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2013年09月12日

カミセンテレビ


雑誌情報
8月19日 CINEMA SQUARE(岡田・記事小さいと思います)
8月21日 別冊+ACT(森田)
8月23日 VoCE(三宅)
Lips(V6)
8月27日 STAGE SQARE(森田・三宅)
8月28日 日本映画magazine(『永遠の0』完成報告会見)
9月 5日 キネマ旬報(『永遠の0』の撮影現場潜入)

TV
9月15日 堂本兄弟(総集編・岡田、榮倉)
9月18日 TOKIOカケル(森田)
9月23日 「天地明察」初放送!俳優岡田准一が観たい!(wowowシネマ)
※14時30分〜23時30分:順に「陰日向に咲く」「SP野望篇」「SP革命篇」「天地明察」
直前になったら必ずご自身でご確認いただけますようお願いいたします♪



森田くんの『VS嵐』出演、そして明日は三宅くんの『アウトデラックス』出演。
ここへきてカミセンがテレビに続けざまにでるのですね。
岡田くんはこれまでもPRで頑張っている姿を見ていますし、三宅くんも思えば『伊東家の食卓』にでていたわけで(観ていたのに記憶がなくて…)、単独出演はさほど心配はないのですが…ラジオで放送事故寸前といわれた森田くんがどんな姿を見せてくれるのか全くの未知数です。
運動神経は…悪くはないと思うんですよ。だって曲がりなりにもV6でアクロバットをやっていたし、ダンスもジャニーズで一目置かれる位なので。
いやぁ…楽しみですね〜。
きっとファン全員が胸の前で手を組んで身動き一つせずに画面を見つめることでしょう。



では、レスり〜です。


レスり〜
posted by さすらい母 at 00:49| 東京 ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

New Day

エイベックスのV6担当のかたのブログを読んであらためて『NewDay』を聴き直してはまりました。

「カミセンからのイメージは『トニセンメンバーそれぞれの良さが引き出せる参加の仕方を作りたい』それを受けての以下。
長野さん→高音の主旋律
イノッチ→下ハモ&フェイク
リーダー→Dメロかけあい&フェイク」

このくだりに触発されてしまったんです。

なるほどねぇ〜〜。
いやぁ〜、いいっすね〜。

なんかかっこいいんですよね。

V6ってやっぱり類い希なるグループなのではないかと思うんですよね。
1つのグループなんですよね。でも2つに分解できる。
まず、ここが普通じゃないです。
そのひとつひとつが違う個性を持っているでしょう?
いや〜、もう言い尽くしてますけど、やっぱりおもしろいですよね。
2つのグループで全然違うことをやっていて、でもまとまると不思議な魅力になって…。
自分たちのグループの歌にもう一つのグループをゲストとして参加させるというのが面白いなぁって。
でもって、それがとてもいい感じに仕上がっているんですよね。

…なんかまとまらないけど…。

あ、因みに“フェイク”が何かよくわからなかったので検索と消毒をしてみたところ、メロディラインを即興的に変えて歌うこととありました。まあ言ってみればアドリブみたいな感じかなと。
そういうのが出来てしまうのか、君たちは!?とそこも驚きでした。

音域も広いし、色んな歌のテクニックもつかえるし、担当のかたも曲を集めるのが楽しいだろうなって思います。
集めながら、きっと「これはこの人メインでこんな感じで歌ってもらうといいなぁ」なんて楽しい想像が出来そう。

もう次のCDが楽しみ。
いつまでも楽しませて欲しいですね。



では、レスリ〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 00:59| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月09日

『Wink Up』

台風、かなりの雨をあちこちで降らせたようですね。
自分も関東ですが、幸いにも関係している場所は、多少強い雨には見舞われましたが被害には及びませんでした。
テレビで色んな場所で雨が凄いことになっているのを見て驚きました。
被害に遭われたかたの一刻も早い復旧、祈っております。



あの…字なんですけど。
もっと大きくしてください。
あと1ポイントでもいいや、大きくしてください。
あの文字は編集部からの挑戦状でしょうか?
あれが読めなきゃファンは勤まらないのか?
…でなきゃ、付録にフレネルレンズでもつけてください!!

といったところで、実際にフレネルレンズで読みましたよ。
…悪いか?!(と開き直ってみる)

写真はかなりクールに決めてくれてますね。
鋭い眼光でこちらを睨み付けている3人です。
…若い。
ほんとに30歳?!
ちびっ子ギャングにしか見えない。
なにゆえ、こんな怖い表情?
でも、最後に3人で寝てしまっている…きっとくたびれちゃったのね。…かわいいよ(^^)で、これは本当に子供みたいな表情だな〜。3人まとめてほっぺをつんつんしたくなりました。
この“見た目が若い”ことについて、森田くんが触れてますね。
なんでも歳を訊かれたら38歳と答えているんですって。なぜ?と不思議がる二人に、「20代に見られたり、“えっ、もう31なんですか?”って言われるのショックだから。前もって多めに言っておこうと思って」

森田くん、今回の歌を「若いジュニアくんには歌えない歌」って言ってます。確かに、見た目は可愛くてもおそらくは色んな経験を積んでいるカミセン(もっと積んでるトニセン)だからこそあれだけ切なく歌えるんですね。
三宅くんが「女性の恋愛って“上書き保存”していくっていうじゃないですか」って言ってますけど(男性は個別ファイルで保存ですって)、ほんと?ほら、私って恋愛経験が皆無なので(…)よくわからんです(片思い人生だったから)。逆に、この歌のように夢に出て来てほしいと言う感覚はよくわかりますね。それこそ吉田美奈子の世界ですけど。『only dreaming』みたいな苦しいものではなく。
男は残っちゃって容量一杯になって立ち上がりが悪いんですって。
しかし、例えがPCなんだ。時代ですなぁ…。

トニセン、カミセン共にお互い参加しての曲もありますね。
カミセンはトニセンの特性を活かして参加してもらったよう。
で、カミセンはと言うと、「まさか朗読とは」と岡田くん。
確かに歌なのに朗読が挟まっているのは珍しいかも(高中さんの『虹伝説』は英語の朗読が入ってますが)。
でも、この朗読がまたいいんですよね。3人3様の感情の込め方で。岡田くんは『Growing Reed』をお聞きになったことのあるかたはご存じだと思いますが、そこで間に挟まるナレーションがこういう語り口ですよね。
「(森田)まさかの歌わせてもらえないって言う(笑)」「(三宅)歌わせてもらえなかったね…」(全員爆笑)
ねぇ。なんででしょうね(^^)。

PV撮影では岡田くんはずっと車の中だったから動けないし大変だったらしいです。でも、楽しかったと。
他のメンバーがどういう風なのかも分からなかったから、あとで見て楽しめたみたいですね。
森田くんはどうしても泣けなかったといいますね。「俺にこの感情はないですから」と監督に言ったと。で、壁にあたまをこつんとぶつけるような仕草でいったみたい(実体験らしい)。
「大人は泣かないからね」「それを表現したんだ」ということだそうです(^^)
三宅くんはすぐに泣けたって。…子供だから?

森田くんの『金閣寺』についても話してます。
岡田くんは森田くんの陰のある演技が好きだと言ってます。私も好き。たまらないですね。陰りのある眼差しとか、天下一品ですよね。岡田くんの陰りともちょっと違う様に思えるし。
で、場所が横浜と聞いた岡田くんは「…遠いな」。と、森田くん「がんばれよっ!!そこはがんばれば遠くないよ」。
続いて岡田くんの『SP』の話題も。HPで予告編が見られると言う岡田くんに森田くんったら「うるせぇよ。チケットよこせよ(笑)」と迫る。たまらず「ガラ悪いよ(笑)」と言うも「チケットよこせよ。チケット持ってこいや!」…これじゃカツアゲだよ(^^;)
でも、ちゃんと映画館に見に行ってくれると約束してくれた二人。岡田くん、チケット持ってきますって。
本当に撮ってたんだねってまた言われてるし。コンサートの楽屋でも必ず何かやっていたという岡田くん。アクションプランも書いていたみたい。

若い世代には知られてないという3人。でも知って欲しいなって。

…うう…字が細かすぎて拾いきれないぜ。
でも3人の関係はずっと変わらず、歳も取らずに歳を重ねてるんですよね。
…同窓会みたいだな〜。
いや、同窓会は間が開きますけど、会った途端に時間が一気に巻き戻って、その頃に帰れる。そこからは今がどんなにおっさんやおばちゃんでも、当時の関係なんですよね。
V6もきっとそう。端から見てるとそれなりに歳を重ねていても、6人の間ではず〜〜っと15年前と変わらない。そして、これからも。
そんな6人の進化はとても楽しみ。
一気に大人のテイスト溢れるグループになって、それも嬉しい(でも、若い子には無理な世界になったかな?)。

いつまでも応援してるから!



では、レスリ〜です。



れすり〜
posted by さすらい母 at 00:51| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月30日

エバラ!!

サッカー、だんなが観てるけど私は怖くて観られません。
大丈夫かい?
なかなかしぶとく頑張っているようなのですけど。
ふえええ。


で、今日初めてエバラを観ましたよ。
例の岡田くんバージョンって言うのかな、リブステーキ。
かぶりつく3人はまるで少年のようでした。
なんでカミセンってかわいいんだろうなあ。
いい歳なのに…半分にしか見えないっすよ(つまり中2)。

じっくり見ると、それなりに笑いじわなどあったりして、いい歳を重ねている風なところが垣間見えることもあるんですけど、なのに、なんだかそれが吹き飛ぶかわいさ。
不思議な3人ですよね。
やっぱりアイドルなんだよなあ…。

ほんと、トニセンとカミセンってくっきりとカラーが違うのが面白いですよね。
歌にしても、トニセンはやっぱり大人の魅力というか、色気というか、そういうのをびしびし感じます。洗練されてるし。
一方、カミセンは荒削りというか、感情をぶつけてくる感じというか。若さがあるんですよね。セクシーな曲もあるけれど、トニセンのセクシーさとはまた違うし。

だからV6はおもしろい!!



では、レスりーです(^^)



れすり〜
posted by さすらい母 at 00:37| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | カミセン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする