』(笑)
シ「世界で、一番大きい○○(食べ物)です」
岡『おぉ〜?』
イ『えぇ〜?世界だった、結局…』(笑)
シ「何だと思います?」
岡『何だろ?』

★世界で一番大きい○○(食べ物)

イ『なんだ?』
ル「何だろ?」
シ「じゃあ、分かりました、ヒントあげましょうか?」
岡『うん、ヒントちょうだい』
ヒント@
シ「一番、私が大好きな甘いものです」
イ『知らねーよ、知らねーよ!』(笑)
シ「じゃあ、分かりました、2番目のヒントあげましょうね」
岡『甘いもの、お団子とか…』
ヒントA
シ「あんこが入ってます」
ル「あぁ〜〜!」
シ「もう、わかります?、私は甘いものが大好きなんですよ」
イ『大福とかかなぁ…』
バングラデシュでは、男性も甘いものが大好きで、砂糖をたっぷり使ったスイーツも充実している
ル「(画面に出ている茶色いスイーツを指して)私、これ、大好き!」
シ「でも、日本に来て、バングラデシュの甘いものが食べられなくて、すごく寂しかったですね」
ル「あ、そう〜」
シ「それで、すごい甘いものを探して、いいものを発見しました」
岡『おっ!』
シ「それは、私は、みんなに紹介したいと思います」
世界一大きい○○を売っているお店へ
シ「ここですよ!皆さん、もう、着きましたよ」
シ「ここが世界一大きな○○、ありま〜す!」
サ「なに?なに?なに?…」
ル「なんだろ、なんだろ?」
イ『え?なんだろう?』
岡『え〜〜?』
サ「世界一大きな〜?」
ル「世界一大きな食べ物〜?」
岡『そこは〜…(うまく聴き取れず…)』
シ「ワクワクですか?じゃ、行きましょうか?」
ル「食べてみたい」
シ「こんにちは〜!」
シ「いつもの美味しいモノ作って頂けませんか?」
岡『たい焼きか〜?』
ル「たい焼き〜?」
イ『たい焼き?』
お店のご主人「焼き上がるまで、20分ほど掛かりますから」
はたして、世界一大きい○○の正体とは?

ア〜メ〜ジ〜パ〜〜ング!

お店「はい、お待たせしました」
イ『鉄板みたいなのあったような気がするけどね…』
シ「わぉお〜、 It's very amazing!みなさん!これが私のアメージパングです!」
サ「たい焼き?」
ル「なぁに?」
シ「タッタラ〜ン!」
と、そこには、大きなたい焼きが!
一同「わぁ〜〜〜!!」
シ「世界一番大きなたい焼き、マジでこれ、やばくね〜?」
イ『で〜か〜!』(笑)
こちらが、丸子峠(まりことうげ)鯛焼き屋の世界一大きい鯛焼き、3,300円
シ「ヤバい!皆さん、これ、見て下さい、なんと60pですよ」
ル「すご〜い!」
シ「びっくりでしょ?」
そのボリュームは、普通の鯛焼きの30人分!甘いものが大好きなシャキルにとって、夢のようなスイーツなのだ
どうやって作ってるの?
お店「コレです」と指し示すのは大きな鉄板
ル「すごい、すごい技術結構大きい」
シ「え?コレで作るんですか?」
お店「ちょっと開けましょうか?」
シ「あっ、はい、お願いします」
開けると、中はタイの金型
イ『うわ〜〜!、』
シ「わ〜ぉ!すごい技術ですね、これ、すごい細かいですけど、この鱗?ひとつ、ひとつ、すごい丁寧に作られてますね」
ル「また、その型を作った人がすごいよね!」
イ『うん、これをね?職人さんが作ってんじゃないかなぁ?』
この巨大なたい焼きの型は特注品
ル「こういう所が日本はすごいよね!」
作るのに、かかった費用は、80万円!!
イ『80万!元取れたのかなぁ?』(笑)
たい焼き一個に使う材料ももちろん多く、生地に使われる粉は2リットル(型に伸ばしている間に焼けて固まっていく…)
イ『作ってるうちに固まってちゃうだろうね〜』
そして、あんこは、1.5sも使っている
イ『え〜〜?』
サ「や〜、コレ、元、取れてるかな?」
そもそも、なぜ、巨大たい焼きを作ったのか?
店長、池田さんに聞いてみる
池「最初、4年ほど前に千葉県の方で53pの大きさのたい焼きがま、日本で一番大きいちゅうことでね、どうせなら一番をとりたいということで、2年前からね(60pを始めた)」
気になる味は?
岡『特に味がね…』
シ「え〜〜と、どうしよ〜これ!」(笑)
イ『ハハハハハハ…』
シ「ヤバい!大きい!」(笑)
ル「アッハハハハ!」
シ「どっから食べましょう?」
イ『中性的〜!』(笑)
サ「どっからくればいい〜?」
シ「わかった〜、じゃ、しっぽにしよう!」
岡『おねえキャラが出て来ちゃったかな』(笑)
シ「私、このパリッパリッしてるとこがね、大好きなんですよね」
イ『ちょっとずつ食べるっていう作戦か』
シ「おぉ〜〜(しっぽをちぎりながら…ぱりぱりと良い音が…)」
ル「お、ぱり!美味しそう!」
岡『あんこもぎっしり入って…』
かぶりつくシャキル、パリッ!!
一同「うわぁ〜!」
イ『美味しそうだね!』
サ「いいねぇ、美味しそう!」
シ「(マイクを口に近づけて…)この音(パリパリ…)聞けます?」
ル「聞こえるよ!」(笑)
シ「美味しいよ!ホントに」
岡『美味しそう!』
(イノッチ、のけぞって笑ってます)
シ「このあんこ、すごく甘いんですけど、口の中に残らないんですよ、すごく美味しい!」
このたい焼きのあんこは、日本屈指の小豆の名産地、北海道十勝の小豆
イ『うわっ、いいヤツ使ってるよ〜!』
風味が豊かで皮も実も柔らかく、品の良い甘み、さらに…
池「あとね、砂糖に氷砂糖使ってます」
イ『え〜〜!』
氷砂糖を使用すると、クセがなく、コクのある甘さになるんだそうです
イ『あ、そうなんだ』
ル「優しい味になるのね」
シ「ん〜、この甘さ最高!」
2リットルも使うこちらの生地には、隠し味として普通たい焼きには使用しないホットケーキの粉が入っている。ホットケーキの粉を入れると甘さも香りもUP!するそうです
ただ、大きいだけでなく、あまいものが大好きなバングラデシュ人をも、うならせる味
イ『食べきれるのかな?コレ』
シ「Like heaven(まるで天国)」(笑)
シ「みなさん、え〜と、世界一美味しい、大きいたい焼き、アメージパングに認定お願いします」
イ『すごかったね』

イ『さぁ、それではシャキルが紹介してくれた世界一大きいたい焼きはアメージパングかどうか、判定、お願いします』
イ『3人一致でアメージパング認定です、あ〜、よかったよかった!』


以上です。


新曲のCMのあと、次回の予告

島、丸ごと温泉!?
鹿児島発硫黄島ツアー、剛くん&長野ママ
スタジオ外国人はルーシーの代わりに新しい女性が…
男性はサコでした。

********************

ありがとうございました!!

鯛焼き、なにかのパーティーなんかに持って行ったら盛り上がりそう!
めでたいってやつですね。
一人で食べきるのはやめたほうが身のためですね(^^;)



では、レスり〜です♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 00:24| 東京 ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

再掲『Growing Reed』徳川家康の凄さを教えて下さい


岡田官兵衛連載関連
●水曜日:an・an、週刊ザテレビジョン、NHKウィークリーステラ、TVガイド、TVstation(官兵衛1回/月、他V6の主張)
 ※週刊ザテレビジョン、週刊TVガイド、ステラ:岡田くんによる連載は1回/月
●隔週水曜:TVぴあ
●毎月10日:THE21
●毎月24日:おとなのデジタルTVnavi、月刊TVナビ、TVfan


雑誌情報(すでに店頭に並んでいないものも含まれていますのでご注意ください)

1 月 8 日 るるぶ大分・別府・湯布院くじゅう'14〜'15
1 月10日 おしゃれヘアカタログ2014SPRING
3 月10日 枚方Walker '14-'15
3 月25日 軍師官兵衛ノベライズ2巻
5 月29日 V6長野博のなっとくめし(マガジンハウス)
5 月30日 NHK大河ドラマストーリー軍師官兵衛・後編(NHK出版)
軍師官兵衛完全ガイドブックPart2(東京ニュース通信社)
軍師官兵衛 続・完全読本(産経新聞出版)
5 月31日 ROLa6月号
6 月23日 るるぶ福岡 博多 天神'15
7 月 1日 目の眼8月号
7 月 2 日 TVnaviSMILE vol.13 ← 発売日変更

※別冊歴史読本01黒田官兵衛歴史読本
テレビ&ラジオ番組ガイド「NHKウイークリーステラ」:大河ドラマ情報常時掲載の可能性あり
毎週水曜日発売(前倒しまたは合併号のこともあるかもしれません)
http://www.nhk-sc.or.jp/stera/

※官兵衛関連ムック
12月20日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 前編」
●産経新聞出版発行/日刊工業新聞社発売「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全読本」
●東京ニュース通信社「NHK大河ドラマ軍師官兵衛完全ガイドブック」
●ぴあ「軍師官兵衛ぴあ」(インタビュー無し)

5 月30日発売
●NHK出版「大河ドラマストーリー軍師官兵衛 後編」

※岡田くん『an・an』エッセイ集
●1月15日 マガジンハウス「オカダのはなし」税込1680円


TV
6月20日(金) 世界の村で発見!こんな所に日本人(TV朝日系)21:00(長野博)
6月26日(木) テレ東 音楽祭(初) 18::30
7月 1日(火) 全世界極限サバイバル(TBS系)19:00〜22:48(三宅健)
7月12日(土) 音楽のちから

TV NHK総合 ろーかる直送便 黒田官兵衛とその時代
6月25日(水)
★午後3時41分〜午後3時46分
「黒田二十四騎」
★午後3時46分〜午後3時51分
「赤壁寺 合元寺」
★午後3時51分〜午後3時56分
「福岡城」


ラジオ
6月21日(土) 八木亜希子Cafeどようび(ニッポン放送)8:30(長野博)



『軍師官兵衛』レギュラー放送開始

※軍師官兵衛関連番組情報リンク
◎NHK公式
http://www1.nhk.or.jp/kanbe/rel/index.html
◎神戸放送局
http://www.nhk.or.jp/kobe/gunshikanbee/event/index.html
◎福岡放送局
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/kanbe/program/index.html

〜兵庫県内のみ〜
★NHK総合「ひょうご官兵衛を訪ねて)」
 12作のシリーズ予定(1分にまとめたものを関西地域でも放映予定)
★NHK総合
毎木曜18:10 ニュース神戸発内「官兵衛参上」コーナー

直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪

2013年
11月13日『図書館戦争』Blu-ray&DVD
11月27日『V6 LIVE TOUR 2013 "Oh! My! Goodness!"』DVD
12月21日『永遠の0』封切り

2014年
6月25日 官兵衛サウンドトラックvol.2
7月23日『永遠の0』Blu-ray、DVD発売
8月29日『軍師官兵衛完全版第壱集』Blu-ray、DVD発売


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

出ましたね!!
沢山歌ってくれたのは嬉しいけれど、新曲はありませんでしたね。
う〜ん…残念!
いつ発表してくれるんでしょうかね。
やっぱりCD発売がはっきりしないと難しいのかな。


大河ドラマに出ているということを考えて、今回は歴史のプロ(?)相手です。
井沢元彦さん。

ではどうぞ(^^)

********************

2008年6月1日放送

今回は作家の井沢元彦さん。
『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。独自な歴史観による『隠された帝』、『恨の法廷』などの小説、そして『言霊』、『天皇になろうとした将軍』などの評論の分野で執筆活動。歴史評論『逆説の日本史』を週刊ポストに連載する一方で、旅行読売で『新/人国記』も連載。パソコンゲームでは、監修作品に『ゲーム日本史』があるそうです。
歴史にとても詳しいゲスト。
ご存じのように、岡田くんも「自称・歴史オタク」ですから、これは多分岡田くん自身、楽しみだったんじゃないでしょうか。

冒頭のおしゃべりで、岡田くんは「徳川家康のイメージは "武闘派"。たぬきじじいとか言われているけど、武闘派で新しもの好きなイメージがある」みたいなことを言っていました。
それを井沢さんにぶつけてみると、「どこが武闘派だと思うか?」と逆に問われました。
岡田くん、一生懸命説明してました。「戦い方をみても、家康がやってなかったら勝てなかったとか」


あの〜、ここで謝っておかなければなりません。
今回、歴史の色々な名称(人物、戦い、場所等々)が乱れ飛んでおりましたが、私は歴史に恐ろしいほど疎く、全く会話を追うことができませんでした。
いちいち単語にひっかかり、「え?」と思っているうちに話が進んでしまうため、メモることさえ諦め、とりあえず聞いていただけになってしまったのです。
なので、今回は私の記憶の断片をかき集めたものです。
本当は岡田くん、ちゃんと質問したり、また聞かれたことにちゃんと答えたりしてました(岡田くんの名誉のために)。


井沢さんによると、岡田くんが「武闘派」と考えた根拠となった文献は、家康が将軍(ですよね?)になってから書かれたものなので、事実と異なり、家康をたてているものだったりするそうなんです。だから、本当はどちらかというと「謀略派」とのこと。
その説明を聞いて、岡田くんはしみじみと「そうか〜」とうなずいておりました(多分、腕組みをして、椅子の背にもたれこんだりしてね)。

『半蔵門』の話もありました。
『半蔵』はご存じの通り、伊賀忍者の『服部半蔵』のこと。
お城(江戸城…ですよね?)の門の名前で、世界的に、「人の名前」「部下の名前」「ファーストネーム(「服部門」でない)」というのはとても珍しいそうです。
それを聞くと、岡田くん、元気な声で「行かなきゃ!!」。
とにかく、それだけいかに半蔵が家康に貢献したかという証でもあるということだそうです(暗殺を阻止したり)。

江戸時代は250年の間、戦争が全くない時代だったそうで、それも非常に珍しいことだったそう。
戦争が起きる原因は主にふたつ。
ひとつは海の向こうから攻めてくるもの。
もう一つは内部の反乱。

日本は戦国時代を経て、もの凄い数の兵士(武士)がいたので、海外から攻められることは考えられなかったそうです。
なので、一番の問題は内部の反乱をいかに防ぐか。
家康は、そこで、藩が軍資金を蓄えられないように、参勤交代などの制度を作ったんですね。

あと、面白かったのは、家康は攻めてくる一番危ない藩として「薩摩」と「長州」を考えていたらしいのです。
そこで、もし、薩長が攻めてきた場合の関門をいくつも設置していたんですって。
まず、薩摩(鹿児島)から江戸へ行くには、九州を北上する。そこで「熊本城」で止める。そこを突破されたら次は…(あぁやっぱり忘れてる)と、まあ次々と江戸までのルート上にお城を置いていたんです。
最後、江戸城が落とされたら、山梨(だったかな?)へ落ち延びることまで考えていたと。そのときに、あの半蔵門から脱出なんですよ。服部半蔵に守られて。

しかし、江戸が終わりを向かえたのは、薩長が家康が考えたルートをやってきたからではなかったのです。

それは『黒船』でした。

江戸は250年もの間、戦争がなかった。それは、科学の進歩も止めていたせいでもあったのです。
科学とは、軍事技術の発達と切っても切れない関係なんですが(今でも新素材は軍事用に開発されたものが殆ど)、それをしなかったんですね。
そこで、黒船が来たとたんに大変なことになってしまったのです。


いやぁ、おもしろかったですよ。
井沢さんの話は分かりやすかった。
歴史音痴のわたしでも、これだけの内容が頭に入りましたから。
学校で習うお勉強としての歴史だと、何年になに、とか暗記ばかりで大変でしたが、こういう話は面白いですね。

岡田くんも今回は余り口出しせず、ひたすら「なるほど」「そうかぁ」「う〜ん」でした(もちろんちゃんと言うことは言ってましたけどね)。

岡田くんが最後に「歴史はなんだと思いますか?」と問うと井沢さんは「人類がやったことの経験集。データベース。宝庫だと思う」

「歴史は繰り返す」って言いますからね。
歴史に学ぶことは大切ですね。


で、岡田くんの感想。
ちょっと(家康の)イメージが違ったりもしたので…。
いろんな視点から見たら歴史はデータベースであるって言うのは僕に合ってますね。ドラマがあって…ねぇ…その時代にあったドラマがあったと。
違う見方ができたんじゃないでしょうか。
歴史に興味を持ってもらえたら嬉しいです。
(すんません、かなり端折ってます)

さて、井沢さんは―
岡田さんが歴史好きと言うことは聞いていました。でも、大抵「歴史好き」という人と話すと、案外知らないな、ということが多いんですが、岡田さんはちゃんと知っているな、と思いました。若いのによく勉強しているなと感心しました。
自分の本などから歴史の楽しさ、おもしろさを知って頂きたいと思いますね。


いやぁ、よかった。岡田くんはちゃんとした歴史好きだということが証明出来て。

今回は、岡田くんも楽しそうでした。
きっと、井沢さんの歴史の切り口を聞いて、色々思うことがあったんじゃないかな、と。

やっぱり『タモリのヒストリーX』に出てもらいたいな〜。

********************

いやぁ…ほんと、私じゃなければもっとまともなレポートができたのになぁと思うと申し訳ないです。
でもまあ、とにかく岡田くんの歴史好きは伊達ではないというのがわかっていただけたというのが嬉しかったです。
やっぱり大好きなんですね。単なる知識というだけではなく、おそらく自分なりの考えを持って歴史を楽しんでいるってことなのでしょうね。



では、レスり〜です♪

レスり〜
posted by さすらい母 at 22:25| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月05日

お詫び

昨日はまたまた途中で寝てしまい、今日は会社からの帰りが遅くなってしまって更新が出来ませんでした。
コメントもいただいていながら申し訳ないです。
明日こそ必ず!!

お待ちいただければと思います。

よろしくお願いします。

posted by さすらい母 at 00:15| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月06日

ドラマ論


雑誌情報
9月 5日 キネマ旬報(『永遠の0』の撮影現場潜入)
9月11日 TVぴあ
9月12日 ぴあ Movie Special
9月26日 日本映画navi
9月27日 日本映画magazine
10月16日 NHKウィークリーステラ(岡田准一)
10月18日 cinema★cinema(岡田准一×三浦春馬×井上真央)
10月19日 CINEMA SQUARE(岡田准一×三浦春馬×井上真央)
10月21日 FLIX(岡田准一×三浦春馬×井上真央)
11月 1日 cinema★cinemaSP 表紙が岡田くん(岡田准一×山崎監督×百田尚樹)
11月?日 日本映画magazine(『永遠の0』特集)

TV
9月27日〜 タイガー&ドラゴン再放送(岡田)
10月16日 少年倶楽部プレミアム(トークゲスト:三宅)
10月23日 TOKIOカケル(坂本)


直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪


文春で『半沢直樹』のヒットについての記事がありました。

「本来、ドラマは先に本があって、その内容によって主役から脇役まで適材適所で決めるものです。
“半沢”はその本来のやり方で作っている。まず良質な原作と脚本があり、そのうえで演技派の堺雅人や香川照之を起用した。
さらに脇役も、無名でも劇団などで鍛えられた芸達者たちで固めたことが成功につながったわけです」

これを読んだ瞬間、頭に浮かんだのが『SP』です。
あれは完全なオリジナルでしたし、出演者のうちメジャーだったのは岡田くん、堤さん(真木さんの当時の知名度はわかりません)くらいだったですよね。
殆どのキャストを劇団巡りで探してきたはず。だから演劇ファンには知られていても映像分野では知られていない方が殆どでした。
それでも、ちゃんと深夜枠では高い数字を出せた。
岡田くんはいつもこの記事に書かれているようなことを言っていたと思います。
そして死ぬ気でやらないと見破られて見てもらえなくなるとも。

記事は
「『最近のドラマは、とにかく人気タレントを主役にするところから始まっていた。
次に本が選ばれ、脇役のキャスティングが始まる。本来とはまったく逆の流れで作ることがほとんどだったのです』
顕著な例がジャニーズタレントが主役のドラマだという。
『彼らはトップアイドルとしてドラマでも常にかっこよくなければならない。脚本は主役の為にあり、脇役も主役を輝かせるために主役が指名するとさえ言われます。しかし、このやり方にも限界が来ているのか、数字がとれなくなっている』」
と続いていました。
確かにそういう部分もあるのでしょう。ただ、岡田くんに限って言えば、この役を誰にやってもらおうかと言うときに岡田くんが浮かんだ…というのが多くてそれがとても嬉しくて。
それこそ本来の出方だなぁと。
岡田くんが、アイドルをかなぐり捨てて役と重なって来たからこそだと思いますし、日頃の努力の賜ですよね。
ジャニーズで生き残っている人というのはそれなりに努力をしていると思うので、やり方が変わったとしてもきっと出るとは思いますけど、いろいろと淘汰される可能性もあるのかも。

とりあえず、V6はそれこそ“優良物件”揃いなので、関係者の方、よろしくお願いいたしますと言うことで(^^)



では、レスり〜です。

レスり〜
posted by さすらい母 at 00:34| 東京 🌁| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月14日

またやっちゃいました

気がついたらPC前で思い切り眠り込んでました。
いやぁ…申し訳ない。

というわけでまた一日飛んじゃいましたがよろしくお願いいたします。

posted by さすらい母 at 09:43| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月04日

いろいろ


雑誌情報
?    WinkUp(長野・森田)
?    POTATO(坂本)
?    acteur(森田・三宅)
8月 6日 日本映画navi(岡田)
8月12日 月刊songs(V6)
8月19日 CINEMA SQUARE(岡田・記事小さいと思います)
8月21日 anan(岡田)
別冊+ACT(森田)
8月23日 VoCE(三宅)
Lips(V6)
8月27日 STAGE SQARE(森田・三宅)
8月28日 日本映画magazine(『永遠の0』完成報告会見)
9月 5日 キネマ旬報(『永遠の0』の撮影現場潜入)

TV
9月 2日 SPACE SHOWER TV(V6 23:00〜23:30
     リピート9月7日20:00〜20:30)
9月 6日 SPACE SHOWER TV Plus(V6 22:00〜22:30
     リピート9月8日19:00〜)
9月15日 堂本兄弟(総集編・岡田、榮倉)
9月18日 TOKIOカケル(森田)
9月23日 「天地明察」初放送!俳優岡田准一が観たい!(wowowシネマ)
※14時30分〜23時30分:順に「陰日向に咲く」「SP野望篇」「SP革命篇」「天地明察」
直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪


お弁当作りが再開…。
といっても、レンジフル回転なだけなのでたいしたことではありませんけど(^^;)


いやぁ…それにしても昨日の竜巻は凄まじかったですね。
あんなことになったらどうしていいか分からないです。
一日も早く、少しでも元の生活に戻れることをお祈り致します。

で、やはり空模様が気になる今日この頃。
会社の窓から雲を観ていたら、同僚の男性がいろいろ話してくれて、実は雲マニアというのがわかりました。
「さっき屋上から写真を撮りましたよ」って。
その後、積雲がくずれて、でもまた怪しく発達してきたときにそれを言いにいったら「凄いですよね。写真、撮りました」って…。
そこまで雲が好きなのね〜。
で、注意しなきゃいけないのは、上の雲と下の雲が逆方向に動いているときだそうで、そんなときはゲリラ豪雨の前触れだそうです。
とにかく毎日どこかでゲリラ豪雨があるので気をつけなければなりませんね。
雨も怖いけれど、やはり雷は命に関わるので、少しでも鳴り始めたら、できるだけ建物の中に避難してくださいね。
間違っても木の下には入らないで。

すみません、V6の話題じゃなくて…。

あ!先日の『ネプリーグ』は総集編だったんですが、息子がテレビ欄を見て「岡田くんのが出るはず」と思ったらしく、録画しておいてくれました。
案の定、『図書館戦争』チームで出たときのが出ましたね〜。
たこすけ状態がご愛嬌。
なんでも完璧なのにちょっと抜けたところが可愛いんですよね♪


では、レスり〜です。

レスり〜
posted by さすらい母 at 00:27| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする