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2012年04月11日

アクションへの思い

ふ さんのレポートがあまりにばっちりだったので、記事にさせていただきました〜〜(^^)
でも、ちょっと大人の事情で(?)隠しつつ…。

岡田くんが時々『SP』のことを話していてそれとも(当り前ですが)符合するところがありますよね。

それにしても本物のSPの迫力は相当な物なのですね。
確かに私もSPに出会うことはありますが、うん…確かに眼光鋭いところなどは近づきがたい。
そういえば、SPではないけれど、映画のエキストラのとき、現場にいらっしゃった私服の警備員(おそらく敬語指導のセコムの警備員)はとんでもない緊迫感を漂わせており、とてもじゃないけど近づける雰囲気じゃなかったっけ。

何年越しか、とにかく苦労の末に生れた作品です。
それは確かに私たちに強烈な“なにか”をもたらしたのは確か。
現に、私はこうやっているし、ちょっぴり人生も変化したから。
皆さんにもやはりなんらかの変化をもたらした作品なんじゃないでしょうか。

というわけで、どうぞ♪

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posted by さすらい母 at 00:31| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月29日

すきんしっぷなV6

『an・an』で改めて読み直して笑ってしまったところが…。
「ツアー中はメンバーとのスキンシップが増えて、気がつくと誰かの背中を触ってたりする。普段は触りたくもないけど(だって男同士だから)」
いやいやいや…普段から触ってそうじゃないですか?『ミッションV6』などを観てると(^^)
それに言い訳っぽく「男同士だから」って言ってるところもなんだか可愛い。
いいじゃないですか!!
「V6は仲良し」というのが定説なんだし、じゃれあう兄弟みたいなところも観ていて嬉しいわけで(^^)
じゃんじゃん触ってしまえ!!


で、香川さんですよ。
ゆうべ、うちの旦那が「香川なんとかってひとが歌舞伎で襲名したよ」って言っていたんですが「また何か錯覚を起こしてるんだろう」くらいに思って相手にしていなかったんです。
それが朝起きてみたら、芸能ニュースでやってる。
びっくり!!
亀治郎さんと従兄だったのですね。で、猿之助さんがお父さん。
写真を並べられると確かに似てる!!
初舞台は来年6月の「初代市川猿翁 三代目市川段四郎五十回忌追善六月大歌舞伎」(新橋演舞場)とのことです。
あと一年もない。でも、演劇コラムニストのかたのコメントによると大親友でいとこの亀治郎からたっぷり学べるそうです。
まあ…私たちとは能力が全く違うから、吸収力も凄いのでしょうね。
それに舞台に立っていなくても観劇したりとかそういうことはなさっていたのでは?と思うので、私たちが心配することはないのでしょう(^^)
とにかく、成功させていただきたいですね。せっかく道が開けたのだから。
歌舞伎と現代劇との垣根は今はもう殆どないので、これまで通りに映像作品にも参加なさると思いますし、歌舞伎という引き出しが増えることでまた新たな表現が生まれるかもしれないですね。


さて、久しぶりに危ないシリーズ。
「医療機関ネットワーク事業では、子どもを自転車に乗せていた時に転倒したなどの転倒・転落事故情報を、2010年12月から2011年7月末までに62件収集した。この中には走行中以外に事故が起きたケースも見られた。子どもを乗せていた時の自転車の事故は保護者の不注意と捉えられる傾向があるが、特に都市部などでは車に代わることのできない重要な交通手段でもあり、保護者が子どもを自転車に乗せることは日常的に行われている。しかし、万一自転車が転倒した場合には、子どもが大きなけがをすることもある」
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20110922_1.html
みなさん周知のこととは思いますが、うっかりということもありますし、何より怖いのは走行中の転倒。
もし車道側に転んだらと思うとゾッとします。
転んだ方もですが、自動車にとっても怖いこと。
お互いのためにも無理はないようにしていただきたいと思います。

それから、今テレビでやっていたのは“RSウィルス感染症”。
流行の兆しがあるとのことでした。
初耳なのですが、このリンク(http://www.pref.aichi.jp/eiseiken/67f/rs.html)に解説がありますので、ちいさなお子さんのいらっしゃる方は注意なさってください。


では、レスり〜です。

れすり〜
posted by さすらい母 at 00:42| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

出るぞ、Blu-ray&DVD!!

りりーさんやじゅんじゅんさんが書いて下さったように、
『SP』のHPに『革命篇』のBlu-ray&DVD発売の発表がありましたね。
ツイッターにも載っていました。
日刊スポーツにも記事があったらしいですね。写真は載っていたのかな?

ツイッターで
“8/26、ドラマ版「SP」BD-BOX、「革命前日」DVD&Blu-ray、そして「革命篇」BD&DVDの通常版/特別版の一挙リリースが決定!最後のSP祭?”
なんて書かれていたのですが、これは…3つでると言うことなんですね?

なんか…凄すぎ!!
でも…“最後”なんだな…。
いつまでも岡田くんを井上に縛り付けてはいけないのかもしれないし、なにより「もう終わり」と断言しているし…わかってはいますが、やっぱり淋しいですね。
とにかく、岡田くんの青春の証ということで、永久保存版であることは間違いないですね。
家宝にしたい♪



では、レスり〜です。

れすり〜
ラベル:SP-革命篇-
posted by さすらい母 at 00:20| 東京 ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月30日

腹立つわ〜〜〜〜

今朝、思わずだんなに「SPどうだった?」と訊いてしまった私です。
そしてその返事に、訊いたことを死ぬほど後悔しました…。

なんと!「アクションが手抜きだと思った」と言うんですよ!!
思わず耳を疑いましたよ。
どこをどう観たら「手抜き」という言葉になるんだ?!!
いやね、そりゃ、アクションの流れが好みじゃないとか、そういう意見ならわかりますよ。
でも手抜きはないだろう?!
思わず真空飛び膝蹴りを見舞いそうになりました。
特殊警棒があったら投げていたかもしれない。
で、その真意を問いただしましたよ。
そしたら「いつも岡田くんがやられそうになるじゃない」
…それ、手抜きとちゃうやん。
そういうのは手抜きとは言わん。
それに、それがリアリティというものでしょうが。
あの体格の人がばったばったと倒していくなんてリアルでもなんでもない。
そもそも“受けのアクション”を意識して“わざと”そうしているんだよ。
自分でアクションを考えているから、スーパーマンにしようと思えばいくらでも出来ますよ。それをあえてやってないの!!
そういうちょっとしたところを読み取ることが出来ない人は観ちゃダメ!!
本当に誘うんじゃなかったな…。
観客動員数がひとり増えたというだけ。
絶対にきちんと観てなかったと思います。ただぼ〜っと眺めてただけなんだ。
だから、台詞のひとつひとつや動きにどれだけの意味があるかを全く感じ取れずに終わってる。

…すみません、取り乱しました…。

あ〜〜ほんとに腹立つ!!

岡田くんに投げられてしまえ!!

みなさんの旦那さんがうらやましいです…。



では、レスり〜です。
レイさんへのレスり〜はもう一つのものと合わせました。

れすり〜
posted by さすらい母 at 00:07| 東京 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月28日

さらば、SP。また会う日まで

行ってきました『革命篇』!!
最後の日。
これで終わりなんだと噛み締めながら観ました。

なぜか上映の場所が変わっていて、ゆったりとしたリクライニング席のプレミア劇場(?)でした。

平日の4時頃からの上映だったのでちょっと条件が悪かったけれど、半分くらい入っていた感じがします。といっても全部で56席ですが。

拳銃を撃ったときの空薬莢がカラ〜ンと当たる音がよく聞こえて、それも跳ねたところによって右とか左とかから聞こえてきて、それがなんか臨場感を覚えさせてくれました。

だんなと観たのですが、面白かったか聞いたら「まあまあ」ですって。
終わりかたがね、って言ってました…。
どうせ途中で寝てたくせに…。
見せるんじゃなかったなぁ…。

始まる前の予告では『コクリコ坂〜』がありました。
ちょっとどきっとするような予告篇の終わり方で、なんだか気になっちゃいました。
海から来た少年が岡田くんなのかな?

そして『プリンセス・トヨトミ』がいつも直前に入るのですが、これが尾形テイスト満載で(^^)
台詞も共通するようなところがあってなんか不思議な感じです。
面白そうな気がするから観てみようかなぁ。
もうひとりの岡田くんがどんな演技なのかも観てみようかな、とか(いい役者ですよと堤さんが仰ってましたし)。

はあ…しかし、これで最後なんだなぁ…。
そう思って見たからかなんかわかりませんが、短く思えました。
それにしても、岡田くんの格闘シーンは壮絶!!
あんなにがつんがつん殴られたり踏まれたりしたら大変!
腕でガードしてますからなんとかなっているけれど、しかし、凄いなぁ…。
もちろん演技なのですけれど、きっと「本気でやってほしい」とリクエストしてたんじゃないかなと思いました。相手のかたのほうが怖かったんじゃないかと思いますが、それは練習でクリアしていったんでしょうね。
叩き付けられて、殴りかかられて、蹴られて…その時の苦悶の表情とうめき声は演技じゃなかったりして(>_<)って思えるくらいの凄まじいシーン。
尾形とのバトルも何度観てもぐっと来ますね…。
なにもあんなに撃たなくても。
焼け付くような緊張感がたまらない。

ないとはわかっていても、もうちょっと観たい作品ですね。



では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 01:25| 東京 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月11日

手抜き無し

今日も暑かったですねぇ…。


って、話題が…
(^^;)
こういうふうにストンと話題が見あたらない日がありますね。

あ、そうそう、思い出した。
ツイッターを読んでらっしゃる方はご存じだと思いますけど、少し前に総務課さんが書いてらっしゃったエピソード。
スニッカーズを胸元から取り出す怪しい男を演じた綾野さんですが、その胸に大きくやけどの痕のメイクが施されているそうです。
それは綾野さんのアイディアで、強い印象で(SPを)ミスリードさせる狙いだったんですって。
ほんの少しの出番でしかないけれど、ちゃんとそういうことを考えて演じてらっしゃったんだといたく感心いたしました。
それこそ“神は細部に宿る”ですね。
そして、やはりそういう役者さんだからこそ、お仕事も順調に行くのでしょうね。
監督がご指名したくなったというのもうなづけます。
プロフェッショナルですね(^^)



では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 00:51| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月02日

ゴールデンウィークの『野望篇』

国会を観ると『革命篇』を思い出す…。
とにかくよくできてますよね。
あと、先日は女性議員でしたが「ぎちょ〜〜〜〜」ってのを3連発くらいやってました。
これもついつい映画を思い起こしてしまいました。

今日は『革命篇』を観に行こうと決意。
上映は午後いちなので午前中に『革命前日』を見直しました。
実は、本放送と今回で2回しか見ていません。しかも、思い切って告白しますが、本放送の時あろうことか時々意識が遠のいていたという事実。
なので、ちゃんと見たのは今回初めてだったんです(酷いでしょう…?)。
前半は『野望篇』のダイジェストなのでちょっと端折って、後半、新しい物語をじっくりと見ました。
名作じゃないですか!!
観てよかったわ(^^)
田中が襲撃されたところ…何度観ても怖いわ〜〜。
尾形が「殺せ」という指令を出したんですよね。大義のためならなんでもいいということ?
特に、笹本とのくだりは涙なくしては観られませんでした。
「SPで初めて居場所が見つかった」っていうところが、なんだか岡田くん自身と重ねてしまった…。もちろんV6も居場所ですけど、仕事として自分の力で掴んで、成果を出したという点で、岡田くんにとってもSPが居場所になったんだろうなぁ…なんて。
笹本の不器用な優しさがとてもいいですね。
観ていてとても優しい気持ちになれました。
みんなで尾形さんを止めようよと約束した二人。そして、革命当日へ…。

近い所のシネコンで、250人くらいの劇場でした。それが、半分以上埋まってました。
一般的には少ないかもしれないのですが、私が今まで観たどの映画よりも人が入ってました。「混んでる!」って思いましたよ。
前もそうでしたし、とにかくいつ行っても人がちゃんと入っているのは嬉しいです。
客層も老若男女。様々でした。どちらかというと中年以上が目立ったかな。
始まる前に“紙うさぎ”?とかいうへんなアニメがいつも上映(?)されるのですが、それが妙に可笑しくて。でもひとりなので笑いを堪えるのが結構大変。
爆笑と言うよりもじわ〜〜っと可笑しいんです。好きだわ(^^)

本番が始まってから、飲み物を飲んでいた人が途中何人か席を立っていましたが(長いからねぇ…)、最後のクレジットで立つ人はひとりもなし。みなさん明るくなるまでじ〜っと見入ってらっしゃいました。そして明るくなったところで「ふぅ〜」っと息を吐く方も多数。それだけ息を詰めて観てらっしゃったのでしょうね。
井上が手錠を忘れるネタのところで凄く笑ってらっしゃる女性(同世代以上?)のグループがいらっしゃいました。きっとテレビシリーズからのファンなんでしょうね。

しかし、何度観ても殺陣が凄いですよね。
岡田くんが色んなところにばんばん叩き付けられていて、手加減なしで凄すぎです。
地下道のテロリストも手加減なしだし。かなりスピーディだから一歩間違うと冗談抜きで当たってしまいそうです。本当にがっちり顔面ガードです。
顔をが〜〜って押さえられるのも、頬骨はリアルに痛い急所なので意外と本当に痛かったかも…??
痛いのをわかっていて、そういう殺陣を自分で考える岡田くんも凄い人だなぁ。チャレンジャーですよね。

台詞は本当に少ないですね。それでもちゃんと思いや感情の動きがちゃんと伝わってくるんですね。
観ていて苦しくなるくらい。
色んな意味で『SP』は画期的な作品。
ハリウッドも、リメイクじゃなくて本物を公開して欲しいなあ。
そもそもアメリカでは民間の守衛でも銃を装備していそう。だから『SP』の世界はリアリティがないのでは?どうするんだろう。

そうそう、『革命前日』のディスクを探していたらたまたま『ネプリーグ』を発見。
岡田くんのところだけ拾って見直しました。これも傑作!!
最初はそれなりに調子よかったのに、どんどんおかしくなって行っちゃうところが可愛くて。
「タコ助」と坂本くんに言われて真っ赤になってしまったり。
でも、ああいうのを観ていて、叱ってくれる人が身近にいるって言うのは幸せなことだなと思いました。
人気があったりすると周りが言わなくなるって言いますものね。それは本人にとっていいはずない。その点、メンバー同士で言い合えるのっていいことだわ。
武術の先生も遠慮なくばしばし言ってくださってるだろうし。
…母目線の発言でした〜〜(^^)

そういえば『革命篇』の直前に『プリンセス・トヨトミ』のCMが入るのですが、ここでの堤さん、尾形っぽくてなんだか面白い。台詞も尾形と通じる感じがあったりして。
先日の舞台挨拶かなにかで、綾瀬さんの素っ頓狂ぶりが紹介されていましたね。
大阪城を観て「やっぱりお寺って凄いですね」と言って、すぐに「あ、間違えました。神社です」…「頓珍漢」って。


ところで、ユッケを食べたお子さんが2人亡くなりましたね。
私はどうもお肉の生は怖いので食べようと思わないのですが、多分一度食べるとおいしいと思えるものなのでしょう。
ステーキがレアでも大丈夫なのは、基本的に病原菌は肉の表面についており、表面だけでも焼けばそれが死滅するからといいます。
しかし、挽肉は表面にあった部分が内部に入り込むため全面的に火を通さないとだめということになります。
以前、ステーキハウスで食中毒を起こしたステーキ肉は、成形肉と言われるものでした。
これは、切り取った一枚の肉ではなく、挽肉同様、ばらして形に作り直しているために表面にあったものが内部に入り込んでしまうのです。なので、レアで食べるのは危険。挽肉同様、中までしっかり火を通す必要があります。
その表示をちゃんとしてほしいという話が出た記憶があります。
この成形肉は、お肉コーナーでも見かけます。代表的なのがサイコロステーキ用のもの。
パッケージに表示がしてあります。見た目もちょっと違うので分かると思います。

社長さんの会見、ちょっとキレ気味でしたね。とんだ災難だと思っているのかな。
今まで何ともなかったのにいきなり2人続けてってどういうことだよ、っておもっているのかも。
潜伏期間が何日かあるらしく、お二人とも食べてからしばらくしてから発症しているようです。
症状を聞いただけでどれだけ苦しかったかと胸が痛みます。
生食に関する基準がないというのも驚きました。個人的に食べて具合が悪くなるのは仕方ないけれど、お店のものですからやはり安心してしまいますよね。
どういうのが生に適しているのかよくわかりませんが、生肉+生卵てすから、おいしいのも想像着くけど、怖いことは怖いですね。

以前テレビでやっていたのは生卵のサルモネラ菌。
これも強烈で、へたすると命を落とすものです。
事例として挙げていたのは半生状の卵の親子丼。作ってから30分以上経ったものを食べた人が亡くなったという話でした。
サルモネラ菌に冒されていた卵の場合、30分で危険な状態になると説明していて、それが今も頭に残っています。
見えないだけに怖い。だから、生のものは余り置かずに速やかに食した方が賢明ですね。
ちょっとお腹を壊すくらいならまだマシですけど…。



では、れすり〜です。

れすり〜
posted by さすらい母 at 23:31| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月30日

贅沢だ…

ゆうべもまだまだ眠くて、思わず9時台に寝てしまいました!!
何年ぶりだろう…いや…何十年?
最近は1時くらいに寝て5時半に起きるのがパターンだったので寝不足の借金返済にからだが走ったようです。
おかげさまでそれなりにすっきりです。


『野望篇』で見かけたスニッカーズの男。
最近、映画雑誌などでも見られ、『GUNTZ』の予告篇でも思いっきり出てらっしゃるので注目株なのかと思って検索と消毒。
綾野剛さんですね。
Wikipediaでは『SP 野望篇』が出演作に載っていますが、ご本人の公式HPには載ってませ〜〜ん(^^;)
綾野さん、私は全く知らなくて申し訳なかったのですが、かなりのキャリアの持ち主。
それが、あの映画では恐ろしいくらいのちょい役(すみません…)。
公式HPに載せるにはびみょ〜な役だからなぁ…。
それから、ダイヤモンド☆ユカイさんもですよね(^^)
まあなんつーか、贅沢なキャスティング。
監督の権限を存分に使ってらっしゃるという♪
テロリストだってそうですよね。『野望篇』は特に、台詞もなく襲いかかるというものだから…。
でも、第2波の3人は侮れません。
笹本の相手のかたが何者かはコメンタリーで言ってますが、いやぁ、びっくり!!
岡田くんと対決する方は言うに及ばず(修斗のインストラクターレベルを取った岡田くんにとって特別だったでしょう)。
ん〜、てっぱんのおにいちゃんも誰かの推薦だったのかな?それとも、オーディションかな?
まだ本編を見ていないんですよ〜。
なんかいろんなこだわりがあるらしい。だから早く観なきゃ。



では、れすり〜です。

れすり〜
posted by さすらい母 at 22:47| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

『SP 野望篇』がやってきた♪

メイキング映像について、ネタバレなのでご注意を(既出の映像とは思いますが)。

今日ついに『SP 野望篇』のディスクが届きました。
とりあえずはBlu-ray版です。

小さな再生専用の器械で子どもがそれを使わない時だけ観たので、まだ1枚全ても見終わっていませんが…。
でも、色んなことを思い出しますね。
もう1年も前だなんて思えないくらいです。

まずはコナさんが書かれていたキャンペーン映像をチェック。
な〜るほど…写ってはいけないものが写ってますな〜。
どことは言いませんが(^^;)
もちろんコナさんも、です♪(こちらは写ってもよいものです、念のため♪)
あと、mさんも発見しましたよ。キャンペーンではなくエキストラの話のところでですが。

その後はメイキング映像。
あらためてじっくりと岡田くんのアクション稽古などを観ました。
いやぁ…丸山さんがおっしゃってましたが、高所からのジャンプで何が凄いって「躊躇がないところ」。
まあ岡田くんはもともと思い切りは良さそうですよね。肩宙にしても。
怖いのは怖いのでしょうけど、それ以上に「絶対にやるんだ」という意志の強さが勝っているのかなとも思います。
三角飛びからのタックル受けも、難しいと言いながらもよりよい角度や飛び方を模索しているし。
タックルをしているほうがスタントマンというのもびっくりしました。
普通は逆だって(^^;)
でも、それだけタックルのタイミングや力加減が難しいのでしょうね。
岡田くんが分電盤に叩き付けられてそれのガラスカバーが割れるけれど、そのガラスが鋭くに尖っていたのに驚きました。…よく怪我しなかったわ…(しても平気で続行しそうですが…)
トラックの荷台から転落するシーンも岡田くんが提案したのはアクション監督が「危険です」って言ってましたからね。
提案するからにはやれると思っているわけで。
何度も角度を変えてスタントマンとマットに落ちる岡田くん。
常に岡田くんが下で背中から落ちてます。「大丈夫?」とアクションチームが気遣うも全く本人は表情一つ変えません。淡々と「もうちょっと捻るか…」などと言っているのを聞いて凄い人だなぁとあらためて思いました。
言い出しっぺの責任感というのをいつも言っているけれど、それにしてもここまで極めるとは…。

第一波と第二波のアクションシーンのノーカット版もありましたね。
Blu-rayのせいなのか、それとも他の理由があるのかわかりませんが、映画よりも明るい画面で見やすかったです。

あれだけぎりぎりのものをやり遂げたみんな、本当にお疲れさまでした。

岡田くんが「野望篇はチーム作りだった」みたいなことを言ってましたね。そのステップがあって革命篇ではチームが出来上がったと。

ここまでのチームがせっかく出来上がったのだから、『SP』かどうかは別として、また何かを見せて欲しいなとは思います。
真木さんもアクションの経験が多分ないのに、あそこまでかっこよく、かなりぎりぎりまで相手のパンチやキックを引き込んで受けられるようになっていて、もったいないですよね。
岡田くんが作る格闘シーンはわざとらしさが無くてかなりリアリティがあって、今まで観てきたアクションものと一線を画すところがあります。
刑事ならまた違った動きを岡田くんは作るんだろうな、なんて思ったり。
様々なアクションものをまだまだ見せて欲しいなぁと思います。岡田くんが決めているアクションの定年までもう余り時間が無いから…。
周りは岡田くんにはアクションと言うよりも静かな作品を充てたいと思っているんでしょうけど、『SP』で“静かな演技”と“激しいアクション”が同居できるのは証明できたんじゃないかと思います。

なんか思いのままに書き散らしちゃいました。

そうそう、子どもがまた観に行こうと言いました。
国会の場面が気になるそうです。
政治番組がなぜか好きな子なので、そのせいかも。
そのくせ、その場面で眠ってたくせにねぇ…。


ところで…トシちゃん(田原俊彦)が50歳だとか…。
ま、自分の歳を考えたら…(^^;)
にしても、よく足が上がりますね〜。そのへんはさすが、ちゃんとトレーニングしてるんでしょうね。



では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 00:19| 東京 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

『野望篇』をお手元に

毎朝5時半に起きてお弁当を作っていますが…さすがに眠い(^^;)

明日はいよいよDVDが届く(はず)(^^)
エキストラとして参加して、写ってるかどうかはともかく、同じ作品に参加したって言うのはなんだか感慨深いですね〜。
特典映像はもちろんのこと、岡田くんのナイフさばきをじっくりと観たいな。
コナさんはもうご覧になったんですね。いいな〜。

さて…どう時間を捻出するか…。



では、れすり〜です。

れすり〜
posted by さすらい母 at 23:52| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月20日

なぜ…

福島県から避難されてる方が差別的な扱いを受けていると聞いてかなりショックを受けました。
なんで〜〜??
じゃあ…(放射線の種類は違うけど)レントゲンを受けた人はどうなるんですか?
飛行機でがんがん移動している人は?
いやいや、それでなくてもみなさん自然から放射線を受けているんですよ。
なのに…おかしいっしょ。


もう一つショックだったことは…。
今日、ようやく昨日の総務課さんのツイッターを読んでびっくり。
『革命篇』のビジュアルブックが発売中止だと…。
なんで〜〜??
あれだけヒットしてるのに…。
一体何があったというのでしょうか。
それにしても本当に色々な障害に阻まれる作品だなぁとつくづく思います。試練の連続というか…。
理由はいつも藪の中というか…、それは関係者ではない私たちに知らせるようなものではないのでしょうけど…。
でも知りたい。だって、中止になるような要素が考えられないから…。
それに代わる何かはあるのでしょうか??
納得いかん(>_<)



では、れすり〜です。


れすり〜
ラベル:SP 岡田准一
posted by さすらい母 at 00:43| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

(初日)舞台挨拶

今日は“初日舞台挨拶”でした。
もう初日ではなくなってしまいましたが、なにより4係と監督の元気な姿に会えてうれしかったです。

司会進行はいつもの笠井アナではなく吉岡典子(苗字あってます?)アナウンサー。

登場したのは岡田くん、堤さん、神尾さん、松尾さん、監督でした。
真木さんはいらっしゃらず。残念でした。

最初の挨拶は、みんな被災した方へのお見舞いからでした。
よく考えたら、岡田くんも堤さんも松尾さんも関西。堤さんは違うと思いますが、岡田くんも松尾さんも阪神淡路大震災で被災しているのですね。だからきっと今回の被災者の方の気持ちは私たちよりも理解できるのではないかと思いました。それだけに、きっと心を痛めているんだろうなと…。
松尾さんは心の復旧も大事ですと仰っていました。
神尾さんはご実家が福島のいわきだそうで、今回は地震よりも原発の被害に苦しんでいらっしゃるようでした。
ご実家は自主避難されているそうで、いつ元の生活に戻れるか不安に思っているとのこと。
風評被害もあるようですし、そういうのだけは避けてほしいと思います。

岡田くん、「被害に遭われた方」といおうとしてなかなか言えず、ちょっとへんな言い回しになってしまいました。真面目なコメントだったけれど、そんなところが緊張しいの岡田くんらしくて、ちょっとほほえましかったです。
しかも、その怪しい言い回しが神尾さんにまで伝染。やっぱり緊張なさっていたのかな(^^)。
監督の緊張も言うに及ばず。
みなさん、初々しいったらないです(^^)

岡田くんは「みんなの前に立てて嬉しい。この映画が皆さんの力になれると嬉しいです」みたいなことを言っていました。
絶対になれると思いますよ。
監督もそのようなことを仰っていました。

神尾さんのお父様は警察官だったそうです。警察学校の校長先生まで務めたとか。で、後を継ごうと思わなかったのですか?との問いに「警察官にだけは絶対になりたくない」と言おうとして「警察犬」と口走ってしまい「警察犬って言ってしまいましたね」と自分で突っ込んでいると、岡田くんも横から嬉しそうに「警察犬にはなれないですよね」。
そこから典子アナの攻撃が…。
「外と家とで全く違う人なので」と言う神尾さんに「外面がいいということですね?」
まあ他にも似たようなきつい突っ込みが何回もあり、神尾さんが「言葉尻にとげが…」とたじろいでいると、見かねた堤さんが「もう神尾のお父さんはいいでしょう?」と助け船を出してくれました。

色々とお話はあったのですが、例によってすぐに忘れてしまう…。

堤さんはやっぱり岡田くんのアクションに驚いたそうです。
「速い」と。そして二人の闘いのシーンでのことも驚いてらっしゃいました(ちょっとネタバレになりそうなので伏せておきます)。
二人の闘いについては「なんでおっちゃんが岡田くんとアクションしなきゃいけないんだ」と思ったんですって。「きつかったですか?」との問いには「きつくはなかったですけど」ときっぱり。堤さんだって運動神経いいほうですものね。
「井上の愛」も感じたみたい(^^)。

そうそう、『SP』の収益の一部を寄付に回すそうです。
だから、被災したかたのためにも是非『革命篇』をばんばんご覧になってくださいね。

ネットニュースにも今回の舞台挨拶のことがでているようです。そちらにやりとりもあると思いますので参考になさってください。


さて、震災で破損した高速道路をわずか6日で修復したというのが海外で話題になっているそうです。
確かにこの状態を戻してしまうのは凄いですね。
海外では有り得ないことのようです。
日本ってやっぱり凄いんですね。
今回の震災のあと『革命篇』を見たとき、尾形の演説が妙な説得力を持って聞こえます。



ではレスりーです。


れすり〜
posted by さすらい母 at 00:02| 東京 ☀| Comment(9) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

2回目鑑賞

今日、津波で打撃を受けたおうちから80歳の女性とその16歳のお孫さんが無事に発見されたというニュースがありました。
1週間以上も経っての発見。
まだ頑張ってらっしゃる方がいらっしゃるかもしれない。
救助隊の方も大変でしょうけど、よろしくお願いします。


さて…
今日は久しぶりに『SP』のお話です。

震災で被害を受けたショッピングセンターのシネコンが昨日から復活しました。
ショッピングセンター自体、天井が落ちたり漏水したりとかなりのダメージを受けたようです。
数年前に出来たばかりなのに…なんか怖いっす。
テナントのスーパーの人に聞いたところによると、地震の時、特にパニックは起きなかったけれど、お酒のビンが落ちて割れたり、水が漏れてきたりしたそう。怖かったって(そりゃそうですよね)。
まあまあそれでも人的被害はなくてなによりでした。
で、昨日今日と停電もなかったからでしょうか、映画も再開です。

10時半からの上映(初回)。
前売り券を手に、座席を選んだときはまだ余裕でした。
ショップにパンフやらシール(転写シール)を買いに戻ったときはちょっとだけ空席が減っていた感じ。
ところが、入ってみるとほとんど満員状態!
これには驚きました。
だって、こんなに人が入ってるのって見たことないんだもん!!
客層も本当に老若男女というか、ばらけてまして、中には小学生のお子様連れの家族も何組かいらっしゃいました。
『ドラえもん』じゃないのだね。うん。

内容を書くわけにはいきませんが、軽く感想を。

初めて観たのが完成披露試写会でした。
この時はとにかくアクションに力点を置いてみておりました。っちゅうか、アクションばかりに目が行ったというか…。
まあとにかくかっこよくて。もちろん受けのアクションなので、ヒーローものみたいにばったばったと倒すわけではありません。だからこそもの凄いリアリティがあって、岡田くん凄いなって思ってみているわけですが。
でも、今日はとにかく尾形の気持ちがひしひしと伝わってきました。
岡田くんがインタビューで「『SP』は尾形の物語」と言っていたのがよくわかった気がします。
過去の出来事…これが本当に辛くて…。思わず泣きそうになってしまって…。
同じようにすすり泣いてらっしゃるかたもいらっしゃるようでした。
そして、井上への想いも。
もちろん井上の尾形への想いも切なくて…。
あそこまでされてもまだ井上は…(これ以上はネタバレになるので自主規制)。
でも哀しいばかりではなく、4係らしい楽しい場面もあって、笑い声もありましたよ。
エンドロールが始まると同時に立ち上がる方もいらっしゃいましたが、殆どの方はきちんと最後の最後まで見届けてました。
明かりがついてもしばらくは静まりかえっていて、ようやくみなさんゆっくりと立ち上がる感じ。
私もなんだかふらふらしてしまいました。

シネコンの出口へ向かう途中、後ろの男女が「『めんどくせぇ』って言ってる人がめんどくさいよね」「でもいい味出してるよな」なんていう会話をしてました(^^)

あとで空席状況を確認したら、空席が残り少なくなっているというマークは『革命篇』と『ドラえもん』だけでした。
嬉しい。

『野望篇』が4回目にいきなり目から鱗が落ちたように色んなものが見えてきたように、『革命篇』も何回もみるとその時その時の感情やらなにやらで見えてくることがそれぞれ違ってくるような気がします。
本当に不思議な作品です。
そしてああいう終わり方…。
監督はそれも狙って作ってる。
…やるねぇ(^^)

posted by さすらい母 at 23:43| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月06日

革命へ

SPSP、二夜連続は贅沢でした。

特に昨日の稽古風景はたまりませんでしたね〜〜。

凄いとは思っていましたが想像以上の激しさでした。
あの動きの速さ。美しさ。力強さ…。
なんなんでしょうね。

カリ、ジークンドー、USA修斗と、余り一般的になじみのない武術ばかり。
私も岡田くんが言わなければ知らずにいたものばかりです。
ブルースリーが好きな方ならきっとジークンドーは知っているかもしれませんけど。
私のお医者さんもご存じでしたね(ブルースリー好きではなさそうですが)。カリもご存じでびっくりした記憶があります。で、ご自身はカポエイラに興味があると。…またまたなじみのないものを…。これはブラジル武術です。
でも、上司の先生は「テコンドーだっけ?」なんておっしゃってました。
かなり違うんですけど…(^^;)

あんな稽古を、ほとんど週2回。
相手は映像に出てらっしゃった中村師父。そして直のお弟子さんであるインストラクターチームですから、それはもう想像を絶する厳しさだったんじゃないでしょうか。
作品のために、そこでのアクションのためにと頑張って身につけて、今ではすっかり虜になっているのですね。

作品で必要だからと習うにしても、普通だったら殺陣にのっとった動きができればいいわけで、そこまでする人っていないんじゃないかと思います。
先生方は最初はどんな感じだったんでしょう…?
どうせちょっとだけかじって終わりだと思っていたかな?
案外根性があると驚かれたかも。
V6で鍛えられてるから、かなりきつくてもついていったんだろうなぁ…。

すでにご存じとは思いますが、映画の最後のクレジット、V6の歌に乗って、“カリ・武術指導”ということで先生方のお名前が出ます。
見逃さないでね(^^)
そして、『革命篇』ではそんなアクションがさらにグレードアップして激しくなっておりますよ。
岡田准一でないと出来ないアクションだと思います!!


そして、今夜は『革命前日』。
四係がまとめてお休み。

石田も山本も、奥さんや恋人からSPをやめるように言われているのですね。
そして二人とも「今は待ってくれ」と。
その理由が二人とも井上なんだもん。「心配な後輩(でしたっけ?)」や「使えないやつ」なんて言われちゃって。
でも、みんな井上のことをとても気にかけてくれているんですね。それが嬉しい。
笹本とのデートもよかったですね。
びびりながらというか、「こわい近所のオッサンかよ」…なんてぼやきながらバッティングセンターへ行ったり、大仏を観に行ったり。
最初に「リハビリに付き合え」と言われ戸惑う井上に「照れてんのか?」と。「違いますよ」と否定しているのに「悪いけど顔の濃い男はタイプじゃないんだよ」ですって。
酷いわ〜〜(^^;)
電車で傾く二人は、前に座ってる人に合わせてのことだったんですね。
ちょっと怪しい二人でしたね。

尾形総一郎は過去に入れ替わっていた!
全く違う男性の写真でした。
…殺された?
その事実を知った田中が襲われましたね。
あの襲った人がdocomoのCMで妹を心配して涙するおにいちゃんなんですよね。
怖い怖い…。
前日のインタビュー(確かそうですよね)で、岡田くんと堤さんが「野間口さん、むちうちになったそうですよ」「あいつ弱そうだもんなぁ」「走れ、田中って感じです」なんて楽しそうに話していました。
みんな体を張っているのだ!!

着々と革命の準備が整って…。
最後のシンクロ(?)で尾形が目の前に居ましたけど、あれは妄想ですよね?
なんか凄く怖かった…。

そして…『革命篇』では…ああなって、こうなって、…ってなっちゃうんですよね。



では、れすり〜です。


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posted by さすらい母 at 00:29| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月05日

SPSP

今日、形成外科の最後の診察でした。
先生も転勤になってしまうというタイミング。
もう会えません…。
最後だし、色々聞こうと思ったんですが…。
「なんか聞きたいことがあったらどうぞ」と言ってくださったのにもかかわらず、自分の質問があまりにマニアックなので聞けずじまい…。
あ〜、なんでいつもこうなんだろうなぁ…。
あと一歩というところで引いてしまう…。
この根性のなさ…なんとかしないと後悔ばかりになってしまう…。
そもそも形成外科は内科などのように何回もかかるような科ではないので、その治療が済めばその先生とは接することはなくなるんですよね。
診療が終わるというのはめでたいことなんだけど、楽しみがひとつ消えたのは残念…。
これから半年余り、軟膏(?)を患部に塗ってスキンケアをしてくださいとのことでした。
「なにかあったら電話して」と言われました。
何もなくても電話していい?…んなわけないって。それじゃストーカーだよ。
「お前は俺のストーカーかよ」(by 井上)
聴けなかった質問を電話で聞くか…。
それも怪しいか…。


先日じゅんじゅんさんが気づかれた手の傷について、今日買った雑誌に答えが載ってました。
「縦拳を失敗した」と。
この意味がよくわかりませんが、稽古の時にやっちゃったんでしょう、きっと。
それにしても、岡田くん、本当に気合いを込めてやってるんだろうな。前にも傷が残っていたことがありましたものね。まあそれなりに消えているので大丈夫でしょう。若いし(^^)

というところで、今日は岡田くんの格闘技の稽古の場面が見られて幸せでした。
そのあたりのお話は明日に取っておきたいと思います。
ワンセグで録画したのでいつでも見らるわ♪
ついでにムーヴ2連続CMも録画しました。
刺された所も(^^)
なのに、特番の後の『しねしね団』(ですよね?)は、全くノーマーク。子供も録画していてくれなかった(私が言わなかったからですが)。見るだけは見たのでそれで良しとしましょう。
来週もあるんですよね、きっと。
確認しなきゃ!!



では、れすり〜です。


れすり〜
ラベル:SP 岡田准一
posted by さすらい母 at 00:44| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月25日

蘇った記憶

きのうは完全に記憶喪失状態でした。
なんかみなさん面白いことを仰っていたのに…。
で、ネットニュースを見て、色々思い出しました。

じゅんじゅんさんが書いてくださってますように、
岡田くんは「眠れなかったです」と言ってました。でも声はとても弾んでいたし、表情もすっきりしていて、そして話し方が可愛くて(^^)
そして、舞台挨拶後のフォトセッション(報道陣がメンバー横並びの写真を撮る)の後、笠井さんに促されて、客席のうしろにあるカメラに向かって手を振ってください(?でしたっけ?)という場面で、岡田くんが人差し指をカメラに向かってピッと出したのを確認。
ズームインか?!
というわけで、今日、ズームインに出ましたか?

香川さんは、言い間違い。
笠井さんの紹介のなかで「映画ではもっとおいしいワインが飲みたかった」とかって振られたせいでそれを受けて「おいしいワイン」と言おうとして「わいしい…」と口走ってしまったんですよね。
そのまま知らんぷりでもよかったのですが、私たち観客が笑ってしまった故に香川さんも「わいしいってなんでしょうねぇ」ってなっちゃったんですね。
そして堤さんといたわり合ってました。

野間口さんは「息をするのを忘れるような作品なので、今のうちに息の仕方を確認しておいてください。こうすれば吸える…吐けるって」みたいなことを仰っていました。
確かにその通りでした。
なんか…本当に息をつく暇もないような展開でしたから。

真木さんもやらかしてくれました。
笠井さんに特番の見所は?と聞かれ、口を開いた瞬間に「ちっ」って聞こえたんですよ。
まるで笹本の舌打ちそのもので、会場がどっと涌きました。で、岡田くんも笑いながら「なんかむかつくことでもありました?」なんて突っ込んで。
「違います!!舌打ちじゃないです。口を開けたら鳴っちゃっただけです」って大慌てでした。

原川さんも緊張してしまって、もの凄い汗だったよう。
誰だったかな…神尾さんか松尾さん…あるいは岡田くんだったか…ハンカチを貸してあげてました。

松尾さんと言えば“かっこいいポーズ”ですね。
コメントの時にちょこっと足を郷ひろみ風に振り上げたのですがそれは無視されて、あとから「やってくださいよ」と言われていまして「さっきやったじゃないですか」と言っても許してもらえず。
「岡田さんのナビゲーションでおねがいします」と振られ、岡田くんはもうすっかり当たり前のように「“かっこいいポーズして”と言ったらやってくれますので、僕が“せぇの!”と言ったらみなさんで“かっこいいポーズして”って言ってください」なんて説明しちゃって「せぇの!!」と言うと、会場みんなで「かっこいいポーズして!!」。そしたら、松尾さん、もの凄い思いっきり足を振り上げて見せてくれました。あんなに足が上がるなんて!!
でも、その後、腿をさすっていたので、スジを痛めたのかも?

この様子、DVDに入るといいなぁ。


今日の『LADY』にもまたまた『SP』な役者さんが登場。
前にも言いましたが、てっぱんのお兄さんでありながら、ナイフテロリストのあのかたでした。
今日は冤罪で死刑になりかけた男でした。
そして真犯人は戸次さん。…つってもわからないですかね。
大野くんのナイトドラマ『うたのおにいさん』で同じ歌番組の王子様役だったかたなんです。
平岡くん演じる新堀は、遺体発見のためになぜかダウジングをやっていました。



では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 23:56| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月24日

映画の革命です

今日は『SP-革命篇-』の完成披露試写会でした。
実は…友達が誘ってくれて行くことが出来たのです。
…奇跡としか言いようがないです。
本当に感謝です。

まさに「夢は叶えてもらうもの」…これを実感したよ、平岡くん(^^)

と同時に、いらっしゃれなかった皆さんに対しての心苦しさも覚えつつ…。

行ってまいりました。

そこでも奇跡が…。
舞台の正面からまっすぐに花道様の部分があり、客席側に階段が。そこを真っ正面に見る場所の座席だったのです。
テーマ曲に乗ってメンバーが後ろのドアから登場。そして、その階段から舞台へ。その姿をしっかりとこの目に焼き付けることが出来ました。
みなさん、緊張の中にも達成感を秘めたような、清々しい表情で登場。
岡田くん、堤さん、真木さん、神尾さん、松尾さん、香川さん、山本圭さん(総理)、野間口さん、原川さん、監督…とまあこれ以上ない顔ぶれです。
司会はおなじみ笠井さん。…これで『とくダネ!』の扱いが悪かったら人間不信になってやる。
まあそれはともかく、相変わらず記憶が飛んでいますので詳しくはネットニュースなどでご確認を頂くとして(多分出ますよね)、岡田くんは「これに向けてチャレンジしてきたので皆さんに見ていただくのがとても嬉しい。是非楽しんでください」みたいなことを言ってました。
堤さんも「楽しんでください」みたいなことを。香川さんはなんだか言い間違って、慌てて言い直すのが可愛かったです(なんでしたっけ…覚えてるかた、フォローを…)。そしてさらに挨拶の締めでもとちっちゃって「なんで噛むんだろう…」。すると、横から堤さんが「歳歳!!」と突っ込んだのですが「緊張してるのかな。松尾が緊張する緊張するって言うから」と松尾さんに一瞬罪をなすりつけたのですが、すぐに「…歳のせいだな」と堤さんを笑い合ってました。
野間口さんもなんか言い間違って、「もう一回やり直します」ってやってましたね。
みなさん微妙に緊張されていたのかな?
岡田くんのアクションについて聞かれた香川さんが「とにかくレベルが高い。役のことを考えた上でのアクションだし、シーンだけじゃなく、それ以外の時の話している内容もレベルが高くて」みたいに驚いてらっしゃいました。そして「丹下段平からみても文句なしですか?」と問われて、岡田くんに「ボクシングやらねえか?」と仰ってました。その時の岡田くん、口がもにょもにょしていて可愛かった(^^)
そして、なんと、ハリウッドからフジテレビに『SP』のリメイク版を作りたいという打診があったそうなんです。
岡田くんは「嬉しいです。で、『シークレットサービス』になるんですかね?」なんて。
堤さんは「嬉しいけれど、リメイクじゃなくてこれを上映しろと言いたいですね。受け入れてくれない、アメリカは小さい国だ」と言いながら「ね、マイナスなことばかり言っちゃうでしょ」と。
確かにその通りですよね。そのまま上映して欲しいですよ。
監督は「もともとハリウッドをめざそうと言っていたので嬉しい」といったことを仰ってました。
堤さんもその後、プラスのことをと乞われて、嬉しいです、みたいなことを仰っていたと思います。
あ、真木さんは髪が肩くらいまで伸びていました。笹本ではなくなっていましたね。
岡田くんもちょっと伸びてきていて、井上と言うよりも岡田くん(あたりまえか…)。

いよいよ映画。
これはもう、私がここで書いてしまうわけにはいきませんよね。
みなさん、ひとつ言えることは、絶対に観ていただきたいと言うこと。
とにかく凄いです。
ストーリーも。
そして、アクションがもう大変。
もう一杯言いたいですけど、とにかくみなさんの目で確かめていただきたいです。
金城さんから国民への強いメッセージも感じました。

あと忘れずにテレビもご覧くださいね。
もちろん、この映画は、ドラマも『野望篇』もご覧にならなくても単純に楽しめると思いますが、やはり観られるものは観ておいていただくのがいちばん。
私たちはまずは映画から観てしまいましたが、この後テレビの特番を観るとどういう感じなのか、それが自分で楽しみです。
テレビと言えば、岡田くんが修斗の道場を尋ねる場面があるそうですよ。テレビ初公開の稽古シーンがあるとのこと。これも楽しみですね。

岡田くん、よかったよ!!
監督も、あの穏やかな監督がこれを…と驚かされました(何度も驚かされます)。
関係者の皆さん、ありがとうございます。

何回見に行けるかわからないけど、行ける限り行きたいと思います。

絶対観てね!!!



では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 23:58| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日

祝・日本アカデミー賞の話題賞作品部門受賞!!

美宇さんが書いてくださいましたが、われらが『SP-野望篇-』が日本アカデミー賞の話題賞作品部門に輝きました。
まあいろいろ思うところはあるとして、とにかく何らかの形で認められたことは嬉しいですね。
『野望篇』はアクションをみせることに主眼を置いた作品で、物語としては次の『革命篇』が本命ともいえる(と思う)ので、これはもっと話題になるんじゃないかな、と個人的に思ってます(^^)。これだったら、メインの賞も夢じゃなかったかも?!

ということで、ツイッターにリンクされていたネットニュースを読みに行きました(産経新聞)。

“波多野貴文監督は、今作に「まぁいいか、仕方がない、とやり過ごした心残りを思い出してもらえれば。僕も含めて、信頼する知人に恥じない、胸を張った生き方ができているか、を」と力を込めた。”
あの温厚な笑顔の下にこんな熱意が秘められているとは!!
私は恥じっぱなしなので耳が痛い…。でも、これをみて「がんばろう!!」と気持ちを入れ替えればいいのか(と、先延ばしにしてみる)。

“主演の岡田がノンスタントで体現するアクションもパワーアップ。アクションには珍しい、寝技をどう伝えるかには苦心した”
寝技ですよ、寝技。
これは見た目には地味ですが、やるとなると難しいんですよね。さらにそれを映像としてみせられるものにするのは大変だったでしょう。
そこらへんも注目して見てみよう!!

“SPの世界観を表現するため、キャスト、スタッフが一丸となり、妥協を排除した。特に当初から一貫した諦めない岡田の姿には感動させられたという。「いつも期待を上回ってくるので、彼を撮るのが楽しくて仕方がなかった。けがをしなかったことも功績の一つ」”
「あきらめない岡田の姿」…こういうの、想像すると泣けてきます。
どんなにきつくても、危なくてもやるとなったらやる…。そういう覚悟が伝わってくるから。
それこそ冒頭の「恥じない、胸を張った生き方」ですよね。
「いつも期待を上回ってくるので、彼を撮るのが楽しくて仕方なかった」と言わせてしまう岡田くん。
やっぱり凄いや…。

そして、同じメンバーで撮るならば「今度は守りではなく、攻撃のアクションをしたいですね」
これ、期待していいですか?
私もそういうのも見たいです!!
岡田くんも「体が動くうちにアクションを撮りたい」と言っていたし。
まあ立て続けにアクションものというのは事務所的に許してもらえそうもないから、そこまでは言いませんけど。


さて、昨日今日と立て続けに雑誌が発売になりましたね。
買うだけ買って、なかなか読めていないのが残念なのですが…。
今日は『BARFOUT』『オトナファミ』…でしたっけ?
両方とにかく購入。
で、『BARFOUT』を探したのですが、なかなか見つからない。
前まで売っていたのにどうしたんだろうと思っていたら、横倒しで立ててある雑誌が目に入りました。ふと手に取るとそれが『BARFOUT』だったのです。
大きいぞ…。
B4サイズ?
これじゃ本棚に入らんわけだ。
で、表紙が岡田くんです。
モノクロの超どアップ!!
ぱらぱらとめくると、中にも同じようにアップの写真がずらり。
まるで写真集です。
このアップに耐えられるのだなぁ…。改めて被写体・岡田准一の凄さも実感しました。
みなさんも是非お手にとってご覧ください!!
圧倒されますから。


『オトナファミ』のほうは、今までの『SP』をたどる内容。
わかりやすくまとまっていていい感じでした。
こちらも是非。


いきなり関係ない話ですが…
今日の『所さんの目がテン』で、就職活動にからめて第一印象の話をやっていました。
丸の内の会社員に、何枚かのモデルの写真を見せ、印象を聞いていったアンケートの結果が面白かった!!
黒・紺系のスーツを着た人たちは好評価が多かったのに対し、ベージュのスーツを着た人はマイナス評価がはるかに上回ってしまったんです。
顔のせいかもしれないので、黒・紺系のスーツで、好評価だった人にベージュのスーツを着せたらこれが見事に悪評価になってしまった。
また、先の写真でベージュのスーツだった人に黒のスーツを着せた写真を見てもらったら、こちらはこちらで好評価に逆転。
つまり、ベージュのスーツというのはどうもマイナスイメージらしい。
もちろん着こなしていればいいのかもしれないけど、初対面の場には着ていかないほうがいいみたい。
特に就職活動のような場合、ベージュはやる気がないというイメージがかなり強かったので気をつけた方がいいようです。

面接受けるなら黒いスーツ!!

ちなみに、自由な職場の多い六本木では、ベージュのスーツの着用率は34%くらい。
丸の内では3%台だったのです。
おもしろいですね〜。



では、れすり〜です。

れすり〜
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2011年02月19日

『SP』俳優大活躍(^^)

今日は夕べからの大雨に始まって、晴れた午後からは大風でした。
みなさんの地域はいかがでしたか?
いまでも風が吹き荒れてます。
そして…寒い!!!!

火山もまた噴火したようですね。
こちらも自然が相手。
火口に蓋ができればいいのに…。
火山弾などが遠いところまで飛んでいるようです。
気をつけてくださいね。


そうそう、来週の『LADY』にてっぱんなテロリストの遠藤要さんがご出演。
きっとわる〜い人役でしょうなぁ。プロファイリングされちゃうのさ。

そして、昨日は昨日で『交渉請負人・ゴタ消し』に傘テロリストの丸山さんがご出演。
雑誌記者と言いながら人の弱みにつけ込んで強請る男、そして妻とその連れ子に暴力を振るうDV夫役でした。
実際にお父さんとして、嫌だったろうなぁ(^^;)。でもお仕事お仕事。

そういえば、昨日か今日の総務課さんのツイートに、ドコモ携帯のCMに怪しい男が出ているって書かれてましたね。
その話は、こっちが先に出させてもらったぞ〜〜。勝った(^^)(勝負か?!)


今日は『ピクトアップ』と『ぴあ』を買いましたが…あ!!『an・an』を忘れた〜〜(^^;)
で、まだどれも読んでないんですよね。
明日ゆっくり…読めるかなぁ?
午前中はお買い物。午後はPTAがらみで出なきゃいけないものがある。
はぁ…
まあもうすぐ終わるし。それほど拘束されなかったからよしとしよう。
思えば、幼稚園時代が一番大変でしたよ。
毎週なにかしら集まってた気がする。
イベントの前くらいには何日か続けて打ち合わせがあったり。
まあ、文化部の部活みたいなノリでしたが。
高校はどうなんでしょうか。
通学圏が広くなるし、高校生ならかなり大人だから自分たちでいろいろやりますよね。
子供が大きくなるにつれ、PTA的な活動は楽になっていく気がしますね。



では、れすり〜です。

れすり〜
ラベル:SP
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2011年02月12日

なぞの男

(記事を書き込みながら、更新ボタンを押してなかったらしく、更新できていなかったので、内容は昨日のままです…ぼけてる…)

今日は雪でしたねぇ。
ほぼ全国的に雪模様だったようですが、みなさまお住まいのところはいかがでしたか?
雪の後は路面の凍結が問題。
特に都会は弱いので、慎重に歩いてくださいね。
去年かなにかの雪では午前中だけで何百人か転倒で救急搬送されたとのこと。
…転びすぎ…。
特に歩道橋などでつるっといくと命に関わりかねませんのでくれぐれもお気をつけて。
まあ土日というので、学校や一般的な会社はお休みがほとんどなのが幸いですね。

ここのところ、雑誌関係は落ち着いていますが、また来週辺りにありそうですね。
テレビもでてくれるのかな?
個人的にはやっぱり『VS嵐』は押さえていただきたいですね〜。
運動神経のよい4係ですから、きっと運動系の勝負はいいせん行くと思うんですよね。
岡田くんの壁登りは是非見たいと思うし。
かごを担いでボールを拾うのはやっぱり松尾さんしかいないな(^^)


ところで…
ドコモのスマートフォンのCMをご覧になりましたか?
女の子が上京するのに、家族がいろいろ心配しているのを電話の渡辺謙さんがご心配なく、と安心させているCM。
それのお兄さん役の人ですが、もの凄く観たことあるなと、あれこれ記憶を辿ったところ、どうも『野望篇』で田中のうしろに立っていた怪しい男そっくりなんですよ。
で、検索と消毒をしたところ、高橋努さんという役者さんであることが判明。
プロフィールにしっかり『野望篇』と載っていました。
役名は中里。
これがあの男の役名なのか私にはわからないのですが…。
どうでしょう?




では、れすり〜です。


れすり〜
posted by さすらい母 at 10:25| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | SP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする